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コレ1本で旅に出たくなる“万能標準ズーム”–LUMIX G VARIO 12-60mm / F3.5-5.6 ASPH. / POWER O.I.S.(デジカメWatch)

【交換レンズレビュー】
by HARUKI

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コメント

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  • コメント (17)

    • 匿名
    • 2016年 7月 15日

    このレンズどうしようかと思ってるんだけどな。
    でも、こういうレポートは、よくあるように同じ被写体を絞りを変え広角端、望遠端で撮ってほしかった。余計な解説や「芸術的」な作例はイラン。

    • 雇われ息子
    • 2016年 7月 16日

    Wide〜Midレンジの開放作例がない。
    バカにしてんのか?

      • 匿名
      • 2016年 7月 19日

      お前がバカなんだろ

    • ネガティブD800ユーザー
    • 2016年 7月 17日

    >実勢価格は税込5万1,000円前後と、マイクロフォーサーズ用標準レンズとしては決して安価ではないが

    24-120をカバーする便利なズームレンズが実勢価格5万円強なんて「安い!」と思ってしまったんだけれど、僕の感覚がおかしいのか?(汗

    実際24-120て便利なレンズですよね。

    自分でもニコンのF4のを使ってて、多くの局面でこれ一本で何とかなってしまうことが多く、「ああ~、これは人をダメにするレンズだわ…」と思うことがたまにあります。(笑)

    そういえば昔、フィルムカメラからいよいよデジタル一眼レフに転向を決意した、いわゆるニコ爺さんが、最初の一本目をどれにすればいいか相談しに来て、「28-300が便利で良いと思うのだがどうだろう?」と言うので
    「いやいやいや、そんな暗くてズームの伸びすぎるレンズなんて最初の一本には向かないと思うから、こっちの方がいいですよ。望遠の足らないのはトリミングでなんとかなりますが、広角が足らないのはなんともなりませんでしょ?」
    と24-120F4を勧めたけど、結局初志貫徹で28-300買ってたなあ…。

    35mm判はもちろんペンタの67も使ってて、地元の写真クラブのお偉いさんで、そこそこ経験も知識もあるじいさんだと思ってたんだけど、その時はなんだかなあ…とがっかりしたものです。
    もう数年会ってないけど、あれから28-300の短所をカバーするレンズは増えたのかな…。

    ちなみにその爺さん、最初はレンズカタログのDX18-200を指差して「今の技術はすごいな!こんな超広角から望遠までカバーできるレンズが作れるようになったなんて、技術は進歩したもんだ!」てのたまったのよね…。
    ボディのカタログはD700だったんだけどね…。

    一生懸命説明して誤解を解いたけどね…。

      • M-KEY
      • 2016年 7月 17日

      F3.5-5.6とオリンパスの12-50mm F3.5-6.3 EZよりは明るいのですが、
      35mm換算だとF7-11相当のボケ量となる暗黒ズームなので、5万円は妥当でしょう。
      24-120mmはニコンでは3代、タムロン24-135も含めれば 4本使ってきましたが
      F4固定で14万円弱で買えるのは破格だと思います。

        • 匿名
        • 2016年 7月 17日

        ボケ量が小さいと「暗黒」だと考える方が 暗黒カメラマンだろうw

        • 匿名
        • 2016年 7月 19日

        ボケ量が少ない=暗黒 とか久々に笑わせてもらったよ
        この理論でいくと、同じF値でも望遠に比べて広角レンズは「暗黒」になっちゃうんだなwww

        あと、この人みたいにボケ量を基準に金払ってくれる簡単な客ばかりだとレンズつくるのも楽なんだろうけどなwww

          • M-KEY
          • 2016年 7月 20日

          大判用のレンズはF5.6でも「大口径」です。

          「暗黒ズーム」というのは不適切な表現でしたが
          実際にMFTのF5.6ズームを使うと、その絞りの不自由さは実感します。
          ソニーのα7用に24-120mmF6.7-11を使うような感じで
          もし、このようなスペックのレンズを作ると,
          表題の12-60mmF3.5-5.6よりも小型軽量になりそうです。

            • 襤褸猫
            • 2016年 7月 20日

            一応書いておきます、35㎜用24-120㎜F6.7-11をもし作ったとして(AF不可能ですね、暗すぎて)パナのレンズより小さくはなりません。テレセントリック性をミラーレスの短フランジバックで作るなら後玉の大きさは小さくできませんので。

            それはそうと、m4/3のF5.6は暗い、これには同意します。せめてF4.5で留めてほしい、現状高感度が百歩譲ってISO800までが限界ですし。

            • M-KEY
            • 2016年 7月 21日

            FEで開放値がF11なんて暗黒なレンズは純正では出ないでしょう。
            (F8のレフレックスはFEで復活して欲しいですが・・・)
            逆に35mmフルの24−120mmF4に相当するMFT用レンズというなら、
            12−60mmF2.8でないと辛いと感じるでしょうし、そうなると20万円コース、
            現実的には12-60mmF4あたりでしょうか?

        • 匿名
        • 2016年 7月 19日

        おーくまが憑依しちゃったんだな。。。

        • 匿名
        • 2016年 7月 20日

        暗黒ズームの暗黒はF7-F11に対しての表現だから、まともな表現だと思います。それより、こんな文言がスラスラとでてくるのはプロのコピーライター並みの才能です。自分にはできないから尊敬します。

          • 匿名
          • 2016年 7月 20日

          35mm換算ボケ量で暗黒呼ばわりするのはまともじゃないですよ。
          その理屈ならコンデジもスマホも暗黒カメラだらけです。

      • 岩清水
      • 2016年 7月 20日

      私は一向にAPS-Hから脱却しようとしないキヤノンに見切りをつけてニコンD3にマウント替えしたんですが、最初の一本が旧24-120VRだったんですが大変ガッカリしました。これ地雷レンズだったんですか?
      ワイド端の周辺の減光や流れがひどくてF11まで絞らないと使えません。これじゃ鉄道写真で使えないのでとりあえず24mmから135mmまで古い単焦点を揃えました。その後50mmがシグマのARTになりましたが、鉄道写真は即写性を必要としないのでこれに落ち着いています。
      別にズームを否定するわけでなくタムロン15-30/2.8は画の切れといい歪曲の少なさといい大変素晴らしいのですが・・・・

        • M-KEY
        • 2016年 7月 21日

        AF-S VR 24-120/3.5-5.6G IF-EDは,地雷とまでは行かなくとも
        D3に使うには全く力不足で、同時期の28-200mmの方が評価は高かったです。
        上でもふれましたが、当時の24mmスタートのズームならタムロンSP24-135がよく、
        私はAマウントも持っています。(最近はあまり使っていませんけど)

    • 襤褸猫
    • 2016年 7月 20日

    12-32㎜の12㎜側、45㎜マクロをとっかえひっかえで現在撮影しているのでこのレンズならレンズ交換無しで行けるかな、という気がしますが、やはり望遠側のF5.6が引っかかって。サンプルを見た感じでは画質は必要十分ではあるのですが。

    • 匿名
    • 2016年 7月 21日

    通常は12-40f2.8を使っています。 これはいいレンズだと思いますが、m4/3にしては重いし、もう少し望遠端がほしいと思っていたんです。このレンズなら、軽くてお手軽に使えるか、ともっていました。 しかし、このレヴューでは実力がよくわからん。

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