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M型ライカのススメ(デジカメWatch)

【特別企画】
いちど手にしてみたい傑作品
“アイコニックな存在”としてのM
TIPS:ライカM3が世界に与えた衝撃
Mの語源=メスズハー
“のぞき見る” or “切り取る”視線
by ガンダーラ井上

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コメント

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  • コメント (48)

    • 匿名
    • 2016年 12月 28日

    「シャッターチャンスを逃さず撮影できる特別なカメラ」
    素直にAFのカメラを使った方がシャッターチャンスは逃さないと思うんだが。

      • nroff
      • 2016年 12月 29日

      ベテランの目測(あるいは目測による事前の大まかなピント合わせ)は早いですよ。

        • 匿名
        • 2016年 12月 29日

        まあ、広角を使うのがデフォルトだからですね。

      • 匿名
      • 2016年 12月 29日

      一度使えばわかる
      フォーカス位置を覚えられるから

      あとは使えば使うほど思いのままに撮れるようになる

      カメラ任せのフォーカスと連写で歩留まりを上げる
      のとは相対するのカメラ

      • 匿名
      • 2016年 12月 29日

      α7にライカマウントレンズを使えば済む。ライカMデジタルよりα7の方が軽い。

      フィルム時代は「シャッターチャンスを何度も逃すほどフィルムを入れるのがややこしいカメラ」だったのだが。。。

        • 匿名
        • 2017年 1月 01日

        それで思ったんだけどライカマウントで
        ライカのレンズと全く同じフォーカスストロークだけど
        ライカ以外のメーカーが作ってる安いコピー品ってないの?

    • 匿名
    • 2016年 12月 29日

    あの赤バッジ、それだけ売ってるのかな?

    • 匿名
    • 2016年 12月 29日

    「もっと簡単に作れる一眼レフ方式のカメラへ一斉に方向転換していった。」…….それより一眼レフのポテンシャルに気がついたからでしょ。レンジファインダーのパララックスや実像倍率との乖離は特に望遠では致命的。

      • 匿名
      • 2016年 12月 30日

      この記事は ライカ初級者が ライカ初心者向けに書いた記事だからね。

      • 匿名
      • 2016年 12月 30日

      レンジファインダーでは、135mmがまともにピント合わせが出来る限界で、それ以上の焦点距離のレンズでは、ビゾフレックス必須だったし、広角でも24mmより短焦点だと専用ビューファインダー必須だったしね。

        • 匿名
        • 2017年 1月 05日

        レンズを滅多に交換しない時代なら良かったんだけども、
        望遠やズームとなると、もはや苦行でしかなくなるからなRFは。

    • 匿名
    • 2016年 12月 30日

    ライカファンとアンチ、この溝は一向に埋まらんね。
    価値に気づいた人が買えば良い。

      • 匿名
      • 2016年 12月 30日

      なんでもそうだけど、自分に合わないのは否定から入る人が多いよね。

    • 匿名
    • 2016年 12月 30日

    ファインダー像のボケ味やパースにうっとりすることもなく、ただ目の前の光景をそのままフィルムやデータに残す感覚。
    あのオートマティックな感じ、カメラが消える感じ、ライカMを本気で使った人はわかると思う。カメラがカメラでなくて身体の一部になるような感覚。
    α7の方がいいと言う人は、ライカをちゃんと使っているのかな?まあライカレンズならライカの距離計の方が圧倒的に速いけど、そういう問題でもないと思う。

      • 古参者
      • 2016年 12月 30日

      その感覚はCLEでは味わえてたが、後でM6を買った時には
      カメラの重さというか存在感が邪魔して自由に扱えなかった。
      ベッサも使って見たが、あのシャッターフィーリングで興醒め。
      フジのX-Proはどうなんだろうね。

        • M-KEY
        • 2016年 12月 31日

        >存在感が邪魔して自由に扱えなかった
        なんとなくわかります。
        私の場合は「高価なカメラだからぞんざいに扱えない」というのも
        「存在感」に含まれます。(ぞんざい感じゃないです)
        私にとって「身体の一部になるような感覚」になったのはFM2でした。
        (デジタルになってからは,D40がそれに近い感じでした)
        今はα6300を多用しており、構え方というかカメラの基本的な形状は
        M型ライカと類似点は多く、M型ライカよりは遥かに「オートマチック」
        なのですが、ライカのような「一体感」はありませんね。

