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なぜ野鳥撮影で「ビデオ雲台」が主流になったのか?(デジカメWatch)

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戸塚学さんがベルボンの新型三脚&雲台で解説!
重量級の超望遠レンズでも安定して撮影
滑らかに動く雲台が使いやすい

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コメント

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  • コメント (10)

    • 匿名
    • 2016年 6月 10日

    ジンバルのほうがあらゆる部位でバランスを保つから良いと思えるのだが。それに2.8kg近い質量の雲台「FHD-81」より軽いジンバルも多い。

      • 古参者
      • 2016年 6月 10日

      ジンバルは仰角を保ったまま静止できる?

        • 匿名
        • 2016年 6月 11日

        当然です。重心を回転軸に合わせるのですから。

    • M-KEY
    • 2016年 6月 11日

    もともと8mmムービーをやっていたので、ベルボンPH268を持っており、
    かなり以前から三脚座の付いたレンズではスチルでも使っていました。
    その後、マンフロの516や503を経て,今はHD701をメインに使っています。
    その間、ジンバルも何度か試用しましたが、移動時に嵩張るので導入していません。

      • 匿名
      • 2016年 6月 11日

      「移動時に嵩張る」……ジンバルの唯一ともいえる欠点はそこですね。でもGH-1やGIM-01なら何とか許せる大きさです。当然個人の好みには依存しますが。

        • M-KEY
        • 2016年 6月 11日

        スチルの望遠のみならジンバルを選んだかもしれませんが
        動画も兼用だったので、カムコーダーの形状によっては
        グリップやEVFなどとと干渉しそうというのも手を出さなかった理由です。
        (あと、出始め当時は高価なモノばかりでしたし・・・)

      • 匿名
      • 2016年 6月 12日

      これ↓便利だよ
      http://www.mizar.co.jp/product/view/32
      何せ大きく思く購買率も使う天体望遠鏡用のマウントだから、動きもスムーズで大きく動かしたいとは粗銅も出来て微動とやや早い微動は電動で操作できるから、手動雲台が場kバカしくなるよ。

        • 匿名
        • 2016年 6月 12日

        飛んでる野鳥を撮るには、上下左右、アットランダムに瞬時に動かさなくてはなりません。粘性はがあるとそれができません。。

          • M-KEY
          • 2016年 6月 13日

          ビデオ雲台にはドラッグフリーにできるモノもあります。

    • 匿名
    • 2016年 6月 12日

    マンフロットの 438 ボールカメラレベラーというのをビデオ雲台との間に挟むと三脚が傾いていても常に水平垂直にパンチルトできますよ。

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