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老眼鏡で作る超望遠レンズ「テレ・ローガン400mm」(デジカメWatch)

【切り貼りデジカメ実験室】
メガネレンズ1枚+賞状入れの筒? 個性的な描写のレンズが誕生
現代のレンズの凄さがわかる
by 糸崎公朗

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コメント

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  • コメント (12)

    • 匿名
    • 2017年 1月 11日

    毎回 着眼点が面白い。賞状入れを鏡胴にするのはグッドアイデア。老眼レンズ使うより クローズアップレンズの方が重ね合わせが効いて焦点距離の調節が可能になるけど それだと難易度が下がって面白くないのかな。ケンコーのACクローズアップレンズは色消しレンズで光学性能も良好なので 割合シャープな超望遠レンズになるね(経験済み)。
    400ミリでf73なら 50ミリでf9と同等の被写界深度だから 50m先も500m先も無限遠も確かにパンフォーカスで撮れる計算になる。パンフォーカス超望遠レンズなんて 銀塩時代にはありえなかっただろうなぁ。高感度対応と手ブレ補正のなせる技かも。

    • 匿名
    • 2017年 1月 11日

    こんな訳わからない代物でもちゃんと手ブレ補正が効くのがウケるな。
    アートフィルターで見れる作例に仕上げたのもなかなか。

    • nroff
    • 2017年 1月 11日

    珍しく「はてなブックマーク」で話題になっていますね。モノクロ作品のレトロな雰囲気が受けているようです。

    • 古参者
    • 2017年 1月 11日

    http://dc.watch.impress.co.jp/cda/item/2007/10/16/7155.html
    を思い出した。

    • 匿名
    • 2017年 1月 11日

    面白い。
    一流メーカーの高級老眼鏡との比較も欲しかったけど、さすがにコストが高いか。

      • 匿名
      • 2017年 1月 12日

      虫眼鏡でいろいろ作ってみたけど100均のやつはかなり望遠で値段か高くなるほど広角にすることができた。
      ニコンの5000円で2枚構成のやつは周辺までシャープで、さすがニコンのアクロマートと思った(笑

        • 匿名
        • 2017年 1月 12日

        >ニコンの5000円で2枚構成のやつは周辺までシャープで、

        2群4枚構成だよ。
        http://www.nikkor.com/ja/story/0054/
        コントラストは低いけど 割合シャープに写るね。

        • 匿名
        • 2017年 1月 12日

        そうじゃなくて本当のNikonのルーペ。結構普通のレンズになった。
        おもしろ工房も持ってた。あれの1マウント判とかでないかな(笑

    • 匿名
    • 2017年 1月 11日

    毎回マイクロフォーサーズ機ですが何か理由があるんですか?

      • 匿名
      • 2017年 1月 12日

      フィールドサイズが小さいので、APS-Cやフルフレームに比べて周辺歪曲が目立たないというメリットがあるのでしょう。実際どの程度かはしりませんが。

    • 糸崎公朗
    • 2017年 1月 12日

    みなさんコメントありがとうございます。

    ケンコーのそれは、実は念頭にあって、いつかやろうと思ってたのですが、すでにやられていたとは(笑)

    毎回マイクロフォーサーズなのは、使い慣れているのでつい・・・しかし少なくとも今回は、マイクロフォーサーズ向けのネタではあります。

    • 匿名
    • 2017年 1月 13日

    これぞカメラの楽しみ。
    「面白そうだからやってみよう」の精神。

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