          • 匿名
          • 2017年 1月 02日

          いちばんカメラが消えた感じがするカメラはiPhoneだろうな

          でも変態民族仕様のiPhoneはシャッター音消せない仕様になってるから

          カメラメーカーは少し助かってるかもね。

            • 匿名
            • 2017年 1月 02日

            上のコメ主ですがiPhoneについてはその通りで、どんなカメラも勝てませんね。カメラ構えること自体が異様な時代だから…

      • 匿名
      • 2016年 12月 31日

      >ファインダー像のボケ味やパースにうっとりすることもなく、ただ目の前の光景をそのままフィルムやデータに残す感覚。
      >あのオートマティックな感じ、カメラが消える感じ、ライカMを本気で使った人はわかると思う。カメラがカメラでなくて身体の一部になるような感覚。

      どこかのライカムック本から書き写してきた文章だね。
      実際に使っていればそんな文章は書かない。
      ライカはM2/M3/M4/IIIGと使ったが そのあと知人のコシナ・ツアイスイコンを借りてそのファインダーの出来の良さにびっくりしたよ。出来の悪いM6のファインダーが裸足で逃げ出すほどのものだった(笑)
      まして「M6の存在感」程度に負けるようじゃ….(以下略

        • nroff
        • 2016年 12月 31日

        せっかくなのでご自身の考えるライカの魅力について書き込んでみませんか。なんだかんだで使用経験者の少ないカメラですし。

        • 匿名
        • 2017年 1月 02日

        コシナツアイスイコンは倍率高くて接眼レンズが大きいのはメリットだけど、距離計窓がパララックス連動しないし、シャッター音は手に響いて品がないし、角ばってイマイチ持ちにくいし、ライカと同じくらいの価格なのに安っぽいと思いましたけどね。ましてコシナベッサはあらゆる点で明らかに劣る。
        ちなみにコシナレンズはどれも良く写るしたくさん使っていますけど、ヘリコイドの感触と耐久性はライカに劣り、使っているうちにトルクがどんどん変化します。
        M6のファインダーは距離計ハレーション以外は優秀ですよ。ちなみにライカではMtyp240のファインダーが最強かと。LEDブライトフレームのおかげか、歴代で最もコントラストが高くてクッキリしてますね。

        • 匿名
        • 2017年 1月 02日

        で、ライカ全部売り払ってツァイスイコンに乗り換えましたか???

    • 匿名
    • 2016年 12月 31日

    残存利益だよね。最初から最後までこの技術とステイタスを維持できたんだから。
    会社の体制は変われど、安定して残り続けるべきモノだと思う。

      • M-KEY
      • 2016年 12月 31日

      「残存者利益」であると同時に「先行者利益」でもあると思います。
      20世紀末の「らいかブーム」の時に、コニカやコシナなどが
      レンジファンダー機に参入しましたが、結局は撤退しました。
      やはり「元祖」という威光の効果は大きいと思います。
      何度も消滅の危機に遭遇しながらも、財政面で援助を受けながら
      今に至るのも、「ライカ」のブランド力ゆえでしょう。

        • 匿名
        • 2016年 12月 31日

        本当のところは当事者に聞かねばなりませんが、レンジファインダーのパララックスが致命的なのに気がついた日本のメーカーは一眼レフに注力したんでしょう。もちろん、M3の完成度に舌を巻いて後追いはできそうにもないと考えた側面もあるでしょう。

        ライカは自らのレガシーに縛られて、一眼レフにあわてて参入したのだが結局影響力を上げられなかったのだと認識してます。

        カメラだけではなく、あらゆる製品に当てはまず図式ですね。旧式の製品に固執したメーカーは消えていくのは。ただなんとかライカは細々と命をつないでいる。たぶん、ライカは日本で一番売れているのではないでしょうか。

