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ニコン「D500」が発売延期。4月下旬に(デジカメWatch)

発表当初の「3月発売」から延期
理由は「発売に必要な台数をご用意できないため」

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コメント

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  • コメント (88)

    • M-KEY
    • 2016年 2月 04日

    残念ですが、今まで待っていた年数と比べれば一ヶ月くらいは誤差の範囲です。

      • 匿名
      • 2016年 2月 05日

      ただ、先が見えない状態で漫然と待っていた状態と、2カ月後に出すと吊り下げられていた餌をさらに1カ月延ばすのとは心情的に違いますけれどね。

    • 匿名
    • 2016年 2月 05日

    ニコ爺息してるか。

    毎回発売延期にリコール続きなんて恥ずかしくてニコソ製品なんか使いたくないな。
    やっぱりキヤノンだな。

      • 匿名
      • 2016年 2月 05日

      キヤノン買ったら電源トラブル続出で1年で2回も入院(まともな修理ができんのか!)
      キヤノン製品なんか使いたくないな。
      やっぱりオリンパスだな。

        • 匿名
        • 2016年 2月 05日

        豆粒しかないオリは論外

    • 匿名
    • 2016年 2月 05日

    こういうのって公平に回すための方策なんでしょうかね?
    素人考えだと、結局手元に来るまでに時間を要するならば、予定通りに発売後「予想を大幅に上回るご注文を頂いており生産が。。。云々」という発表をした方が印象良い気がするし、取り敢えず出来た分から順に流して行けば良いじゃないかって思うのだけれど、もっと複雑な事情でもあるのかな?

      • 匿名
      • 2016年 2月 05日

      あからさまに品薄状態で発売すると、転売屋に目をつけられて欲しい人に行き渡らず、本来のユーザーから不興を買うことになってしまう。

      • 匿名
      • 2016年 2月 06日

      理由は「発売に必要な台数をご用意できないため」

      製品開発が遅れたときの常套句ですよ

        • M-KEY
        • 2016年 2月 06日

        最近はあまり聞かなくなりましたが、10年程前は
        ニコンにかぎらず各社の「常套」の理由でした。
        生産現場で想定外のトラブルが出た可能性はありますが、
        想定以上に予約があったというのも「噓」ではないでしょう。
        足りないまま見切り発売しても転売屋が暗躍するだけですし・・・

          • 匿名
          • 2016年 2月 07日

          > 発売に必要な台数をご用意できないため

          生産トラブル、出荷直前のバグ発見などで、「1台も」用意できない場合でも、この言い回しは使える。
          1台も用意できないから、発売できないと読んだ。

          皆さん、凄い台数の事を想像しているようですね。

    • 匿名
    • 2016年 2月 05日

    大手販売店との大人の事情でしょうね…
    このカメラの内容からすれば、もっと予定製造台数を増やすべきだったと思う。少なくとも発売当初のバカ売れは間違いないですよ。

      • 匿名
      • 2016年 2月 05日

      「大人の事情」ってこの場合、具体的にどういうこと?
      よく使われる言葉だけど、ハッキリと裏側が説明されないことが多いので、本当に知ってて言ってるのかと勘ぐってしまう。

        • 匿名
        • 2016年 2月 05日

        販売店とのことは知らないけど、例えば最後の最後に致命的な不具合が発覚して製造ラインが停止・・・なんて事があっても、正直に公表するはずはないからね。
        発売日に数が用意できないなんて理由の裏側は色んな事が考えられる。
        ここのところニコンの一眼レフでありえない不具合を連続で経験してきたので、色々と詮索してしまうよ。

        • 匿名
        • 2016年 2月 05日

        >「大人の事情」ってこの場合、具体的にどういうこと?

        おとなの情事ならゲスが答えてくれるだろうけどな。

        • 匿名
        • 2016年 2月 07日

        「大人の事情」→「発売に必要な台数をご用意できないためで押し通す予定!笑」

    • 匿名
    • 2016年 2月 05日

    APS-Cプロ機なんでもはやニッチ過ぎて売れないから開発しない、販売しない、の筈だったのでは

      • nroff
      • 2016年 2月 05日

      プロ向けDXはスポーツ/ネイチャー/報道などの動体・望遠重視。FXレンズによる対応、と考えるとDXレンズが充実しないのも合点がいきます(そういう意味のことをM-KEY氏が言っていたような)。
      ポートレートも「動体撮影」と考えて含めるとプロ市場も十分ありそうです。

      「筈」というのはNikonがそう言っていたということですか?

