デジタルカメラ情報サイト

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォクトレンダーの超広角レンズ「HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6」が試写可能(デジカメWatch)

2016.02.26

10件

【CP+2016】
VMマウント、Eマウントともに5月発売が決定
by 鈴木誠@デジカメWatch

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (10)

    • M-KEY
    • 2016年 2月 27日

    Eマウントの10mmF5.6は¥155,000と予想よりは高いけど、充分過ぎるリーズナブルさ。
    同じコンセプトでAPS-C用の7mmなんて出ないでしょうから、α7IIとの相性が気になります。

      • 匿名
      • 2016年 2月 27日

      使い勝手はLoxiaと同じで ピントリングを回すと即座にEVFの像が拡大される。周辺部の色づきは皆無だった。

    • 匿名
    • 2016年 2月 27日

    電子接点付きは、やっぱり電子補正対応にするためなのか?

      • 匿名
      • 2016年 2月 27日

      たぶん電子補正はない。高輝度の被写体(光源など)を撮るとカラーフリンジは少々出現した。
      Exifに焦点距離と絞り情報は記録される。

        • M-KEY
        • 2016年 2月 27日

        自動フォーカスアシストは撮影スタイルによっては便利でしょうし
        自動での電子補正はなくても、あらかじめ作っておいた
        CameraRawのカスタム設定を使いExifのレンズ情報を使っての
        バッチ処理が出来るというメリットがありそうです。

        でも、Mマウント+ヘリコイド付きアダプターでの広角接写も魅力的・・・

          • 匿名
          • 2016年 2月 27日

          周辺減光の補正情報もないですかね。

            • 古参者
            • 2016年 2月 27日

            それはAdobe Camera Rawのレンズプロファイル次第だろうね。

    • 匿名
    • 2016年 2月 27日

    SWH15mm/f4.5IIIはライカMに付けて建築の仕事で使っているけど歪みも光量落ちもなくて全域シャープでコントラストが高い。特に中近距離は抜群で建築インテリア撮影には素晴らしいレンズ。強いて欠点を言えばパープルフリンジがややあるのと、遠景の風景を撮ると像面湾曲で周辺解像が少し低下する。総合力ではいままで使った一眼レフの超広角ズームのどれより優秀だと思った。10mmは使いこなしが難しそうだけど性能は期待できると思う。

    • M-KEY
    • 2016年 2月 27日

    現在、インテリア撮影にはSIGMA12-24mm(初代)を使っています。
    新型は試しましたが、多少は周辺解像度が上がっていますが、
    歪曲が大きく、フレーミングに苦労するのと、初代よりも点光源に
    弱くなっていると感じたので、あえて初代を使っています。
    全体の95%以上は12mmもあれば画角的には十分ですが、
    5%弱くらいトリミングによる「擬似シフト」のために「もう一息」と
    感じることがあるのと、やはり周辺画質で厳しい部分があるので、
    この10mmの噂が出た時から注目しています。
    本来ならライカMやα7RIIを使えばいいのでしょうけど、使用頻度や用途(と予算)から
    ボディはα7IIを想定しており、相性が気になっています。

      • 匿名
      • 2016年 2月 27日

      コシナの12mmを使っていましたがライカMでも色かぶりは大きく、α7では使い物にならない感じでした。まもなく12mmの新型も出るので、インテリア撮影には本命になりますね。15mmIIIの描写のまま画角が広がるなら完璧です。でも12mmでも大変ですがさすがに10mmで自然に撮るのは難しそうです。トリミング前提なら高画素のα7RIIがいいでしょうね。

コメントは利用できません。

想イデジタル ~スマホでスキャン&ファイリング~(Vector)

新機能「フォーカスセレクト」が体験できるパナソニック(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