        ドイツ製品に対する憧憬は世界の中で日本で一番強い気がする。

          • 匿名
          • 2017年 1月 06日

          >M3の完成度に舌を巻いて

          今は無き叔父に聞いたけど、当時はそんな話じゃなかったそうだよ。
          後付けでライカ信者が仕立てたに過ぎないと。
          当時はミラーの位置の再現性だけでも大変で、
          ペンタプリズムの加工精度など、RFに勝るとも劣らない精密さが要求されたとも。
          その証が、ライカ自身は一眼レフを他社並みの精度で作れず、
          他社の力を借りたモデルが主体になったのが象徴的だったと。

            • M-KEY
            • 2017年 1月 06日

            M3に太刀打ちできないと一眼レフに舵を切ったというハナシは
            ライカ信者の作り話でなく、ニコンFの開発秘話が発祥だと記憶しています。
            もちろんM3以前から日本のメーカーは一眼レフの開発はしていた訳ですが
            ニコンとキヤノンはレンジファインダー機が好調だったので一眼レフでは出遅れていて
            ミランダやペンタックス、トプコン、ミノルタなどが先行していました。
            この辺りはミラーレス機に対するキヤノンとニコンの姿勢に通じるモノを感じます。
            ニコンFが出た頃のベテランは、実像が見えるレンジファインダーに対して
            スクリーン像を見る一眼レフを受け入れるのに時間がかかったようですが
            ここにも「時代は繰り返す」が表れていて興味深いです。

            • 匿名
            • 2017年 1月 06日

            アサペンの松本社長はRFには興味を示さず、
            最初っから一眼レフに入魂して一眼レフを世界に普及させたわけで、
            RFから一眼レフへの隆盛を促したのは、実はニコンでもキヤノンでもない。
            それを知ってか知らずか、ライカM云々と結び付けようとするシナリオは
            どこか違和感を感じていました。
            レンズ交換式の時代、それも望遠ともなれば、RFでは限界なのは当時だって明白であり、
            後の人間が後付けで語るような話じゃないと思います。

            • 匿名
            • 2017年 1月 06日

            アサヒフレックスを知らずして一眼レフのルーツを語るべからず、だわな。
            ニコンはともかくキヤノンはかなり後発。
            一眼レフ普及期にもっとも売れたのはアサヒペンタックスSP。

        • Ken
        • 2016年 12月 31日

        ライカのブランド力に異をとなえる気は毛頭ございませんが
        コニカ(ミノルタと合併後)はソニーに流れたし
        コシナはデジカメ出してないし(RD-1はエプソン主体)
        レンジファインダーから撤退というより
        カメラ事業(レンズじゃなく)から撤退なので
        ここで例えに出すのはいかがなものかと思うのですが。。。。
        間違ってたらご指摘ください。

        よいお年を。

          • 古参者
          • 2016年 12月 31日

          コニカがどうとかコシナがどうとかでなく
          デジタル時代にレンジファインダー機を
          続ける事が出来たのはライカのブランド力ゆえ。
          そういう事だ。
          しかし、今のライカは手を広げ過ぎてはいまいか?

            • 匿名
            • 2017年 1月 02日

            名義貸しビジネス主体だもん。。
            もっとも、かつてのライカとは別会社だし。
            しかたあるまい。

            • 古参者
            • 2017年 1月 02日

            あけおめ
            同じ名義貸しビジネスのツァイスよりもアイテム数が多いのが気になる。

            • 匿名
            • 2017年 1月 02日

            ライカ関連の記事のたびに「かつてのライカと別会社」にこだわる人がいるが、M6以降のライカや現行のデジタルMを本気で使っているのかな?資本関係はともかく、こんなカメラをライカ以外に絶対作れないことは自明なんだけど。
            まあ、M以外のライカは要らないけどね。

            • 匿名
            • 2017年 1月 02日

            一度終わった会社だから、そう言われてもやむを得ないですよ、ライツ社は。
            最後のグダグダを覚えている人も少なくなったのかな、と感じます。
            とてもじゃないが、あれを見たら今更ライカの血統だのなんだの言われても
            あほらしくて聞いてられません。

