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Artレンズ+独自センサーが生み出す超精密描写–SIGMA sd Quattro(デジカメWatch)

【新製品レビュー(実写編)】
じっくりと楽しめる画質至上主義カメラ
by 永山昌克

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コメント

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  • コメント (7)

    • 匿名
    • 2016年 7月 13日

    シグマは相変わらず女性ポートレートは向かないね。ニコンやペンタが黄ばむとかSonyが彩度高めでハイライトにオレンジかぶりするなんて全く可愛いくらいにしか感じられないくらいの土気色のような発色する。大型ストロボでカラーメーターでホワイトバランスを色温度でしっかり合わせてもダメ。光源の色被りが全くない状態でもCC値をいじる必要がある。

    • 匿名
    • 2016年 7月 13日

    色収差はなんとかならんもんか。キヤノンなみにひどい。

      • 襤褸猫
      • 2016年 7月 14日

      コレでダメならモノクロCCDにカラーフィルターで分解撮影しか方法は無いんじゃ?
      FOVEONならほぼモノクロ撮像素子と同じこと出来ますがまぁ。

    • nroff
    • 2016年 7月 14日

    メインの売りの解像力・解像感ですが、1,960万画素でこの程度ならば、
    2400万画素のベイヤー機の画像を丁寧に現像すれば同等の画質が実現すると感じました。
    また、PENTAXのエクストラシャープネスなどの技術でも可能だと思います。
    夢を壊すようで申し訳ありませんが、FOVEONのメリットとデメリットを勘案するとあまり希望を見出せません。

      • 襤褸猫
      • 2016年 7月 15日

      merrillセンサーで写した原寸大サンプルは超絶解像を実感できるので、quattroセンサーがまだ使いこなせていないのかな?という気はします。

      • nroff
      • 2016年 7月 15日

      ええっ? 使いこなせてから製品化してよ、
      と思いますが、襤褸猫氏はシグマの方ではないですね……。

      この記事の空の写真はザラザラだし、Kasyapaの作例の空は紫のまだら模様ですし、ちょっと荒削りすぎる気がします。

      そこをうまく使いこなしたい、というマニア心をくすぐる「じゃじゃ馬」機なのはわかっているつもりですが、今回出たのは「システムカメラ」ですからねぇ。

    • 匿名
    • 2016年 7月 16日

    まだクワトロセンサーは発展途上だな。
    SD1メリルレンズキットをポチってしまったよ。
    クワトロセンサーはあと2~3世代くらい待つ必要があるかも・・・

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