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ソニー「RX10M3」、最後まで生き残りそうなデカいヤツ(日経トレンディネット)

【落合憲弘の「へそ曲がりデジカメ生活」】
積層型CMOS+600mmで抜群の性能
レンズが変わっただけでなく、操作性もしっかりと改良
画質には満足も、内蔵のNDフィルターが省かれたのはガッカリ

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コメント

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  • コメント (16)

    • 匿名
    • 2016年 8月 12日

    「1型センサーとはいえ(1型センサーだからこそ?)被写界深度は極端に浅い。」…….いいたいことはわかるけど、素人には大いなる誤解を与える表現だなぁ。被写界深度はセンサーに無関係で、レンズだけで決まる。

      • 匿名
      • 2016年 8月 12日

      同じ画角で比較したら、深度の差はセンサーサイズの差だよ。
      そんなもの、言い方の違いであって。

        • 匿名
        • 2016年 8月 13日

        素人はこんなふうに考えるかもしれない → フルサイズ用の一つのレンズをフルサイズのボディーつけた場合とAPS-Cのボディーにつけた場合に被写界深度が変わるんだね…..と。

        素人には、「同じ画角で比較したら、小さいセンサーではより短いレンズを使うから」という表現をつけるのが親切なのだと言いたいのですよ。書き手の気配りを望んでいるのです。

      • 匿名
      • 2016年 8月 12日

      誤解といわれてもね。
      画角やセンサーに依存しない「レンズだけで決まる」被写界深度という概念も存在するんだろうけど、その数値は人間にとって使いみちのない、活用しようのないもの。

        • 匿名
        • 2016年 8月 13日

        「概念”も”存在するんだろう」….ということは、それと異なる概念も存在するととられる。

        「その数値は人間にとって使いみちのない」…..フルサイズとAPS-Cのボディーを使いまわしている人にとって、被写界深度を考慮するときにはレンズだけを考えるのでは?

          • 匿名
          • 2016年 8月 13日

          かまって欲しいんだろうけど、ごめんね。

          • 匿名
          • 2016年 8月 16日

          むしろこういう「逆張りして言い負かせば勝ち」みたいな人自身が、
          一周回って誤った概念や勘違いした素人を増やす原因になりそうな・・・

      • 匿名
      • 2016年 8月 14日

      素人が大いなる誤解をしたままドヤ顔で発言している姿とは、なんとも滑稽な物ですな。

      • nroff
      • 2016年 8月 16日

      今wikiなどを調べてみたら、被写界深度の数式にはセンサー(サイズ)は入っていなかったけど、
      式の項目にある許容錯乱円の直径の定義がかなりアバウトでした。

      「典型的な数値」も根拠レスだし、別の記事にはセンサーの画素サイズを許容錯乱円の半径と定義するものもあります。

      センサーサイズと画素数(=画素ピッチ)は被写界深度と無関係、というのは無理があるような気がします。

      何か勘違いをしているのでしょうか。

        • M-KEY
        • 2016年 8月 16日

        銀塩時代の被写界深度は四つ切りのプリントによる鑑賞を基準としており
        許容錯乱円の直径も、それを前提として定義されていたと記憶しています。
        要は出力サイズと鑑賞距離によって被写界深度は違ってくるわけです。
        極端なハナシ、同条件で撮影しても、切手サイズなら被写界深度は深くなるし
        長辺が1mを超えるような大型プリントを近距離で鑑賞するなら浅くなります。

        デジタルの場合は解像限界考慮し、許容錯乱円の直径は画素ピッチと考えていいでしょう。

          • 匿名
          • 2016年 8月 16日

          >デジタルの場合は解像限界考慮し、許容錯乱円の直径は画素ピッチと考えていいでしょう。
          鑑賞サイズを無視した考えだなw
          カメラの画素ピッチよりディスプレーのピクセルピッチのほうが影響が大きいよ。
          またプリントの場合 そのサイズが影響するので「(カメラの)画素ピッチ」とはならない。

            • 襤褸猫
            • 2016年 8月 16日

            wikipediaの英語ページですと8x10(6切でした)で25㎝の距離で鑑賞した場合にピントが合っているとみなせる範囲が許容錯乱円の大きさ、と事実上定義されていて、人間の目のその距離での分解能、0.2㎜になります。35㎜フィルムの場合拡大率からフィルムのピント面で0.03㎜の円、となっています。実際フィルムの許容錯乱円が0.03㎜はうろ覚えしていました、私。

            翻ってデジカメ、最大拡大たるドットバイドット、等ピクセル鑑賞を想定するのが無難でしょうね。それ以上は考えなくて良いので。そうなると画素1ドットの大きさを許容錯乱円として定義するのが筋です。

            鑑賞サイズの違いで許容錯乱円が変わり、自ずと被写界深度も変わりますが、厳密さが必要な向きは自分で計算して下さい。
            定義が必要なら画素サイズを用いるのが一番わかりやすいと思いますよ。

            • たで
            • 2016年 8月 16日

            まぁ、限界として考えるなら画素ピッチで考えてもと思いますよ。
            実用的かという点では、ちょっと疑問を感じないでもないですが。

            Webで考えるなら今のところHDサイズのモニターでの全体表示で
            考えればいいのではないでしょうか。アナログでの展示を考えると
            展示サイズで限界を考えるのは当たり前で昔の鑑賞基準で十分かな。

    • 匿名
    • 2016年 8月 12日

    ISO400までは使えると解りました。
    ISO6400とかネガキャンすか?

      • 匿名
      • 2016年 8月 13日

      こんな作例を見てこのカメラ買おうと思う人誰もおらんわな。

      • 匿名
      • 2016年 8月 20日

      α77よりマシに見えるんだが・・・

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