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PENTAX初の35mmフルサイズデジタル一眼レフ「K-1」(デジカメWatch)

有効3,640万画素ローパスレス 5軸手ブレ補正の「SR II」も

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コメント

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  • コメント (65)

    • 古参者
    • 2016年 2月 18日

    α900ように一代限りにならないようにペンタッキシアンは買い支えるように!

    • 匿名
    • 2016年 2月 18日

    発売後ネットに上がってくる画像を見て良ければ買うつもり。

    • 襤褸猫
    • 2016年 2月 18日

    とりあえず海外実勢価格に値段が落ち着くのを待ちます。

    逆にご祝儀需要のためにDFA単焦点レンズとのセットも作ればいいのに、という気もします。

    • 175でした
    • 2016年 2月 18日

    さあ、レンズが後に続きますかどうか。

      • 匿名
      • 2016年 2月 22日

      D FA Limited の展開に期待。

        • 匿名
        • 2016年 2月 22日

        35mm、45㎜、85mmのF1.8なんてどうでしょう?

          • 匿名
          • 2016年 2月 22日

          なんと、31mm、43mm、77mmも加えて全部買えとおっしゃる?

          悪夢が、悪夢が始まる…。

            • 匿名
            • 2016年 2月 25日

            ギョガ~ン、がD FAで復活する…。

    • 匿名
    • 2016年 2月 18日

    手振れ補正はやっぱりオリンパスにパテント使用料払ってるんだろうか?

      • 匿名
      • 2016年 2月 18日

      フローティングさせてリニア駆動するやり方はペンタの方が先だから
      むしろオリンパスがペンタに払ってるかもよ。

    • 匿名
    • 2016年 2月 18日

    とうとう発表されたのですね。
    ペンタ67に似たペンタ部をもちつつ、コンパクトに作りましたね。
    重いのは、しっかりプリズムにコスト掛けてる証拠ですから気になりません。
    AFですが、クロスセンサーのカバー域はD750より広そうなので嬉しい誤算。
    個人的にはここまで画素数いらないけれど、あって困るものでもないし、
    クロップしたときの画素数確保を考えれば妥当なところか。
    とにもかくにも、どんな画像が出てくるのか楽しみですわ。

    • 匿名
    • 2016年 2月 18日

    透過液晶挟んでるーーーーー。ああーーーーーー。
    見るまでわからんけど。

    • 匿名
    • 2016年 2月 18日

    本田雅一がペンタックスのフルサイズは根も葉もないウワサだって言ってたから
    ニコンに乗り換えちまったよ。
    インプレスの三流ライター信じた俺がバカだったorz

      • 匿名
      • 2016年 2月 19日

      そうですか~残念でしたね。
      私もニコンのフルサイズ機を買いましたが、
      フルサイズ用Kマウントレンズは手放さず、
      待って幸運でした。

      今時のレンズにはない味わいを
      当時と同じ焦点距離感覚で使い勝手に不自由なく、
      しかも最高の手ブレ補正付きで使るわけだから、
      良い相棒になってくれそうです。

        • 匿名
        • 2016年 2月 19日

        そう言う設計の古いレンズには24000万画素くらいの方が向いていると思う。
        一方で、解像度の低い設計の古いレンズは、解像してないが故にローパスレスでもモアレが出にくく、絞っても回折ボケが目立ちにくいというメリットもあるから痛し痒しだね。

          • 匿名
          • 2016年 2月 19日

          > そう言う設計の古いレンズには24000万画素くらいの方が
          2億4千万とか、どんだけ多画素だよ

            • にゃ
            • 2016年 2月 22日

            航空写真とかでも撮っているかもしれませんw

    • 匿名
    • 2016年 2月 18日

    ついに出たか〜、感慨深いね

      • 匿名
      • 2016年 2月 26日

      本当にそうだよね。
      今日CP+行くと、アサペン時代のAPマーク入り
      トートバッグもらえるよ。
      リコーの粋な計らい嬉しい!
      ただ、仕事で行けないのが悔しい。

    • 匿名
    • 2016年 2月 18日

    カタログ情報を斜め読みしましたが、出し惜しみのないスペックの力作で名機の予感がします。
    また、海外では「35mmフルで使用可能なDAレンズ」のリストも発表されています。
    これによると、200mmF2.8、300mmF4。560mmF5.6は「完全に使用可能」、
    35mm〜70mmの単焦点は「絞れば使用可能」となっており、これはフチなしプリント時に
    オミットされる部分に相当するでしょうから、細かくいわないなら無問題と考えれていいでしょう。
    でも、販売面では苦労すると予想します。

