デジタルカメラ情報サイト

ソニー、ボディ内手ブレ補正対応のα6500を海外発表(デジカメWatch)

5軸手ブレ補正が可能に サイズはα6300とほぼ同じに

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (92)

    • 匿名
    • 2016年 10月 07日

    フォトキナで発表しなかったのはα99IIに華持たせるためかね

    • 匿名
    • 2016年 10月 07日

    α6300、もう旧型かよ。

      • 匿名
      • 2016年 10月 08日

      SONYは短期間で前モデルの内容を無視した新型を出すから買うタイミングが難しいよね。
      正直ブランドとして信頼が置けない。

        • 匿名
        • 2016年 10月 08日

        同感であります。
        迷走の連続が信頼されない原因だということに、いまだ気付かないソニー。
        重症ですね。

        • 匿名
        • 2016年 10月 08日

        短期間で怒られるEマウントと長期間で見捨てられるAマウント…

        • M-KEY
        • 2016年 10月 08日

        α7シリーズを矢継ぎ早に機種追加をしたかと思えば、Aマウントは放置。
        しばらく放っていたEマウントのAPS-C機に後継なのか上位機なのか
        判断に迷う新機種を出しかと思えば、半年足らずで同じことする。
        α6300を持っていますが、個人的には手持ちのEマウントレンズの大半がOSSですし
        タッチパネルも、E-M5IIやD500でも使っていないので「別に・・・」なんですが、
        ユーザー感情をなんとも思っていないタイミングですね。

      • 匿名
      • 2016年 10月 08日

      新製品に飛びついたのにあっという間に旧型(あるいはメーカーが上位機種を発売と主張する事実上の旧型)にしてゆくやり方ってユーザーとしては面白くないな。
      短期間でどんどん入れ替えてゆくスタイルの人はそれでも良いのだろうけれど、カメラは2-3年じっくり売ってくれる機種のが良いなぁ。

        • 匿名
        • 2016年 10月 08日

        最新機種が必ずしも良いとは限らないしあまり機にする事はないのでは?

        最新機種のほうが絶対良い時代もあったけど今はそれほど差がないでしょ?

          • 匿名
          • 2016年 10月 08日

          まあそうなんですけど、ボディ内手ぶれ補正をこれほど短期間で入れてくるならα6300でやっとけやと思うわけですよ。
          α7シリーズの展開でも思ったのだけれど、新しいものにすぐ飛びつくユーザーはソニーの販売戦略に翻弄されてるというパターンが多そうな気がする。

            • 匿名
            • 2016年 10月 08日

            手ぶれ補正付いて重くなってバッテリー消費も多くなる?

            どうなんだろう?

            • 匿名
            • 2016年 10月 08日

            α6300の段階ではボディ内手ぶれ補正をコンパクトに実装できなかったんなら、できた段階で出し惜しみせずにすぐ出せばいいと思うけどね。新しいものにすぐ飛びつくユーザーがソニーの販売戦略に翻弄されてるんじゃなくて、デジタルデバイドの残念な側の人たちが文句言ってるだけだろ。

            • 匿名
            • 2016年 10月 08日

            手ぶれ補正ってそんなに必要か?

            使うと画質落ちるでしょ?

            • 匿名
            • 2016年 10月 08日

            まだこの業界が成長期だった10数年前、半年とか一年あまりでの進化が凄くて、すぐに後継モデルが出るのは分かってたから、買い時はいつなんだと悶々としつつあれこれ考えるのも楽しい時代だった。
            だが今はもう違うよね。
            デジ物としては長期といえるスパンで後継モデルへとバトンを渡していくという、購入希望者は安心して買うことができる売り方も確立されている。
            まあ、短期更新にもメリットはあるからどっちが良いかは人それぞれだろうけど。

            • 匿名
            • 2016年 10月 08日

            スマホやPCで新しいのが出たからって毎回買い換えなきゃいけないわけじゃなし、翻弄されてるのは自分でしょ。

            • 匿名
            • 2016年 10月 08日

            >スマホやPCで新しいのが出たからって毎回買い換えなきゃいけないわけじゃなし、翻弄されてるのは自分でしょ。

            もろん買い換えなきゃいけない訳じゃないだろうよ。
            でも、そう易々と買い換えられない事情がある者にとって、殆ど使いこなしていないうちから欲しかった機能が付けられて、陳腐な旧モデルになってしまった感を味わうのはあまりいい気しないだろ?

            • 匿名
            • 2016年 10月 08日

            そのうちますますデジカメが売れなくなると否が応でもスパンが長くなって、あの頃はよかったという話しになるんじゃね?

