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ニコン、”三次元的ハイファイ”第2弾「AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED」(デジカメWatch)

58mm F1.4Gのテイストを踏襲 ポートレート/ファッション撮影を想定
最大径×長さは約94.5×106mm、重量約985g
8月26日発売、オープン価格(実売26万円前後)

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コメント

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  • コメント (46)

    • M-KEY
    • 2016年 7月 27日

    105mmでF1.4なんてFマウントの口径で大丈夫なのか?
    と思いましたが、200mmF2があるから問題ない?
    ポートレートだけでなくDX機での室内スポーツ撮影にも便利そう。
    20万円クラスの50mmF1.4の後だと、あんまり高く感じないし
    82mmのフィルター径にも驚かなくなりましたが、
    やはり大きく高価なレンズですね。
    それに 85mmを持っていると135mmF2.0の方がありがたいです。
    ところで「三次元的ハイファイ」って、ようするに近距離補正を
    逆の使ったような気がしますが、どうなんでしょう?

      • 襤褸猫
      • 2016年 7月 29日

      レンズのF値は最後玉の直径とバックフォーカスで規定されるので、これまでF1.4レンズを大量に出しているニコンでは問題ありませんよ。
      MFのAi50mmF1.2SをAFにしようと思うと何が問題なのかもマウントをAF,MFで並べると何となく判ると思います。

        • 匿名
        • 2016年 7月 29日

        >レンズのF値は最後玉の直径とバックフォーカスで規定されるので

        新しい珍説だな。

          • 古参者
          • 2016年 7月 29日

          マウント部の有効内径が固定絞りとなるから、フランジバックと内径によりレンズの最大F値が決まるのは光学的な必然。

            • 匿名
            • 2016年 7月 30日

            襤褸猫は最大F値ではなく「F値」について述べているのが 珍説。
            古参者の「光学的な必然」は実際上広角系には当てはまらない。

            • 匿名
            • 2016年 7月 30日

            プロ気取りのシロウトが湧いてきた。

            • 古参者
            • 2016年 7月 30日

            文脈上、Fマウントにおける最大F値なのはわかるし、広角のレトロフォーカスが例外なのも、匂わすくらいなら、ちゃんとかいてくれ。

            • 襤褸猫
            • 2016年 7月 30日

            そこまで揚げ足取るなら「最大F値」の定義もしないとねw Fナンバーは数字でかいほど暗くなるので「文脈」読まないと判らないよw

            で、レトロフォーカスは…言葉で説明できるスキルが無いwので、リンク先でも見て下さい。
            http://www.pierretoscani.com/images/echo_focale/Figure-03.jpg

          • 匿名
          • 2016年 7月 30日

          表現上の不備を突かれると「文脈上」といって逃げるのが常道の人は、海外では話が通じないよ。結局思考が浅いだけ。契約書なんかとても作れないだろう。

            • 匿名
            • 2016年 7月 30日

            いちいち草生やすような人はそこまでの考えもないでしょう

          • 匿名
          • 2016年 8月 02日

          わかったわかった、
          じゃあもう「α7ではAマウント最高レベルの描写を誇る135ZAをスペック通りに使えないのでソニーはバカ」でいいじゃないか

        • 古参者
        • 2016年 7月 30日

        M-KEY氏のFマウントで105mmでF1.4が可能か?と言う問いかけに対する襤褸猫氏「F値はマウント径とフランジバックで規定される」というレスなんだよ。
        それを物知り顔で珍説なんて指摘されても困る。

          • 匿名
          • 2016年 7月 30日

          とは言うても、珍説であるという指摘はまっとうなものである。

            • 襤褸猫
            • 2016年 7月 31日

            >匿名
            何というか… うん、何かと戦っているんだね。w

            >古参者さん
            いろいろフォローありがとうございます

          •   
          • 2016年 8月 01日

          >Fマウントで105mmでF1.4が可能か?と言う問いかけに対する襤褸猫氏「F値はマウント径とフランジバックで規定される」というレスなんだよ。

          だとすると、EF50mm F1.0 や Nikkorの50mmF1.2 を開放で使うとボディによってはミラーボックスで光束がけられてボケがかまぼこ型になったりしますので、「F値は(ボディによっては)ミラーボックスの開口サイズで規定される」と言えますかね?