      • 匿名
      • 2016年 2月 05日

      プロはD500買わないでしょ。DXで写したければD5でクロップすればいいし

        • 匿名
        • 2016年 2月 05日

        プロもいろいろですけど、D500はかなり使われるんじゃないですかね。取材とかちょっとした広告や行事随伴とか、地味な仕事で7DIIや60Dあたりを使ってるプロ多く見ます。

        • ネガティブD800ユーザー
        • 2016年 2月 06日

        周りでも「絶対買う!」て声上がってるよ。

        プロはフルサイズしか使わないなんてのは幻想だよ。

        大判中判含め、目的と用途に応じて使い分けるのがプロだよ。

        もちろん見栄を張らなきゃイカン時もあるけど、結局は成果物こそが命だよ。

          • 匿名
          • 2016年 2月 06日

          某掲示板でキヤノン7Dは堅牢性に劣るから1Dを使うんだというプロがいたけど、D500の堅牢性、防塵防滴性はD5と比べてどうでしょうかね。昔はニコマートを使うプロはいなくて迷わずFを使ってましたよね。

            • 古参者
            • 2016年 2月 06日

            一ノ瀬泰造はFTnを使っていた。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2016年 2月 07日

            そもそも価格が違うんだから、D5と同じなわけがないでしょうし、同じにしろなんて思ってるプロもいないと思うけど。

            何度も言うけど、プロは目的や用途に合わせていくつかある機材をセレクトして使うんだから、「フラッグシップ1台だけで何でもかんでも撮る」わけじゃないからね。
            場合によってはフラッグシップではオーバースペックだったり、逆に能力不足になることだってある。
            「フラッグシップを所有すること」自体が目標だったり満足・幸福を感じる、あるいは心の拠り所にしている人たちとは感覚が違うから。

            ところでFとニコマートの組み合わせとの比較は時代やフォーマットの違いもあって、「フラッグシップとD500」の話とはズレてるでしょう…。

            ちなみに自分の先輩でF2やF3のサブにFM系を使ってる人は多かったけどね。
            FMもシンクロ速度を上げた直後はシャッターのトラブルで有名になったけど、今回はそういうレベルの話でもないしね。

            • 匿名
            • 2016年 2月 07日

            ニコマートはプロも使ったよ。露出計内蔵だったから。軍用にも使われた。

            • 匿名
            • 2016年 2月 08日

            ニコマートのプロだっていたさ、そりゃ。
            それを言ったら、アサペン使いのプロだっていた。

            世間じゃプロはニコンF、アマチュアはアサペンSP、
            そんな時代だって、例外は少なからず存在していたわけ。

        • 匿名
        • 2016年 2月 06日

        プロではないけれど待ちきれずにシステム総替えで7D Mark2に行ってしまった人が僕の周囲に複数います。
        待てた人は結果良しとなりましたが、D300sの後継として2-3年で順当に出していれば彼らも逃さず済んだのになぁ・・・とは思います。

          • 古参者
          • 2016年 2月 06日

          D300Sよりも余剰D3センサー処分の為ののD700が売れたから
          FXに舵を切ったんだろうけど、DXミドル機の不在は痛かったな。
          D800にNEX-6センサーを入れてD400をでっち上げれば
          7D&7Dmk2に顧客が逃げなかったのに残念だね。

          • 匿名
          • 2016年 2月 06日

          私の場合、D300の後継機を待ちきれず、FXに行ってしまいました。私の様なマニアは沢山いると思いますが、その方がNikonさんは儲かったでしょう。

      • nroff
      • 2016年 2月 05日

      ロケの初日にクライアントの前でフルサイズで何枚かシャッター切って、
      翌日からはDXで撮影、フルサイズはホテルに置きっぱなし、とかじゃないかなぁ。

      すいません、プロじゃないので本当のところはよくわかりません。

        • Ken
        • 2016年 2月 05日

        D500クラスだったらクライアントも納得するんじゃないかな?
        そんなことよりプロはホントに必要だからフルサイズを使うと思いますよ。
        そこで『重い』とか『大きい』とかを理由だけで所有しているフルサイズを使わないのは
        結果がこれからの営業につながるプロはしないと思います。
        昔、チョートクさんがコンパクトでも仕事ができるとなんかで書いてましたが
        やっぱりいろいろと調節できる一眼レフが使いやすいと思います。
        仕事でD3と一緒にD3100使ったけど(音が小さいので)
        大事なとこはやっぱりD3でしたね。
        (その前はD2XとD40のコンビでした。好感度は40の方がよかったし)

          • 匿名
          • 2016年 2月 05日

          よくわからんのだが、プロって言ってもいろんなプロがいるんじゃないの?
          写真家だけがプロじゃなかろうに。
          新聞記者、雑誌記者、修学旅行に同行する写真屋さんのカメラマンなど、仕事として何らかの写真を撮る人たちもプロっちゃプロでしょう。そんな人たちが全てのシーンでフルサイズが必要だなんて、さすがにそんなことはないでしょう。
          「写真家」である人たちは、自分たちこそが「プロ」であって、それ以外の職種で写真を撮る人たちはプロ未満、と下に見ているのか?それとも単にフルサイズ原理主義者なのか?