            • 匿名
            • 2016年 10月 08日

            出てるうちがはなだろうね。
            廃れればまた、昔は良かったと愚痴るんだとは思うが。

            出しても出さなくても文句なんだから面倒だよなぁ。

            • 匿名
            • 2016年 10月 08日

            >売れなくなると否が応でもスパンが長くなって、

            ニコン1がすでにそのステージに入っているね。新しいカメラもレンズも出ていない。

    • 匿名
    • 2016年 10月 08日

    手振れ補正搭載、タッチ液晶、連写枚数の増大・・・順当な進化だね。でも6300発売からわずか半年!
    6300ユーザーから怨嗟の声が上がるだろうな。

      • 襤褸猫
      • 2016年 10月 08日

      α6000も含めて6300、6500と暫く併売していくんじゃ?という気がしないでもないです。

        • 匿名
        • 2016年 10月 09日

        Eマウント機の場合、新機種が出ても更新でなく追加ですから。
        何せα7シリーズはⅡ型が出ても7、7S、7R未だに併売されてますから。

          • 匿名
          • 2016年 10月 09日

          14bit詐称RAWデータしか吐けないbit数粉飾カメラをまだ併売しているって恐れいるわw

        • 匿名
        • 2016年 10月 09日

        α6300がディスコンにならないからといって、6500が出るの分かってたら6300買わなかったという人たちのやるせなさが雪がれる訳ではないだろ。

          • 古参者
          • 2016年 10月 09日

          海外ではα6500はα6300の4割高、国内でも4万ほど高くなりそうだが
          それでもα6300を買った人は後悔するんだろうか?

          • 匿名
          • 2016年 10月 10日

          モデルチェンジではなく上位機の発売なら仕方がないってもんだろ。

    • 匿名
    • 2016年 10月 08日

    大きさあまり変わらず、ズッシリ重くなったね
    手にもったら、えっ?!ってなりそう。

      • 匿名
      • 2016年 10月 08日

      それでも マイクロフォーサーズのパナソニックG8より軽い!(笑)

    • ソニン
    • 2016年 10月 08日

    6300も併売して、11月下旬に発売されるEOS M5に価格で対抗させる。同時に6500はハイエンドという位置づけにする。6500は元来は来年の発売だったのを前倒ししたんでしょ。

      • 匿名
      • 2016年 10月 09日

      理由云々よりも、こんなに頻繁にモデルチェンジしては決して安くはないのに、安心して買えない。

        • 匿名
        • 2016年 10月 09日

        もともと買う気がないくせにw

    • 匿名
    • 2016年 10月 08日

    6300って数字が気に入らないだけで見送った自分としては、こんなに早いタイミングで6500出してくれるなら、もう感謝しかないですね。即、買いです。

    • 匿名
    • 2016年 10月 08日

    匿名 :
    手ぶれ補正ってそんなに必要か?
    使うと画質落ちるでしょ?

    手振れ補正が出始めた頃そんなこと言ってる人いたけど、まだいたんだ。

      • 匿名
      • 2016年 10月 09日

      俺も画質落ちると思ってたけど最近は何か特別な処理でもするのか?その辺り誰かkwsk

        • Ken
        • 2016年 10月 09日

        手ブレ補正でどの程度画質が落ちるかは
        1枚の写真観ただけでは僕はわかりません。
        でも手ブレはわかります。
        僕の業種では使えない写真になります。
        必要か必要じゃないかは用途次第じゃないかな?

        僕の機材には付いてないので。。。羨ましいです。

        • 匿名
        • 2016年 10月 09日

        高画素機を手持ちで撮影していらっしゃる方はもうお気付きでしょうが、昨今は結構な好条件下でも(昔は無視出来たであろう程度の)手ぶれが簡単に分かってしまいますよね。
        手ぶれ補正による(特に周辺部の)画質低下が若干起きていたとしても、数段分の手ぶれを吸収してくれる機能の方が高画質を得るには有効かと思います。
        常時三脚で撮影に挑む猛者には関係の無い話でしょうけれど。。。

          • 匿名
          • 2016年 10月 09日

          もう猛者って言われるような時代になったんだね・・・
          手軽になるのはいいことだとは思うけど

          • 匿名
          • 2016年 10月 09日

          高画素機なんて手ぶれ補正のない高級単焦点レンズでも
          解像力足りないんだから手ぶれ補正なんか使ったら
          意味なくない?

          そりゃ中級やエントリー機なら付いてても良いと思うけど

          • M-KEY
          • 2016年 10月 09日

          最近の機種はフィムル機よりも3段以上の好感度が実用域なので
          高感度を使うことでブレを回避する事は十分に可能です。
          それに、いくらカメラブレが抑えられても、被写体ブレは
          どうしようもなく、手振れ補正機能がマストな機能とは感じません。
          むしろ故障のリスクの方が気になります。
          フィルム機ではレンズ側でしかブレ補正が出来なかったのすが
          デジタルではセンサーシフトでのブレ補正が可能です。
          EマウントのAPS-C機にかんしては。純正レンズの大半がOSSなので、
          現時点でボディ側のブレ補正の有無はあまり気になりませんが、
          ソニーはこの辺りをどう整理していくつもりなんでしょうか?

