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ニコンD500、UHS-IIカードのリードエラーに対策(デジカメWatch)

新ファームウェアを公開 一時的にUHS-Iモードへ

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コメント

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  • コメント (79)

    • 匿名
    • 2016年 7月 13日

    SDカードの読み込みで問題があったんだったけ?
    XQDだと聞いてたんだが

      • M-KEY
      • 2016年 7月 13日

      XQDのトラブルの報告も挙がっていますがSDの方が圧倒的に多いですね。
      私はXQD(レキサー64GBX2933)で運用していますが、今のところトラブルはありません。

        • 匿名
        • 2016年 7月 13日

        結局どっちを買った方が失敗にならないんですかね

          • 古参者
          • 2016年 7月 13日

          キヤノン

            • 古参者
            • 2016年 7月 13日

            ↑は俺じゃないけど、ニコンに不安を感じるならキヤノンにした方がいいだろう。
            7Dmk2は価格もこなれてRAWでアホみたいに連写しなきゃ充分な性能だ。

            • Ken
            • 2016年 7月 13日

            さすが古参者さん!
            偽物が現れたんですね。
            でもCanon押しだから代弁者?
            7D2とかD500クラスってRAWでアホ。。。失礼!連写出来るのも価値の1つじゃないかな?

            • 岩清水
            • 2016年 7月 13日

            私、恥ずかしながらこのスレ見るまでUHS-IIなんて規格があるのを知らなかったです。古参者さんがUHS-Iしか対応していない7D2で連写しまくらなければという意味でおっしゃったのをしばらく理解できませんでした。UHS-II対応カメラまだ少ないですよね。当然私の手持ちカメラもUHS-I止まりです。D500以外何があるだろう?5DsですらUHS-Iまでですからね。別のスレでも問題になってましたが、そりゃ最初はカメラやカード、リーダーで相性問題が出るのはしょうがないですよ。

            • 古参者
            • 2016年 7月 13日

            相変わらず行間が読めない輩がいるな。
            UhS-IIと同価格帯のXQDの方が早く耐久性も期待できる。
            RAWでの連写枚数に重きを置かないならD500を買う必要はない。

            • 岩清水
            • 2016年 7月 13日

            XQDは外的要因でフラッシュメモリが壊れにくくなっているだけで回路の一部が壊れるリスクはSDと変わらないと思いますよ。
            まあ、読み書きの速度はともかく、私は高いカードを長く使うのではなくて安いカードを頻繁に取り換えるほうが個人的には良いと思っています。

          • M-KEY
          • 2016年 7月 14日

          古参者さんも指摘していますが、
          レキサーだとUHS-IIの2000XとXQDの2933Xがほぼ同じ価格ですね。
          SD系はプロテクトのスイッチが邪魔だし、物理的な耐久性もXQDの方が
          優れているように見えるので、D5やD500のユーザーならXQDでしょう。
          1DXIIでもそうですが、トラブルがランダムなら怖いのですが
          可能性のあるメディアが特定されており、ファームアップの前でも
          対策ができるので、それほど重大な問題だとは考えていません。

            • 岩清水
            • 2016年 7月 14日

            あ、私の書き方が悪かったのですがUHS-IIやXQDに対応したカメラを持っていませんので個人的にはそうしてると言っただけなのでお気になさらないでください。

            • 匿名
            • 2016年 7月 14日

            レキサーが大幅に下げたので安くなってるけど、中長期で見ればSDが安くなっていくのが普通じゃないかな?

            • Ken
            • 2016年 7月 14日

            D500のカードスロットはXQDとSDの二枚差しだったと記憶してます。
            同時記録だとSD側はUHS-ⅡじゃないとXQDに追いつかないのかな?
            だとしたら値段が高くてもXQDの速さの足を引っ張らないように
            UHS-Ⅱを選択するしかないのかな。

            • M-KEY
            • 2016年 7月 14日

            RAWの同時記録だとUHS-Ⅱでも連写枚数が多いとSD側がボトルネックになりそうです。
            今回のファームアップは、そのUHS-ⅡをUHS-Iとして使うモノなので、さらに制限が増えます。
            同時記録で連射する場合はSD側をJPEGにする(化D5を使う)必要がありますね。

