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FE初のコンバーターレンズシステムを試す–FE 28mm F2(デジカメWatch)

【交換レンズレビュー】
by 曽根原昇

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コメント

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  • コメント (15)

    • 古参者
    • 2016年 1月 29日

    FEでもマトモな対角線魚眼は出さないつもりっぽい。

      • 匿名
      • 2016年 1月 29日

      FEレンズの戦略が少し不明です。
      28-70mm f2.0の特許が出されているらしく、そんな大口径標準レンズは考えていても、240mmを超える望遠レンズは音も聞こえて来ない。
      Aマウントに変わるシステムに仕上げるつもりなら広角からせめて300mmまでの単焦点・ズームをそろえるべきと思うが。
      それとも小型軽量を活かすため、望遠は捨てるつもり?
      そんな状況なので、対角線魚眼がそうそう早く出てくることはないと思いますが。

        • M-KEY
        • 2016年 1月 29日

        α7シリーズのコンセプトをかんがえると、240mm以上の望遠よりは
        (まともな)対角線魚眼の方を優先すべきだとは思いますが、
        せめて70-200mm用に×1.4のテレコンや350mmF5.6レフレックスあたりは
        あった方がシステムとしてはスキが無くなると思います。
        でも、APS-Cも含めて対角線魚眼はコンバーションレンズで済ませるつもりでしょうね。
        シグマあたりがショートフランジの対角線魚眼を出せば・・と思いますが
        APS-C用は出しても35mmフル用は出そうにないですね。

          • 匿名
          • 2016年 1月 30日

          α7のコンセプトって、小型軽量フルサイズ、ってことですか。
          本当にそういうコンセプトならいいのですが、ではAマウントとの併存で行くということ?
          私はソニーユーザーではないから別にいいけど、ユーザーの方々はメーカーの方針が読めず困っているのではないでしょうか。

          シグマがFEレンズを出すか、は微妙ですね。
          セールスを考えればキヤノン・ニコンのレフ機と同じ設計ベースとすることになるでしょうが、マウント径とFBの関係から、Eマウントが一番設計上の制約がありそうなので、それをベースにするだろうか。
          それもEマウントは電子補正が前提でしょうから、サードパーティがその上で複数メーカー対応の設計をするか甚だ疑問です。
          フルサイズEマウントが望遠域までカバーするレンズラインナップを完成させ、Aマウントから完全に置き換わり、エントリークラスのカメラが販売されそれなりの台数が市場に出て、交換レンズを出してもそれなりに売れる、とならない限り専用設計のレンズも出さないように気がしますが・・・。
          ちょっと悲観的過ぎますかね。

            • M-KEY
            • 2016年 1月 30日

            α7シリーズは、
            消費電力に比べ小容量のバッテリーやイメージサークルに満たないマウント径など、
            小型軽量を優先した事による部分がカメラとしての弱点になっています。
            「小型軽量フルサイズ」がコンセプトでないなら、WバッテリーでなくMバッテリー
            F4のズームレンズでなく、F2.8を最初からリリースしたでしょう。
            Eマウントにしても35mmフルをギリギリ満たす口径です。
            もし画質に妥協しない35mmフルのミラーレス機というなら
            もっと大径のマウントを規格したハズです。

            今後は方針を変更するでしょうけどAマウントの処遇も気になりますね。

            • 匿名
            • 2016年 1月 30日

            まぁ今更無いとは思いますが、フルサイズはAマウントに戻るべきと思いますね。ニコンですら、今はAF・絞りともレンズ側制御になっていますから、Aマウントも十分可能でしょうし。TLMでもいいんですけど、やっぱりフルサイズはレフ機であって欲しい。旧ミノルタ→ソニーのAマウントユーザーの人はどのように考えているのでしょうかね。

        • 匿名
        • 2016年 1月 31日

        ミラーレス機のEVF拡大表示のピント検出精度を知れば今更OVFのデジタル一眼レフなんかには戻りたくない。
        AFにしてもミラーレス機の方が原理的にピントズレがない。高級なOVFデジタル一眼レフにはレンズ毎にAF微調整機能が付いているが、裏を返せばレンズ毎にAFが狂うと言うことだ。
        プロの広告写真家でデジタル一眼レフからミラーレス機に替えて「初めてピントズレの不安から解放された」という人がいる。
        それにAFターゲットがファインダー中に散らばっている光学ファインダーなんてうざったい。昔のニコンF~f3やAF機でもF4くらいのシンプルな光学ファインダーだったら気分良いが。

      • 匿名
      • 2016年 1月 29日

      高級路線のはずのFEなのにワイコンとはビンボー臭いよね。
      40万もする42MPα7RIIが泣いてるぜ。

        • 匿名
        • 2016年 1月 30日

        高級一眼カメラ(w)のユーザーがワイコン使うかな・・・。
        結局センサーには強いが、レンズとかの光学性能の重要性を軽んじているのではなかろうか。

        • 匿名
        • 2016年 1月 30日

        案の定、解像力が足りてない。
        オリンパスのボディキャップレンズの方がなんぼかマシじゃないか?

