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ボディ内手ブレ補正とタッチAFがやってきた! ソニーのミラーレス一眼「α6500」(ITmediaデジカメプラス)

ISO6400までなら使えそう
タッチパネルで操作性は上がったか
ミラーレス一眼の技術トレンドが加速する
by 荻窪圭

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コメント

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  • コメント (139)

    • 匿名
    • 2017年 2月 28日

    なんで今さらこれやねん

      • 匿名
      • 2017年 2月 28日

      キヤノンがM6出したのを見計らって、ソニーが広告料を提供・・・かな?
      CP+やったのに新機種少なくてカメヲタ的に話題不足でつまらんによね。

      • nroff
      • 2017年 2月 28日

      発売したての時だけ記事広告を沢山出すのではなく、細く長く出稿する方針に変更したのかな?
      α6000の新色追加みたいに、「忘れられないよう」コツコツアピールするのは大事です。

    • 匿名
    • 2017年 2月 28日

    物凄い機種には違いないんだが、デジタル一眼を使ってるとどんなに凄くてもミラーレスは玩具っぽく見えてしまう

    趣味で使う分には、ミラーレスはデジタル一眼の代わりにはなれない

      • nroff
      • 2017年 2月 28日

      「最も出来のいい(趣味性の高い)一眼レフ」は最後に作られるとは限らないので、見極めが重要ですね。

        • 匿名
        • 2017年 2月 28日

        将来、ミラーレスでもエントリー機から高級(プロ仕様?)モデルまで各社が隙無く取り揃える状況になった後の一眼レフが今と同じラインナップになってるとは思えないもんね。
        無駄に趣味性を高めすぎて全く実用にはならないものと、残った旧いレンズを活かすためだけの究極コストダウンモデルという、両極端だけが残ってしまう可能性だってありますよね。

          • 匿名
          • 2017年 2月 28日

          古いレンズを活かすためのボディなんぞ、大手メーカーは作りたがらないだろう。新しいレンズを売る必要があるのに。
          ニコンは、これならレフ資産を全部売り払っても乗り換えたい!と思わせるようなミラーレスを出せば良い。
          そうでもなきゃ、他メーカーからの取り込みはおろか、信者を除くニコンレフユーザーからも見放されるかもよ。

          10年後には、「昔のデジカメって電池なくてもファインダー覗けたんだぜ」「なにそれすごい」みたいな世界になってたりして

            • M-KEY
            • 2017年 2月 28日

            MFTでもEマウントでも、導入当初は純正のマウントアダプターで
            一眼レフ用のレンズを使っていました。
            レンズのラインナップが揃っていないのも理由としてありますが、
            一気にシステムを揃えるのが金銭的にキツいし、様子見という部分もあり,
            結局はフル機能が使える専用のレンズに置き換わるのですが
            一度に総入れ替えでなく、徐々にレンズを増やしていけるのは
            スムーズな移行という面ではメリットは大きいです。

            • 匿名
            • 2017年 2月 28日

            ニコンのデジタル一眼レフはね、
            電池抜くとファインダーぼやけちゃうの。

        • nroff
        • 2017年 2月 28日

        k1000やX-700ならまだましとして、OM2000やFM-10みたいなデジタル一眼レフになる前に……。

          •   
          • 2017年 2月 28日

          コシナは悪くないだろ。
          よくもまああのコストで各メーカーの廉価機を揃えたと称賛したいくらいだ。

          #当時、天体写真に嵌ってなかなかに重宝したのを覚えている。
          #親父が米国出張中に買ったVivitarだったが。

            • nroff
            • 2017年 2月 28日

            「道具」としてのよさですよね。「趣味の製品」とはちょっと言いづらい。

      • 匿名
      • 2017年 2月 28日

      構造がビデオカメラやコンパクト機と同じだからな、いわゆるミラーレスは。
      車窓から見る風景でなく、テレビで見る風景で妥協できるなら、
      そりゃミラーレスでも良いだろう。

        • 匿名
        • 2017年 2月 28日

        ちょっと前はそう言ってられたけど、当のニコンがミラーレスに力入れるって言ってるんだから、
        これからは「進歩しないくせに割高でも納得できるなら、そりゃ一眼レフ選ぶのは勝手だろう」って言われる立場だぞ。
        今のうちにペンタックスに乗り換えておけば、いくらか恨み節も少なく済みそうだが。