            • Ken
            • 2016年 7月 15日

            すると両カードでRAW+JEPG(Lファイン)を同時記録で
            アホみた。。。失礼!連写はしにくいってことですか?
            それでカタログ表示の200コマいけないとしたら
            そっちの方を問題視するべきだと思います。

            • 匿名
            • 2016年 7月 15日

            >それでカタログ表示の200コマいけないとしたら
            >そっちの方を問題視するべきだと思います。

            カタログ表示ではXQD2.0のカードを使用した場合と断っている。
            カタログも読めないアホが文句をつける筋合いではない。

        • ネガティブ
        • 2016年 7月 13日

        長く使うなら破損が怖いSDは避けるべき。
        XQDは速いし信頼性高いし、その点では確実にリードする。
        安物買いの・・・だけは避けたいものだ。

          • 石清水
          • 2016年 7月 14日

          そんなんやめとき。
          これからはCFast一択。

            • 匿名
            • 2016年 7月 14日

            実績あるぶんXQDだな

            • 匿名
            • 2016年 7月 21日

            CFastは、SATA接続で規格上どんなに高速なメモリーが開発されようと転送レートは6Gbpsでおしまい何だが。その点、XQhaPCI-E接続だから、転送レートはTbpsまで上げられる。
            PC用の高速SSDが何でPCI-E接続に移行して来ているのか考えればわかるだろう。てか、そもそもIT系の技術動向も理解できないデジタルデバイドの老人なんだろうけど。

            • 岩清水
            • 2016年 7月 21日

            皆さんわかってはいると思いますが、その石清水は私ではありません。その上のネガティブ氏も偽者かな。しかしデジタルデバイド老人扱いするのは感心しませんな。まずSATAってなあに?bpsってなあに?PCI-Eってなあに?というのが一般的な認識でしょう。PCの自作マニアかデジタルに関係する仕事をしたり学校に行っている人しか普通知らないでしょう。もしそうでない人でも知っていればホルホルしていいでしょう。なんか知らんがあなた火病してる?もうちょっと柔らかく指摘しましょうよ。
            さて、この手のデジタルインタフェイスは周辺のデバイスの進歩とともに出ては消えを繰り返してきました。インタフェイスが変われば周辺デバイスも、もちろん買い替えです。基本的にデジタル機器は陳腐化すれば買い替えです。機械の制御用にPC-98が現役の工場があったりするのは例外ですが。
            今のところCFastもXQDもカードリーダはUSB3.0です。しかしUSB3.0のバススピードを上回るカードが出てきたらまた別のインタフェイス規格を作らないといけないですね。どっちにしろイタチごっこだからXQDもいつかは陳腐化するときが来るはずです。だからどっちが主流になるかは無意味な議論でどちらかが消えればカメラやカードを買い替えれば済むことです。

            • M-KEY
            • 2016年 7月 21日

            ユーザーレベルでは、CFastかXQDか?という選択ではなく
            キヤノンかニコンか?という選択になりますね。

            • 岩清水
            • 2016年 7月 21日

            同感です。

            • 匿名
            • 2016年 7月 22日

            やっぱり真正のデジタルデバイド老人じゃねーか。

            > 今のところCFastもXQDもカードリーダはUSB3.0です。しかしUSB3.0のバス
            > スピードを上回るカードが出てきたらまた別のインタフェイス規格を作ら
            > ないといけないですね。

