デジタルカメラ情報サイト

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

エプソン新Colorioの特徴は、省スペースと低ランニングコスト(デジカメWatch)

エコタンクモデル第2弾も投入 CMキャラクターは吉田羊さん
さらなる小型化を実現したEP-879A
K2インク採用のA4モデル「EP-30VA」
エコタンク搭載モデルをカジュアルに
課題をクリアして市場を活性化させる
by 小山安博

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (1)

    • M-KEY
    • 2016年 9月 03日

    写真愛好家用のプロセレクションは変更無しですね。
    PX-5VIIは2年弱、PX-7VIIも1年経っていないのですが、A4機のPX-G930は10年以上のロングランです。
    実は、そのPX-G930先々代のPX-G900を13年以上使っています。
    買って2年目くらいに一度故障で修理、5年目くらいに廃インクパッドの交換をしましたが、その後はノーメンテです。
    そろそろPX-7VIIと同じインクの新型が出てもいいのでは?と思っています。
    でも、今の実勢価格だとA4のPX-G930とA3ノビのPX-7VIIの価格差は1万円程なので、
    どうせならA3ノビ機を選ぶという人が大半でしょう。
    私もPX-G900が壊れたら、PX=G930でなくPX-7VIIを選ぶと思います。
    そんな訳で、PX-G930は新型を出す程には売れていないけど、生産を続けられるくらいの需要があるのでしょうね。
    PX-5VIIやPX-7VIIのエコタンクバージョンが出たら欲しいですが、それまでPX-G900が保つかどうか・・・

コメントは利用できません。

トーマス・ルフ展 記者発表会レポート(デジカメWatch)

ライカT用の「アポ・マクロ・エルマリートTL F2.8/60mm」が発売に(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