          • 匿名
          • 2017年 2月 28日

          コンデジだってミラーレスだと何度言ったら…以下省略

            • 匿名
            • 2017年 2月 28日

            一眼レフがミラー付きなだけだと何度言ったら…以下省略

          • Ken
          • 2017年 2月 28日

          ミラーレスに今迄以上に力入れるというはわかるけど
          一眼レフから力抜くわけじゃないと思います。

          報道やスポーツなんかはまだまだ一眼レフがメインでしょ?
          まあ金を落としてくれるのは職業カメラマンじゃない方々ですが。。。

        • 匿名
        • 2017年 2月 28日

        それだったら、撮影結果とかけ離れたファインダー像で妥協できるなら、そりゃ一眼レフでも良いだろう、なんて言い方もできるわな。なんでこう、一方のメリットしか考えられんのかね。

          • 匿名
          • 2017年 2月 28日

          ハイブリッドファインダーが欲しいねぇ。
          またはオリンパスがやってたような拡張端子とホットシュー部を使った外付EVF、または昔のF2とかみたいなファインダー交換式OVF/EVF両対応・・・。

            • M-KEY
            • 2017年 2月 28日

            ホットシューを使うとクリップオンのスピードライトと排他になるので
            左肩部にEVFが内蔵されている方が使い勝手はいいです。
            (F〜F3のガンカプラーの付く場所にEVFを付けられるのも可)
            背面モニターやEVFをキャリブレーション出来るのが理想ですが、
            色調整が出来るようになっていれば問題ないでしょう。

            • 匿名
            • 2017年 2月 28日

            最終的にハイブリッド式が最強だろうね。

            シャッター優先か絞り優先かで論争があったときも
            両優先のミノルタXDが終止符を打ったもんだ。

            • 匿名
            • 2017年 2月 28日

            一眼レフでハイブリッドファインダーってE330みたいにもうライブビュー用の撮像素子使うの?
            ニコンが、「これが新世代のカメラです」って出したら絶賛されて全然売れなそう。

            • 匿名
            • 2017年 2月 28日

            優劣論になると、結局どちらも備えた製品が終止符を打つことは多いわな。

            SDカードかメモステかのメディア論争にしても、
            両方挿せるスロットが誕生したらそれで下火に。

            電気自動車とハイブリッド車もそう。
            外部から充電出来ないと走れない電気自動車に対し、
            ハイブリッド(各種あるが)は、エンジンで発電できるし動力にも使える。

            Tv優先AEかAv優先AEかの優劣論もおなじ。
            どちらも一長一短あるが、今では両方とも備えたカメラが当たり前。

            • Ken
            • 2017年 2月 28日

            ハイブリッドでも光学、電子ファインダーともに単型並みの性能を出して欲しいですね。
            両方できるけど、専用機には負けますってのじゃ困ります。

            • 匿名
            • 2017年 2月 28日

            ファインダー交換式のプロ機が出てきたら面白いでしょう。
            タイプ1:一眼レフ式光学ファインダー
            タイプ2:電子ファインダー
            タイプ3:ハイブリッド式(切替え可)

            タイプ1、2は専用としての品位を追求する、
            タイプ3は専用ほどの品位は無理だが切り替えて使える利便性を追求する、
            という具合になったら、それぞれの存在意義も出るでしょう。

            • Ken
            • 2017年 2月 28日

            ファインダー交換式の復活ですか!
            面白いですね!
            それならニコンの独壇場?
            ってF5からの年数考えたら技術も廃れてるかなぁ。。。

            • 匿名
            • 2017年 3月 01日

            ハイブリッド式なら、
            自然光による一眼レフ光学ファインダーの色合いと、
            電子ファインダーによる補正具合を、
            瞬時に切り替えて比較も出来そうだし、
            いろんなメリットありそう。
            どこか早く実現してくれないかな。