            • 匿名
            • 2016年 10月 09日

            >3段以上の好感度が実用域なので

            意味が通じないぞ。いつも慌てて書き込んでいるな(苦笑)

            • M-KEY
            • 2016年 10月 09日

            慌てているのもありますが,老眼力の影響もあります。
            前にも書きましたが、α6500を出すのなら
            α6300は4Kを外して安くして欲しかったですね。
            というか、両機とも操作体系をα7系屋RX10のようにして
            物理的な露出補正ダイヤルを採用していればなぁって思います。

            • Ken
            • 2016年 10月 10日

            M-KEYさん
            3段分よくなった高感度使っても1/30で開放なんて状況もあるんですよ。
            (フィルム時代は諦めていた状況がデジタルで撮れるのはもちろん喜ばしいことですが)
            被写体ブレはどうしょうもないけど(表現上被写体ブレが悪いかどうかは置いといて)
            手ブレでの失敗(表現上手ブレが悪いかどうかは置いといて)を減らせる機能はやっぱりありがたいです。
            確かに故障のリスクは稼働部が増えれば多くなる可能性はあるけど
            それを言ったら新機能なんか付けられないし
            写真機全体の故障のリスクの1つなんだから気にしたらキリがないのでは?

            老眼の影響。。。わかります!

            • 匿名
            • 2016年 10月 10日

            慌ててる、老眼の自覚があるならそれなりに書けばいいだけの事。
            無責任にしか聞こえない言い訳だな。

            • 匿名
            • 2016年 10月 10日

            >操作体系をα7系屋RX10のようにして…

            M-KEYの「老眼力」 毎回発揮されてるなぁ。。。α7系屋ってなによ?w

            • M-KEY
            • 2016年 10月 10日

            Kenさん
            「高感度使っても1/30で開放なんて状況」
            仕事なら三脚を使う案件でしょうね。
            三脚が使えないとか、足場自体が揺れている、
            プロペラ機のように被写体ブレを効果的に使う時、
            こういう時は手ブレ補正が有効で便利な機能ですが
            「ないから購入対象から外す」という事ではないと考えています。

            実は、OSS付きのEマウントレンズで,そのOSSが原因と思われる
            故障を4回経験してします。
            使用頻度の高いOSS付きレンズの全てが故障をしています。
            ボディは予備を持って行くのですが,全てのレンズを2セット
            持参するのは現実的には無理ですし、手ブレ補正機構で重量増を
            考えれば、レンズ側よりもボディ側にある方が機材全体としては
            合理的だとも言えます。

            ボディの性格によって手ブレ補正の有無が選択できるのが理想です。

            • Ken
            • 2016年 10月 10日

            M-KEYさん
            手ブレ補正に対して
            高感度を使ってブレを回避する。。。という話で
            三脚を使う。。。はちょっと違うんじゃないでしょうか?
            三脚を使うを前提にするなら画質を悪くする高感度にしなくていいわけだし。
            (被写体ブレは別として)
            もちろんブレ防止に三脚は有効なのはわかってますよ。

            『あるから購入対象に入れる』ってのもあるのでは?

            それよりEマウントのOSSレンズがそんなに故障することに驚きました。
            ウチの会社に限って言えばニコンのVRの故障による撮影不可は聞いたことないです。(VRが動いてなかったという故障はありますが)
            確かにそれじゃ予備を持って行きやすいカメラと違い
            レンズを2セット持ってくことは少ないので
            故障のリスクに敏感になるのはわかります。

            • 古参者
            • 2016年 10月 10日

            手ぶれ補正が無いと困るなんて言うカメラマンに仕事は頼みたくはない。

            • 匿名
            • 2016年 10月 10日

            皆何時も〜がないから使い物にならないとか言ってるのに?