            まず、記録メディアの意味わかってるんの?読み出しのリーダーの速度が問題じゃなく、撮影時のカメラでの記録速度がボトルネックになって連写性能に影響するから、書き込みの速い記録メディアが必要になるんだろーが。
            読み出しなんて、PCでLRなりCapture OneなりPSのCamera Rawに読込む際にストレスにならなければいいだけの話だ。だから、HDDメーカーのSeagateはデータストレージ用として5400rpmで読み出しも遅い代わりに耐久性を高めコストダウンしたHDD出しているわけだ。
            それから、USBは確かにUniversal Serial Busだが、Busとしては下流のBusで、Peripheral Interfaceでしかない。より上流のBusとしては、今はCPUとChip setに接続するPCI-Eの方だ。
            「USB3.0のバススピードを上回るカード」って規格上は、CfastもXQDも上回っている。Cfastは上限6Gbpsで、XQDはすでに確立した規格上で16Gbpsだが。
            「今のところCFastもXQDもカードリーダはUSB3.0」ってこれもいい加減なデジタルデバイド脳でデマながすな。CFastのリーダーは、まだ、日本に入ってきてないが台湾のTranscendがUSB3.1のカードリーダー出している。UHSII規格のSDXCカード用のリーダーは入ってきているがね。
            カードの規格としては、XQDの方が上だね、より上流のBusに直接接続できる方が、信号変換が少ない分、速度と信頼性のロスが少ないのは、物理的に当然すぎる原則だからね。

            •   
            • 2016年 7月 22日

            USB3.0の機器はいくつか(幾つも)買いましたけど、
            結局どれもコレもUSB3.0で接続すると動作が不安定になるので2.0で接続していたアタシ
            自作もメーカー製も本体付属のUSB端子しか使っていなかったけど、
            今にして思えば、しっかりしたメーカーのチップを使ったUSB拡張ボードを買えば良かったのかな・・・

            • 岩清水
            • 2016年 7月 22日

            あなたはデジタルデバイドの意味を履き違えているよ。要はユーザーはデジタル機器を使いこなせればいいんであって、規格の技術的なことはユーザーが知る必要はないわけですよ。デジタル機器を使いこなせない人との格差のことをデジタルデバイドと言うんであって。例えばカメラマンはプロでもUSB2より3のほうが何倍も速い、3.1は3.0よりさらに速い、これだけ知ってればいいわけですよ。
            私はチップセットのデータシートくらいは読んでるけど技術者でない人が読んでも理解できないから意味ないし。火病してるあなたにこれ以上細かいことを言っても無駄だろうしね。

            • 匿名
            • 2016年 7月 23日

            見苦しいぞ。デジタルデバイド老人石清水。
            高速の記録メディアの必要性は、記録時の速度から来るものであってカードリーダーの接続I/Fがどうのなのって全く関係ねーぞ。そもそも、そういう低レベルの間違いを平気で書くことがデジタルデバイドなんだよ。
            データの入口と出口の区別もつかねーのなど、ハイパーデジタルデバイドだよ。認知症でいえばかなりの重症だよ。
            学科的な学力もない(偏差値でもいいけどさ、MARCHクラスの大学すら出てないんだろ。学歴的なことをいうと騒ぐ奴が出て来るが、難易度の高い国家資格試験の合格率は大学の偏差値の高さと明確な相関関係にあることの否定は不可能。)、つまり、国語の学力も大したことないのに、俺様解釈で勝手に決めつけるな。
            そもそも、不十分な知識でしたり顔で書き散らすことがそもそもの間違い。
            特にIT系の原理は物理学の延長戦上にあるから、特にハード系は物理の知識がしっかりしている(言い換えれば高校の物理をきちんと履修し、大学でもせめて教養課程で行う基礎物理学くらいは理解していること)方が、正しく理解できる。これは、ITのハード系の資格試験の合格率で客観的に示されている。

            • 匿名
            • 2016年 7月 23日

            偏差値だ!とか合格率だ!とか 閉じこもりのアスペちゃんが、とんでもない方向に怒り爆発している様子が目に浮かんでちょっとコワイ….(笑)

            • Ken
            • 2016年 7月 23日

            僕はデジタルカメラの構造やどうして写るのかはよくわかってないし
            マーチクラスの大学も出てなければ基礎物理学も履修していませんが
            写真撮っていけてますよ。
            ふたつ上の学士の匿名さん、写真撮るヒマある?

