デジタルカメラ情報サイト

FUJIFILM X-T2の生産追いつかず(デジカメWatch)

想定以上の注文で納品遅延

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (47)

    • 匿名
    • 2016年 9月 08日

    >想定を超える予約があり、生産が注文に追いつかない状況になっているという。
    そもそも想定している台数って何台なのだろうか?
    工場の生産可能台数って何台なのだろうか?

    キャノンやニコンとは、桁が違うのでは?

      • 匿名
      • 2016年 9月 09日

      手直しが多いという可能性もある。
      想定台数をミスしたか、
      生産供給を意図的に絞り、
      価格維持と人気ぶりを演出している可能性もある。

      • 匿名
      • 2016年 9月 09日

      APS-c機についての想像ですが(根拠は無いが)
      フジX-T1が売れてた台数なんてたかが知れてるのでは、
      工場の人員も設備もそれなりしかなかったのでは

      キヤノンやニコンなら1ヶ月の生産台数が
      フジにとっては10ヶ月分の台数だったりして(根拠は無いが)
      それで想定を超える予約があり、生産が注文に追いつかない。と言ってるだけでは

        • 匿名
        • 2016年 9月 09日

        ソニーからのセンサー供給不足が直接の原因ジャマイカ?
        設計はフジだけど製造は大分のソニーだよね?

          • 匿名
          • 2016年 9月 09日

          ヨドバシでは、結構在庫が有るのでは、
          それなのに
          >FUJIFILM X-T2の生産追いつかず
          なんか変ですね。
          本当に欲しけりゃ
          ヨドバシで買えばいいだけ

            • 匿名
            • 2016年 9月 12日

            変ではないですね。最終カスタマーにいきわたるかどうかではなくて、富士に注文があるかどうかですから。つまり販売店の注文が多いということです。

    • 匿名
    • 2016年 9月 09日

    組み立てが巧みの爺しかできないため、組み立て速度が遅く生産が間に合っていないのかも。

      • 匿名
      • 2016年 9月 09日

      ペンタプリズムの位置合わせなど人手のかかる工程のないミラーレスですから、組み立て速度が遅いとは考えづらいですね。

      すでにX-T2の売れ筋は、価格comで7位になっているから、富士としてはやはり素直に想定台数が少なかったと思えます。

      多すぎて停滞すると怒られるから、最初は少なめにしておくのはよくやる手です。

      それはさておいて、無理のない設計(ズーム比適性、無理に大口径にしないなど)で味のある高性能なレンズが多いので、富士を導入して2マウント態勢にしたくなりました。

        • 匿名
        • 2016年 9月 09日

        供給過多を嫌うからね、最近は。
        少し足りないくらいでちょうど良いと考える場合が結構ある。

      • 匿名
      • 2016年 9月 09日

      >組み立てが巧みの爺しかできないため…
      それは某社の「爺マスター」レンズのことじゃね。

      •   
      • 2016年 9月 09日

      安いのもそこそこ出ているから、そっちにもラインを取られていたりするんでないかな。
      CANONやNikon位なら専用ラインが有るかも知れないけど、他は計画生産して在庫販売でしょうし。

    • おじさん
    • 2016年 9月 09日

    フジの想定台数は1万台だったのに、2万台の注文が入ったとか。

    • 匿名
    • 2016年 9月 10日

    趣味性の高い商品が、想定以上に“売れていない”時、メーカーが出荷台数を制限して
    「予想以上の売れ行きで生産が追いつかない」と発表し貴重性を演出。店頭在庫がある程度はけてから生産再開し製造数を調節する。
    カメラメーカーでもオリンパス、フジ、ニコンといった古参に支えられている所がよく使う手だね。

    現代では日本でもそういった手法はユーザー・関連業者双方からの「メーカーへの不信感」に繋がるので どの企業も本当はやりたくないと思っている。ただ“上”はバブル時代の成功例を未だに妄信しているから。

    この手法を取るメーカー=早急に改革しないと時代に取り残される。というのは経営を多少なりともかじった事のある人間なら解っていると思うけど、フジはまだまだ無理っぽい。

      • M-KEY
      • 2016年 9月 10日

      >趣味性の高い商品が、想定以上に“売れていない”時、メーカーが出荷台数を制限して
      >「予想以上の売れ行きで生産が追いつかない」と発表し貴重性を演出。店頭在庫がある程度はけてから生産再開し製造数を調節する。

