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レンズ遍歴の末に発見する「通」な1本–SUMMARIT-M F2.4/35mm ASPH.(デジカメWatch)

【ライカレンズの美学】
by 河田一規

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コメント

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  • コメント (4)

    • 匿名
    • 2016年 6月 30日

    「SUMMILUXやSUMMICRONのような大口径由来のエフェクタブルさは望めないものの、….」
    エフェクタブルさってなんだ? アンタッチャブルとフレンチブルなら知ってるぞw

    • 匿名
    • 2016年 7月 01日

    ホント、大口径由来の効果とか、或いは大口径由来の魅力的な描写とか、といくらでも日本語で表現できるのにね。

    • 匿名
    • 2016年 7月 01日

    当人はきっと素晴らしい語学力を生かして「大口径由来のエフェクタブルさは望めないものの シャープでクリスピーなイメージをプロデュースし、ユーザーをサティスファイするファンタスティックでエクセレントな一本」と書きたかったのだろうw

    • 匿名
    • 2016年 7月 01日

    いや、「ラージ・アプチュアのエフェクタブルさはホープできないものの シャープでクリスピーなイメージをプロデュースし、ユーザーをサティスファイするファンタスティックでエクセレントな、ハイクオリティでソリッドなコンストラクションのアルタナティブもしくはデイリー・ユースのレンズ」と書きたかったのでは?

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