            • 匿名
            • 2017年 1月 03日

            今のデジタルライカもフィルム時代のMと全く同様に使えます。ニコンDFみたいなカッコだけのコスプレじゃなくてね。ブランド商売といえばそうだけど、あのような技術やデザイン力を維持しているのは、他のメーカーには出来ていないことですよ。

            • 匿名
            • 2017年 1月 04日

            > ニコンDFみたいなカッコだけのコスプレじゃなくてね。

            一応は一眼レフ式のOVFを備えるDfがコスプレなら、オリンパスのOM-Dとか冨士のXT系は、ペンタプズム上のでっぱりがあってもそれこそ見かけだけの張りぼてかめらということになるな。

            • 匿名
            • 2017年 1月 04日

            Dfはね…センサーはD4、シャッターその他基本構造や操作感はD600で、わざわざ使いにくいアナログダイヤルのコスプレをさせただけのカメラ。触ってみると昔のFM2より数段安っぽいし肥大化している。OM-DやXはあれでもメインストリームとすべく本気で売ろうとしているが、Dfはどう見ても単発のネタ企画でしょ。

            • 匿名
            • 2017年 1月 04日

            2017年創業100周年記念カメラはDf2なんかじゃなくデジタル版FM2みたいなのを出してほしい。
            マウントはミラーレスFマウント(FMマウント)として、FマウントレンズはアダプタでOK。その代わりFMマウントはEマウントのような中途半端な小径マウントじゃなく、ショートFBを活かせるフルサイズ対応マウントの王道としてほしい。
            そしてFMマウントレンズは高品位な単焦点と最低限のズームレンズだけでいい。
            所詮ミラーレス化してもフルサイズ用のレンズは小さくならないし、EマウントとAマウントのレンズを比べればわかるように、標準域以上のレンズは結局はFBが短い分鏡筒を伸ばしただけでレンズ単体でみれば全長が長くなるだけだから全く意味がない。

            • M-KEY
            • 2017年 1月 05日

            >Df2なんかじゃなくデジタル版FM2みたいなの
            同意します。
            DFは写真で見ると「FM」ぽかったのですが
            実物はハリボテ感がスパークしていました。
            意匠だけを受け継ぐのではなくコンセプトも受け継いだ
            100周年モデルを期待したいですし、
            ミラーレス機にかんしては最後発になるので
            その利を活かし、かつ一眼レフと相互補完しあえる
            システムにしてもらいたいですね。

        • 匿名
        • 2017年 1月 01日

        ライカブランドの威光もあるけど、品質にあれだけ差があるとダメですね。
        コシナベッサもコニカヘキサーも本気で使う気になれるものではなかったから。
        一眼レフと同レベルで信頼して使えるレンジファインダーカメラを作ったのは歴史上、結局ライカだけ。

          • 匿名
          • 2017年 1月 01日

          …と使ったことがない人が ご高説を唱えております w

            • 匿名
            • 2017年 1月 02日

            いやマジで、ずっとライカ使ってたらコニカとコシナ機は(使ってみたけど)辛い…RFカメラは様々な連動があって微妙な精密さがベースになるから、わざわざ低性能機は使う理由が無いよ。

    • 匿名
    • 2017年 1月 03日

    匿名 :
    一度終わった会社だから、そう言われてもやむを得ないですよ、ライツ社は。
    最後のグダグダを覚えている人も少なくなったのかな、と感じます。
    とてもじゃないが、あれを見たら今更ライカの血統だのなんだの言われても
    あほらしくて聞いてられません。
    資本や経営者が変わっても技術やフィロソフィーが残ればいい。2016年にあのレベルでM-Aを作れるってのが、デジカメを100万円で売れるブランドなのでは。

      • 匿名
      • 2017年 1月 03日

      ブランド名貸し商法が、フィロソフィーなんだろうか
      やめてくれ 過去を汚すな、と言いたいくらいだ

        • 匿名
        • 2017年 1月 06日

        ブランド云々は知らんがカメラ自体はいいと思うけどな。
        威圧感を与えないサイズやカメラの基本的な動作が素早く行えることに加え、造りがしっかりしているので信頼し長く使える。
        そういう意味では写真を撮るということに対してのフィロソフィーが残っていると感じるな。