      これは初耳です。
      予想以上の反響で「発売に必要な台数 をご用意できないため」と言って発売日が延期する事は
      「伝家の宝刀」ですが、実際には流通在庫があるのに「不足感を演出」するなんて
      それこそ「販売機会の損失」に繋がるのでは?
      私は、在庫を恐れて生産数を抑えていたが、予想に反して人気だったという説をとります。
      清涼飲料水やアイスバーでも同じような事が起こり一時的に販売停止をしたという例もあります。

      • たで
      • 2016年 9月 10日

      過剰生産にならない台数で造り、発売時の売れ行きには対応する分の在庫を作って対応、
      その予測量が外れて、発注を受けている分でさえかなり待たせてしまう状況なので、
      こういうコメントを出して顧客予備軍にお願いしている普通の案件ではないですか。

      経営的には過剰在庫がでないので顧客を失う危険はあるにしても、生産した分が確実に
      出て行く状況なので損は発生しませんし、わざわざリスクを増やす経営はしないでしょう。
      上にあるように大量のヨドバシに在庫があるなら、ヨドバシの発注が凄いんでしょうね。

        • 匿名
        • 2016年 9月 10日

        >上にあるように大量のヨドバシに在庫があるなら、ヨドバシの発注が凄いんでしょうね。
        ビックカメラも各店舗の在庫が見れますね。
        ボディー単体ならそこそこに売れてるみたいで在庫切れの店舗もそこそこに有るみたい
        でも標準ズーム付きのセットは各店舗とも在庫を抱えてるみたい
        察するに新規の顧客の獲得が出来ない。と言う事かな

          • M-KEY
          • 2016年 9月 11日

          ネットを覗いてみると
          ヨドバシは両方とも「在庫希少」
          キタムラ、ビックはボディのみ、レンズキットともに「在庫あり」
          amazonでも、大林、サエダで在庫あり、
          ミツバでレンズキットは「入荷待ち」
          シライではボディのみが「入荷待ち」
          と、全く入手不能という訳ではないようですが、
          今から客注をすると、しばらく待たされるかもしれません。
          私は懇意のカメラ店に5月発売のレンズを発注したら入荷日が
          今月末なのに、ヨドバシでは、ずっと「在庫あり」です。

    • たで
    • 2016年 9月 10日

    18-55mmは結構いいレンズだと思うんですよね。でも、多分、このカメラに
    興味を持つ層は、最初から16-55mmのほうが欲しいんじゃないでしょうか。
    キットレンズの選択とか台数設定とか、何かが少しズレているんでしょうね。

      • たで
      • 2016年 9月 10日

      自己フォローです。コメント位置ずれちゃいましたが、
      自分に対しての頂いたレスへのコメントであります。感謝。

    • 匿名
    • 2016年 9月 11日

    外野が四の五の言っているうちに、価格com統計ではミラーレス売れ筋で2位になりました。富士は乗り出した分野ですべて成功しているステディなメーカーなので、画質を優先させるハイアマチュアのなかで一定のシェアをとる気がします。ニコキャノの競争相手はソニー、パナではなく、富士になるような気がちらっと頭をよぎりました。

      • 匿名
      • 2016年 9月 11日

      >富士は乗り出した分野ですべて成功しているステディなメーカーなので、

      はぁ?xDカードの悪夢が頭をよぎる。。。

        • 匿名
        • 2016年 9月 11日

        それ故デジカメが失敗ということになるのですか?

      • 匿名
      • 2016年 9月 11日

      S5proで途切れた一眼レフシリーズ、xDピクチャーカード撤退。
      すべて成功しているなんて、情弱としか言いようがないぞ。

        • M-KEY
        • 2016年 9月 11日

        xDは「驕り」以外何ものでもなく、何故ゴーサインが出たかも不明ですが
        S5pro自体は名機だったと思います。
        相対的に割高に見えたのが痛かったけど失敗とは言えないのでは?
        というか、S1proから4代続いた訳ですし、無理に継続せずに
        路線変更して今のXシリーズに繋がっています。
        中判機の噂もあり,楽しみです。

          • 匿名
          • 2016年 9月 12日

          ニコンからボディ供給受けてたんだから、
          特に投資なしに継続できたはずだろS5Pro以降だって。
          それをいきなり切り、互換性の薄い
          Xシリーズというのは不誠実極まりないぞ。
          ユーザー目線でいえばこうなる。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2016年 9月 12日

            S5以降が出なかったのは富士だけが一方的に悪いみたいに書いてるけれど、供給するニコン側に全く問題が無かったとでも?