    α900の場合、当時ライバルと呼べるのはD700くらいで、高感度特性ではD700に及びませんが
    画素数やファインダーの出来はα900が優位、しかもツァイスファンやミノルタ難民だけでなく
    ヤシコン難民の受け皿にもなり、それなりに人気は博したのですが、ご存知のように一代限りでした。
    7年以上経って、35mmフルサイズ機の市場自体は拡大しましたが、D810やEOS-5Dmk3など
    直接のライバル機だけでなく、 D750やEOS 6D、α7シリーズなど競合機が数多くあり、
    またペンタ党でも、7年の間に待ちきれなかったり、デマを真に受けて他社機に移行してしまったりで
    ユーザー予備軍が随分と減っていると予想されるので

    • 望遠だよ、望遠だよ、ワイドだよ
    • 2016年 2月 18日

    スーパータクマーの頃の破竹の勢いはどこへやら。
    タムロンにすがり、フイルム時代のレンズを使いまわせてか。

    「新しい革袋には新しい酒を」
    ペンタックスファンは購入しても、他社から乗り換える人は
    ほとんどいないのでは。するとやはり一代限り…!?

      • 匿名
      • 2016年 2月 19日

      数が出ないことは承知の上で、645D→645Zときちんと更新するのだから、
      一代限りということは無いでしょう。
      Kマウントレンズの累計販売本数は、ニコン、キヤノンに次ぐものがあり、
      潜在的な土壌は結構ありますから、意外にあなどれない存在だと思います。

      • 信頼の目印
      • 2016年 2月 19日

      確かにSP時代はすごかったらしいですね。
      一眼レフと言えばアサヒペンタックスのこと、
      という程だったと父に聞いたことあります。
      あのビートルズも愛用者だったとか。
      昔のF1モナコGPの映像には、ペンタックスの宣伝も…
      今からは想像も出来ませんが。

      前置きが長くなりましたが、
      会社の母体は変わっても、ペンタックスブランドが
      消えることなく続いていて良かったと思います。
      リコーはkマウント互換機を作っていましたから、
      歴史も熟知した上で老舗ブランドを大切にしている
      のだろうと思います。
      ダイヤルが多く、操作性の良さに期待です。
      モードダイヤルのU1~5も素晴らしいです。
      即応の思想をもったZシリーズのDNAも感じずにはいられません。

        • 匿名
        • 2016年 2月 19日

        当時のNikon Fは今で言うとD810とD4sの間くらいの感覚の価格だったから、D7200程度の感覚の価格だったSPは大衆機として売れたわけ。

          • 匿名
          • 2016年 2月 19日

          ちょっと違うな。
          兄貴が教員だったが一月の月給じゃSP買うのも難しい時代。
          職業カメラマンでない限り、
          またまだ一眼レフは高嶺の花だったわ。
          ニコンFがD4S、アサペンSPがD750くらいが適切。

          無骨なニコンFに対して、
          格好でアサペンSPに憧れる面々もいたわな。
          有名人でいうと松任谷正隆とか。
          カラヤンもアサペンSP派。
          ベルリンフィル全員に買い与えたエピソードあり。

          • 匿名
          • 2016年 2月 20日

          当時、標準レンズ付きSPを買った祖父(既に他界)から聞いて覚えているのは、
          「給料2か月分出してやっと買ったんだ」「ファインダー内にメーターがあるんだぞ」
          という毎度お決まりの自慢話でした。
          当時はカメラといえば一家に一台という時代で、
          一眼レフというのは結構なぜいたく品だったみたいですよ。

            • M-KEY
            • 2016年 2月 20日

            5社のエントリーモデル(絞り優先AEのみ)がボディのみで
            当時の物品税の非課税上限である4万円の頃(1980年前後)、
            標準レンズ込みでサンキュッパ(¥39,800)のリコーXR500が
            話題になりましたが、今の感覚だと10~12万円くらいでしょうか?

            • 匿名
            • 2016年 2月 25日

            調べてみたよ発売時のデータ
            発売は東京オリンピックの年なんだね

            SP標準レンズ付き52,000円
            大卒初任給が約22,000円

            大衆機とはいえ、かなり高額だね
            今なら500,000円くらい?