            • M-KEY
            • 2016年 2月 05日

            35mmフルかAPS-Cか、フォーサーズなのか,それ以外か?
            一眼レフなのかミラーレス機なのかレンズ一体型なのか・
            持っている機材の中で目的に一番適したモノを使えばいいです。
            (目的と予算にかなった機材を購入すればいい)
            でも、そういった適材適所なんて考えないなら
            「35mmフルに大三元+マクロ」で臨めば間違いはない訳で
            そんな人はハイアマ、プロと問わず多いと感じています。

            私は普段はAPS-Cのミラーレス機を中心に,舞台はMFT機、
            スポーツなどはAPS-C一眼レフ、高精細や超広角は35mmフルと
            目的によって使い分けており、スポーツなどの動きモノにたいして
            D500は「ほぼ理想のスペック」だと判断して選びました。

            • 匿名
            • 2016年 2月 06日

            確かにプロでもピンキリだけど失敗が許されないプロは多いでしょう。だから絶対的信頼性を求めるならD一桁か1D一択と言うことじゃないですか?フルサイズ原理主義と言うわけでなく一部の1Dユーザーはフル化を反対してたけど結局ニコンのスペックに合わせましたよね。

            • 匿名
            • 2016年 2月 06日

            先日2chで、新聞社の記者さんがE-M1を2台ぶら下げていた、という話を見ましたが、このような人は写真のプロではないのかもしれないが、プロの仕事でカメラを使う人ではあるでしょう。このような例もあるようです。

            • 匿名
            • 2016年 2月 07日

            岩合先生はm43を使っていたような。

            • Ken
            • 2016年 2月 07日

            なんかいろいろすみません。
            『クライアントを納得させる』とあったのでその手のカメラマンを前提に書いちゃいました。
            記者カメラマンさんや学校イベントカメラマンさん(友人にいます)を下に見るなんて滅相もないです。
            僕も写真家なんかではなく裏方の撮影スタッフですし。
            誤解を与える書き方をしてしまいましたが
            『全てのプロは必要だからフルサイズを使う』という意味ではなく
            『フルサイズが必要なプロはフルサイズを使う』ということです。
            (もっと分かりにくい表現になってしまった)
            つまり必要なカメラマンはそのカメラをホテルに置きっぱなしにはしないんじゃないかな?ってことです。(三台めくらいの予備なら置いてくかも)
            フルサイズ原理主義ではありませんが(原理主義の意味もよくわかりませんが)
            個人的にはフルサイズは好きです。
            長年使ってたフィルムの感覚でレンズを選択してり使えるのが一番の理由です。
            (いい加減フィルムは忘れろ?)
            あとファインダー覗いてて気持ちいいのはやっぱりフルサイズかな。。と。
            今は通常はD600をメインにサブにD7000をぶら下げてます。
            (ポスターなんかだとD800をメインにD600をサブ)
            耐久性については撮影中に壊れたことないですね。
            もう1台ぶら下げているのでなんかあっても対応できるし。
            フラッグシップ使うのはやっぱり安心感はあるでしょう。
            でも壊れるのが怖いならD5一台より下の機種二台の方が安心ですね。
            撮ってるときに壊れる可能性はフラッグシップの方が低いけど
            機械だから壊れるときは壊れるのですぐに対応するには二台持ちがいいです。
            (報道のひとなどはフラッグシップ二台以上持ちでしょうが)

            • 匿名
            • 2016年 2月 07日

            フル機が出てきた経緯としてEOS-1Dsが銀塩中判並みの画質だと評価されてかなり売れたと記憶しています。ニコンD3が出てきたのもD2に比べEOS-1DMKIIに高感度の画質で大きく水をあけられていたから巻き返しを図るためにフルで出てきました。ニコンもキヤノンも最初はアマ向けのフル機は出すつもりがなかったと思いますが半導体価格の下落により可能になりました。しかしながらプロとアマでは年間切るショット数がケタ違いでしょうし、デジタルになってガンガン連写して、切るショット数が銀塩時代より飛躍的に伸びたと思いますからあっという間に20万ショットとか行くかもしれません。そういう使い方だとその倍のショットを動作検証しているフラグシップ機のほうが使ってて安心だということだと思います。

            • 匿名
            • 2016年 2月 07日

            フルサイズ原理主義
            35mm判フィルムが基本なんだからセンサーも“フルサイズ”が基本であるべきと信じ、それ以下のフォーマットサイズのカメラを蔑むが如く考える主義主張のこと
            と勝手に考えております。
            ニコンにしろキヤノンにしろ、デジタル化した最初がAPS-CやAPS-Hであったとしても、マウント自体は35mm判フィルムサイズをベースとしている以上、(その当時の)将来的には“フルサイズ”まで行くのは必然であったと思います。たとえニコンが(その当時は)DXがベストと言ったとしても、そこで止まるなんて考えるのはあまりにもナイーブです。
            で、今やフルサイズの素子もだいぶんと安価にもなってきたので、フルサイズ原理主義者は、それよりも小さいセンサーサイズを使う必然がないと考え、ことあるごとにAPS-C以下をクソミソに言います(マイクロフォーサーズなんて「豆」とか言われているようです)。
            でもフィルムの時代と違って、マイクロフォーサーズでも十二分に写ります。より大きいセンサーと比べ画質が悪いというのですが、どのレベルが必要か、で判断は異なるものになるはずです。
            私もフルサイズやAPS-Cも使いながら、最近ちょっと出る場合はマイクロフォーサーズ機を持ち出すことが多くなってきています。
            私は単なるアマチュアですが、“プロ”と呼ばれる人も、その種類によって、必要な機材は変わるでしょうから、フルサイズでなければプロに非ず的な発言は違うのではないでしょうか、という意見がでてくることになるのでしょう。