        一眼レフはAF前提の見にくいファインダーや丸っこいプラスチッキーなボディー、
        グリップが付き、肥大化し過ぎたという意味で全く別物になってしまった。
        FM2のままデジタルのようなのが出たらこの発言は撤回する。

        • 匿名
        • 2017年 1月 06日

        >やめてくれ 過去を汚すな、と言いたいくらいだ

        同感。
        ライツ社時代の歴史を汚すような商売は嫌だね。
        今更一眼レフ作る技術もないし、かといってミラーレスじゃ埋没するし、
        結果的にRFでやるしかない事情は分かるけども、
        それにしたって無理矢理感が漂ってるのは否めない。
        名義貸しビジネスで稼ぐのがメインになっているようじゃ、
        もはや過去の威光を利用しているだけと見られても仕方ないのである。
        名義貸しを切り捨てて、RF機で勝負する!くらいの気概があるならまだしも。

          • 匿名
          • 2017年 1月 07日

          君のために存在している訳じゃないから大丈夫だよ。

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最近のコメント

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  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 19:10)
    →>DX機に、いまさら「死に体」の1マウントを使うとは考えにくいです。 ニコン1マウントにはDX素子は余裕で入ります。エントリー機は小型軽量のほうが好まれるはずなのでその考え方はアリだと思っています。 それよりZマウントが本当に使われるか?ですが純粋なミラーレス機が本当に必要だとみんな思っているかどうか?だと思います。 キヤノンはソニーと同等機を出すようですがニコンもそれに追従したら面白くない。だからニコンはソニーの真似をするんじゃなくて旧ユーザーも満足いくモノを出してもらいたい。
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 18:53)
    →kEN爺はバッテリー型番をころころ変えてほしいのか? 自分はいやだな。できるだけ共用化して欲しい。
  • User Avatarニコン好き2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 17:28)
    →>マイナーチェンジでAF-P化すればマウントアダプターで対応できます。 ニコンD800では、AF-Pレンズは使えないのでは? ニコンD850なら大丈夫ですね。 >EF-Mマウントは「相当おかしなことをしないと)35mmフルに対応できないとのことなので、 ソニーのEマウントにも言えるが(ぎりぎりフルサイズ機を出したけど) フルサイズの対応を考えて企画しなかったのは、企画上のミスですね。 キャノンは、抜け目ないメーカーの印象だったので珍しいですね。 、 >キヤノンは過去の例ではあっさり捨て去りそうな感じですが。 それは、ソニーが最も当てはまりますね。 ニコン・キャノンがフルサイズEVF内蔵ミラーレス機を出して 旗色が悪くなったらEマウントをあっさり捨て去るかもね。 そしたらAマウントとEマウントで肩の荷が重くなるのでは?
  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 17:02)
    →もう私の言いたいことはこれだけ、レンジファインダー機が残っているように、どーしても一眼レフでなければいやだというプロやハイアマが必ずいると考えられますが、ニコンはそういう人たちにも対応してくれるか?という点です。 キヤノンは過去の例ではあっさり捨て去りそうな感じですが。
  • User Avatar  ダブルカメラを搭載した低価格モデル――HUAWEI nova 2(デジカメWatch)へのコメント(04/20 16:52)
    →合成開口計算してしまえば単純な光学性能越えられるよ。 んでもって複数レンズを使用した場合、そのレンズとレンズの外々の仮想レンズとして計算で出せるんだよ。 その辺り数年前にAdobeが説明していたけど、そういや最近はAdobeの話は聞かないな。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 15:07)
    →EF-Mマウントは「相当おかしなことをしないと)35mmフルに対応できないとのことなので、 ショートフランジのEFマウントとしエクステンションチューブEF25II的な中間リングを介して 一眼レフ用のレンズも使えるようにしているかもしれません。 (もちろんEF-Sのように誤装着できないような仕掛けは必須) FX機とDX機の同時開発なら、同じZマウントと考える方が自然です。 DX機に、いまさら「死に体」の1マウントを使うとは考えにくいです。 リンク先のコメントにもありますが、D3&D300の再来というかミラーレス機なら FX機とDX機の筐体は共通化が可能です。(α99M2とα77M2はほぼ同じサイズです) それこそD5に匹敵する堅牢性のボディとバッテリーグリップを省コストで実現できそう。