            ・最新ボディは降ろしてもらえない=型落ちボディしか卸してくれない
            ・その型落ちボディもニコンの言い値でどうしてもニコンの同ボディ機種に比べ高価になる

            FUJIX時代からデジタル一眼レフを共同開発してきた仲なのにそんなこと十数年も続けられたら、「もうええわ!全部自分とこで作ったる!」となってもおかしくない。

            S5はいまだに現役、日中どピーカンでの写りはフルサイズのD750より自然で良い。(あくまで個人の感想です。)
            せめてD300ベースのS6が出て欲しかったな…。

            • 匿名
            • 2016年 9月 12日

            >・最新ボディは降ろしてもらえない=型落ちボディしか卸してくれない
            >・その型落ちボディもニコンの言い値でどうしてもニコンの同ボディ機種に比べ高価になる

            自社で開発する能力も努力もなかったのを棚に上げてニコンを非難するのも 筋が通らない。
            ボディが作れなければ せめてニコンFマウントのフジノンでも作れば話が通るがそれも無い。
            ただの「コバンザメビジネス」なのに、「もうええわ!全部自分とこで作ったる!」なんて思い上がりw

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2016年 9月 12日

            富士の中の人から聞いた話(愚痴)なんだけどね…。

            ニコンのデジイチの黎明期自体、画像処理含めてニコンと富士の二人三脚だったんだけどね…。(F6とD200、S5は開発段階から富士も入ってる。だからそれまでのS3までの流れと違い、ボディ外装そのまま。)

            レンズの話もこの場合関係無いでしょ、ボディの話してるんだから。
            「作ろうと思えば作れるのに作らない」のと「作りたくても作らせてもらえない」というのは違うんだけどね。

            ま、「富士だけが怠け者で悪者、ニコンは微塵も悪くない!」と思うのも個人の自由だよね、お好きにどうぞ。

            • 匿名
            • 2016年 9月 12日

            ビジネスだもん、当たり前です。
            ニコン側にもメリットがあれば交渉出来るわけ。
            量産効果でニコン自身の機種のコストにも寄与しますとか、
            やり方はいろいろある。
            ビジネスにおける協業ってのは
            双方にメリットがないと成立しない。
            富士が覚悟決めて、もっとFマウント機を売るつもりだったら、
            違ってい気がするが。
            そしたらミラーレスでも協業できて
            ユーザーにメリットがあったかも知れない。

            • 古参者
            • 2016年 9月 12日

            S5proは売れば売るほど赤字だという噂があった。
            Xシリーズは比較的高値安定で人気もある。
            今の所は成功だと思うよ。
            中盤で転けない事を祈る。

            • 匿名
            • 2016年 9月 12日

            >ニコンのデジイチの黎明期自体、画像処理含めてニコンと富士の二人三脚だったんだけどね…。

            無知なのか情弱なのか。。。
            ニコンはフジだけでなくコダックとも協業してたのを知らないのかw

            • 古参者
            • 2016年 9月 12日

            コダックには単にカメラ部の供給と、それに準ずる制御だけ。
            知ったか乙。

            • 匿名
            • 2016年 9月 12日

            >Xシリーズは比較的高値安定で人気もある。
            印象はそうだけど、今や安売りしてるのが現状かな
            Tー10使ってるけど、これを選んだ理由は安かった事
            もちろん富士の色が好きだったのもあるけどね

            • 匿名
            • 2016年 9月 12日

            半可通の古参君が参入してきたねww
            フジとの共同開発は縮小光学系の試作品レベルなのを知らない?w
            結局ニコンにとってフジとの共同開発は足かせでしかなく それを振りほどいて自社で出したのがD1。
            フジがすがってきたのでボディだけ供給。でもたいして数がはけず、ニコンから見れば販売への寄与も小さくうざいだけだっただろう。
            キヤノンは最初からフジなど相手にせずコダックと提携してDCSシリーズのあとD2000/D6000を出した。高価だったが実用に耐えるデジタル一眼レフの嚆矢といえる。

