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社外品の視度調整レンズでファインダーをチューニング–PENTAX K-1(デジカメWatch)

【ミニレポート】
PENTAX純正の視度調整レンズについて
ニコン丸窓アイピースの2つの規格
見え方はどう変わったか
22mm丸窓用アイピースの流用
ニコンのプロ向け品、NEPS1の流用
中華アイピースのアダプターを流用
by 大高隆

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コメント

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  • コメント (3)

    • 古参者
    • 2016年 8月 22日

    >しかし、肝心の67用視度調整レンズの供給が不十分
    これが問題だな。

      • 匿名
      • 2016年 8月 23日

      不十分も何も、アレ、生産終了品じゃなかった?

    • M-KEY
    • 2016年 8月 23日

    いや、67自体は生産完了しているので、その供給が不十分と責めるのは厳しすぎるでしょう。
    ニコンも19mmアイピースのカメラは作っていないし、
    21mmアイピースでもゴムが一体になった「F100・F90X・F90・F-801・F-801S用接眼補助レンズ」も
    対応ボディが生産されていないので、いつ迄供給されるかが不安です。
    記事中で紹介されているDK-17Cは本体にゴム部が被さっている構造なのでゴム部が脱落しやすく、
    そのゴム部のみを入手できないので、私はD3やD800などにも「F100〜中略〜用接眼補助レンズ」を使っています。
    ニコンのアイピースアダプターDK-22も品番が与えられたのは4〜5年前で、
    それまでは単に「アイピースアダプター」と呼称していました。
    以前は、その19mm用の「アイピースアダプター」に19mmを22mmに変換するアダプターもありました。
    「NEPS1」に「F100〜中略〜用接眼補助レンズ」を併用するのがベストでしょうが「NEPS1」の供給不足が問題です。

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