デジタルカメラ情報サイト

ソニー、クリップオンフラッシュ用の無線ライティングシステムを海外発表(デジカメWatch)

電波式で最長30m コマンダーとレシーバーを発売

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (3)

    • 匿名
    • 2016年 7月 12日

    トランスミッターとレシーバーのセットで5万越えか?ProfotoやBroncolor並みに高いね。レシーバに有線のシンクロ端子かPC端子(モノラルのイヤホン端子と同じ端子)があるのかどうか見えないけど、ないとすれば大型ストロボに使いませないから、さらに割高感が増すな。
    既存のSony 純正クリップオンを電波式のワイヤレスリモートで使うなら、調光のステップが荒いけど、NissinのAir1+Rのセットの方が遥かにリーズナブルだね。更に、GodoxもX1トランスミッター/レシーバーのSony用を出したから、これもKPIが技適対応品を扱うようになれば、到達距離はGodoxの方が上だからGodox、Sony純正、大型ストロボを混在出来て価格もトランスミッター/レシーバーのセットで価格も1/3だから圧倒的に有利だね。

      • 匿名
      • 2016年 7月 12日

      サードパーティと純正で価格差が出るのは当然。

        • 匿名
        • 2016年 7月 13日

        ProgotoやBroncolorは、メーカー純正クリップオン用のラジオスレーブより高いけどね。

コメントは利用できません。

一眼ランキング、ニコン「D5500 ダブルズームキット」が2位奪い返す(ITmediaデジカメプラス)

ソニー、「Planar T* FE 50mm F1.4 ZA」を海外発表(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