            • 襤褸猫
            • 2016年 8月 02日

            光束を制限するという意味ではF値は制限を受ける、という言い方が出来ると思いますよ、私は。射出ひとみから出てくる光束がミラーボックスによって制限されていますから。というか、口径食が起きるような明るいレンズでは周辺部はF値に制限を受けているという解釈をしています、私は。

            光学について詳しい匿名さんの「反論」お待ち申しております。

            •     
            • 2016年 8月 05日

            襤褸猫 さん、
            >光束を制限するという意味ではF値は制限を受ける、という言い方が出来ると思いますよ、私は

            上記は、
            >「F値は(ボディによっては)ミラーボックスの開口サイズで規定される」と言えますかね?
            と言う質問に対する回答ですよね?
            であれば、「規定」されるかどうかと言う問いに対して「制限」を受けるとの回答ですが、『規定する』と『制限を受ける』ではだいぶん意味合いが異なりますよね。その意味合いの差が分かっているからこそ髑髏猫さんも言葉を使い分けているのだと思います。
            で、襤褸猫さんの「レンズのF値は最後玉の直径とバックフォーカスで規定される」に対して異を唱えている人は おそらくまさにそこ、『規定』に引っかかっているのですよ。私も含めて。

            「レンズのF値は最後玉の直径とバックフォーカスで制限される(事もある)」と言うのであれば、ミラーボックスで光束がけられてF値が『制限』されるのと同じく、「まあそう言う(例外的な)ケースもあるよね」で済むのですが、条件を付さずに『規定される』と書くとそれは違うのではとなるわけですよ。今回はM-KEY氏のコメントに対するレスなので、話の流れ的に全く無条件と言うわけではないですが、「絞り開放時のマージナル光線が後玉の有効径でけられる場合は、その光学系のF値は後玉の有効径で制限される or 制約を受ける」ぐらいにしておけば今後無駄なというか本筋に関係ないコメントをやり取りする必要がなくなりますので、ちょっと考え直してみて下さい。

            •       
            • 2016年 8月 05日

            >口径食が起きるような明るいレンズでは周辺部はF値に制限を受けているという解釈をしています、私は。

            それは周辺光量低下の一要因ですね。F値は軸上の光束で規定される値なので、軸外の光束に関しては一般的にはF値は定義できません。「コマ収差」を「軸外の球面収差」と言うような場合は有りますが、「軸外のF値」と置き換え可能な別の用語はたぶん無いです。敢えてあげれば「開口効率」でしょうか。これは単純に軸上の開口面積に対する軸外の開口面積の比率で 焦点距離の要素が入っていないため、F値のように異なる光学系間で明るさを正規化して比較するような意味合いはありませんが。

            • M-KEY
            • 2016年 8月 05日

            ボケがカマボコ型になるのは口径蝕の一種だと理解しています。
            ですが、ミラーボックス内の形状は機種の問題であり、
            マウント規格と可能なレンズの最大口径の関係とは直接は関係ないでしょう。
            例外を持ち出してハナシをややこしくするのもいいですが、
            なんか論点がずれているように感じます。

            • 襤褸猫
            • 2016年 8月 06日

            最初の質問ですと、画面中央部での解放F値を示すと捉え、その場合最後玉の直径とバックフォーカスからその値が「規定される」という言い方に問題は無いと思います。(所謂明るいレンズ限定ですが)
            これが成り立たないというのなら、ニコンに比べてキヤノンEFはマウント径が大きいから明るいレンズ(解放F値の低いレンズ)を作ることが可能、という話が成り立ちません。

            ミラーボックスについては最後玉から焦点に向かう光線の一部が遮られるという意味で「制限」であり、口径食についても、最前玉に入射された光束が光路の途中で遮られるという意味で「制限」と言う言い方で問題ないでしょう。

            解放F値は慣例として画面の中心部での口径比を差しますが、画面周辺部でも入射光束は焦点に向かうわけで、焦点に向かう光束それぞれに口径比が成り立ちます。一般用の写真レンズですと、無限に大きくするわけにいかないので、周辺部では入射光束が全てのレンズを通らず、一部が欠ける口径食という現象が起きます。

            私も悪かったよ、曖昧な部分が多くて。でも、あやふやな言葉をあやふやなままきちんと定義も示さないで議論なり反論なりされてもね、というのが全部通しての感想。

        • M-KEY
        • 2016年 7月 31日

        用語の使い方が100%正しくはないかもしれませんが、私の疑問は
        「レンズのF値は最後玉の直径とバックフォーカスで規定される」
        で充分に解決しました。

          •     
          • 2016年 8月 01日

          後玉径で変わるのは敢えて言えばT値です。F値ではないですね。
          「規定される」のではなく、「制約される」と言うのであればまだ納得できますが。

            • 襤褸猫
            • 2016年 8月 02日

            いや、T値は、レンズの透過率を加味した実質の光量を表す数値でして…

            後玉径とバックフォーカス(フランジバックじゃないよ)で規定される「事もある」に訂正しておきます。一部の明るいレンズでなければ、後玉径は数多ある制約要因の一つですし。
            なお、日本語の使い方にあやふやな所があるのは認めます。