            • 匿名
            • 2017年 3月 01日

            EVFだけだと、元の光学像からどのくらい色が補正されているのか
            分かりにくいのも確かなので、OVFと切り換えて使えるなら便利ですね。
            フジが上位機種でOVFにこだわるのも、そうした理由あってのことだろうし、
            ハイブリッド式のカメラ(OV,EV)が出たら、私も欲しいなぁ。
            むろん価格によるけども、普及し始めたら早いと思います。

            • 匿名
            • 2017年 3月 01日

            富士の光学はPROだけだから、拘ってるというかどうかは微妙なところ。

            • 匿名
            • 2017年 3月 01日

            ニコン、キャノンの両社とも一眼レフ式OVFとEVFのハイブリッドファインダーの特許取ってるぞ。ミラーレス機メーカーはどこも撮ってないから、ハイブリッドファインダーで両社が競宇野だろう。

            • M-KEY
            • 2017年 3月 01日

            > EVFだけだと、元の光学像からどのくらい色が補正されているのか分かりにくい

            被写体を直接目視すればいいです。

          • 匿名
          • 2017年 2月 28日

          EVFと背面液晶で、色やコントラスト違うのに、
          何をもって撮影結果なんだか。

          OVFでも撮影後のを見たきゃ背面液晶で見えるんだし。

            • 匿名
            • 2017年 2月 28日

            >何をもって撮影結果なんだか。

            一方のメリットしか見えない人登場w
            撮影結果とかけ離れてないのが、EVFだとあらかじめ見えるってことだよ。
            撮影後の話じゃない。
            完全に撮影結果と一致するわけじゃないが、被写界深度すらチェックできない一眼レフとは雲泥の差。
            こっちはなにも一眼レフのすべてを否定してるわけじゃないのに、なんでそんなに必死なんだ?

            • 匿名
            • 2017年 2月 28日

            ゆっくりEVF見ながら調整できるような撮影なら、
            撮影直後に背面モニターで確認すれば大して変わらんが。
            帰宅するまで見られないとか、それだったら話は別だが、まあそれはいいや。

            むしろEVFは加工画像しか見られないデメリットの方が大きく思う。
            一眼レフは光学像も見られるし、LVで電子像でも見られるわけで、
            用途に応じてどちらでも選べるという点で、比較にならないよ。

            • 匿名
            • 2017年 2月 28日

            >ゆっくりEVF見ながら調整できるような撮影なら撮影直後に背面モニターで確認すれば大して変わらんが。

            そっか、ファインダー覗きながら素早く絞りやシャッタースピード変える撮影もしたことない人か。たしかにエントリーレベルなら、再生画像チェックしながらゆっくり調整してれば十分だろうね。

            >一眼レフは光学像も見られるし、LVで電子像でも見られる

            最近のEVFと背面液晶のLVの表示性能の差も、見てわからないんだね。

            • Ken
            • 2017年 2月 28日

            一眼レフを使い慣れているひとは光学ファインダーと内蔵メーターで
            撮影結果はある程度わかる(予想できる)んじゃない?
            きっちりと結果を確認できないと安心できない方には向きませんが。

            • M-KEY
            • 2017年 2月 28日

            >ファインダー覗きながら素早く絞りやシャッタースピード変える撮影
            EVF機だと露出インジケーターでなく画面の明るさを見ながら加減できます。
            W/Bをモニタリングしながら調整なんて光学ファインダーでは不可能です。

            • 匿名
            • 2017年 3月 01日

            OVFでも撮影結果を意識して撮影するはずだけど、EVFであればより結果に近いものを見ながら撮影出来るという事でしょう。
            OVFと撮影結果の差異を脳内補正出来るくらいなら余程EVFの脳内補正の方が簡単だと思われるが。

            • 匿名
            • 2017年 3月 01日

            EVFは暗所でフレームレートが落ちると
            がっかりだし、
            PC画面とのギャップもあるし、
            最近イマイチ感が増してるけどな、私は。
            光学電子のハイブリッド式なら確かに嬉しい。

            • Ken
            • 2017年 3月 01日

            RAW推進のM-KEYさんはホワイトバランス(W/Bってそのことですよね)なんて後から調節できるでしょう。と重箱の隅はさておき
            現場ついてから二、三枚は撮ってホワイトバランスの感じはチェックしますが
            『OVFでも悠長に調整してるんじゃねーか!』って言われるかな?