  • User Avatar子供をキレイに撮るたったひとつの冴えたやり方(その2)(デジカメWatch)へのコメント(04/20 14:36)
    →思春期の亀ヲタには刺激が強いわねえ。
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 13:27)
    →ソニーのカメラがビデオだっていう人ってなぜかニコワンのことはそう言わないんでよね。 思い込みって恐ろしいわ。
  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 12:26)
    →デジカメinfoは情報が早くて http://digicame-info.com/2018/04/2-54.html キヤノンは新マウントを起こすようです。素晴らしい解決法とは、AFの制御プロトコルをEF機と同じにするというオチだったりして。 http://digicame-info.com/2018/04/world-press-photo-2018.html ソニーは一般コンシューマーには売れているがプロにはまだイマイチなのかもしれません。 http://digicame-info.com/2018/04/dx-3.html DXミラーレス機が出る可能性があるようですがニコン1マウントを使うかZマウントを使うか不明です。フルサイズミラーレスはキヤノンはα7RIIIかα7IIIに相当するものを出すつもりのようですが、ニコンはDXミラーレスを出してもフルサイズミラーレスは出さないような気がしてなりません。
  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 12:05)
    →私は手で持っているカメラを落としたことはないです。三脚に据えてちょっとその場を離れたら強風が吹いて三脚が倒れたり、足を滑らせて転んだ時に三脚に足を引っかけて三脚が倒れたり、ということです。
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 10:40)
    →>レンズ交換できるけど『システムカメラ』として考える部類のカメラなんでしょうか? ニコンがシステムカメラだと言っているねhttps://www.nikon.co.jp/news/2011/0921_nikon-1-brand_04.htm
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 09:57)
    →「同じシリーズなのに製品ごとにバッテリーが違うのはシステムカメラとしては致命的です」 百回くらい読んでからレスしてもらいたいですね。 一度リリースしたら未来永劫バッテリーの変更はままならん!なんて言ってません。 技術の進歩、要求性能の変化、法令などの環境に合わせて、 しかるべきタイミングでバッテリーが更新していくのは仕方ないというか ユーザーメリットにもつながります。 NIkon 1は互換性への配慮が足りず、システムカメラとしては落第、 その一つの例としてバッテリーをあげました。 ま、不変と言いつ長年のユーザーでさえ互換性に悩むFマウントのメーカーですから メインストリームでないNikon1に望むのは酷かもしれませんが・・・
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 08:46)
    →Ken爺は「ベット」とか「カメラバック」とか「ビビット」って書くんだねw
  • User Avatar子供をキレイに撮るたったひとつの冴えたやり方(その2)(デジカメWatch)へのコメント(04/20 08:44)
    →タイトルと乖離した内容の漫画ですねえ(笑)
  • User Avatarken2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 08:03)
    →ではスパンの話。 四年でフルモデルチェンジするフラッグシップ機と 一年半でフルモデルチェンジした1型機に 相対的な時間の流れを当てはめるのは意味がないのでは? カメラユーザーは千差万別いてたとえばV2から始めてV3に買い替えたユーザーと D3sから始めてD4に買い替えたユーザーとでは1.2年でバッテリー変わっちゃたのは同じで『いや〜、D3sのバッテリーはD2Hから8年も経ってるから変わって当然!』みたいなこと言われても予備バッテリーを買い替えしなきゃいけないのは変わりありません。 α(ホームページはバッテリーの対応機種調べるのに非常に見にくい!)にいたっては現行機種で同じような種類なのにバッテリーが違うのだから、こっちの方がM-KEYさんのいう『バッテリーが変わるのはシステムカメラとしては致命的』に当たるんじゃないでしょうか? wからZになった持ちが良くなったそうですが、互換性を持たせることはできなかったのかな?バッテリー設計技術じゃないからわからないけど。 (ニコンのD7000のバッテリーは互換性持たせながらちまちま良くなってる) 話を始めに戻すとバッテリーがコロコロ変わるのはそのシリーズを買い替えたりして愛用しているユーザーからとっては非常に不便であり経済的にも痛くなります。 ただそれをカメラ一個体の評価として『致命的』と言っちゃうのはどうか?ということです。 そもそもVシリーズは各個体を同時に持ち歩いたり レンズ交換できるけど『システムカメラ』として考える部類のカメラなんでしょうか?
