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トップクラスのストックフォト参加者が驚きの収入を公開!(デジカメWatch)

これからのフォトグラファーに求められるものとは? PIXTA特別セミナーレポート
“普通じゃ撮れない写真”から”身の回りの写真”へ
アマチュアクリエイターが大多数を占めるPIXTA。売れ筋は”ストーリーのある写真”
写真を発表する場にもなりうる現代のストックフォト
予算の節約と時短に寄与するストックフォト
加工された写真は、素材から「提案」と考える
PIXTAのトップクリエイターが語る”売れる写真を撮るための秘訣”
by 関根慎一

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コメント

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  • コメント (3)

    • 匿名
    • 2016年 6月 08日

    プロが実践している方法を聞かされても

    • 匿名
    • 2016年 6月 08日

    身の周り、ですね。
    まあ、M-KEYの「正しいくあって」のような、変換では出てこない意図的な誤字、とは違って、ありがちな誤字ですね。
    私はよく、消火器を消化器と誤記します。

    • Ken
    • 2016年 6月 09日

    大変興味深い記事でしたが驚いたのは
    今のコマーシャルフォトは『カッコいい写真』が求められてない。。。みたいな文面。
    ホントなの〜?
    ストックフォトの需要が多くなっているのはわかりますが
    『カッコいい写真』の需要もあると思うのですが。。。
    使用目的が違いますからね。

    ストックフォトに関しては簡単な写真ならコマーシャルフォトグラファーに頼むより
    安く、いろんな写真の中から選べると代理店に都合のいい制度(言葉が違うかな)と感じました。
    よくYahoo!の下の方の広告記事に使われているイメージ写真もそうなのかな。
    ちょっと内容と違っててイライラする写真(個人的感想)もあるけど。

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