          • nroff
          • 2016年 2月 06日

          私も、「失敗が許されないのがプロ」だと考えますが、信頼性云々であれば、D500を複数台持ち込む方が確実なような。
          プロは必ずD5や1Dを複数台用意して撮影現場に臨んでいるのでしょうか。

            • 匿名
            • 2016年 2月 06日

            そういうレスポンスが返ってくることを予想してましたが、私もプロカメラマンの事情はよく知りません。少なくとも私がスポーツ会場で実際に見た限りではD一桁と1D以外を使っているプレスの人はいるにはいますが稀にしか見ないですね。サブのカメラは多分持ってきていると思いますが、カメラを交換している間にシャッターチャンスを逃したらいけないので信頼性は高ければ高いほど良いという気がします。しかしあの重たいカメラを首からぶら下げているとすぐ首が痛くなりますから使い方によってもっと軽いカメラを使うのかもしれません。

            • M-KEY
            • 2016年 2月 06日

            プロスポーツの撮影の現場では、ある程度の見栄も必要だと思います。
            実際のカメラの耐久性はD500が極端にD5に劣るとは思えません。
            私はD3とD300、D3100、D7100、D7200を使っていますが、
            定期的なメンテをしていれば、機種間での信頼性の差は感じません。
            むしろ不慮の事故での落下時に自重のあるカメラの方が壊れやすいです。

            • Ken
            • 2016年 2月 07日

            プロスポーツの現場での見栄は誰に対してなんでしょう?
            むしろコマーシャルなどでクライアントに対する見栄の方が多いと思います。
            それでもそっち関係はフラッグシップではなく高画素機を使う場合が多くなってきています。(オバマさんの撮影にフラッグシップではなく5DⅡが使われたのがニュースになりましたね。)
            上にも書きましたがプロは自分の撮影に必要な機材を選んで使うんだと思います。(書いてて思いましたがアマチュアの方もそうですよね。。。。)

            個人的意見ですがプロは自分の必要な機材を重たいとか首が痛くなるとか考えないんじゃないかな?
            それが食う為に必要な機材なら、『俺が使うの機材はそういうモンだ』と思えるしそれに合わせて自分を鍛えるでしょう。
            なんて体育会系の考え方でしょうか?

            • M-KEY
            • 2016年 2月 07日

            昼間のスタジアムならDX機に80-400mmで充分なんですが
            フラッグシップ+600mmF4や500mmF4が並ぶ中に入っていくのは
            若いカメラマンだと気後れするようです。
            社カメの場合は機材は社の用意したモノを使う必要があるでしょう。
            フリーなら自己所有orリースでしょうが「最高の機材を使っている」
            というアピールは大事だと思います。

            私もキャンプの取材などに行く事があり,掲載サイズが小さいので
            DX機+18-300mmという機動性重視の機材で行くと、
            なんとなく場違いな空気は感じます。
            もちろん、試合の時は「それなりのレンズ」を使います。

            コマーシャルの現場で必要以上に立派に見える機材を使うのは
            「見栄」というよりはクライアントに対するサービスですね。

            • Ken
            • 2016年 2月 07日

            M-KEYさん
            もう若いカメラマンじゃないからいいじゃないですか!
            それにそんなこと書いてフリーの若いカメラマンがフラッグシップと大砲レンズ買わせたら可哀想ですよ!
            同じ絵が撮れるんならDXに70-400(フルに200-500も可ですか?)で乗り込んで
            『ケッ、時代遅れの大砲カメラマンが!こっちの方が機動性あるんだよ!』くらいの思いをクライアントに見せつけてやればどうでしょう?
            見栄というのは他のカメラマンに対するものなんですか?
            M-KEYさんにしては随分つまらない見栄を張られるんですね。

            クライアントに対するのはサービスではなく
            豪華な機材使ってますから仕事料はずんでね!っていう見栄だと思いますが。。。

            • 匿名
            • 2016年 2月 07日

            なんでも古い人程見栄をはるもんかと。
            本人はその価値観でもいいけど、そうじゃない世代に対して
            否定してかからない事が大切だと思う。

            • Ken
            • 2016年 2月 07日

            そうですね。否定はいけませんね。
            ココロの底の想いだけにとどめます。
            反省です。

          • ネガティブD800ユーザー
          • 2016年 2月 07日

          >上の匿名さん

          フルサイズ原理主義について、上手いまとめ、表現だと思いますよ!

