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風景写真家・萩原俊哉が選んだ“相棒”は……–自然を愛する者として 三菱自動車「アウトランダーPHEV」(デジカメWatch)

【特別企画】

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コメント

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  • コメント (11)

    • 雇われ息子
    • 2016年 2月 22日

    MTはいたジムニー、山の中ではこれ最強。
    自宅で電気?エネポで我慢しろ。

      • M-KEY
      • 2016年 2月 23日

      何がベストのクルマかは、フィールドによるでしょうね。
      記事によると「長距離を長時間移動」し、年間3万キロ走行ということは
      高速道路の使用も多いでしょうし「1~2泊くらいの仮眠」をするようなので
      ジムニーだと燃費も含め、ちょっとキツいでしょう。
      カメラやモバイル機器の充電は普通のクルマでも可能ですが
      一酸化炭素中毒の心配無しで湯を沸かしたり,ドライヤーが使えるというのは
      ある意味、超大容量モバイルバッテリーであるPHEV車のメリットですね。
      とはいえ、国内の山間部の道路状況を考えると、アウトランダーだと少し大き過ぎの感も。
      全長4.5m、全幅1.7mくらいのクロスオーバーPHEV車が欲しいですね。

      • 匿名
      • 2016年 2月 23日

      かつてジムニーも乗ってましたけど、正直撮影旅行の行程中99.9%は我慢の時間なんだよね。
      目的地まで深夜に高速使って何百キロと走ってきて、最後の林道のまた最後数百メートルがややガレ場のようになってたけど、ジムニーだから突撃できるっていう喜びのためだけに乗ってたなぁ。

      • 匿名
      • 2016年 2月 23日

      PHEVが必要かどうかは使う人それぞれだと思うが、長距離という時点でジムニーなんてあり得ないだろ。
      読解力が無いのにも程がある。

        • 匿名
        • 2016年 2月 23日

        日本のような狭い国土じゃ「ありえない」とまでは言えないと思うけどね。
        楽じゃないというだけで。

          • 匿名
          • 2016年 2月 23日

          >日本全国を車で駆け巡り、1年のほとんどを車中泊をしながら撮影するようなスタイル
          これを見てジムニー最強というのも池沼レベルだけどなw

            • 古参者
            • 2016年 2月 23日

            「山の中では」を読み抜かっているのも…

        • M-KEY
        • 2016年 2月 23日

        20数年前に登録車のジムニーで年に何度か東京〜大阪を行き来していた事があります。
        当時の4輪リーフリジットよりは、今のコイルスプリングの方が快適でしょうし、
        軽規格でもターボなら遵法運転をする分には動力性能は問題無いかもしれません。
        でも、仮眠とはいえ車内泊は厳しいでしょうし、基本は2名乗車まで。
        初代のテラノに乗り換えて快適性は随分と向上し、疲労も半減しましたが
        荷室長の関係で真っ直ぐに体を伸ばして寝られませんでした。
        (前席を倒して後席で足を伸ばして寛ぐ事は可能でしたが・・・)
        不整地での走破性もよく走行性能的にはオールラウンダーでしたが、
        2トンに迫る車重で、雪道では辛いと感じることもありました。
        それに、ディーゼルターボだったので黒煙が後ろめたかったです。
        その後、フォレスターを2台乗り継いでいますが、適度なサイズと走破性、
        ギリで寝られる荷室長など居住性や荷役性、動力性能などのバランスがよく、
        車高もそれほど高くないので乗降性もよいと、かなり理想に近いクルマです。
        でも現行モデルはアウトランダーほどでないけど、ちょっと大きいですね。
        エクストレイルやCX-5なども国内の山間部には「ちょっと幅が広すぎ」ですね。