            • 匿名
            • 2016年 10月 10日

            手ブレ補正が有効でがあるのは確かだし、動体ブレとか高感度の話をぶっ込んでくるから収拾がつかなくなる。
            ここでは切り離して議論すべきだ。

            • M-KEY
            • 2016年 10月 10日

            Kenさん
            使用頻度も違うのでしょうけど、ニコンのVRの故障も経験しています。
            AF-S DX VR 18-200 EDはAFを作動(レンズに電源が入ったタイミング)で
            画面がカタっと大きく動きましたし、AF-S VR 70-300 EDはVRが作動中
            ずっと画面が小刻みに震えるようになり撮影に支障が出ました。
            ソニーのOSSの場合は、E10-18/4とE50/1.8が電源オン時の異音、
            E18-200がカメラ側からOSSの作動の制御ができないという症状で
            そのまま撮影の続行はできる状態でした。
            E16-70ZAにかんしてはOSSとフォーカシングのユニットが一体で
            その部分の誤作動で、手振れ補正以前にフォーカスが得られないという
            重症でしたが、手振れ補正のないオリンパスの12-50mmEZも
            同じようにフォーカスが出ないという症状になったので、手ブレ補正というより
            今風のフライバイワイヤフォーカスのレンズ全般の問題でもあります。
            とはいえ「カラクリが多い」と故障のリスクは増えるわけで、
            「無くても良い機能は装備しない」というのも一つの考え方で
            トキナーのFíRIN 20mmF2.0のように距離エンコーダーとCPU以外の
            電子的なカラクリのないレンズというのも魅力に感じます。
            こうしたシンプルなレンズでもボディ側の手ブレ補正の恩恵は受けられるので
            α6300に対するα6500の利点はあるのですが、買って半年に満たないのに
            買い換えるほどの必要性があるか?言われれば「否」というのが私の答えです。

            • Ken
            • 2016年 10月 11日

            M-KEYさん
            18-200クラスは大三元と比べればやっぱり耐久性が落ちると思います。
            18-200や18-300を持ち出すときは
            28-70と80-200(共に2.8)を持って行きますね。
            というより便利ズームの方がサブですが。
            で、ニコンのレンズが壊れたときはVRをオフにするくらいじゃ済まなかったのですか?
            カラクリが多いと故障の確率は高くなりますが
            だからと言って新機能のあるカメラを購入対象から外すというのは。。。
            極論を言うと、じゃあAFやAEも付いてないカメラがいいのかな。
            (まあ本人がいらない機能だから付いてなくて安いカメラを選択するのはわかります)

            M-KEYさんは買い替えは『否』なんでしょうが
            新しいカメラを否定するのは『とれないブドウは酸っぱい』ですよ。
            6300と6500が同時発売だったらどっちを選びますか?
            (価格差はありますが)

            で、前半の高感度と三脚についてはスルーと思っていいのかな?

            • M-KEY
            • 2016年 10月 11日

            俗にいう「大三元」は丈夫に作られてはいますが、
            外からの衝撃には強くても,内部ユニットにかんしては
            安価なレンズと較べ,故障率が特に低くはないと実感しています。
            また自重の大きい機材は,その重さ故に落下耐性は低くなります。
            10年ちょっと前にキヤノンのシステムを使っていましたが
            その時は「ISのないレンズ」を積極的に選んでいました。
            ニコンでも70-200mmF2.8のVRの有無が選べるなら,
            無い方を選びたいですし,α6300と6500が同時発売で
            例え価格差がほとんどなくてもα6300の方を選びます。
            が,前にも書いたように、2機種をこのスパンで出すなら
            α6300は4Kなしで,もう2万円くらい安くして欲しかったです。

            • Ken
            • 2016年 10月 11日

            M-KEYさん
            大三元でVRの故障を経験なされたのでしょうか。
            まあ実感されたなら18-200と同じ頻度で70-200や24-70が故障したんでしょうね。
            修理代は便利ズームに比べ高いから痛いでしょう!
            そりゃVR無しを選びたくもなりますよ!

            落下耐性。。。落とせばどっか壊れますよ!
            落とすことを前提に耐久性が悪いと言われたら設計者が可哀想です。
            (ちなみにAI85ミリF2はウエストバックに入れてる時に走って落として蹴っ飛ばしてアスファルトに転がしたけど問題なしでした。昔のレンズは強いですね)

            ニコンなら80-200でAF-SでVR無しのレンズがありましたよ。
            実は使ってます。そんなに描写も悪くないし中古なら安いと思いますよ。

            価格差が無くても6300を選ぶんですね!
            さすが機材選びにポリシーがありますね!
            便利な新機能に弱い(使わなくても)僕には到底できない芸当です。

            で、高感度と三脚はやっぱりスルーですか?
            もうスルーならスルーでいいですが。。。

          • 匿名
          • 2016年 10月 10日

          真夏の屋外で連写するようなキツイ仕事をしてる時でも
          ノイズや被りの少ない綺麗なRAWデータを吐き出してくれる
          放熱性の良さは手ぶれ補正より重要。

            • 匿名
            • 2016年 10月 10日

            その理屈だとペンタのアストロトレーサーとか全く使い物にならないってことだな

      • 襤褸猫
      • 2016年 10月 09日

      光学式手ブレ補正が主流の頃は執拗にそのための余計な光学系を責めている方はいましたね。
      今どきの画素シフトによる補正は熱による悪影響を糧になんか言っている人が居ますかね。