            個人的感想ですが
            EVFの方が脳内変換は簡単かもしれないですが
            OVFほど撮っててワクワクしないです。
            被写体じゃなくモニター画像を見てるって感じのせいなのかな?
            VTRカメラマンは昔からそうだからどっちが正解かはわかりませんが
            僕はOVFの方が写欲が湧きます。
            EVFの便利さもあるのでハイブリッドができればそれがいいですね。
            (V2使用時は撮影後は背面液晶ではなくファインダーで再生確認します)

        • 匿名
        • 2017年 2月 28日

        ミラーレスだろうがデジタル一眼レフだろうが そんな事どうでもいいと何度言ったら….w

      • 匿名
      • 2017年 2月 28日

      ミラーレス=ミラーレス一眼レフ=デジタル一眼で
      デジタル一眼レフとは異なる

        • 匿名
        • 2017年 2月 28日

        またまた一眼詐欺ですか

          • 匿名
          • 2017年 3月 01日

          またまたミラーレスなんて言う一眼詐欺のようですね

    • 匿名
    • 2017年 2月 28日

    無意味な禅問答が始まったら議論は終了
    これデジカメジンの公式ルールにするべき

      • 匿名
      • 2017年 2月 28日

      いや、あと3周してから。新人の参入も促さないと。いつも我々5人だけじゃここも限界だ。

    • M-KEY
    • 2017年 3月 01日

    Ken :
    RAW推進のM-KEYさんはホワイトバランス(W/Bってそのことですよね)なんて後から調節できるでしょう。と重箱の隅はさておき
    現場ついてから二、三枚は撮ってホワイトバランスの感じはチェックしますが
    『OVFでも悠長に調整してるんじゃねーか!』って言われるかな?
    個人的感想ですが
    EVFの方が脳内変換は簡単かもしれないですが
    OVFほど撮っててワクワクしないです。
    被写体じゃなくモニター画像を見てるって感じのせいなのかな?
    VTRカメラマンは昔からそうだからどっちが正解かはわかりませんが
    僕はOVFの方が写欲が湧きます。
    EVFの便利さもあるのでハイブリッドができればそれがいいですね。
    (V2使用時は撮影後は背面液晶ではなくファインダーで再生確認します)

    ホワイトバランスは基本プリセットです。
    ミックス光源の場合はグレーセットです。
    舞台などで「めまぐるしく明るさや色が変わる場合」は
    RAWから記憶色を作っていきますが、
    その場合でも撮影時にある程度は合わしておくと
    記憶色の補完ができます。(オートを使う事もあります)
    今までは必要なシャッタースピードと絞りに固定し
    明るさに応じて感度も変えていましたが、先日の議論で
    「感度を変えて撮っても後で増幅しても結果は同じ」
    という事を知ったので、今は飽和しないように
    気をつけるのみです。
    (基準感度での白トビのみを表示するゼブラが欲しい)

    AF-Cだとジャスピン状態で見られないストレスもあり
    動体撮影にかんしては、まだまだEVFでは厳しいですが
    日の出や夕日の撮影だとEVFは眩しくなく、
    また、花火やなどでは外付けのビューファインダーが有効と
    被写体に応じて使い分ければいいでしょう。
    写欲云々は個人差でしょう。
    そう思うなら,その人にとってはそうでしょうし
    私はEVFだろうがOVFだろうが気になりません。
    様々な選択肢の中から適切と思うモノを選ぶだけです。

    • M-KEY
    • 2017年 3月 01日

    匿名 :
    ニコン、キャノンの両社とも一眼レフ式OVFとEVFのハイブリッドファインダーの特許取ってるぞ。ミラーレス機メーカーはどこも撮ってないから、ハイブリッドファインダーで両社が競宇野だろう。

    パナソニックも外付けのハイブリッドファインダーの特許を取っていますね。
    また,ソニーの「クイックAFライブビュー」を応用すれば
    ハイブリッドファインダーに出来そうな気もしますが、
    別にハイブリッドファインダーでなくても、親子ファインダーで充分だと思います、

