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ちょっと不思議だが、独特の空気感のある描写――ニコン「AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED」(ITmediaデジカメプラス)

【交換レンズ百景】
by 三井公一

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コメント

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  • コメント (11)

    • 匿名
    • 2016年 9月 30日

    「空気感」とか「奥行き感」とか「立体感」とか… これまで食べたことのない料理の味を説明されているみたいで。。。w

      • ken
      • 2016年 9月 30日

      《「空気感」とか「奥行き感」とか「立体感」とか》これは道具。
      素材である被写体を料理するのはカメラマン。

      《「格調高い絵」とか、わけわからん。》わからないひとには一生わからない。
      わからないことを恥じることはないし、別のわかるとこを突き詰めて行けばいい。
      ただこのレンズが必要なひとはいるし
      そのために技術者が突き詰めて作ったレンズをわからないだけで否定する発言はよくないと思う。

      僕もAi105F1.8と2.5は使いましたがこのレンズやDCを含めて
      一枚の写真だけ見て違いはわかりません。

        • ken
        • 2016年 10月 01日

        《技術者が突き詰めて作ったレンズをわからないだけで否定する発言はよくないと思う。》
        記事についてであってレンズを否定しているわけではないコメントでしたね。
        申し訳ありませんでした。

        • 匿名
        • 2016年 10月 02日

        >《「空気感」とか「奥行き感」とか「立体感」とか》これは道具。

        意味が分からない。なんで「道具」なんだ?
        これは レンズの描写に対する「評価」とか「感想」(の用語)だと思うが。
        もっとも共通の定義なんてないから みんな勝手に「このレンズは立体感のある写りだなぁ」なんて言ってるだけだと思う。

          • 匿名
          • 2016年 10月 02日

          ~感は明確なものはないんでなんとなくそういうもの って表現ですよね。
          まぁ道具。 というのは意味わかりませんね。

          • Ken
          • 2016年 10月 02日

          度々表現が悪くてすみません。
          このレンズに対して『これは道具』の意でしたが
          それでもわかりにくい表現でした。
          反省いたします。

    • 匿名
    • 2016年 9月 30日

    食べた事のない料理ならともかくレンズはサンプル画像がそのまま見えるからな

    • 匿名
    • 2016年 9月 30日

    「格調高い絵」とか、わけわからん。なんかポエムだねぇ。雑誌の記事もこんなちょうしか。これじゃヌード特集しないとカメラ雑誌が売れないわけだ。

      • 襤褸猫
      • 2016年 10月 02日

      実際旧来の路線から離れることの出来ない「格調高い」雑誌はじり貧もじり貧。
      格調高いカメラ雑誌のヌードはヲヤヂ達の救いの手らしいですがw 

      なお、篠山紀信が初めて某カメラ雑誌でアンダーヘアーを公に掲載したものは見ましたが(20年以上前か…w)、アレはたんなるエロ根性な何かで芸術とか皆無でした。w

    • 匿名
    • 2016年 10月 01日

    流れの中で、空気の中で進んで行くのは

    日本の文化だね

      • 匿名
      • 2016年 10月 01日

      都庁?? 発展都庁国なんてで、チャン、チャン!!

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