      大判の撮影法がそのままシフトしたような頑丈な三脚で腰据えて、ならともかく手持ちでの歩留まりを画期的に高めたのが手ブレ補正ですも。御託並べてブレ写真を量産してもしゃーないし、撮影条件はいろいろだから、自分は使わない向きはそれはそっと心にしまっておきましょうw

        • 匿名
        • 2016年 10月 09日

        手に持って撮影するのが主なスタイルになりそうな低画素の
        コンパクト機やマイクロフォーサーズ機では手ぶれ補正は
        非常に有効でしょう。

        この機種の場合ボディはコンパクトですが2,420万画素もあるので
        隅々まで最高のクオリティーで景色なんかを撮りたい場合には
        手ぶれ補正は切って三脚に据えて撮ったほうが良いでしょう。

        • 匿名
        • 2016年 10月 09日

        実際、画質の劣化がわかる人なんて居るんでしょうかね?
        原理云々はスペックのみで語るのと同じ様な気がしますね。

          • 匿名
          • 2016年 10月 09日

          A2とかに印刷しなければ分からないよ

          でもそれを言い出すと2,420万画素無駄じゃね?って事になる

          • 匿名
          • 2016年 10月 09日

          >実際、画質の劣化がわかる人なんて居るんでしょうかね?

          「わかったつもり」の人は多数(笑)
          特にフォビオン患者には多いよ。

    • 匿名
    • 2016年 10月 09日

    α7みたいに、EVFを光軸上に持ってくれば良かったのに。

    • 匿名
    • 2016年 10月 10日

    α6300を発売週に買ったソニー信者息してるぅ~?????WWWWWWWW

    俺はしてない。

    いくらなんでもさすがに半年は早すぎとしか・・・
    α(A)マウント初期からボディ手ブレ補正の恩恵にあずかってた者としては手ブレ補正に非常に魅力感じるんだが、
    α6300から買い替え・買い増しするには趣味レベルのユーザーにはハードルが高すぎるよ・・・

    • 匿名
    • 2016年 10月 10日

    現行品なんだしヤフオクで売り払ったら?

    • 匿名
    • 2016年 10月 10日

    古参者 :
    手ぶれ補正が無いと困るなんて言うカメラマンに仕事は頼みたくはない。

    手ぶれ補正が使えない状況でも結果は残してもらわないと困るが、プロだからと使わずに歩留まりを下げるようなカメラマンに仕事を頼みたくはないな。

      • 匿名
      • 2016年 10月 10日

      最近のプロは素人でも取れる写真しか撮らないから別にイイんじゃね?

      お金払った人から頼まれて撮る人=プロ、別に写真が上手いわけではない。

        • Ken
        • 2016年 10月 10日

        プロはクライアントの意向に合った写真が撮れて
        失敗する確率の少ないひとですよ。
        上手い下手で区別できるかどうかわからないけど
        アマチュア(素人ではない)はたまに100点取ることもあるが
        プロは80点以上を毎回取ります。

        ところで最近というのはいつ頃からですか?
        もしかしてデジタルになって
        素人でもプロ並みの写真を簡単に撮れると思ってますか?

          • 匿名
          • 2016年 10月 10日

          同じ80点も学校によって価値が違うからなぁ

          その学校、気がついたら偏差値40くらいに落ちてるかもよ?

            • Ken
            • 2016年 10月 10日

            学校じゃなくて仕事=商品の価値のことです。
            わかりやすいと思って点数で表した僕が悪かったかな?
            まさか点数で偏差値を思い浮かぶ方がいらっしゃるとは思いませんでした。
            (偏差値重視教育を受けてきた方かな?)

            学校のレベルと写真を撮る職業のレベルを偏差値という名でイコールにしたのなら
            それを生業としている段階で偏差値は低くないと思います。
            学校と違い、低ければ業務として成り立っていかないでしょうし。

            • 匿名
            • 2016年 10月 11日

            サッカーや野球の熱狂的なファンで写真が趣味の奴に
            同じ道具渡してプレスエリアから撮らせたらもっと
            イイ写真撮るだろう。道具だって鈍臭いアマチュア機
            よりプロ機のほうが遥かに歩留まりが良いし。

            ただ一般人は別の仕事があるからその暇がない。

            • Ken
            • 2016年 10月 12日

            熱狂的なファンなら次の動きもわかるしいい写真撮る可能性は高いですね。
            でもスポーツカメラマンの様に冷静に撮影できるでしょうか?
            ほとんどのプロは毎日写真撮ること考えてるんですよ。
            別の仕事しているひとが暇がないように。

            • 匿名
            • 2016年 10月 12日

            他の分野は知らへんけどスポーツに関してはオリンピックの頃までに
            8Kのステレオ映像で被写界深度を判定して決定的瞬間を後から
            選んで背景をボカして選手を強調したり出来るようになるんやないかな?