            • 匿名
            • 2016年 7月 23日

            長文で何かと思えば将来の転送速度の優位性を延々語ってる感じなのかな?
            Gbpsなんて現状関係ない話だし、SDの様に上位互換の規格がどんどん作られてる現状であまり意味のない流れの様な気がするけど。

            自分はソフト屋なので物理も何もあまり関係ないが、スペック上の性能だけで優越が決まるんじゃなくて使い勝手が一番かねぇ。
            あくまで自分としては、SDが普及した今、SDに勝るものはないと思うけどね。

            あえて言えば、カメラのスペック云々は細かく文句付けるのにデジタル系の話しになると曖昧でも関係ないからいいやと言う連中に文句も言ってやりたくなるのはわからんでもない。

            • 岩清水
            • 2016年 7月 23日

            私がコメントしてしまった責任もありますがこれ以上コメントすると掲示板荒らしを喜ばすことになるのでこれで切ることにしましょう。

            • 匿名
            • 2016年 7月 24日

            ここに居る人とリアルに付き合うことはないと思うのでどうでもいいけど

            >もしそうでない人でも知っていればホルホルしていいでしょう。なんか知らんがあなた火病してる?もうちょっと柔らかく指摘しましょうよ。

            これが一番みっともないです

            • M-KEY
            • 2016年 7月 24日

            利便性で言えばSD系が一番優れているのは間違いないでしょうし
            転送速度というか書き込み速度もUHS-IIなら普通は充分でしょう。
            でも、前にも指摘したように,デジタルカメラでの使用にかんしては
            ロックスイッチは,メリットよりも誤作動や破損のリスクの方が大きく
            (高速タイプに限り)廃止してもよさそうです。
            また、筐体の強度面と耐久性でも不安です。
            価格的にもUHS-IIだとxQDとあまり変わらないので、D500やα7系後継は
            SDとのデュアルよりもXQDのダブルスロットを希望します。
            XQDとCFastの対比はスピードや将来性よりも価格面が大きいでしょうか?

            • 匿名
            • 2016年 7月 24日

            個人的にはXQDやCFastみたいに独自規格を出すんじゃなくてSDの進化を進めるべきで、XQDとCFastはさっさとやめるか一部に特化していくのが間違いないだろう。
            業務用はともかく民生機にはいらんわな。

            普及せずに衰退した時にどうせ文句たれるんだろうし、SDやUSBみたいに五感を保ちつつ進化していくものだと物理的な限界でも来ない限りは取って代わられることもないだろう。

            • M-KEY
            • 2016年 7月 24日

            CFastは独自規格ではなくCFアソシエーションによって策定されたモノで
            現状だと,スチル機への採用は1DX2のみですが、動画機の採用は多いです。
            一方のXQDはソニーとニコン,レキサーのローカルな規格ですが、
            D500が採用したのとレキサーの大胆な価格設定で俄然存在感が増しました。
            ニコンとソニー、そしてオリンパス機を使っているので、
            個人的にはXQDを応援したい気分ですが、XQDが普及する見込みは薄く
            キヤノンがどれだけCFastを積極的に採用するか?がカギでしょうか?

            • 岩清水
            • 2016年 7月 24日

            止めようと言っておきながら一言。概ね同感です。企業間の利害が絡んでいて、ユーザーから見たらまたニコンとキヤノンがつまらん意地の張り合いをしているように思えますね。
            私がカードリーダーに言及したのは書き込み速度が上がれば当然読み込まないといけないデータも増えると思われるからです。書き込みがケタ違いに速いというのはみんな当然わかっていることでしょ。
            肝心の業務用のムービーカメラもソニーとパナは独自のカードを作っているし、8Kムービーでも最高400Mbpsくらいを想定しているようなので今あるSDで十分。どちらかと言うとXQDはソニーとニコンか作った規格(それでD5はCFタイプも売られている)だから優劣は別にしてCFastのほうが残る可能性が高そうに思います。SDが更にアップデートされて両者共倒れの可能性も。

