デジタルカメラ情報サイト

他に類のないズーム全域F1.8を実現した望遠ズーム–SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art(デジカメWatch)

【交換レンズレビュー】
by 北村智史

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (7)

    • 匿名
    • 2016年 4月 27日

    >ポートレートをメインにしている人にはとても魅力的なスペック
    と書いてあるのにポートレートのに作例が一つもないとは…。

    • 匿名
    • 2016年 4月 28日

    [「レンズフードは入らなかった」とあるが、さかさまにつければレンズの長さを超えないのだが?

      • ネガティブD800ユーザー
      • 2016年 4月 28日

      誤爆してない?

      それ200-500の記事でしょ?

      200-500の件と仮定して、フードが入らなかったのは長さじゃなくて直径の問題、収納スペースの長さではなく幅が足りなかったのでは?と推察。

    • 匿名
    • 2016年 4月 28日

    APS-C用はいらないでしょ、今更。

    • 匿名
    • 2016年 4月 28日

    50-100程度のズームだったら、(85mm/F1.4単焦点+自分の足ズーム)のほうが軽くて小さいし、ずっと使いやすそうだけれど…..でもSigmaにとっては技術誇示という目的はあるでしょうね。

      • M-KEY
      • 2016年 4月 28日

      この焦点域とボケ量のみが目的なら35mmフル機に70-200mmF2.8でいい訳で
      EOS-6やD7500だったら、むしろ機材はコンパクトに収まりそうです。
      APS-C専用なら、上位のフォーマットで代替出来ない広角域で明るいレンズを!

    • 匿名
    • 2016年 5月 01日

    ちょっとしかズーム出来ないって…むかしは35-70とか、100-200とかあったような。
    中望遠3本分でレボルビングに便利な三脚座が使えるとすれば、これはこれで魅力ある商材かと。

コメントは利用できません。

話題の超望遠ズームレンズ ニコン「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」でモータースポーツを撮ってみた(Car Watch)

(デジカメ Watch TV)

最近のコメント

アーカイブ