          • 匿名
          • 2016年 1月 30日

          花のやつ2つ見てみたが、解像どうこうよりピンが来てない。

            • 匿名
            • 2016年 1月 30日

            それもそうだが滲みがいろんなところに見えるようだが。
            単焦点でこれはいただけない。

    • 匿名
    • 2016年 1月 30日

    そもそもソニーの写真に対する姿勢なんてそんなもん。
    写ればいいんですから。
    後はカタログを飾る技術力のアピールでしかない。
    フルサイズなんて本当にそういう画が必要と思ったからではなく、どうだすごいだろうってっとこですから。
    バッテリーなんて保たなくてもいいんです。

      • 匿名
      • 2016年 1月 30日

      最初からそうだったわけではないと思うんだけど、やはり会社が傾いてからはだめだね
      経営は持ち直してきたけど、本業は切り捨てることになるだろう
      貧すれば鈍するのは人も会社も同じなんだろう

      • 匿名
      • 2016年 1月 30日

      もっとミノルタの人達を大切にすべきだったのですよ。
      所詮ビデオ屋だったということでしょうか。
      Aマウントの処遇にしても、EVFならEマウントで済む話。
      なぜ一眼レフを継続しないのか、そのあたりも所詮は・・・
      ということでしょう。

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  • User Avatar4月末まで匿名ソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 10:40)
    →ソニーなんてだめですよ。ニコンZ7なら招き猫も完璧に捉えますよ!
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  • User AvatarM-KEYCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/25 01:15)
    →匿名 : > オールドレンズで黄変しているモノでも、AWBやグレーセットでWBを取れ > ば外部メーター+色補正フィルターよりも、簡単確実に良好な結果が得ら > れます。 これが勘違い。マニュアルでWB合わせる場合でも、G,M,C,Yをパラメーターで調整できるのに、何をわざわざCC(Color Correction)フィルター使うんだよ。使うわけねーだろ。ストロボのキセノン管の焼けの不揃いで色温度合わせる為にはストロボにフィルター装着するが。 > ソニー機でもグレーセットすれば、少なくともデジタル黎明期のニコンの > 黄疸よりは自然な肌再現が可能ですし、現行機でも EOS 5Ds よりは好ま > しい発色をします。 ニコン機で黄色いのは、Expeed 1~3までで、それ以前のCCDやD2Xは黄色くはなく、寧ろ肌が青味がかってたが。それにグレーバランスを取る時点で既にAWBじゃないだろ。 > 露出の決定も色もセンサーのフィードドバックで決定するのがデジタル時 > 代の王道、というか、デジタルカメラが高精度なメーターなんです。...
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/25 01:02)
    →> オールドレンズで黄変しているモノでも、AWBやグレーセットでWBを取れ > ば外部メーター+色補正フィルターよりも、簡単確実に良好な結果が得ら > れます。 これが勘違い。マニュアルでWB合わせる場合でも、G,M,C,Yをパラメーターで調整できるのに、何をわざわざCC(Color Correction)フィルター使うんだよ。使うわけねーだろ。ストロボのキセノン管の焼けの不揃いで色温度合わせる為にはストロボにフィルター装着するが。 > ソニー機でもグレーセットすれば、少なくともデジタル黎明期のニコンの > 黄疸よりは自然な肌再現が可能ですし、現行機でも EOS 5Ds よりは好ま > しい発色をします。 ニコン機で黄色いのは、Expeed 1~3までで、それ以前のCCDやD2Xは黄色くはなく、寧ろ肌が青味がかってたが。それにグレーバランスを取る時点で既にAWBじゃないだろ。 > 露出の決定も色もセンサーのフィードドバックで決定するのがデジタル時 > 代の王道、というか、デジタルカメラが高精度なメーターなんです。 そう思うだろうが、それは平均を取った測定という話で、正確に特定部分について合わせたければ撮像センサーはエリアセンサーだから、隣接画素からの漏光による影響がある。それはエリアセンサーの宿命だよ。金属とてナノメートル単位の薄さになれば半透明の状態になる(反射式NDフィルターが良い例)。同じ厚さでは金属よりも透過性の高いシリコンで、隣接画素と隔てるのはナノメートル単位の厚さのシリコンならば、もっと漏光する。特定部分をスポットでということであれば、測光ポイントにしかセンサーがないものスポットセンサーしか測定域外の影響を受けない測定は物理的に不可能。銀塩時代のTTLの内蔵スポットメーター(何せ測光点にしかCDSセルがないわけだから)なんて存在しない現時点では、単体の露出計やカラーメーターしかないということになる。 だから、結局のところ適所適材ということ。センサーによる測光やWB判断は万能ではない。