            • 匿名
            • 2016年 7月 25日

            >五感を保ちつつ進化していくものだと…
            撮影に必要なのは視覚を中心にして聴覚と触覚ぐらいじゃないの? 味覚や嗅覚は必要ないw

            • 岩清水
            • 2016年 7月 25日

            五感じゃなくて互換の意味で書いたと思いますよ。

            • 古参者
            • 2016年 7月 25日

            誤変換にマジレスはカッコ悪い、それにマジレスは恥ずかしい。

            • nroff
            • 2016年 7月 25日

            ここ数日コメントが少なかったから、場を持たせるために無難なやり取りをしたのでしょう。

            • 匿名
            • 2016年 7月 26日

            岩清水さん、ホルホル、火病って何ですか?
            教えて下さい。

            • 岩清水
            • 2016年 7月 26日

            ggrksと言うところですがあえて書きましょう。ホルホルとはえっへんの意味。朝鮮民族は日本人よりここが優れているホルホル、という感じで使われます。
            火病とはふぁびょんと読みます。朝鮮民族特有の怒りっぽい性格を表しているそうです。このような言葉があるということは、向こうの人もそうなりやすいということを自覚しているんでしょうね。

            • 匿名
            • 2016年 7月 26日

            ヘイトスピーチとかいうやつですね。
            カメラに関係ないですね。

            •   
            • 2016年 7月 26日

            理解できないのか、理解していても構わないのか…
            使い方を問わず、いい歳した大人がコテハンで「ホルホル」だの「火病」だの言ってること自体が「みっともない」と言ってるんですけどね…

            ちなみに本邦における「ヘイトスピーチ」などという言葉は、
            「国の制度を利用するズルいヤツに使うと、大手を振って私刑を仕掛けてくる言葉」だと思いますね
            岩清水さんが使った相手が「本物」だったら、今頃帰る家を失っていたところでしょうね

    • 匿名
    • 2016年 7月 13日

    SD CARDのUHS-IIはカードリーダーでもエラーが出たりするから相性はシビアだよ。個人の経験則だとTOSHIBAのカードが安定してる。カードリーダーはBaffalloかI/Oがいいよ。BaffalloやI/Oも台湾や中華生産だったりするけど、検品やサポートが秋葉の三月兎やアキバオーあたりで売ってる怪しげな中華メーカー製よりまし。
    あと、SAMSUNGのSDXCは台湾のメーカー並みに地雷。フラッシュメモリーはガンガン作れてもソフト技術とライセンス管理が物を言うロジック系のICはソフトのパクリを警戒されてよい条件でライセンス契約できないからいつまでたってよくならん。

      • キツツキ
      • 2016年 7月 14日

      samsungはコモディティでは強いですけどね。ご指摘のようにロジック系はいまだにメジャーになれない。

        • 匿名
        • 2016年 7月 15日

        エベンキ爺久しぶりに見たな。サムソンはカメラ事業縮小、レンズ交換式カメラからの撤退だよな。あれだけ、サムソン押ししながらこの様さ。
        基本特許とプログラムの著作権がものをいうMPU/MCUの世界ではパクリと製造設備に投資するだけではどうにもならん。

          • 匿名
          • 2016年 7月 15日

          レンズ交換式カメラのノウハウはペンタからもらったようなもんだったしな。
          ミラーレスこそ自力で出来たが、一眼レフはペンタから供給してもらっていたのが実態。
          部品買ってきて箱に入れるだけの製品ならともかく、精密機器はそう簡単にはいかない。

    • 匿名
    • 2016年 7月 15日

    自分でカードスロットル交換できるようにしてくれればこんなつまらないことを気にしなくて良いのに。

      • 匿名
      • 2016年 7月 15日

      ・・・スロットル・・・

      ・・・スロット・・・

      • M-KEY
      • 2016年 7月 16日

      D5でもスロットはサービスステーションでの有償ですから、
      ユーザーレベルでのスロットの交換は厳しいでしょう。
      実際に試してはいませんが、RAW+JPEG(Fine)なら連写は問題ないハズです。

        • Ken
        • 2016年 7月 16日

        二枚ともRAW+JEPG(Lファイン)はダメですか?
        200枚じゃなくても50枚連写で1分休憩でも構わないんですが。。。

          • 古参者
          • 2016年 7月 16日

          XQDとSDの両方にRAWとJPEGを記録する意味が不明。
          それに1分休みh結構長い。

            • M-KEY
            • 2016年 7月 16日

            >1分休み
            D100のRAWがそうでしたね。
            7枚くらい撮ったら50秒くらいバッファ待ちが発生しました。
            当時は普段はJPEG運用でしたが、RAWが必要な場合は
            同じレンズをつけたボディ2台をローテーションしてました。