            • 匿名
            • 2016年 9月 12日

            でもそれってあなたの推測ですよね。

            • 匿名
            • 2016年 9月 12日

            S5Proの後継を出さなかったのが、
            職業カメラマンらだけでなくハイアマ層の信頼を損ねたのは事実。
            継続性ってやっぱり重要だと思うし、
            今のXシリーズにしてもそこに不安があるのは否定できない。
            すぐに廃止を繰り返すオリ、迷走続きのソニーもそうだが、
            一時の勢いだけでなく長く続くブランドというのは、
            そうした信頼性、作り手の哲学みたいなものがあるのだろうと思う。
            商売勘定だけで、一時的に頑張ってみました、上手くいかないのでやめます、
            という事では信頼は勝ち取れないのである。

            • M-KEY
            • 2016年 9月 13日

            S5proが発表された時には、ニコン機の高感度特性がメタメタの頃で
            すぐに発注したのですが発売が遅れ、キャンドルイベントの為に
            つなぎでD40を買って、年が明けて発売されたS5pro買いました。
            ダイナミックレンジは広いけど期待の高感度はD40と大差なく、
            なまじD200と同じ形状なだけに、併用すると混乱するし
            デジタル部の動作の遅さが気になったのと、形状はD200用のEN-EL3と
            全く同じなのにソフト的な制限で互換性のないバッテリーと
            使いづらさが目立ち、一ヶ月くらいで知人に売っちゃいました。
            いくら画質が「神」でも、あのスピードだとD200ベースの意味がないです。
            もしベースボディがD80で5万円くらい安かったら・・・
            後継が出なかったのですが、どうしてもフジ機を使い続ける理由は薄く、
            D700に代替した人が多いと思います。

            • 古参者
            • 2016年 9月 13日

            コダックよりも富士とのほうが関与が深かった点。
            フジXはレンズキットのみでなく交換レンズを買う割合が多いと推測。
            X-T2は新規よりもX-T1からの買い替えが多いと推測。

        • 匿名
        • 2016年 9月 11日

        瑣末な失敗をみずに、事業全体を見てください。ただデジカメ事業は成功というにはまだ時期尚早ですがね。

          • 匿名
          • 2016年 9月 12日

          >瑣末な失敗をみずに
          都合が悪くなると これだw
          そもそもフジのデジタルカメラ事業なんて些末なビジネスだろうに。

      • 匿名
      • 2016年 9月 11日

      フルパノラマはTX-1/TX-2の2代で終わってしまったよ。

        • 匿名
        • 2016年 9月 11日

        あれは登場時期からいっても長続きするとは思ってなかったけれど、衰退が明白になったフィルムカメラの可能性を求めてあえてチャレンジしたことは称賛したい。

          • M-KEY
          • 2016年 9月 11日

          GF670もそうでしたね。
          35mm判のコンパクト機も最近までカタログモデルでした。
          チェキも息を吹き返したし、フジにはそういった「芯」を感じます。

        • 襤褸猫
        • 2016年 9月 11日

        あの時にレンズ交換式のレンジファインダーカメラをだして、あまつさえ3本の交換レンズを出したことはただ称賛だけされる事でしょう。
        願わくば、出ると噂されるフジの中判でTX-1用レンズの純正マウントアダプタが出ることを。斜光で色被りとか無粋はまぁ、と言う事で。

    • 匿名
    • 2016年 9月 12日

    ところで皆さんは、FUJIFILM X-T2を実際に買われてるんですか?

    なんかEOS M5が出て勝負あった。で終わりそう。
    後は、販売店のFUJIFILM X-T2の在庫の山・・・

      • 匿名
      • 2016年 9月 13日

      数の論理で言ったらそら勝負にならんでしょうよ。
      フジは最初から業界内ではニッチ狙いの節もあるから、物量で勝負とは考えていないように思うけど。

      •   
      • 2016年 9月 13日

      最近企業の勝負はシェアではなく、自分の目標で収益を上げる事ってのが判らん人が多くて困る。
      それじゃあ多様性の重要性とか理解できないだろ。

コメントは利用できません。

広角/望遠のデュアルカメラを搭載した「iPhone 7 Plus」(デジカメWatch)

あの「ZEISS純正」iPhone用コンバージョンレンズに、テレとマクロが登場(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