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富士フイルム「X70」、速写性能と柔軟な操作性にゾッコン(日経トレンディネット)

【落合憲弘の「へそ曲がりデジカメ生活」】
動体撮影性能の高さは、自分が動きながらの撮影で発揮される
制約が少ない撮影設定も好印象
画質は高いレベルも、手ぶれやボケの描写にシビアな一面も

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コメント

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  • コメント (6)

    • 匿名
    • 2016年 4月 15日

    基本的にはシャープで良いレンズだと思う。縦横直線で構成された人工建造物などは非常にシャープに描写する一方、遠方の木の枝などの描写には曖昧さが残って、これは画像エンジンのせいだろうか?

      • 匿名
      • 2016年 4月 17日

      X70は持っていないけど、X-T1とX-pro2を使ってます。
      両機でミツバツツジの群生を撮りましたが、どれも遠景の描写はボヤっとして良くないですね。
      妻からは「これってブレてるの?」とまで言われてしまいました。

        • 匿名
        • 2016年 4月 17日

        ピントが合っていないかRAWで撮ったほうがいいんじゃないですか?キヤノン機でもJPEGでは遠景がぼやけますね。

          • 匿名
          • 2016年 4月 17日

          Digic5あたりからのキヤノンはいくらなんでもシャープネスかけ過ぎで、それがかえって解像感を落としてると思う(高周波の成分をマスクしてしまう)。
          情報サイトの作例での印象だから、パラメータを変更した場合にどうなるかは知らない。
          フジはX100Tを使っているが、デモザイクで偽色を減らそうと無理をしてるので(X-Transなんてうそっぱち)、等倍で見るとおかしなことになるね。
          フジはハニカムの時も、元々補間のあるベイヤーをさらに水増しするというあさっての技を繰り出してたので、それを思い出してしまった。

            • 匿名
            • 2016年 4月 19日

            >いくらなんでもシャープネスかけ過ぎで、それがかえって解像感を落としてると思う(高周波の成分をマスクしてしまう)。

            この点 同感。マイクロフォーサーズもシャープさを演出するために「過度のシャープネス」をかけているため、風景を撮影すると遠くの木の枝が輪郭強調で太く表現されてしまう。一見シャープにみえるが、よく見ると解像感は低下している。特にオリンパス機で顕著。

        • 匿名
        • 2016年 4月 17日

        T-10使ってますが遠景というか分解出来ないところは諦める傾向の様な気がします。
        X-Transと画像エンジンの問題でしょうかNRで塗りつぶしちゃってるような感じになりますよね。

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