            • Ken
            • 2016年 7月 16日

            失礼を承知で言いますが
            ダブルスロットに同じものを記録する意味がわからない古参者さんは
            やっぱりアマチュアだと感じました。
            未だにメディアからパソコンにデータを移す作業時の事故や
            メディアの突然の故障は100%ないとは言えません。
            完璧に撮影したのに大切なデータをそんなことで飛ばしたりして
            クライアントに納品できなかったらかなりの責任問題です。
            故障で飛んだなんて言い訳は効きません。
            だからそういう事故の可能性を低くするためにも
            同じものを二枚のメディアに同時記録することは
            僕にとっては日常です。
            カメラの故障で両方のメディアに書き込めてなかったという事故も
            あるではないか!と言われるかも知れませんが
            あくまで事故の可能性をできうる限り低くする為の方法です。
            サンディスクメディアをCanonのフラッグシップに使った場合のデータが消える不具合を『大したことではない』と言ってのけた古参者さんには
            一生わからないことかも知れません。
            決してバカにしているわけではないですよ。

            • Ken
            • 2016年 7月 16日

            M-KEYさん
            7枚撮って50秒休みは時代を感じますね。
            僕なら50枚撮って1分休みなら許容範囲です。
            経験上、読み込みでバッファ解放に1分かかったとしても
            その間に全く撮れないということはなく
            数枚は撮れますから非常措置にはなります。
            もっともそういう待ち時間にシビアな撮影をする方々は
            M-KEYさんの言われる通り同種のカメラを複数台使用するんでしょうね。

            前にも書きましたがかなり前、D1のTIFFで撮ってバッファいっぱいになり
            時間つなぎに中判で押さえたけど2Bの120二本撮っても
            まだD1は撮影出来る状態ではありませんでした。。。。
            もちろん当時はD1を複数台用意することは出来ませんでした!

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2016年 7月 17日

            >XQDとSDの両方にRAWとJPEGを記録する意味が不明。

            僕も「ハァ?」と思いましたが、古参者さんのことです。
            私やkenさんには読み取れない何かが行間に隠れているかもしれないので、ご本人のレスを待つことにします。

            • 匿名
            • 2016年 7月 19日

            古参者さんはやっぱり口が悪いだけのド素人なんですねw

          • M-KEY
          • 2016年 7月 16日

          >二枚ともRAW+JEPG(Lファイン)
          これは、XQDにもRAW+JEPG、SDにもRAW+JEPGと、
          同じ画像を4枚記録するという意味でしょうか?
          こういう事が可能なカメラを知りません。
          バックアップ記録の必要性はわかりますが、
          同時記録のJPEGまでバックアップは要らないでしょう。
          RAWのバックアップ記録で十分なのでは?

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2016年 7月 16日

            自分はD800でCF・SD共にRAW+JPEGで撮影してますが、XQD・SDだとできないんですか?

            バックアップまで+JPEGなのは下でも書いたようにサムネイルやセレクトに使うためで、片方のメディアがエラーで書き込み不良やデータ消失した場合のことも考えると、両方にJPEGがある方が良いだろうという判断です。

            とはいえ、ニコン機でこれまでエラーがあったことはありませんけどね。

            • Ken
            • 2016年 7月 16日

            他社のカメラは知りませんが
            CF+SDのD800では出来ますよ。
            ポスターとかではいつもやってるし。(少なくともやってるつもり)
            SD+SDのD600やD7000でもできたような。。。
            明日、早い仕事なので検証やカタログのネット閲覧は出来ませんが。。。

            同時記録のJEPGまで必要かどうかは職種が違うので
            それぞれ否定はできないと思います。

            • Ken
            • 2016年 7月 16日

            あ、ネガティヴさんにタッチで先に書かれた!
            僕は同時記録出来ると思ってたけど
            古今のカメラをよく知るM-KEYさんに『可能なカメラを知りません』と書かれたときにはちょっとグラつきましたが
            ネガティヴさんもやってるならちょっと安心しました。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2016年 7月 16日