          本来の「原理主義」という言葉からは「基本と考える」までの範囲までしか定義できませんが、実際の彼らの思考は「至上と考える」でしょうけどね。(笑)

        • Ken
        • 2016年 2月 05日

        高感度でした。すみません。
        好感度でもD40だったりして?

      • 匿名
      • 2016年 2月 05日

      マーケットではAPS-Cはフルサイズの10倍以上大きいはずですよ。

        • 匿名
        • 2016年 2月 06日

        カメラはAPS-CやDXを使うとしても人の好き好きだけど、たとえそうだとしても新規のレンズ購入はフル用、FX用を買っておいた方がいいよ、

        と、ここで言うと、怒られます?

          • M-KEY
          • 2016年 2月 06日

          レンズにもよるでしょう。
          望遠系はDX専用としても、あまり小型化に寄与しませんし
          マクロ系だとFX用なら実質的な撮影倍率が等倍を越えるし
          比較的リーズナブルな1.8単焦点シリーズなら 
          DXでも充分なボケ量を得られかつ口径食が少ないと
          メリットがあります。
          でも,広角系は最大の目的の画角が狭くなるだけでなく
          FX用での周辺画質を担保しようとするとレンズが大型化します。
          (FX機も使うという前提なら)今のDXレンズのラインナップでは
          DX10-24/3.5-4.5G、DX16-80/2.8-4E、マイクロ40/2.8G以外は
          FX用でレンズを揃える方がいいと思います。

            • 匿名
            • 2016年 2月 06日

            おおむね賛同します。それらに24-70/F2.8、70-200/F2.8のDX版が出てくればあとは何にも云わないんですがね。DX大三元が出てくればメーカーも本気になったと言えるでしょうが、現状ではまだまだです。

        • 匿名
        • 2016年 2月 07日

        たしかに金額ベースじゃ、DXが大半でしょうね。
        ただ、上にFXがあり、システムを共用できるのがニコンのメリットで、
        使い分けられる人には最適なシステムと思う。

    • M-KEY
    • 2016年 2月 07日

    >倍のショットを動作検証しているフラグシップ機のほうが使ってて安心

    私も以前はそういう考えでしたが、フラッグシップだろうと「壊れる時は壊れる」訳で
    しかも「落下」にかんしては大きく重い方が物理的に壊れやすいです。
    結局、F5×2台体制からF100×2にシフトしました。
    デジタルになって、レリーズタイムラグの問題でフラッグシップに回帰しましたが
    D200やD300は上位機と遜色無く使えるというか,強豪他社のフラッグシップよりも
    しっかりとした動作でした。
    耐久性にかんしては、ファイルナンバーでショット数が把握できるので
    メーカー保証の60%を過ぎたあたりでOHも兼ねてシャッターユニット交換すれば
    問題ありません。(安価な機種ほど交換費用も安いです)

      • ネガティブD800ユーザー
      • 2016年 2月 07日

      うん、定期的な点検整備&壊れる前に交換などの対処。

      フラッグシップでなくとも、これをちゃんとしとけばいい話なんだよね。

      もちろん、フラッグシップだってそうなんだけど。

      ダメな時はダメ。

      そのために予備の機体を持って行くし、その予備機体が必ずしもメインと同じである必要が無い場合もある。
      そういう時のための選択肢としてのD500はとても魅力的だと思う。
      これでやっと老朽化したD200やD300の代替えができると喜んでる人も多いだろうし。

    • Ken
    • 2016年 2月 07日

    フルサイズ原理主義
    35mm判フィルムが基本なんだからセンサーも“フルサイズ”が基本であるべきと信じ、それ以下のフォーマットサイズのカメラを蔑むが如く考える主義主張のこと
    と勝手に考えております。<br
    この考えなら僕もフルサイズ原理主義なのかなあ。
    基本であると信じてます。。。というより1番使いやすいと思ってますから。(あくまで僕に取ってはです)
    でもそれより小さいフォーマット(あえて『以下』って言葉は使いません!)をクソミソみたいには思いませんよ。
    写真だけみてフルかAPSか4/3かなんかはわかりませんし。

      • 匿名
      • 2016年 2月 07日

      >基本であると信じてます。。。というより1番使いやすいと思ってますから
      これは別に問題ないと思います。
      フィルム時代から写真を撮っている人にとっては、その通りだと思います。
      私もかろうじてフィルム時代から入った世代ですから、画角を考えるときは35mm判換算してしまいますが、デジタル時代以降でAPS-Cなんかから入った人は換算なんかしないのかな?

