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コミュニケーションの重要性。自分らしい作品制作を心がけて…ビューティーフォトグラファー・髙桑正義さんインタビュー(デジカメWatch)

【OM-D E-M1 Mark IIで写す「0.0555555556秒の奇跡」】

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コメント

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  • コメント (6)

    • 匿名
    • 2017年 1月 26日

    彼の様な撮り方するなら、D500や7DIIの方がいいと思うけどな。特に屋外でのデイライトシンクロなら、HSSが使える大光量ストロボで対応品があるニコン、キヤノンが圧倒的に有利。オリンパスだとクリップオンしか使えないから、デイライトシンクロ時には光量少なすぎてソフトボックスなんてとても使えない。しかも、基準感度ISOだから、尚更デイライトシンクロに不利。
    あと、屋外だとμ4/3はダイナミックレンジ狭いから、白トビと黒潰れが唐突。

      • nroff
      • 2017年 1月 26日

      > 彼の様な撮り方するなら

      本文を読むとこの記事のためにオリ機を使ってもらっているようなので、普段使っているカメラはおそらく違うでしょう。使い続けてもらえるかについても本人のコメントをみる限り微妙です。

      > μ4/3はダイナミックレンジ狭いから

      Mark IIになってから、DXOmarkの数値がガンと上がって他社のAPS-C機と遜色なくなっているのですが、実際の所どうなのでしょう。作例については縮小サイズだし「表現」も入っているのでちょっと判断しかねます。プロの意見を聞いてみたいです。

      HSS(ハイスピードシンクロ)なんて普段ストロボを全く使わないので用語自体知りませんでした。オリンパスのFP発光で知識が止まっています。

        • 匿名
        • 2017年 1月 26日

        > HSS(ハイスピードシンクロ)なんて普段ストロボを全く使わないので用語自体知り
        > ませんでした。オリンパスのFP発光で知識が止まっています。

        記念写真以外は風景と鳥くらいしかとらないのかな?撮る分野が限られてりゃ、持ってる知識も経験得られる知識も限定されるだろうね。

        • 匿名
        • 2017年 1月 26日

        カメラの高感度が実用になるからストロボ使わないという者はストロボに限らず、定常光照明も使えない。レフ板の効果的な使い方も知らない。要はライティングを知らないということ。

        • 襤褸猫
        • 2017年 1月 26日

        逆にハイスピードシンクロなる言葉をキヤノンが持ちだしたとき、あっOM-4TiのFP発光だ…と思った口ですがわたし。
        連続光でシンクロも何も無いだろ、とツッコミ入れておきます。

          • 匿名
          • 2017年 1月 26日

          キヤノンがHSSという用語を使いだしたのは、ニコンがFP発光と使ってたからで、オリンパスは眼中になかっただろう。同じ土俵で競っていたわけではないし。
          それと、クリップオンストロボを片仮名では同じ「スピードライト」ながら、ニコンはSpeedlight、キヤノンはspeedliteとスペルを変えている。とにかくよくよくニコンとは無理にでも変えたいと見える。ニコンはlightだからいいけど、キヤノンのliteはなんじゃと思うんだけどね。

          > 連続光でシンクロも何も無いだろ、とツッコミ入れておきます

          意味不明。上の匿名氏はどこにも「連続光でシンクロ」するなどとは書いてないが。単純にストロボライティングを知らぬものは定常光ライティングも知らないことが多いと書いているだけだろう。よくストロボは使わないが、定常光ではなんて言ってる手合いも、光を当てること以上のことは理解してなくて、積極的に被写体を演出するライティングはわかってないことが多い。

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