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ニッシンジャパンが「新マシンガンストロボ」を年内発売(デジカメWatch)

大光量化とNASに対応 詳細は6月までに発表

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コメント

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  • コメント (5)

    • M-KEY
    • 2017年 2月 23日

    初代のマインガンストロボは、当時のニコン純正がていたらくだったので
    出るまで期待が大きく随分と待ったのですが、いざ発売されると故障の報告が多く
    躊躇しているうちにタイミングを逃して販売終了してしまいました。
    でも、今だとSB-5000があるので、よっぽど価格差がないと手をにくいです。

    • 匿名
    • 2017年 2月 25日

    ある程度過熱対策がされたSB-910時点で、Nikonユーザーは見向きもしなくなったからね。
    ニッシンのクリップオンはNikon純正よりも色温度が高く、純正のi-TTLでは制御しているWBが全く制御されてない等、純正では当たり前の機能がサポートされてないって問題もあったからね。

      • M-KEY
      • 2017年 2月 25日

      SB-910の熱対策は一種のゴマカシだったのですが・・・

      マシンガンストロボが必要な場面だと,多少の色温度の誤差なんて無視できる事が多く
      「青い」のは,それほど深刻ではないのですが、,補正用のフィルターが
      発光部の熱で破損してしまうという難点がありますね。
      SB-23程の出力でいいから連写に強いスピードライトが欲しいです。

        • Ken
        • 2017年 2月 26日

        SB-23、使ってたなあ。
        当時は東京ドームの試合後の中継とかみると
        飛び出しのスポーツカメラマンの機材によく着いてましたね。
        帽子の影を【光のスパイス】でフォローできたのかな。
        背も低いので他のカメラマンの邪魔になりにくいし。
        今だとSB-300が後継になるんでしょうか?
        単4二本じゃ連写は期待できないけど。

        SB-900シリーズは光量落としてもやっぱり破損の危険性があるんですか?

          • M-KEY
          • 2017年 2月 26日

          SB-23はFP発光以前の日中シンクロで最強のスピードライトでした。
          単3電池4本仕様なのに、GN-20(ISO100/mという小出力のため
          リサイクルタイムはSD-8付きのSB-24よりも短く、
          あの仕様のままデジタル機のTTL調光に対応してほしかったと同時に
          Di466を買っておけば良かったと後悔しています。

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