      >でもそれより小さいフォーマットをクソミソみたいには思いませんよ
      >写真だけみてフルかAPSか4/3かなんかはわかりませんし。
      ここ重要ですね。なぜかフルサイズが至上であって、それ以下(あえて使いますが)は存在に意味がない!ってくらいに言う人が少なくともネット上にはたくさんいますね。
      実際どれだけお前の写真に差が付くのか!なんて思ったりもしますが。
      私も意図を持って撮った写真でなければ、パッと見、差なんてわかりませんね。
      もちろん大きなボケを使いたい、とか、かなり大きく出力したい、高感度かつ手持ちで撮りたい、なんて時は別でしょうが。

        • ネガティブD800ユーザー
        • 2016年 2月 07日

        僕にこう言われても迷惑かも知れないですが、「共感です」!
        「いいね!」ボタンがあったら押してます。

        そもそも「一眼レフカメラを使う以上、背景はボケなければいけない。だからボケにくいフルサイズ未満のフォーマットはダメだ」という思想がおかしいんですよ。

        ボケて欲しくない、被写界深度が欲しい撮影だってあるんです。
        望遠撮影においてコストパフォーマンスを優先したい場合だってあるんです。

        過去の書き込みに何度も書きましたが、フルサイズデジカメはまだまだ発展途上。

        少なくとも一眼レフではFM系、レンズ一体型のコンパクトタイプではコニカBIGminiくらいになってからが本番でしょう。

      • ネガティブD800ユーザー
      • 2016年 2月 07日

      ken様の感覚は正常で普通だと思います。

      原理主義者は普通じゃないからそう揶揄されるわけです。

      写真を見て「これはどんなカメラやレンズで撮られたのかなあ」くらいならともかく、「フルサイズで撮られているか否か」から入り込むとしたらもう主義者を通り越して狂信者、あるいは病気です。

      そういう人にはフルサイズより小さいフォーマットのメリットを説いても耳を貸しません。

      フルサイズより大きいフォーマットのメリットを説いても耳を貸しません。(笑)

        • 匿名
        • 2016年 2月 07日

        >フルサイズより大きいフォーマットのメリットを説いても耳を貸しません。(笑)

        ほんとこれw

        • Ken
        • 2016年 2月 07日

        ネガティブさん、ありがとうございます。
        写真学校の頃、先生の言葉でこんなのがありました。
        『どんなカメラで撮ったかを聞いていいのは学生のときだけにしましょう。
        働き始めたら写真の内容やいかにして撮ったかに興味を持ちましょう』

        でもこんなこと書いたらデジカメジン自体を否定することになっちゃいますかね?
        新しい機材は気になりますよね〜?

        それにしてもなんでフルサイズのコンデジってあんなに高いのでしょう?
        ビックミニやスリムT、トラベルミニクラスのコンデジを作ってほしいです。
        1000万画素でいいので。。。
        センサー小さいコンデジが安すぎるからでしょうか?

          • ネガティブD800ユーザー
          • 2016年 2月 08日

          >ken様

          デジカメジンを否定することにはならないと思いますよ。

          その先生の「働き始めたら」は「撮影者として働き始めたら」ということでしょうから、職業写真家よりも遥かに多いアマチュア写真家の皆さんに向けた言葉ではないでしょうし。

          また、新しい機材に興味や関心を持つことに、プロもアマも関係無いと思いますよ。

          >なんでフルサイズのコンデジってあんなに高いのでしょう?

          センサー自体の価格なんでしょうね。

          サイズ的にいきなりBIGminiやトラベルミニは無理としても、せめてピッカリコニカくらいのサイズにならないものですかねえ。

        • 襤褸猫
        • 2016年 2月 08日

        ワラタw>フルサイズより大きいフォーマットのメリットを説いても耳を貸しません。
        小さきものをくじき(ボケ云々)、大きいものには陰口(取って出しJPEGがダメ)を叩く35㎜サイズ原理主義者。w

          • 匿名
          • 2016年 2月 08日

          >取って出しJPEGがダメ

          一般的なフォーマットじゃない、って言われましたよ。
          原理主義者から。

    • M-KEY
    • 2016年 2月 07日

    >もう若いカメラマンじゃないからいいじゃないですか!
    ですから、ゴーヨンやサンニッパを持って行くのは止めて
    DX機+18-300mmなんです。
    見栄で機動力が失ったら本末転倒です。
    でも、200-500mmなら,それなりの大きさもあるし
    気後れしなくても済みそうで,その方面には福音でしょう。

    >クライアントに対するのはサービスではなく
    >豪華な機材使ってますから仕事料はずんでね!っていう見栄だと思いますが。。。
    撮影の前に既にギャラは決まっているのは普通です。
    その撮影料に対して、撮影の段階からクライアント様に
    満足感を味わってもらう為のサービスと考えています。

    • Ken
    • 2016年 2月 07日

    クライアントさんの満足感は納品する写真で味わってもらいましょう。
    仕事料。。。あとで付け足し(特別な機材代とかオプションとか)の場合もありますが
    まあM-KEYさんの理屈は正解ですね。(そんなアゲアシとらんで下さいよ〜!)
    じゃあ言い方を変えて
    『たっぷり仕事料貰いましたからこんな豪華な機材使ってます!』って見栄でどうでしょう?
    表現の違いだけかも知れませんが『サービス』とは違うような気がします。

