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カメラメーカーに束縛されない「フリーマウント」ストロボ宣言(デジカメWatch)

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マウントまたぎでストロボをシェア!古いストロボだって電波式にできちゃいます
NASとは一体?
フリーマウントスタイルでワイヤレスライティングにチャレンジ
by 礒村浩一

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コメント

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  • コメント (5)

    • 匿名
    • 2017年 2月 22日

    ニッシンはメーカー純正クリップオンよりは安いけど、中華メーカーに比べるとTTLの調光精度たいして良くないのにそこそこの値段する。ニッシンのクリップオンを10台も買うならGodoxのWitstroAD3602台とAD600一台の組み合わせの方がより大光量で多彩なライティングが出来る。

    • 匿名
    • 2017年 2月 22日

    デブイオス

    • M-KEY
    • 2017年 2月 22日

    オンカメラで使うときはTTL調光が重要ですが、
    オフカメラで多灯の場合は、マニュアルで光量固定の方が
    使いやすいケースが多く、マスター側からリモートで
    光量のコントロールが出来るならTTLは無くてもいいので
    AD600Mを軸にTT600を数台でいいのですが
    TT600のマスター機能が邪魔です。

    • 匿名
    • 2017年 2月 23日

    ペンタックス…

    • 匿名
    • 2017年 2月 23日

    ニッシン好きだけど、やっぱり値段には値段なりの理由があるからなぁ。
    ストロボは消耗品。安いので2年くらいで使い捨ててもいいや って思える人なら買ってよし。

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