      • 匿名
      • 2016年 2月 19日

      > 「新しい革袋には新しい酒を」
       このたとえは、デジタル対応のレンズラインナップが貧弱で、フィルム時代の周辺が甘くて光量の低下し、た古いフルサイズKマウントを持ち出さざるを得ないということでしょう。

       先進的なカメラ本体はともかく、急速にレンズをモデルチェンジしているキヤノニコ、ラインナップを拡大しているソニー、オリンパス、フジの高性能レンズを捨ててまで乗り換える人は皆無というこですよ。

        • 匿名
        • 2016年 2月 19日

        オリンパス、フジはフルサイズ無いから関係ないね。
        最近のレンズは優等生だけども、
        どれも似たり寄ったりで味気ないとも感じる。
        その点、ペンタックスは個性豊かなレンズが、
        数々存在する。
        以前のレンズをアダプター類を介さず、
        快適に使えるというのは、
        他で味わえない世界があると思うが。
        趣味ならば尚更。

        自分は複数システム使ってるから
        戻るという感覚ではないが、
        久々に興奮できるカメラの登場を歓迎したい。

    • 匿名
    • 2016年 2月 19日

    気づくと40年近くpentax使いとなります。35mm,645
    そして67と多彩な規格に慣れ親しんできました。本日の報に感無量です。近年は645Dの緻密さに痺れております。
    135規格のレンズのさまざまな焦点距離の味わいが、フィルム時代同様に楽しめると思うといい時代だなと思います。フィルム使用での気軽なプリント環境が希薄となったいま、40年~50年昔のレンズさえ、K-1によってリアルに使えるという解釈ができそうに思います。
    変な例えですが、ここ数年はpentax MXの代替えにα900を愛用してました。この春からは、それぞれのメーカーの良さを楽しめるように思います。。

      • nroff
      • 2016年 2月 19日

      > pentax MXの代替えにα900

      全然異なる種類のカメラなのに……。
      気になりますね。共通点はなんでしょう。もしよければもう少し詳しく。

        • 匿名
        • 2016年 2月 19日

        ペンタックスMXはカッコ良かったですね。
        無駄のない正統派スタイルで、
        全速機械制御の伝統の横走りシャッター、
        振動に強い三色LEDの情報集中ファインダー。
        絞り直読窓にも痺れたなぁ。

        中古でコレクションしてしまいました(笑)

          • 匿名
          • 2016年 2月 20日

          nroffさん、匿名さん
          コメントありがとうございました!
          そう、全然異なる種類なのは、その通りです!
          が、フィルム環境がだんだん先細りとなり、とうとう愛用のポジがなくなった!デジタル一眼レフに移行せざるを得ないという必然的な流れがありました。
          直感的な判断のできるファインダーというのがMXのいいところでした。
          これに代わるものは、私にはA900しかありませんでした。A900は、もちろん極めて良いです。
          しかし、いま、MXとA900二つのファインダーを覗いてみると、いかにMXが先進的だったか!官能的で実に撮影しやすいことが判り、感慨深いです。何より、像がでかくて判りやすいのです。もちろん熟成されたLXもいいいですが、そのMXのトンガリ具合が、心地よいのです。
          K-1に寄せる期待はいろいろありますが、ファインダーに注目したいところです。
          長々と失礼しましたm(__)m

    • 匿名
    • 2016年 2月 19日

    せっかくペンタックスがライカ判フルサイズデジタル一眼レフを出したんだから、いちいち貶す必要も無いじゃないか。心の狭い人が多いなぁ。ニコン・キヤノン・ソニーに加えて選択肢が増えるのはいいことだと思う。

      • 匿名
      • 2016年 2月 19日

      本当そうだよね。
      ペンタックスが今更一眼レフでどれだけ頑張ったところでニコン、キヤノンのシェアはおそらく微動だにしない(それより両社はもうミラーレス勢の市場動向しか気にしていない)だろうし、大手企業は何でもかんでも合理化、効率化でマイノリティが生き残ってゆくのは困難なこういう時代に、一生懸命歴史を守り続けようとする姿は逆に応援したくなるよ。

    • 匿名
    • 2016年 2月 19日

    昨晩の「ワールドビジネスサテライト」は、番組の冒頭特集はカメラだったけど
    「ニコンとキヤノンがオリンピックに向けてシノギを削り合っている」みたいな内容で、
    ペンタックスのフルサイズ機は触れられてすらおらず寂しかったなぁ