            • Ken
            • 2016年 10月 12日

            ステレオ映像ってのはよくわからないけど
            4Kでも800万画素っていうから
            新聞などはそういう方向に行くかも知れませんね。
            ただその8K映像を撮るのは逆にアマチュアじゃ難しいかも?

            • 襤褸猫
            • 2016年 10月 12日

            8Kの精細さで被写界深度がコントロール可能、なんて世界になったら本当にスポーツ写真家は芸術で食べるごく一部の作家と、数多の映像技術者の世界になり得ますね。さすがに次のオリンピックだと8Kの放送インフラを揃えるので手一杯でしょうけど、次の次だと判りません。

            なお、デジタルになってトライアンドエラーが写真の世界でも可能になって、機材も発達したので(アマでも秒10コマの機材を扱える)プロとアマの一発の確立は昔より縮んだと思いますよ(フィルム時代なんてアマチュアは月10本で涙出るほど金が飛んで行ったw)。アベレージだと場数の分プロが有利ですが。

            その一方で、特定のスポーツに思い入れのあるプロがハッとする写真を撮るのも事実だと思います。故瀬谷さんの広角流し撮りのピットからの発車シーンとかゾクゾクものでしたから。

            • 匿名
            • 2016年 10月 13日

            パナソニックが連写での合成やってますし、業務用であればステレオで撮影して画像処理で可能かもしれませんね。
            8kならトリミング出来そうですし、動画ベースであればとにかく情報量だけは豊富ですからね。

            4Kでも量販店でLGの有機ELデモを良く観てますが、あれでも十分綺麗ですから。

            • 匿名
            • 2016年 10月 13日

            スポーツ中継なんか見てても決定的瞬間は試合が落ち着いたらスローで見ながら解説入れたりしてるけど、あれが進化してリアルタイムでレタッチャーが芸術的な一枚に仕上げて「今の瞬間は本放送が終了後にホームページからダウンロードできます!」みたいなサービスも可能かもね。

    • 匿名
    • 2016年 10月 11日

    自分が要らないと思ってる・自分の使ってるカメラに無い機能だからって、
    機能を批判したり、その機能を便利に使ってる人を批判するのって、いい歳した大人のすることなの?

      • 匿名
      • 2016年 10月 11日

      イイ歳した大人ならスレ読んで話の流れを理解しよう!w

      • M-KEY
      • 2016年 10月 11日

      べつに手ブレ補正機構を否定していません。
      E-M5IIやα7IIを使っていますし、高感度特性に劣るα900では
      ギリギリの状況で手ブレ補正の恩恵を感じた事もあります。
      でも、通常はカメラブレの前に被写体ブレの方が問題になる事が多く
      ブレを防ぐなら、まずは感度を上げるなり明るいレンズを使うなりして
      可能なかぎり早いシャッタースピードを使うのが基本で、
      それでも足りないなら,手ブレ補正機能を使ってみると、
      最初から「手ブレ補正ありき」はプロとしては少し残念だと感じました。

        • 古参者
        • 2016年 10月 11日

        M-KEY :
        俗にいう「大三元」は丈夫に作られてはいますが、
        外からの衝撃には強くても,内部ユニットにかんしては
        安価なレンズと較べ,故障率が特に低くはないと実感しています。
        また自重の大きい機材は,その重さ故に落下耐性は低くなります。
        10年ちょっと前にキヤノンのシステムを使っていましたが
        その時は「ISのないレンズ」を積極的に選んでいました。
        ニコンでも70-200mmF2.8のVRの有無が選べるなら,
        無い方を選びたいですし,α6300と6500が同時発売で
        例え価格差がほとんどなくてもα6300の方を選びます。
        が,前にも書いたように、2機種をこのスパンで出すなら
        α6300は4Kなしで,もう2万円くらい安くして欲しかったです。

        レンズ側にブレ補正機能があると故障のリスクが大きいから
        ブレ補正はボディ側であるべきだ的な論調のようだが
        それならα6500は歓迎していいのでは?