    • 匿名
    • 2016年 2月 07日

    どう見ても普通のおっさんにしかみえない私ですが、以前たまたまD1桁機をもって訪れた北陸の有名観光地で
    丁度そこで行われていたミスコンの表彰式の場で、カメラを見たスタッフから報道人のいる最前列に案内され、
    地方紙のカメラマンと一緒にミス達を撮影した事があります。その他にも何回か取材と勘違いされて一般には
    非公開の所をみせてもらったことも有り、D1桁機にはこんな効能が有るんだと感心した事があります。
    デジ1眼が十分に普及した今ではもうそんなことはないでしょうが、以前はそんな事もありました。
    逆にエントリー機だった時のスタッフの対応を想像すると、プロはスムーズな仕事のため見かけも大事なのですね。
    D500は待ち望んでいたので即予約しD300sを売却、延期になったため当面dx機は810クロップで代行です。

      • 古参者
      • 2016年 2月 07日

      悲しいかな、ダイヤモンド富士の撮影でも大きなレンズを持った愚か者が
      我が物顔で陣取って、ショボイ機材の連中を蔑んでいるのが現実。
      スポーツ取材の現場で機材がものを言う場面も想像に難くない。
      クライアントの前で見栄を張るのも、腕に自信がないカメラマンの現実だな。

      • M-KEY
      • 2016年 2月 08日

      一時期「プロストラップを付けていたら一般人の入れない事件現場にも入れる」
      なんて噂がありましたが、報道機関の腕章が必要です。
      実際は各社の記者とも顔見知りになるので腕章が無くても「顔パス」状態です。
      イベントの中には緩いというか、取材許可証を発行するほど厳密でない場合だと
      スタッフが記者と勘違いして誘導するという事は稀にあります。
      スポーツ以外の一般の記者のカメラは,必ずしもフラッグシップ機ではなく
      古くはD70,最近はD5000系が多いように感じます。

        • 匿名
        • 2016年 2月 08日

        >一時期「プロストラップを付けていたら一般人の入れない事件現場にも入れる」
        なんて噂がありましたが、
        プロストを高く売りつけるヤフオク詐欺師の口上。実際にプロスト着けてたってそんなことは無い。バカはそんな口上に「夢を抱いて」せっせとヤフオクで値段をつり上げて手に入れて喜んでいたよ。

          • 襤褸猫
          • 2016年 2月 08日

          プロスト騒ぎは優に四半世紀は続いていますし、伝説は昔からありましたなー。

            • Ken
            • 2016年 2月 08日

            ヤフオクができる前もプロストが数万円って値段が付けられてましたね。
            おかげでニコンはナンバー入れて売らないようにしてました。
            カタチから入るアマチュアさんには数万円でも欲しかったんでしょうね。
            それより安い単焦点買った方がどんなに有益か。。。
            いや。。。欲しいもん買った方が有益と言えば有益かな。

            F3リミテッドが出たときプロストそっくりなのが付いたのは笑いましたが。
            そもそもリミテッドもF3pそっくりでしたけどね。

            • M-KEY
            • 2016年 2月 09日

            F3リミテッドはF3Pそっくりどころか、刻印以外は同じモノです。
            その次のデザインのプロストラップはデジタル機用の青いのとセットで
            一般販売をしていました。

            • 匿名
            • 2016年 2月 09日

            そのプロストと同じタイプの物、黒と青のセットで買いました。
            なぜならばカメラ付属のストラップより遥かにしなやかで使いやすいから。
            今は似た感触の物をカメラ付属のストラップに代えて使っています。
            一般のニコンアローストラップにあの素材の物でも作ってほしい。
            カメラ名が入った付属ストラップはごわごわ、プロストの素材、柔らかくて
            本当に使いやすいです。
            脱線、申し訳ない。

            • Ken
            • 2016年 2月 09日

            Canonのプロストも高値で取引されたのでしょうか?

            • Ken
            • 2016年 2月 09日

            M-KEYさん
            刻印が違うんだから『そっくり』と表現しました。
            アゲアシ取らないでってお願いしたのに〜!

            青のデジタル用プロストは短命でしたね。
            黄色いのに比べたらカッコ悪いですもんね。(個人の感想です)

            フィルム時代のかデジタル時代のか忘れましたが長く使ってると
            ひび割れて首が痛かった記憶があります。
            最近のはひび割れしなくなりましたね。

            • M-KEY
            • 2016年 2月 09日

            初期のアローストラップは当時のプロストラップと、ほとんど同じ素材でした。
            プロストラップもl現行のデザインになってから途中で裏面がゴム風になり
            以前と比べ少ししなやかさが失われましたが、汚れは取りやすいです。

            しかし、ニコンの同梱ストラップはゴワゴワしているし、
            なんといっても機種名の大書きがいただけませね。
            プロストラップにと同じ素材でのデザイン違いにして欲しいです。

            • 古参者
            • 2016年 2月 09日

            機種名を大書きする事で遠くからでも機種名の判別がしやすい。
            周りが新型なのに旧機種を使っていたら恥ずかしく買い換え促進効果がある。
            ダサいから別売りのストラップが売れる。
            この辺りが理由なのではないか?