          • 匿名
          • 2016年 2月 23日

          誤字がないですね。

    • 襤褸猫
    • 2016年 2月 24日

    ぶっちゃけると、たかが60㎞しか持たないバッテリーは、残りの距離は単なる200kgのおもり。
    ならクリーンディーゼル車でも使った方が余程環境に優しい。

    ある程度過酷な環境での突破力が欲しいなら結局ランクルでしょうね。
    ディーゼルも復活しましたが(プラドだけど)燃費はまぁ、レベルかな。

    余談ですが日本の道なら軽トラが結局最強で、それに近い軽ワゴンならかなりの所行けたりします。
    車内は文句なしの広さ。アレで1日300㌔はちと辛いですがw

      • M-KEY
      • 2016年 2月 25日

      アウトランダーPHEVに乗っている知人がいますが、それ以前に乗っていた
      パジェロ(ディーゼルターボ)と較べると給油の回数が半分以下になったと言っていました。
      それにエンジン音を気にする必要がなくなったのも喜んでいました。
      クリーンディーゼルもエンジンの重さや高価格というデメリットがあり
      少なくとも、減速時に回生でチャージする分は高効率ですし、
      出先で高ワットの電気製品が使えると言うメリットはハイブリッド車の利点です。

      海外での使用状況をみる限り、ある程度過酷な環境ではランドクルーザーがベター。
      でも、国内で使うには現行のプラドでも大き過ぎだと思います。

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最近のコメント

  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 19:34)
    →えらい杞憂だな。 ニコンが本格的なミラーレスを出しても 一眼レフの市場が存続しているうちは一眼レフは続けるだろう。 D850の次はミラーレスになってもD6は一眼レフとして出る。 その次のD7はグローバルシャッター機になるかもしれんが Dfのような立場の一眼レフは残すはずだ。
  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 19:10)
    →>DX機に、いまさら「死に体」の1マウントを使うとは考えにくいです。 ニコン1マウントにはDX素子は余裕で入ります。エントリー機は小型軽量のほうが好まれるはずなのでその考え方はアリだと思っています。 それよりZマウントが本当に使われるか?ですが純粋なミラーレス機が本当に必要だとみんな思っているかどうか?だと思います。 キヤノンはソニーと同等機を出すようですがニコンもそれに追従したら面白くない。だからニコンはソニーの真似をするんじゃなくて旧ユーザーも満足いくモノを出してもらいたい。
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 18:53)
    →kEN爺はバッテリー型番をころころ変えてほしいのか? 自分はいやだな。できるだけ共用化して欲しい。
  • User Avatarニコン好き2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 17:28)
    →>マイナーチェンジでAF-P化すればマウントアダプターで対応できます。 ニコンD800では、AF-Pレンズは使えないのでは? ニコンD850なら大丈夫ですね。 >EF-Mマウントは「相当おかしなことをしないと)35mmフルに対応できないとのことなので、 ソニーのEマウントにも言えるが(ぎりぎりフルサイズ機を出したけど) フルサイズの対応を考えて企画しなかったのは、企画上のミスですね。 キャノンは、抜け目ないメーカーの印象だったので珍しいですね。 、 >キヤノンは過去の例ではあっさり捨て去りそうな感じですが。 それは、ソニーが最も当てはまりますね。 ニコン・キャノンがフルサイズEVF内蔵ミラーレス機を出して 旗色が悪くなったらEマウントをあっさり捨て去るかもね。 そしたらAマウントとEマウントで肩の荷が重くなるのでは?
  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 17:02)
    →もう私の言いたいことはこれだけ、レンジファインダー機が残っているように、どーしても一眼レフでなければいやだというプロやハイアマが必ずいると考えられますが、ニコンはそういう人たちにも対応してくれるか?という点です。 キヤノンは過去の例ではあっさり捨て去りそうな感じですが。
  • User Avatar  ダブルカメラを搭載した低価格モデル――HUAWEI nova 2(デジカメWatch)へのコメント(04/20 16:52)
    →合成開口計算してしまえば単純な光学性能越えられるよ。 んでもって複数レンズを使用した場合、そのレンズとレンズの外々の仮想レンズとして計算で出せるんだよ。 その辺り数年前にAdobeが説明していたけど、そういや最近はAdobeの話は聞かないな。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 15:07)