    • M-KEY
    • 2016年 2月 19日

    選択肢が増えるのはいい事ですし、カメラファンとしては楽しみが増えます。
    でも,一眼レフはシステムで考えるモノであり、継続性も大事です。
    私は、ミノルタ難民でもヤシコン難民でもなかったのですが、魔がさしてα900を買いました。
    そしてAマウント一眼レフ難民になりました。
    リコー(ペンタックス)は、ソニーのようなご無体な事はしないと信じたいのですが
    冷静に考えてみると、FA(+35mmフルで使用可能なDA)レンズを持っていない人にとって、
    K-3IIに対するK-1の優位点は、約1.5倍の画素数、一段分のボケ量、二段分の高感度特性
    くらいで、価格も含めたトータルバランスで考えればK-3の方が魅力的に感じます。
    (これは、D810とD500でも言えますが・・・)
    潜在ユーザーはかなり少なく、リコーが損益分離点をどこに設定しているか?
    645Dも維持していく必要があるし、「貶す」というよりも心配です。

      • 匿名
      • 2016年 2月 19日

      くだらんと思うかもしれんが、意地というものもあらぁな

      • 匿名
      • 2016年 2月 19日

      損益言い出したら、今までも怪しかったから。

        • 匿名
        • 2016年 2月 19日

        実際に2度売られてるんだからそこは大事でしょう。
        ここで賞賛してる人のどれくらいが初値でレンズと本体買うのかどうかでしょうかね。

        ユーザー視点で言えば名前を残してくれればという思いはあるでしょうけど、一方なければないで他使えばいいやと気楽なものでしょう。
        ましてや競合の激しいフルサイズ市場はやっぱりリスクはあると思いますよ。

      • 匿名
      • 2016年 2月 19日

      M-KEYっていつも「心配です」と言いながら、周囲に小言ばかり言って生きてるの?

        • 匿名
        • 2016年 2月 19日

        んだ。

        • 匿名
        • 2016年 2月 19日

        もうどっかのメーカーがアドバイザリースタッフって名刺あげて月千円でも渡してあげればいいのに。
        もう10年以上こんなにがんばってるんだからねえ。

          • 匿名
          • 2016年 2月 22日

          どこのメーカーだろうと
          役に立たないものに金払うヤツはいない

      • 匿名
      • 2016年 2月 19日

      それ言ったら、645なんてもっと厳しいでしょ。
      それでも世に送り出すんだ、
      という使命感があったんじゃないかな。
      それと同じだと思う。

        • 匿名
        • 2016年 2月 19日

        645はデジタルアーカイブ向けに博物館や教育機関向けにアクセサリーと法人向けサポート代と抱き合わせで売れている隠れた高収益商品。スタジオカメラマンのスキルが必要なPhase Oneに比べたらペンタの既存のAPS-Cの一眼レフの延長で使えるペンタ645の方がカメラ操作に関しては、素人のカメヲタに劣る学芸員にも取り扱えるから。

      •   
      • 2016年 2月 22日

      メーカーが出しているのだから、採算ラインは超えると見ているか、看板として有用と見ているかだろ。
      実際、APS-Cのみしか出していないメーカーを見下す様な人も多いのだから、出すだけでも意義は大きいよ。

    • 匿名
    • 2016年 2月 19日

    誰も「格闘技かよ!」って突っ込まないのね

      • 匿名
      • 2016年 2月 19日

      そっちはとっくに終わったと思ってたが、今調べたらまだ続いてたのね。

    • 匿名
    • 2016年 2月 19日

    「乗り換える人は皆無というこですよ。」……その他大勢の他人のことをそう言いきってはいけません。一人でもいたら皆無ではありません。

      • 匿名
      • 2016年 2月 20日

      面白いね!!

      このHPに参入している方、誰か一人でもいいから乗り換える予定のある人(買い足しは除く)おしえてくれよ~~

        • M-KEY
        • 2016年 2月 20日

        ペンタックスのAPS-C機に買い足すとか、ずっとペンタックス機を使っていて、
        出ないから仕方なく他社機を使っている人で、ある程度レンズ資産を残している人は
        この機会に戻ってくるでしょうけど、
        他社の35mmフル機から乗り換える人は「ほとんど居ない」と思います。
        買うつもりの人は「値段がこなれてから・・・」なんて言わずに買ってください。

        私は、Kマウントのレンズを一本も持っていないので傍観します。
        (同等スペックのAマウント機なら、即予約でしょうけど・・・)

          • 匿名
          • 2016年 2月 20日

          > 同等スペックのAマウント機なら
          それだ!

