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スピードとパワーを兼ね備えたモノブロックストロボを試す!(デジカメWatch)

2016.09.16

2件

【特別企画】
本日発表 プロフォト「D2 AirTTL」の個性を徹底解説
by 河野鉄平

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コメント

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  • コメント (2)

    • 匿名
    • 2016年 9月 19日

    これ、マニュアルモードだと性能は調光の最小を1/500に出来ること以外は、D1と全く同じだね。
    スタジオかロケ先の屋内で使うことが前提のACのモノブロックにTTLを搭載する意味がわからん。HSSは室内の窓際や建物のバルコニーに出た時のきつい逆光でなおかつ外の風景や空を真っ白に飛ばしたくないときに使えるけど、フレーミングを変えただけでライティングを変えてないのに露出がバラつくTTLは不要だな。
    こんなの出すなら、B1のバッテリー装着部に取り付けるACアダプターでもだしてもらった方が遥かにまし。どうせ見栄で、ブロンのシロスに対抗するつもりで出したんだろうけど。D2発売にともなって、D1が大幅値下げになったから、そっちの方がお得かな。コメットやサンスターといった国産のラジオスレーブレシーバー内蔵モノブロックより、Profotoの方が操作性は洗練されているからね。

    • 匿名
    • 2016年 9月 19日

    こういう、ここに来る殆どの人に縁のないものより、セコニックの「スピードマスター L-858D」の記事を紹介した方がいいんじゃないだろうか。そもそも、このProfotoの記事は特別企画とある様に広告記事だし。
    http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1020494.html
    HSS/FP発光も測定できるL-858Dは、希望小売価格税別7万5,000円といっても、量販店やプロ向けショップでも値引き率のいいナショナルフォートじゃ6万円台だろう。露出計としては高価でも、HSS/FP発光では前から対応していたクリップオンやGodox Wistro AD180やAD360のマニュアル機でオフカメラの多灯ライティングする場合には、少ない試行錯誤で絞りを思い切り開いた状態のデイライトシンクロ時の露出を決められる。デジタルだから、撮影結果をモニターで見て試行錯誤で十分という者が必ず出て来ると思うが、マニュアルでHSS/FP発光で環境光とバランスさせた露出決めるのは、結構難しいからね。何せ、通常シンクロと違って絞りとシャッター速度の両方でストロボ光に影響出て来るから。

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