            当然ですが、SD・SDのD750でもできます。

            • M-KEY
            • 2016年 7月 17日

            D800とD500で試してみました。
            副スロットの機能をバックアップとすれば
            主スロットにもNEFとJPEGが記録されるますね。
            普段はRAWのバックアップ記録か「主スロット:NEF、副スロットJPEG」
            しか使ってなく、こんな冗長な設定があるとは考えていませんでした。
            しかし、こんな記録方法だと書き込み速度が低下してしまい
            XQD×2が欲しくなっちゃいますね。

            • Ken
            • 2016年 7月 17日

            検証ありがとうございます。
            で、どのくらい低下します?

            • M-KEY
            • 2016年 7月 17日

            D500のRAW+JPEGのバックアップ記録だと
            RAWのみのバックアップなら42枚まででしたが
            SD側がUHS-Iの90MB/sだと、36枚でと6枚の差です。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2016年 7月 17日

            連写撮影が多い方には無視できない差でしょうね。

            自分はそうではないので、現状で十分です。

            M-KEYさんの言われるRAWとJPEGを分ける方式も検討したことがあるのですが、カードの管理がめんどくさくなってやめました。(笑)

            RAW側に32GB、JPEG側に8GB、みたいな割り振りでいいんでしょうけど。

            • M-KEY
            • 2016年 7月 17日

            同じカードに同じ画像を2枚入れる意味がどれだけあるか?
            主スロットで問題がなければ、その画像を別付けのHDDにバックアップして
            副スロットは「そのままフォーマット」しています。
            PCのパワーがない頃は、同時記録のJPEGをセレクト用に使っていましたが
            最近のマシンでBridgeならJPEGだろうがRAWだろうが、ストレスなく
            ブラウジングできるので冗長になるR+Jの同時記録は基本的にはしなくなりました。
            私の場合、副スロットにJPEGを入れるのは納期の迫った仕事で
            JPEGをアタリ用に使う場合のみです。

            • Ken
            • 2016年 7月 17日

            M-KEYさん
            度々の検証ありがとうございます。
            やはり200枚より相当落ちるんですね。
            まあネガティヴさんと同じく僕もそれくらいなら気にならない範囲です。
            でも最新のカメラでも万能じゃないことがわかりました。

            同じカードに同じ画像を入れる意味。。。
            上にも書きましたがこれは職種が違うし
            データの運用方法やPCの環境、
            それに突き詰めていくとカメラマンとしての気持ちが
            それぞれ違うんだから他の方々のやり方を否定は出来ません。

            • M-KEY
            • 2016年 7月 17日

            連写が必要だからD500を買っている訳で
            そうでなければD750やD7200でいいんです、
            そうして連写が必要な被写体だと一時間に2000枚くらい撮ります。
            これがバックアップとはいえ,8000枚に膨らむとストレージの容量は喰うし
            却ってデーターの管理が困難になりそうです。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2016年 7月 17日

            それはそれで正しいと思います。

            ただ誤解の無いようにお願いしたいのは、自分も別に同じ内容のカード2枚を常にHDDに落としているわけではありません。

            基本的には主スロットのカードからのみで、それが問題なくバックアップできればサブスロットのカードはフォーマットします。

            kenさんの言われるように、プロアマ問わず10人のカメラマンがいれば10通りの考えややり方があってもおかしくないわけで、わざわざ難しく捉えずに、柔軟に考えましょうよ。

        • 岩清水
        • 2016年 7月 16日

        プロの方って今でもJPEG記録されるんですか?昔の初代1Dとか1DMKIIとかのJPEGはシャープネスもNRも入ってなかったと思うんですが、最近のカメラはどう設定しても輪郭ギラギラ、NRかけまくりでRAWじゃないと使い物にならない気がするんですが。

          • M-KEY
          • 2016年 7月 16日

          ケースバイケースですね。
          スポーツなどで大量に撮り、かつ即時性を求められる場合はJPEGを使うこともあります。
          もちろん、そういう場合も事前にテスト撮影をして用途や好みに合うようにパラメーターを調整しています。
          でも、CCDの頃とくらべCMOSになってからJPEGがピーキーになったようには感じますね。