          • M-KEY
          • 2016年 10月 12日

          α6500にはタッチパネルもあるのでセミハードのモニターカバーが使えないというのも・・・

          実際にα6300とα6500が同時発売で価格差が2万円以内なら,悩んでいたでしょう。
          α7IIでは非純正のレンズを多用するので、ボディ内手ブレ補正の御利益は考えていますが
          APS-CのEマウント機は,現状ではOSS付きのレンズの使用が大半なので、
          ボディ内手ブレ補正がα6300からα6500に買い替える理由にはなりません。
          今後、廉価機以外でボディ内てブレ補正なしのカメラの選択肢はないでしょうから
          α6300から代替する時はボディ内手ブレ補正機を買うと思います。
          しかし,ソニーの手ブレ補正に対するスタンスがブレてますね。

            • Ken
            • 2016年 10月 12日

            M-KEYさん
            ・故障を経験してないのに便利ズームと大三元のユニットは同じくらいの耐久性とどこで判断したのでしょう?
            別のAF故障の時に『VRも壊れてますから交換しときましょうね』とでも言われたのでしょうか?
            確かに最近のレンズ修理は部品ごと交換の場合が多いと聞きますので
            AFと一緒に(仕方なく)VR部分も交換もありえますが
            耐久性が同じとは言えないのでは?

            ・カップリングの非AF-S80-200は使いました。(古いレンズばかりあてがわれます)
            小型軽量でいいんですがちょっとピントがイマイチでAF-S80-200を使うようになりました。(M-KEYさんが褒めるんだから僕のレンズがハズレだったのかなあ)
            修理不能のリスクはありますがAF-Sの安さなら現行レンズ1本で何本買えるか。。。

            ・三脚を持たずに手ブレ補正前提のカメラマンをサブに使う気はない。
            同感であります。
            最新技術を前提にしないでそれを頼らない技術を磨かないと!
            。。でも。。。M-KEYさんはOSSレンズの使用が大半なんですよね?
            故障を頻発する新しいカラクリは使わないのと思ってました。。。
            それともOSSレンズであえて手ブレ補正オフにしているのかな?
            そもそも三脚使用時は手ブレ補正オフですよね?
            (僕の感覚が古いんでしょうか?)
            【ボディ内手ブレ補正の御利益は考えてます】
            アレ?手ブレ補正前提は。。。。?

            【タッチパネルだとセミハードのモニターカバーが使えない】
            タッチパネルをオフにはできないのでしょうか?
            (そういう機材に詳しく無くてすみません!)
            M-KEYさんの発言がソニーのスタンス以上にブレていると思うのは僕だけでしょうか?

            • Ken
            • 2016年 10月 12日

            追伸ですが6500ってバッファも増加しているのかな?
            (間違っていたらごめんなさい)
            もしそうならRAW撮りのM-KEYさんには見逃せない買い替えポイントかも?

            • M-KEY
            • 2016年 10月 12日

            目的は違っても、AF-SモVRも電磁アクチュエーターでレンズ部を
            駆動しているという基本的な構造は共通です。
            工賃と比べるとパーツ代は安いので予防的処置として交換しています。
            VRをキャンセルして固定してもらいたいと依頼しましたが
            そういうカスタムは受けつけていないと言われました。
            AF 80-800mmF2.8D(NEW)は最新のAF-S 70-200VR2よりは
            解像度は低いかもしれませんが、ピントは悪くないです。
            AF-S 80-200mmF2.8Dを買う時に下取りに出したのですが
            逆光で使いものにならないので,もう一度買い直しました。
            2個体ともピントの問題はありませんでした。

            ソニーEマウントのAPS-C用ズームレンズに非OSSの選択肢はありません。
            ボデい内手ブレ補正が不要でタッチパネルも使わないから常時オフで
            使うなら、その機能のない機種が別にあれば,それを買うのは道理です。
            少しはカタログ情報も見てからの書き込みをおすすめします。

            • 匿名
            • 2016年 10月 12日

            > AF 80-800mmF2.8D(NEW)
            シグマのバケツよりデカい?

            • M-KEY
            • 2016年 10月 12日

            > AF 80-800mmF2.8D(NEW)
            また老眼力が炸裂してしまいました。
            ほんとにあったらポリバケツのサイズどころじゃ済まなさそうですね。

            • Ken
            • 2016年 10月 13日

            M-KEYさん
            壊れていないVR部を交換してもらっていたら
            『便利ズームと大三元のVR部分の耐久性は同じ』は実感できないと思いますが。。。
            それより工賃よりパーツ代の方が高いと思うのですが。。。
            (二回修理出すより一回でやってもらった方がそりゃ安いですが
            壊れてないとこをわざわざ取り替えてもらうなんて慎重ですね)
            ただVRオフにしてるんでしょうから稼動してない分、故障も少ないのでは?
            (AF動かすとVRシステムにも何らかの影響があるのかな?)

            僕が使った非AF-S80-200はやっぱりハズレだったのかなあ。。。
            二本使ったけど二本ともハズレなんて。。。悲劇です。

            ソニーのEマウントAPSズームレンズは非OSSは無いんですね。
            失礼しました。
            M-KEYさんが使わない手ブレ補正にコストがかかっているなら
            非OSSも出して欲しいですね。
            (M-KEYさんは新しいカラクリの故障のリスクを防ぐ為に
            OSSはオフでしょうから)

            バッファに関しては『D500があるからいいよ』ですか。
            D500と6300併用なんて機材豊富でいいですね〜!
            なんか6500を買わない理由を探してるみたいに思えましたが
            適材適所ってやつですね!
            お見それしました!