      • 匿名
      • 2016年 2月 08日

      相手の勘違いとはいえほいほい付いていったらいつかえらいことになるかもしれないけどね。

    • 匿名
    • 2016年 2月 07日

    画質や耐久性は適材適所でいいと思うけど、DXに本気レンズがほとんどないのは事実。D500ほどのカメラを作ったんだから、防塵防滴の大三元ズームと明るい単焦点を数本は出してもらわないと。

    • 匿名
    • 2016年 2月 11日

    実にくだらん。
    プロとかいったって所詮数ヶ月もすれば大した価値もなくなるコマーシャルフォトだろ。
    モデルとかスポーツとか風景とか報道とか、良く撮れましたってだけの写真。
    正直そんな写真にあこがれていないで、もっと作家性のある写真を見ろよ。
    そういう写真は作家の視点や捉え方が重要であって、機材などまちまちだわ。
    ましてや見栄とか関係ない。正直プロとかどうでもいい。

      • Ken
      • 2016年 2月 11日

      一応釣られますが
      大した価値も無くなる写真でも商売にできればメシも食えるし家も建つ。
      そらがプロフェッショナルのお仕事。
      営業の為ならある程度の機材の見栄も必要だけど
      それよりその機材が必要な写真を撮るから使うんですよ。

      少数の評論家のセンセイたちを唸らせる写真より
      数多くの青少年をドキドキさせるグラビアの方が好きですね。
      まあ僕が前者の素晴らしさをわかってないだけなんでしょうけど。
      ゲージュツを否定はしませんがあなたが進める作家性のある写真は誰に向けてのものなのでしょう?
      作家センセイの視点や捉え方は重要かも知れないけどそれが全てではない。
      写真はそんなに不自由なものではないんだよ。

    • 匿名
    • 2016年 2月 12日

    分かってない奴が書くな。
    飯の種なんてみんな人それぞれ。別に威張れることじゃない。
    不自由?プロでございって奴が写真を不自由にさせてるんだろ。
    グラビア撮るためのカメラを使う奴がスゲーわけじゃない。
    プロが写真をつまらないものにしている。
    芸術は評論家のためのものなんかじゃない。皆のものでもっと自由だ。

      • Ken
      • 2016年 2月 12日

      別にスゲーって思われたくて写真撮ってるワケじゃないよ。
      あなたはスゲーって言われたくて写真撮ってるの?
      っていうかスゲーって言われたくて生きてるのかな?

      ガンバってつまらなくない写真撮ってみんなにスゲーって言われてください。
      僕はなにがつまらない写真でなにがつまらなくない写真なんてわからないので。。。

        • 匿名
        • 2016年 2月 12日

        だから分からないなら書くなっつーの。
        スゲーっていうのは価値があるってことだ。
        あんたは価値のない写真を撮ってるの?
        価値を感じずに生きてるの?
        みんなスゲーって思われたいでしょ普通。
        でもその手段をもっと崇高なところに置こうって話。

          • ネガティブD800ユーザー
          • 2016年 2月 12日

          なんかおかしな話になってるね…。

          率直な質問。

          >その手段をもっと崇高なところに置こうって話。

          これがわからない。
          「崇高な手段」てどんな手段?

          逆に、崇高じゃない手段とは?

          マジでわからんから教えてください。

        • 匿名
        • 2016年 2月 12日

        ここにいてる人たちにそんなこと言ったって無駄だよ。
        みんな自分の居場所を求めてて、ここに合った人たちで楽しくいがみあってるんだから(笑

    • Ken
    • 2016年 2月 12日

    崇高かどうかはその人の基準。
    で、手段をもっと崇高なところに?
    写真はできた『絵』、すなわち結果に価値(あなたの言うところの)があり
    手段が崇高であろうが下劣(ルール無視や違法はダメですが)であろうがあんまり意味はないのでは?
    まあ『グラビアなんかじゃなく崇高な写真を撮りましょう』って言うのなら賛同しかねます。
    写真に上も下もないんだから。
    それにスゲーって思われてもプロは食えなきゃダメでしょ?
    プロは目的はスゲーって思われる事じゃなくクライアントの意向に合った写真を撮ることです。
    極論だけどつまり価値はお金になること。
    結果、あなたの言うところの『スゲー』って思われることはありますがそれはあまり目的じゃないです。
    でもあなたは写真で食ってるワケじゃなさそうなので
    崇高な手段でスゲーと思われる写真を撮ってください。
    写真は自由ですよ。

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