            • 岩清水
            • 2016年 7月 16日

            ニコン機のJPEGはまだマシなほうなんですが問題はキヤノン機のほうです。山を撮ると樹木がべったりして見ていられません。DPPで現像しても同じ結果になります。
            で、DLOを適用するといい絵が出るんですがDLOに対応したレンズはほとんどLレンズに限られます。いい画を得たいならLレンズを買いなさいということでしょうか。
            だから私はロウセラピーを使っているんです。このソフトは解像感最高ですね。

            • M-KEY
            • 2016年 7月 16日

            1Dmk2や20Dの頃はニコンよりもキヤノンの方が
            赤の飽和以外はJPEGでもシャープで再現性がいいと言われており
            当時のニコンキャプチャーも「使えない」というのが定説で
            ニコンユーザーはシルキーピクスなどを使って凌いでおり
            キヤノンのDPPの方が一歩先を行っている印象だったのですが・・・

            たしかに5DsのJPEGは「しっくり来なかった」ですし、
            DLOを通さないといい絵が出ないというのも、なんだかなぁ。

            • 岩清水
            • 2016年 7月 17日

            モヤモヤになる現象は初代5D頃から出てきたと記憶していますが7Dからひどくなったと思います。いろんな掲示板で細部が今のコンデジみたいに潰れてしまい、これではRAW撮り必須でサードパーティーの現像ソフトでしか使えないぞと大変問題になりました。
            思うにNRと輪郭補正のかけすぎですね。これらをオフにしてもオフにならないですから。ロウセラピーで見るとISO100でも暗部ノイズが見えますがDPPではきれいに消されます。でもこのぐらいのノイズならニコンやソニーでも出てるんですよね。D3の頃のCaptureNXのほうがまだ解像感が高かったと思います。

          • ネガティブD800ユーザー
          • 2016年 7月 16日

          セレクト用やサムネイル目的でRAW+JPEG(S)で撮ってます。

          フルサイズ以降ダイナミックレンジは広くなりましたが、ハイライトの階調はやはりJPEGでは望む通りに出てくれません。

          もっとも、現状RAWからでも納得できないことが多いですが。

          明暗比が大きい場合や白の階調が大事な撮影では、未だにAPSのフジS5を使うことも多いです。
          こちらはニコンとは逆にRAWの必要性をあまり感じません。

          • Ken
          • 2016年 7月 17日

          僕の業務ではほぼJEPGのみです。(しかもファインじゃない)
          スピードも必要だしデータを重くしないでほしいとの要望もあります。
          ですから露出やホワイトバランスにはことの他気を使います。
          (もちろんRAWの利点が『後から直せる』ことに限っているわけではありませんが)

          ポスターなどにはRAW+JEPG(Lファイン)で撮ってくれと言われますが
          結局、クライアントが使っているのはJEPGだったりします。

          上に古参者さんに書いたことを自分に返しますが
          きっちり撮ったJEPGの写真とRAWで適正に追い込んだ写真の違いは
          写真1枚見せられても僕には一生わからないでしょう。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2016年 7月 17日

            下手な人が現像すると、メーカー純正JPEGより悪くなることもありますからね。
            印刷会社の画像処理は優秀なことが多いので、下手にこちらがいじるより任せてしまった方が良い場合もありますしね。(マッチングの問題もあるし。)

            外注カメラマンにも基本RAW撮影でと頼むのですが、現像されたデータを渡されてがっかりすることも多く、基本的には元データをくれればこっちでやるから、ということにしています。

            好みの問題もあるので、結局は「求める写り方」に沿ってればJPEGだろうがRAWだろうがどちらでも良いとも思いますが、他人が撮ってきたデータの場合はやはり柔軟なRAWが望ましいですね。

            とはいえ、JPEGでしっかり追い込んだ画像を作り上げられるカメラマンさんを尊敬します。
            自分はせっかちなのと以前書いたようにカメラの液晶モニターが信用できないので、ついつい楽な方に流れてしまいます。

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