      • 匿名
      • 2016年 10月 11日

      いい歳した大人になったからこそ、それぞれの人生で培われた信念や価値観がぶつかり合うんだよ

      一言で言うと「ガキはすっ込んでろ」

      • 匿名
      • 2016年 10月 11日

      Aマウント機から乗り換えやすくする、つうのも当然あるわな。

      • 匿名
      • 2016年 10月 11日

      本音を言わせてもらえば、
      ソニータイマーが心配。
      最初は良くても何年か経ったときがね。

    • M-KEY
    • 2016年 10月 11日

    Ken :
    M-KEYさん
    大三元でVRの故障を経験なされたのでしょうか。
    まあ実感されたなら18-200と同じ頻度で70-200や24-70が故障したんでしょうね。
    修理代は便利ズームに比べ高いから痛いでしょう!
    そりゃVR無しを選びたくもなりますよ!
    落下耐性。。。落とせばどっか壊れますよ!
    落とすことを前提に耐久性が悪いと言われたら設計者が可哀想です。
    (ちなみにAI85ミリF2はウエストバックに入れてる時に走って落として蹴っ飛ばしてアスファルトに転がしたけど問題なしでした。昔のレンズは強いですね)
    ニコンなら80-200でAF-SでVR無しのレンズがありましたよ。
    実は使ってます。そんなに描写も悪くないし中古なら安いと思いますよ。
    価格差が無くても6300を選ぶんですね!
    さすが機材選びにポリシーがありますね!
    便利な新機能に弱い(使わなくても)僕には到底できない芸当です。
    で、高感度と三脚はやっぱりスルーですか?
    もうスルーならスルーでいいですが。。。

    デジタルになって,俗にいう大三元のニッコールは70(80)-200mmF2.8以外は買っていません。
    標準のF2.8ズームはタムロンのノンVCを使っていますし、DXのF2.8超広角ズームはありません。
    (Aマウントは選択肢がないので16-35ZAを買っています)
    ニッコールのAF-S17-35mmはAFが何度も故障しましたし、AF-S 70-200mmF2.8も
    定期的にAFが故障するので、 AF-Sでないカップリング式AFの80-200mmF2.8Dが手放せません。
    (AFの修理の時にVRも一緒にパーツ交換するのでVRのみの故障の経験はありません)
    AF-S 80-200mmF2.8Dも使っていましたが,逆光に弱いという印象しかのこっていません。
    それに,中古があったとしても、もう修理不能なので今更買うのはリスキーです。
    高感度については書いていますが、先ずは三脚使用を考えるのが仕事では当たり前。
    諸事情で三脚が使えない時に、はじめて手ブレ補正を試みるというスタンスです。
    三脚を持たずに手ブレ補正前提なんていうカメラマンをサブで使いたくはないですね。
    それ以前に広角〜標準域で被写体ブレの前にカメラブレが問題になるケースは稀です。

    • 匿名
    • 2016年 10月 12日

    なんでNEXやめちゃったの?あのサイズいいと思ったけどな。
    今の6300とかでかくない?6500とか更に重いんでしょ?
    っていうか6300のボディサイズは手振れ補正入れる前提のサイズだったのかもね。α7からIIになった時のように。

    • M-KEY
    • 2016年 10月 12日

    Ken :
    追伸ですが6500ってバッファも増加しているのかな?
    (間違っていたらごめんなさい)
    もしそうならRAW撮りのM-KEYさんには見逃せない買い替えポイントかも?

    α6500のバッファはRAW時で107枚とα6300の21枚から大幅にアップしていますが、
    そんなに連写する時はD500を使うので、それほど大きな問題ではないですが
    XQD採用で書き込み速度をアップしているなら、ちょっと悩みますね。

      • Ken
      • 2016年 10月 12日

      カメラってカタログスペックの他に
      安い機種は見えないコストカットをしていますよね。
      (古い昔話で申し訳ないですが
      初めて買ったCanonAV-1は単にAEの違いかと思ったらAE-1との作りの差に愕然としました)
      6300と6500ではそういうことはないのかな?(最近ではそんな事ない?)
      カタログ読んだだけじゃわからない(カタログスペックで誤魔化される)ことも多いので。。。

コメントは利用できません。

ソニー、1型ポケットカメラ最新機「RX100 V」を海外発表(デジカメWatch)

古い街並みの中、シグマ「sd Quattro」で猫撮り散歩!(ASCII.jp)

最近のコメント

アーカイブ