  • User AvatarM-KEYCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 21:37)
    →オールドレンズで黄変しているモノでも、AWBやグレーセットでWBを取れば 外部メーター+色補正フィルターよりも、簡単確実に良好な結果が得られます。 ソニー機でもグレーセットすれば、少なくともデジタル黎明期のニコンの黄疸よりは 自然な肌再現が可能ですし、現行機でもEOS 5Dsよりは好ましい発色をします。 露出計の件でも話しましたが、目標は「センサーの欲しがる光を届ける」で、 露出の決定も色もセンサーのフィードドバックで決定するのがデジタル時代の王道、 というか、デジタルカメラが高精度なメーターなんです。
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 20:27)
    →> TTL による AWB はレンズやフィルターによる色被りを吸収するハズですが、 > 単体メーターを使って、それのファクターを掛けていると訳がわからなくな > りそう。ソニー機にかぎらず,デジタルカメラでは、撮影の現場で単体メー > ターの数値をカメラに代入するのは、儀式としての効用はあっても,実利は > まったくないと考えています。 ソニー機に限らずというが、ソニーはAWBで緑成分の取り方に問題あるから、肌色が黄ばむとか植物がCGとか言われつだろ。これは、価格.comの口コミでも他のネットのユーザー情報でも出ていることである程度一般的な情報といえる。 つまり、AWBに問題あるところに更に色被りした光を入れるってのは、錆びた水道管に汚水流したら、更に汚くなりましたってことに繋がるわけだ。レンズやフィルターを通した色の偏りを正しく吸収するのは、元の何の偏りもない晴天時の太陽光やストロボやHMIの光でAWBで偏りがないとか違和感のない色に出来て初めて成り立つことだろ。つまり、校正が出来てない計測器での計測は常に誤りという大原則ってわけ。 原理的にTTLが良くて、外部計測はダメと言うならば、未だにストロボのAUTO調光は外光AUTOの方がいいとかいう声はなくならないよね。一方で、特定メーカーのTTL調光は精度が高いとか、その特定メーカー以外はあてにならないという極論もあるよね。TTL調光の方が原理的に正確な筈だが、元の調光精度が悪ければ、優位な方式使っても優位性を生かせないわけだ。
  • User Avatar「ライカQ2」ハンズオン&開発責任者インタビュー(デジカメWatch)へのコメント(03/24 20:25)
    →半額でも買えないや
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 20:23)
    →M-KEY : TTLによるAWBはレンズやフィルターによる色被りを吸収するハズですが、 単体メーターを使って、それのファクターを掛けていると訳がわからなくなりそう。 ソニー機にかぎらず,デジタルカメラでは、撮影の現場で単体メーターの 数値をカメラに代入するのは、儀式としての効用はあっても, 実利はまったくないと考えています。 実際に撮影するカメラでレンズを通った状態で測定する、すなわち グレーセットで露出やカラーバランスを決定するのが正解です。 灯体管理にはカラーメーターがあると作業は楽ですけど・・・ メーター不要なんてプロとしてあるまじき発言だな
  • User Avatar「ライカQ2」ハンズオン&開発責任者インタビュー(デジカメWatch)へのコメント(03/24 18:36)
    →コンパクトで一番魅力的なカメラだと思うわ。 買えないけど。
  • User AvatarM-KEYCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 17:33)
    →TTLによるAWBはレンズやフィルターによる色被りを吸収するハズですが、 単体メーターを使って、それのファクターを掛けていると訳がわからなくなりそう。 ソニー機にかぎらず,デジタルカメラでは、撮影の現場で単体メーターの 数値をカメラに代入するのは、儀式としての効用はあっても, 実利はまったくないと考えています。 実際に撮影するカメラでレンズを通った状態で測定する、すなわち グレーセットで露出やカラーバランスを決定するのが正解です。 灯体管理にはカラーメーターがあると作業は楽ですけど・・・
  • User AvatarM-KEY日本カメラ博物館、大変革の時代を振り返る「平成のカメラ展」(デジカメWatch)へのコメント(03/24 17:25)
    →鑑賞をスマホなどの端末に任せ,EVF付きのモニターレスにするという方法は あるでしょうけど、DSC-F1は背面モニターによるフリーアングルが肝でしょう。 Nikon AW1,そんなカメラもありましたが,結果的に防水レンズは一本しか出ず それならレンズ一体型で水中ワイコンとかを充実させた方がよかったかも? というか、話の流れはレンズ一体型なんですけどねぇ

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