      • nroff
      • 2017年 3月 01日

      「万能」を求めてのハードウェアの肥大化は一眼レフの死期を早めるだけのような気がします。
      もしどうしてもというのであれば。私もM-KEY氏と同意見で「外付け」が良いと思います。
      メディアスロットやLV機能ならともかく、ファインダーのような重要なパーツを2重に用意するのは無駄すぎます(その意味でX-Proもあまり好きではない)。

        • 匿名
        • 2017年 3月 01日

        特許広報見れば図面まで公開されてんだから、いい加減な思い込みで書く前にちっとは検索して確認してから書くべきだろ。肥大化なんかしないよ。
        ニコン、キャノンのハイブリッドファインダーはフォーカシングスクリーンに透過型カラー液晶を挟む法式。現状のニコン機だとD3400以外の全てにはフォーカシングスクリーンにモノクロの透過型液晶を挟んでいるが、それがカラーに置き換わるもの。だから、ニコン機だと既存の一眼レフと見かけ上の外観の変化はないだろう。この35mm判サイズの透過型液晶は別にEVF専用ではなく、液晶プロジェクター用の物の流用となるだろう。現状1.5インチのものまでは製品化されている。4Kや8Kの解像度用には液晶もサイズを大きくする必要があるから35mm判サイズにならざるを得ない。これは某E社が開発中だ。4Kのモバイルプロジェクターとかどんどん出てくるから今までのEVF用の液晶よりも量産効果で安いかもね。
        あと、一眼レフ式接眼光学系で液晶を拡大して見る方が今のEVFのルーペで拡大するよりも歪曲収差で有利だからクリアに見える。ソニーのEVF見たいに糸巻き歪曲しないってこと。これはね、光学の原則なんだよ。宝石鑑定用のアッシェンバッハの高級ルーペの20倍よりもニコンやオリンパスの昆虫観察用の教育用低倍率顕微鏡の方が同じ倍率でも視野がフラットで目の疲れが少ない。単なるルーペより一度焦点結んだ像を再度拡大するケプラー式光学系の方が収差補正のが容易だからね。

          • nroff
          • 2017年 3月 01日

          「肥大化」を「嵩が増す」の意味だけで捉えられるとご指摘の通りかもしれません。

          なんか面白い情報をたくさん提供していただいて非常に興味深いのですが、
          個人的にはD3400がすごく欲しくなってきました。
          ファインダー光学系を「濁らせる」可能性のあるものが入っているのがすごく嫌なので。
          そういうことも含めた「肥大化」です。

            • 匿名
            • 2017年 3月 01日

            安心しなさい。プロジェクター用液晶を透明状態にしたのとガラスプレートの差なんか君の肉眼では判別つかない。つくと言うなら医学的にありえないと言っておく。スクリーンに面積比で数百倍にも拡大されて灯影されるプロジェクター用デバイスが工業用測定器も使わない素人の肉眼で視認されたら、それこそ不良品だ。

            • nroff
            • 2017年 3月 01日

            ええっ? 各画素に電荷を与えるための配線も透明って事ですか? 「目地」のない液晶って見た事がないものですから……。

          • 匿名
          • 2017年 3月 01日

          ケプラー式光学系の一眼レフってPENTAX645だけでしょ?

        • 匿名
        • 2017年 3月 01日

        ファインダー交換式にすればいい。
        ファインダー不要なら、蓋でもいいよ。

      • 匿名
      • 2017年 3月 01日

      一眼レフ式のOVFって書いたあるだろ。パナのは透過ビューファインダーとのハイブリッドだから、おもちゃみたいなものだろう。NCの特許とは同じ土俵で比較すること自体おかしい。

    • 匿名
    • 2017年 3月 01日

    誰も元記事読んでない・・・。

      • M-KEY
      • 2017年 3月 01日

      別にハイブリッドファインダーでなくとも、
      ニコン機であれば、再生ボタンが付いているあたりに
      α6500相当のEVFを内蔵してライブビューと再生画像が
      見られるようになると、随分と使い勝手がよくなりそうです。

      と、無理やりα6500に寄せてみました.