  • User Avatarken2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 01:33)
    →匿名さん アグレッシブに写真撮影してると落とす可能性は結構高いんですよ。 精密機械だからと言って機材に余りに気をかけるのは撮影条件に自ら壁を作ってしまいます。 (ガサツに扱っていいわけではない) だから充分注意するけど事故は少なからず起きてしまう。 まあベットの上でゴロゴロしながらカメラいじって悦に入ってる方々は落とすなんて考えもしないでしょうが。。。(それもカメラの楽しみ方のひとつですが) 使用時はわりかしハードに!終わったら優しくメンテナンスが僕個人のやり方です。 F5のときは僕の不注意だったけど。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 01:25)
    →ソニーのEマウント機は小型軽量を重視しすぎで強度は二の次のようですが ミラーレス化=強度不足ではなく、むしろフランジバックが短い方が有利です。 別に現行のFX用レンズの全てをミラーレス用に刷新する必要はありません。 新マウントは12-24mmF4、24-85mmF4、Fisheye 16mmF2.8があれば当初は十分、 Fマウントの24-120mmF4や70-200mmF4、Micro60mmF2.8は比較的設計年次が古いので マイナーチェンジでAF-P化すればマウントアダプターで対応できます。
  • User Avatarken2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 00:51)
    →もう一度書くけど 法律の権は解決でよろしいのでしょうか? スパンの話に流れる前に決めときましょう。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 00:44)
    →落下時の壊れやすさについては 経験上、自重の軽いカメラの方がダメージは少ないと感じています。 スポーツなどでカメラのパワーが必要で、縦位置の頻度が高いなら D5や1DX、D850やEOS 5Dmk4にバッテリーグリップが必要でしょうが D5や1DXのサイズや縦位置グリップは私の用途にはナンセンスです。 手持ちはもちろん、三脚使用時にも縦位置だと重心がセンターポールから 離れる為に安定性が悪いので銀塩時代もF4やEOS-1はバッテリーグリップ (ブースター)無しが基本でしたし F5を買ったもののメイン使用機はもっぱらF100でした。 デジタルになってもD2XよりもD200を多用、高感度対策でD3を買っても 結局はD300を多用し、D3Xでなくα900を選びました。 (D700がD3と同時発売なら迷わずD700を買っていたでしょう) 単に解像度や高感度特性、超広角が必要というなら、 35mmフルであってもコンパクトな方が優位だと考えていあmす。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 00:22)
    →互換性を保ったままで改正電気用品安全法に適合できたかもしれませんが 登場から8年経っており、 使用機種もD2H、D2X、D2HS、D2XS、D3、D3X、D3Sと変遷していれば、 新型に替わっても(同じ理由でEN-EL3系もEN-EL15にチェンジ)納得できますが、 Vシリーズは機種ごと、それも1年半に満たないスパンなので比較になりません。 ソニーにかんしても、2013年11月にα7/7Rが発売されてα9までに4年、6機種出ており 「製品ごとにバッテリーが違うのはシステムカメラとしては致命的」 にはあてはまらないのですが、これにかんしてはα7IIで変更すべきだたったと思います。 それにWバッテリーをキャリーオーバーされて予備電池を大量に持つよりは Zバッテリーで半分の個数で済む方がユーザーメリットははるかに大きく バッテリー変更を歓迎する声は多いですが、非難する声はほとんどありません。 Nikon 1のバッテリーをソニーEマウント機にあてはめるなら NEX-5はFM500で出して、NEX-5Nで新型バッテリーに NEX-6でNEX-3などと同じFW50にして、α6000でFZ100にして 同時にα5000も未知のバッテリーにするような感じです。

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