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高速AFと連写で一瞬をきれいに撮影 ソニー「α6500」(日経トレンディネット)

【三井公一の最新デジカメ撮って出し】
液晶のタッチパネル化も好印象
α6300の発売から1年たたずに登場した意欲作
α6300の基本性能を継承しつつ、撮影性能や装備を引き上げた
価格は高いが、完成度の高さを考慮すれば検討の価値アリ

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コメント

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  • コメント (5)

    • M-KEY
    • 2017年 2月 01日

    α6500とα6300のスペックを較べたサイトはいくつかありますが
    同時に比較テストしてもらいたいです。
    それによって買い替えるかどうか判断したいのですが、
    現状だと,判断に値する情報がみつかりません。

    記事の最後に「記事に関連した製品の最安価格をチェックする」で
    SONY α6500 ILCE-6500 ボディ 最安価格(税込):¥136,896
    SONY α6300 ILCE-6300 ボディ 最安価格(税込):¥85,679
    とあり、この価格差ならα6300という選択もアリなんですが、
    私がα6300を買ったのは,今のα6500に近い価格だったので
    こういう価格情報を見ると気分が下がってしまいます。

    • ss6500
    • 2017年 2月 01日

    今月号(先月でも)のカメラマンやCAPAなりで文章内では触れられていますけどね。個人的にも雑誌の結果をみてもAF精度は十分向上していると認識しています。
    たしかに値下がりについては悲しい部分もありますが、このまま持ち続けていての下取り価格は下がる一方なので見切りをつけて下取りに出しました。結果的に6000を下取りにだして6300買ったときより持ち出しは相当下がりましたし写真の歩留まりが非常にあがったので満足です。また、特に6000系の電子ダイヤルは故障しやすいので保障の効く範囲で修理だしてセンサー清掃して出したほうが下取りっは圧倒的に有利になりました。

    あと、細かいところも結構改善されてて使い勝手も非常によくなりました。
    (縦チルトとAFパッドの動作改善があればほんということない)

      • M-KEY
      • 2017年 2月 05日

      そのCAPAのレビューでも、具体的にα6300とα6500の比較はしていません。
      私の場合、動体は一眼レフで撮るのでAFの動態補足性能がはあまり重視していませんし
      RAWでの連続撮影枚数もα6300で特に不満はありません。
      バッファ開放前の再生についてもポストビューをONにしていれば、
      ラストのコマは見られる訳で、私が欲しい「静体相手のAFの食いつき」
      「バッファ開放までの時間」については有用な情報がみつかりません。
      縦ティルトがあれば、それだけでも十分に買い替えの理由になりますが・・・

    • 匿名
    • 2017年 2月 01日

    また一年以内にα6700でも出して、一定数存在するいつも最新モデルじゃないと気が済まない客層に次々買わせる作戦だったりして。

      • 匿名
      • 2017年 2月 01日

      ソニーってエントリーユーザーの取り込みはする気がないのかな。
      6000番台ってAPS-C機ではアッパークラスでしょ?6000→6300→6500って流れはその中での機能改良バージョンアップって扱い?
      そうじゃなくα6000はセグメント、クラスの違うカメラですよと言うなら、外から見てるとわかりづらい。単に型落ちを安売りしてるように見えちゃう。
      今回のランキング?10位にも入らなかったけど、エントリーユーザーに支持されてないよね。エントリーユーザーでもやっぱり型落ちじゃなくローエンドクラスでもいいから最新版かそれに近いのが欲しいってのが心情だと思うけど、今のソニーのラインナップには、そういう意味では魅力あるエントリーカメラが無いんだな。今は良いのかも知れないけど、ちょっと後で効いてくるんじゃないかなぁ。まぁ一定数のガチガチソニーファンがいて、それだけ相手にするっていうならそれも良いけど。

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