        • 匿名
        • 2016年 8月 01日

        襤褸猫に光学の知識が全くないのは良くわかったw

          • M-KEY
          • 2016年 8月 01日

          私も襤褸猫さん以上に光学の知識に疎いので、
          もしよければ,マウント内径とレンズの明るさの限界について
          詳しく説明していただけませんでしょうか?
          もしくは説明しているページを教えていただきたいです。
          検索しようにも、知識が無いので適切な検索ワードも思いつきません。

            • 匿名
            • 2016年 8月 01日

            M-KEYさんが最初に心配されたのは、マウント径の小さいカメラに明るいレンズをマウントしたときの口径蝕やケラレの出現に関してのことと思います。それに関しては、下記URLにある豊田堅二さんの記事が参考になるのではないかと思います。当該ページの最後尾に載っています。

            http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/lensmount/590713.html

            • M-KEY
            • 2016年 8月 02日

            リンク先を見ました。
            「Fマウントで可能な最大口径比は?」という部分の答えではないので文中から引用し
            「フランジバックが45mmの時にF1.0が必要な口径=49.3mm」を
            「Fマウントの実効内径=34.4mm(AFレンズの実測値)」で割ると「1.433」でした。
            手元に50mmF1.2がないので実際に計測できませんが、AF接点がなく、
            絞り連動レバー部も切り欠くようにすれば、後玉最大径は39mm程度にできるので
            それで計算すると「約1.26」F1.2には僅かに足りませんが公差に収まる範囲か?

    • 匿名
    • 2016年 7月 27日

    カメラでもうまく繋がらないくせにレンズにWi-Fiを
    付けてどうする気だ。
    携帯でピントあわせか?

      • 匿名
      • 2016年 7月 27日

      こんな書き込みして恥ずかしくない?

        • 匿名
        • 2016年 7月 28日

        脳炎かもしれない….

          • 匿名
          • 2016年 7月 29日

          まったく。ハイレゾも知らないのか。

            • 匿名
            • 2016年 7月 29日

            ハイレグか。
            ヌードの方がいいぞ。

      • いちいち
      • 2016年 7月 28日

      まさか…ギャグじゃなくて、マジボケ?

        • 匿名
        • 2016年 7月 28日

        本気なんだろう。
        ハイファイという言葉を知らないだけかも知れぬが。

          • 匿名
          • 2016年 7月 28日

          ハイファイビデオとかで馴染みのある世代は若くても30代以上ですからね。
          「ナウい」ほどじゃないですが、懐かしい響き。

          • 匿名
          • 2016年 7月 29日

          ミスターサマータイム!

            • nroff
            • 2016年 7月 29日

            男ふたり、女ひとりのコーラスグループのことですね。

            みなさん夏休みで撮影に没頭しているのか、コメントが少ないですね。

            • 匿名
            • 2016年 7月 29日

            ここの年齢層だと夏休みも何も関係なさそうだけど。
            最近はコメントしても面倒な流れが多かったのでコテ意外が減ってるのでしょう。

      • 匿名
      • 2016年 7月 28日

      ハイファイ = HiFi = High Fidelity = 高忠実(度)

      • 匿名
      • 2016年 7月 29日

      いっぱい釣れたね

    •  
    • 2016年 7月 28日

    最初マウント部分をよく見ないで「スペックの割りに小さいレンズだなぁ・・」と勘違いしちゃいました。

    • 岩清水
    • 2016年 7月 28日

    スレ違いになるかもしれないですが最近のニッコールは電磁絞りですが、メカ駆動で誤差が出たってことありますか?
    私がニコンユーザー歴がまだ浅いせいもあるのでしょうかね。

      • 匿名
      • 2016年 7月 28日

      高速連写で絞りが追従せず、露出がわずかに狂う(明るいほうにずれる)ことがあります。わずかですが、並べると違いがわかります。

      • 塞翁
      • 2016年 7月 28日

      使い込んだレンズなどでレバーの動きが渋くなってくると、
      繰り返し精度が落ちてる可能性はあるでしょう。
      本来絞りこまれなきゃいけない所まで絞られずに露光・・・みたいなことに。

      • ネガティブD800ユーザー
      • 2016年 7月 28日

      以前はキヤノンの電磁絞りの方が連写についてこれなくて露出がバラけたもんですけどね。

      時代は変わりましたね。

      • 岩清水
      • 2016年 7月 29日

      皆さんコメントありがとうございます。主に連写が速くなったからということですか。なるほど超望遠の単焦点から電磁絞り化されたわけですね。キヤノン機では安いレンズを初代1Dに付けると連写が遅くなったものです。200-500Eのような安レンズなんかはどうなのか・・・

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