    →EF-Mマウントは「相当おかしなことをしないと)35mmフルに対応できないとのことなので、 ショートフランジのEFマウントとしエクステンションチューブEF25II的な中間リングを介して 一眼レフ用のレンズも使えるようにしているかもしれません。 (もちろんEF-Sのように誤装着できないような仕掛けは必須) FX機とDX機の同時開発なら、同じZマウントと考える方が自然です。 DX機に、いまさら「死に体」の1マウントを使うとは考えにくいです。 リンク先のコメントにもありますが、D3&D300の再来というかミラーレス機なら FX機とDX機の筐体は共通化が可能です。(α99M2とα77M2はほぼ同じサイズです) それこそD5に匹敵する堅牢性のボディとバッテリーグリップを省コストで実現できそう。
  • User Avatar子供をキレイに撮るたったひとつの冴えたやり方(その2)(デジカメWatch)へのコメント(04/20 14:36)
    →思春期の亀ヲタには刺激が強いわねえ。
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 13:27)
    →ソニーのカメラがビデオだっていう人ってなぜかニコワンのことはそう言わないんでよね。 思い込みって恐ろしいわ。
  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 12:26)
    →デジカメinfoは情報が早くて http://digicame-info.com/2018/04/2-54.html キヤノンは新マウントを起こすようです。素晴らしい解決法とは、AFの制御プロトコルをEF機と同じにするというオチだったりして。 http://digicame-info.com/2018/04/world-press-photo-2018.html ソニーは一般コンシューマーには売れているがプロにはまだイマイチなのかもしれません。 http://digicame-info.com/2018/04/dx-3.html DXミラーレス機が出る可能性があるようですがニコン1マウントを使うかZマウントを使うか不明です。フルサイズミラーレスはキヤノンはα7RIIIかα7IIIに相当するものを出すつもりのようですが、ニコンはDXミラーレスを出してもフルサイズミラーレスは出さないような気がしてなりません。
  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 12:05)
    →私は手で持っているカメラを落としたことはないです。三脚に据えてちょっとその場を離れたら強風が吹いて三脚が倒れたり、足を滑らせて転んだ時に三脚に足を引っかけて三脚が倒れたり、ということです。
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 10:40)
    →>レンズ交換できるけど『システムカメラ』として考える部類のカメラなんでしょうか? ニコンがシステムカメラだと言っているねhttps://www.nikon.co.jp/news/2011/0921_nikon-1-brand_04.htm
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 09:57)
    →「同じシリーズなのに製品ごとにバッテリーが違うのはシステムカメラとしては致命的です」 百回くらい読んでからレスしてもらいたいですね。 一度リリースしたら未来永劫バッテリーの変更はままならん!なんて言ってません。 技術の進歩、要求性能の変化、法令などの環境に合わせて、 しかるべきタイミングでバッテリーが更新していくのは仕方ないというか ユーザーメリットにもつながります。 NIkon 1は互換性への配慮が足りず、システムカメラとしては落第、 その一つの例としてバッテリーをあげました。 ま、不変と言いつ長年のユーザーでさえ互換性に悩むFマウントのメーカーですから メインストリームでないNikon1に望むのは酷かもしれませんが・・・
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 08:46)
    →Ken爺は「ベット」とか「カメラバック」とか「ビビット」って書くんだねw
  • User Avatar子供をキレイに撮るたったひとつの冴えたやり方(その2)(デジカメWatch)へのコメント(04/20 08:44)
    →タイトルと乖離した内容の漫画ですねえ(笑)
  • User Avatarken2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 08:03)