          • 匿名
          • 2016年 2月 20日

          私はソニーって会社を信用していないので、
          そう、あの時Aマウントは全て売っぱらったけれど、

          Kはまだある。

          • 匿名
          • 2016年 2月 22日

          >私は、Kマウントのレンズを一本も持っていないので傍観します。
          傍観してるんなら いちいちケチをつけずに黙ってろよ。一番たちの悪い観客だなぁw

        • 匿名
        • 2016年 2月 20日

        残念ながら僕も数年前EOSに移ってしまいました。
        K-1すごく魅力的なんだけど、じゃあ逆戻りするか?・・・と言われても、もはや35mmフルサイズでそれなりにシステムが完成しつつあるので、懐具合からしてちょっと無理です。
        ちょうどその頃ペンタは身売り話で地に足が着かない状態だったし(早くフルを出せと言っても無理っぽい雰囲気だった)そうはいかなかったんだろうけど、結局やるのであればもっと早く動いてくれてたら。。。と思います。

        • ヴェルディ
        • 2016年 2月 20日

        歌劇「椿姫」 第三幕

        病に伏せるヴィオレッタのもとに恋人アルフレードが戻ってくる。
        さらにそこに、二人の間を割いたジェルモンもやってくる。
        ジェルモンはヴィオレッタに詫びるが、彼女は
        ”Ahime! Tardi giungeste” と歌う。

         あの600万画素のモックアップをなんとか引き継いでいたなら、他社にのりかえたPentaxファンを引き留めることができたのだが…。

        It’s too late!! 遅すぎましたわ。

          • 古参者
          • 2016年 2月 20日

          D700やα900、5D無印のタイミングには645Dを出した。
          あの時期に645Dを優先した判断は正しいだろう。

            • 傍観者
            • 2016年 2月 20日

            645Dと35mmフルサイズ、どちらが多くの営業利益を出せるか。
            結果は火を見るより明らか。

             私もリコーさんの熱意には感心しますが、カメラ産業の営業的斜陽化が見え始め、フルサイズ勢力の確定したこの時期での、フルサイズ参入は「遅すぎる」と思います。
             Kマウントラインナップを眺めても、個人的に「ゼヒこれを使ってみたい」というレンズが全く見当たらない。遅れて参入したソニーですら、ツアイスに頼らない、どころかより魅力的なG-Master群を出してきました。そのツアイスはZKをすべて見限り「泥舟」から逃げていったし…。

             A900の二の舞にならないことを祈るばかり…

            • 匿名
            • 2016年 2月 22日

            あれは優先したのではなく、
            開発リソースをKシリーズ優先にされ
            645開発は凍結されて遅れに遅れ、
            やっと凍結解除されてあの時期になったの。
            予定では、もっと早い時期に出ていたの。
            とはいえ、諦めずにデジタル版スーパーフィールドカメラを
            出してきたのは賞賛された。
            そして更新も続けている。
            限られたリソースでよく頑張ってると思う。

            • 匿名
            • 2016年 2月 22日

            >限られたリソースでよく頑張ってると思う。

            それだからこそK-1の行く末が心配なんだな。
            リコペンの事だから、この先も潤沢なリソースが得られるほどシェアが伸びるとは思えないからね。
            広く浅くというのも一つの戦略かもしれないが、35mmフルでもニコン、キヤノンと比肩するシステムの構築を望むユーザーが、たった数年でがっかりさせられる事のないよう願いたい。

            • 匿名
            • 2016年 2月 22日

            リコーも今は業績はいいけど悪くなった時にどうか かな。
            レンズ交換式本体はともかくレンズ売れてなんぼだろうけど、今回の
            新レンズ2本がどれくらい売れるか次第でしょうかね。
            ただここでもあのレンズ欲しいって意見は見ないので厳しいかな。

    • 匿名
    • 2016年 2月 20日

    BBSをよく見ているような方々には出戻りは少ないとは思います。フィルム時代からペンタに惚れていた人は戻ってくる可能性は結構あると思います。ほら、よく言うじゃないですか…「焼けぼっくりに火が付いた」と。

    • 匿名
    • 2016年 2月 20日

    一眼レフの利点として動態に強い面がありますが、ペンタのAFはあまり優秀ではない印象があります。
    ニコンやキャノンはこのあたり力を入れてるように思えますがどれくらいよくなってるのか。

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