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焦点工房、SPEEDMASTER 35mm F0.95 IIを発売(デジカメWatch)

“APS-C用35mm F0.95で世界最小・最軽量”

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コメント

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  • コメント (4)

    • 匿名
    • 2016年 2月 19日

    Nikon用がないのはマウント系の関係? Fujiのは大きいのだろうか?

      • 匿名
      • 2016年 2月 20日

      いや、今回のはAPS-Cミラーレス用のようだから・・・。
      だからm43もない。
      下のほうにあった記事ではm43用もありと書いてあったがメーカーサイトみたらm43の記載無かったので、間違ってない?ってコメントをしました。

        • 匿名
        • 2016年 2月 20日

        うかつであった、多謝。そうなれば多分フランジバックの関係でしょうね。「短いフランジバック用に最適化したレンズはそのまま2倍以上のフランジバックに焼きなおすのは困難」….ということだと推定。

          • 匿名
          • 2016年 2月 21日

          m43 19.3mm、Eマウント 18.0mm、EF-Mマウント 18.0mm、Xマウント 17.7mm

          フランジバックは上記のようなので、フランジバックの問題ではないと思います。
          どちらかといえば焦点距離の問題では?
          今回の35mmという焦点距離は、APS-Cでは約50mm相当(52.5~57mm)ですが、m43だと70mm相当になり、APS-Cは標準レンズの画角だがm43では非常に中途半端になるので。
          シグマの単焦点でEマウントとm43共用のがありますが、19mm、30mm、60mmと、絶妙(微妙?)な焦点距離設定となっているのも、そのあたりを考慮してのことと理解していますが。

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