    →ではスパンの話。 四年でフルモデルチェンジするフラッグシップ機と 一年半でフルモデルチェンジした1型機に 相対的な時間の流れを当てはめるのは意味がないのでは? カメラユーザーは千差万別いてたとえばV2から始めてV3に買い替えたユーザーと D3sから始めてD4に買い替えたユーザーとでは1.2年でバッテリー変わっちゃたのは同じで『いや〜、D3sのバッテリーはD2Hから8年も経ってるから変わって当然!』みたいなこと言われても予備バッテリーを買い替えしなきゃいけないのは変わりありません。 α(ホームページはバッテリーの対応機種調べるのに非常に見にくい!)にいたっては現行機種で同じような種類なのにバッテリーが違うのだから、こっちの方がM-KEYさんのいう『バッテリーが変わるのはシステムカメラとしては致命的』に当たるんじゃないでしょうか? wからZになった持ちが良くなったそうですが、互換性を持たせることはできなかったのかな?バッテリー設計技術じゃないからわからないけど。 (ニコンのD7000のバッテリーは互換性持たせながらちまちま良くなってる) 話を始めに戻すとバッテリーがコロコロ変わるのはそのシリーズを買い替えたりして愛用しているユーザーからとっては非常に不便であり経済的にも痛くなります。 ただそれをカメラ一個体の評価として『致命的』と言っちゃうのはどうか?ということです。 そもそもVシリーズは各個体を同時に持ち歩いたり レンズ交換できるけど『システムカメラ』として考える部類のカメラなんでしょうか?
  • User Avatarken2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 01:33)
    →匿名さん アグレッシブに写真撮影してると落とす可能性は結構高いんですよ。 精密機械だからと言って機材に余りに気をかけるのは撮影条件に自ら壁を作ってしまいます。 (ガサツに扱っていいわけではない) だから充分注意するけど事故は少なからず起きてしまう。 まあベットの上でゴロゴロしながらカメラいじって悦に入ってる方々は落とすなんて考えもしないでしょうが。。。(それもカメラの楽しみ方のひとつですが) 使用時はわりかしハードに!終わったら優しくメンテナンスが僕個人のやり方です。 F5のときは僕の不注意だったけど。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 01:25)
    →ソニーのEマウント機は小型軽量を重視しすぎで強度は二の次のようですが ミラーレス化=強度不足ではなく、むしろフランジバックが短い方が有利です。 別に現行のFX用レンズの全てをミラーレス用に刷新する必要はありません。 新マウントは12-24mmF4、24-85mmF4、Fisheye 16mmF2.8があれば当初は十分、 Fマウントの24-120mmF4や70-200mmF4、Micro60mmF2.8は比較的設計年次が古いので マイナーチェンジでAF-P化すればマウントアダプターで対応できます。
  • User Avatarken2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 00:51)
    →もう一度書くけど 法律の権は解決でよろしいのでしょうか? スパンの話に流れる前に決めときましょう。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 00:44)
    →落下時の壊れやすさについては 経験上、自重の軽いカメラの方がダメージは少ないと感じています。 スポーツなどでカメラのパワーが必要で、縦位置の頻度が高いなら D5や1DX、D850やEOS 5Dmk4にバッテリーグリップが必要でしょうが D5や1DXのサイズや縦位置グリップは私の用途にはナンセンスです。 手持ちはもちろん、三脚使用時にも縦位置だと重心がセンターポールから 離れる為に安定性が悪いので銀塩時代もF4やEOS-1はバッテリーグリップ (ブースター)無しが基本でしたし F5を買ったもののメイン使用機はもっぱらF100でした。 デジタルになってもD2XよりもD200を多用、高感度対策でD3を買っても 結局はD300を多用し、D3Xでなくα900を選びました。 (D700がD3と同時発売なら迷わずD700を買っていたでしょう) 単に解像度や高感度特性、超広角が必要というなら、 35mmフルであってもコンパクトな方が優位だと考えていあmす。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 00:22)
    →互換性を保ったままで改正電気用品安全法に適合できたかもしれませんが 登場から8年経っており、 使用機種もD2H、D2X、D2HS、D2XS、D3、D3X、D3Sと変遷していれば、 新型に替わっても(同じ理由でEN-EL3系もEN-EL15にチェンジ)納得できますが、 Vシリーズは機種ごと、それも1年半に満たないスパンなので比較になりません。 ソニーにかんしても、2013年11月にα7/7Rが発売されてα9までに4年、6機種出ており 「製品ごとにバッテリーが違うのはシステムカメラとしては致命的」 にはあてはまらないのですが、これにかんしてはα7IIで変更すべきだたったと思います。 それにWバッテリーをキャリーオーバーされて予備電池を大量に持つよりは Zバッテリーで半分の個数で済む方がユーザーメリットははるかに大きく バッテリー変更を歓迎する声は多いですが、非難する声はほとんどありません。 Nikon 1のバッテリーをソニーEマウント機にあてはめるなら NEX-5はFM500で出して、NEX-5Nで新型バッテリーに NEX-6でNEX-3などと同じFW50にして、α6000でFZ100にして 同時にα5000も未知のバッテリーにするような感じです。

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