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世界初!iPhoneで操作できるモノブロックストロボを試す(デジカメWatch)

【特別企画】
モデル撮影で大活躍 サンスターストロボ「MONOSTAR C4」
by 河野英喜

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コメント

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  • コメント (10)

    • 匿名
    • 2016年 8月 11日

    サンスターのAC電源のモノブロックってここの住人にはあまり縁のない製品だな。
    寧ろ、この記事の数日前のGodoxのバッテリーストロボの記事の方が価格的にも屋外でも使えるという使い勝手的にも、ここの住人にはまだ縁がありそうなものだが。
    ともかく、iPhoneで調光をリモートで出来ても、別途ラジオスレーブが必要なのは謎使用だな。ProfotoのAir USBはPC/Mac用だがWindows対応なので、Windowsタブレットで使えて、シンクロの方も対応だからな。サンスターのはその所が中途半端。
    尤も、iPhone(仮にAndroidに対応したとしても)にBTでリンクして制御するのは信号ディレイが大きいからシンクロ制御には向かないから仕方のない話ではあるが。
    だったら、なおのことProfoto Air TTLやGodoxのXシリーズのスレーブみたいに調光もシンクロも両方とも制御できる方が便利なんだけどね。

    • 匿名
    • 2016年 8月 15日

    ほんと、そう。トリガーできないのにコントロールだなんてハンパすぎる。
    格納式のモジュール仕様であとから操作とスレーブ可能なオプションを用意するとか….
    いまどきとは思えない。
    これならProfotoやエリンクローム買っちゃうよ…

      • M-KEY
      • 2016年 8月 16日

      たしかに中途半端な感はありますが、iPhoneを光量操作のリモコンとして使えるだけでも十分だと思います。

    • 匿名
    • 2016年 8月 16日

    …こういう仕様だと国際競争に負ける。
    中華製も時間の問題で質は向上してくるだろうし、わざわざラジオスレーブを別途用意してさらにスマホまで取り出すのはどうかと思うけど…出来ない出来るレベルでよしとするのはどうだろう。
    バリエーター回すよりスマホいじっていた方がマシなレベルを想定しても、モノブロックにひとつ追加機材を要することがもうユーザーマインドに即していないことに気づくべき。アフターサービス含めて国産を優位に立たせたいなら、ポケットウィザード互換のレシーバー内蔵ぐらいはライセンス結んですべきだろう。
    自分はロケでB2、事務所でサンスターのゼネを使っているのだが、これを必要とするシーンが想定出来ない。

      • 匿名
      • 2016年 8月 17日

      ポケットウィザードはProfotoが扱っている時は技適対応させていたが、現行の機種は技適対応してないし、技適対応をサポートする日本屋内の拠点がないから今更対応したところで使ったところで電波法違反だ。サンスターはわざわざスウェーデン製のProfoto Air Synch/Air Remoteと比べても価格優位性(価格だけでなく、シンクロディレイや到達距離といったスペックでも劣っている)のない韓国設計中国製造のSMDVのOEMのスレーブを技適対応させて更に価格面で不利にしている位、遵法意識はあるメーカーなので、もはや技適取得の見込みのないポケットウィザード互換にするメリットはないだろう。

    • M-KEY
    • 2016年 8月 16日

    理想を言えば、Profoto Air TTLやGodoxのXシリーズのように
    カメラメーカーのワイヤレスTTLに対応し混用できるモノでしょう。
    ソニーもそうしたコンセプトらしき製品を発表していますね。
    でも、そこまでいかなくとも、手の届かない所に組んだモノブロックを
    リモコン操作できるだけでも、かなり作業性は上がります。
    すでにラジオスレーブを導入しているなら機能がダブることもありませんし・・・

      • 匿名
      • 2016年 8月 17日

      Profoto Air TTLは、CanonとNikonのTTLとハイスピードシンクロに互換なだけで、CanonとNikonのクリップオンと混用は出来ないぞ。触ったこともないのがバレバレだな。TTLパススルーの機能があるCactus V6/V6IIにピギーバックしてクリップオンを混用させるのは可能だが、素では出来ない。

    • 匿名
    • 2016年 8月 16日

    シンプルこそが現場で最高の武器なのに道具が増え、レシーバーのバッテリーを考えておく不安要素のリストが増え、それの接続ケーブルの予備まで持ち、さらにカメラ片手にスマホを取り出す…

    軍艦部(ホットシューだけど)中央に視線を移動するだけで出力が把握でき、さらにコントロールも行えるコントロール式トリガーと比較にもならないと思うのだけど…それを似たようなものと一括りにするのもどうかと。

      • M-KEY
      • 2016年 8月 17日

      >シンプルこそが現場で最高の武器
      実は、いくつかワイヤレストリガーも買いましたが
      結局、シンクロコードや単純スレーブを多用しています。
      当該製品はBluetoothのレシーバーが内蔵されているので
      バッテリーの心配をする必要は無いハズです。
      コメットからもレシーバー内蔵可能のモノブロックが出ていますが
      やはり「中途半端」というか理想からは遠い印象ですね。

        • 匿名
        • 2016年 8月 17日

        BTデバイスと連続してリンク継続するとiPhoneのバッテリーがモリモリ減っていくのだが。モノブロック本体はACから電源取っているからバッテリーを気にする必要なくても、コマンダーとなるiPhoneにモバイルバッテリー常時接続が必要かもね。

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