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「COSINA AR」で拡張現実ドレスアップ–発売前のレンズとコーディネートしてみる(デジカメWatch)

【デジカメドレスアップ主義】
by 澤村徹

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コメント

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  • コメント (3)

    • 匿名
    • 2016年 3月 14日

    ここにきている皆様のほとんどは興味無いかもしれませんが、
    僕はどうもこの手のARコンテンツが気に食わない
    何が気に食わないかと言うと、あまりにもクオリティが低過ぎる
    もちろん、予算をかけられない・かける気も無い(クライアント側の視点)には力を割けない(製作側の視点)のはわかるけど、
    いい加減なコンテンツを世の中に広めていくと、いずれ自分たちの首を絞めることになると思う

    と、元ゲームや映像製作会社でCGデザインをしていて、資料の収集用にカメラを買い、
    気がついたら写真スタジオで働いてるアタシは思うのでした

      • 匿名
      • 2016年 3月 14日

      見てきた。
      うん、実にチープだね。

        • 匿名
        • 2016年 3月 16日

        こういうのって、おそらく3Dモデルによる商品(この場合レンズ)の形状の再現度はおそらく完璧なんですよ
        3Dプリンターで出力したらほとんど現物と同じ形を再現できると思います

        だけど、テクスチャやシェーダーによる質感やガラスの表現がダメ過ぎる
        いくらしっかり面取りされていても、ここがダメだと見た目がチープになる
        良くあるパターンが外見の写真を陰影のついた状態でテクスチャにしたパターン
        一見すると実写のように見える(当たり前だ)けど、少しでも見る角度が変わるとつじつまが合わなくなって破綻してしまう
        こういうのは一度作ってしまえば有る程度ライブラリに出来る筈なので、
        案件を重ねるごとに仕事をラクに、それでいて平均的なクオリティを上げられるはずなんですが
        そr
        以下略

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