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キヤノン、EOS M初のマクロレンズ「EF-M 28mm F3.5 Macro IS STM」(デジカメWatch)

レンズの左右にLEDを搭載 リングライトのような効果
6月下旬に発売、税別45,000円

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コメント

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  • コメント (7)

    • 襤褸猫
    • 2016年 5月 11日

    スーパーマクロのギミックは素直に面白いですね。使いどころは難しいですが(マクロスライダーが無ければ使いこなせないでしょう)他社も是非採用してほしいです。

    • 古参者
    • 2016年 5月 11日

    ニコンが先にニコワン用のデジタルメディカルニッコールとして出すべきレンズだな。

    • 匿名
    • 2016年 5月 11日

    LED付いてるのは便利そうだけど、レンズ自体使い捨ての時代って感じなのかな?
    オプションでいいと思うんだけど。

    • 匿名者
    • 2016年 5月 12日

    面白いと思います。
    LEDの寿命は長いですよ。まぁ不具合起きてもLED交換ですむでしょう。
    一体化だからこその子のサイズが重要だと思います。

    俺はTGシリーズのフラッシュでコンデジマクロに強いオリンパスがAF用交換レンズで最初に実現してくると思ってました。

    売れまくってマクロ写真の流行りがくるといいですね。

    • 匿名
    • 2016年 5月 12日

    安原製作所もLED付き5倍マクロ売ってましたね
    サンプル・デモンストレーションを見るととても面白いんですが使いどころが無くてスルーしました

      • nroff
      • 2016年 5月 12日

      今でも現行品のようですよ。

      http://www.yasuhara.co.jp/nanoha/index.html

      キヤノンも学術利用需要を考えているのですかね。だとしたらEF-Mで出したのが解せませんが。

        • 匿名
        • 2016年 5月 12日

        カメラ女子が料理を撮るのにつかう想定じゃないですかね?

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