    • 匿名
    • 2017年 3月 01日

    一眼レフのメリットを残したい気持ちもわからんでもないけど、メリットに対してクイックリターンミラーやプリズム、AF/AEセンサーと仕組みが大袈裟過ぎるんだよな。
    部品点数が増えて製造コストも故障リスクもAF微調整の手間も全部デメリットでしょ。
    ミラーレスが進化する前なら動体捕捉AFのためというメリットもあったけど、今や実像が見れるという点くらいしか…。
    ハイブリッドにしてまで必要性を感じる人がどれだけいるかなあ。

      • 匿名
      • 2017年 3月 01日

      そう思う君は家電メーカーのカメラ使えばいいだろ。

        • 匿名
        • 2017年 3月 01日

        で、みんなどんどん家電屋のカメラに乗り換えてニコンさんが青色吐息と

        • 匿名
        • 2017年 3月 01日

        まあ正直なところ、例えば以前からずっと映像機器メーカーであったソニーが一眼レフというものを受け継いでみて、何なんだこの無駄の塊は!と技術陣が思ったのは、その後の推移を見れば何となく想像できるよね。

          • Ken
          • 2017年 3月 01日

          その無駄を取り払ったのが今のソニーのカメラだとしたら
          無駄があっても僕はニコンの方が【好き】です。

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            あ、俺もw

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            同感。

            TTL光学像を得るには必要なメカだし、
            快音が好きなな。

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            ニコンにはそういうユーザーが特に多いからこそ市場の変化に対応の遅れが出てしまったとも言えるだろう。
            構造改革で今後ミラーレスが主軸になった場合、中身はニコンユーザーが嫌う無駄のない他社と同じ電化製品的なものとなる。
            この先はそういうメカフリークな人々が付いてきてくれるのかが課題だな。

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            カメラは趣味の機械とはいうものの、写真を撮る趣味じゃなくて機械いじりの趣味の領域になったら、今の機械式時計みたいなニッチ商品になっちゃうわけで。無駄が好きって人は、それでいいのかな。

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            >今の機械式時計みたいなニッチ商品

            Dfなんかの延長線が遠い将来の一眼レフ像かも知れませんね。
            実用はともかく見て触って作動音を楽しむ、無駄に高価なマニア向けとして残るかも。
            空シャッター切って磨いてるだけでご満悦なら完全機械制御のフイルムカメラ弄っとけは思うけどね。

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            移動手段としての自動車だって、
            同じように移動できれば、
            操縦安定性や快適性は無駄だと言えるのかな?
            無駄というから話がおかしくなるだけで、
            疲れの無さ、心地よい空間は、ちゃんと意味あると思うけどなあ。

            • ken
            • 2017年 3月 02日

            いつの間にかミラーレスが主軸になること前提に話が進んでいるような。。。

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            EVF/OVF以外の争点はAF性能しかない。
            だんだんEVFを許容する人が増えているから、後はAF性能、特に移動対象追従性能が上回れば多分ミラーレスの支持がレフ機を上回るよ。
            電池の持ちはそれらの前では些末事だし。

            • nroff
            • 2017年 3月 02日

            > いつの間にかミラーレスが主軸になること前提に

            流れとしては変えられないでしょう。すぐかもしれませんし、すごく時間がかかるかもしれません。ご自身がかたくなに切り替えを拒否するのも自由です。

            でも似たようなことは、フィルムカメラからデジタルの時に経験したでしょ?

            • 襤褸猫
            • 2017年 3月 02日

            一眼レフの行きつく先が機械式時計、と言われると35Ti,28Tiを思い出す方も居るでしょうねー。
            アレ、精密過ぎて、作れば作るだけ赤字になった、と記憶。

            Dfはね、FAを使っていた身としては、コメントする気は起きないw

            • Ken
            • 2017年 3月 02日

            nroffさん
            一眼レフ→ミラーレスと
            フィルム→デジタルはちょっと違うんじゃないでしょうか?
            一眼レフ→ミラーレスは撮影方法の違いであって
            データ的な絵を求めるということは同じでははないかと。

            フィルム→デジタルは応用というか活用方法の違い(ボキャブラリー少なくてすみません)だと思います。

            一眼レフ→ミラーレスの流れは
            (日本国内でいうと)レンジファインダー→一眼レフに近いのかな?
            (同じフィルム画像を求めるということに関して)
            さすがにコレは経験していません。

            僕はクライアントの要望がフィルム→デジタルになったので
            必然的にデジタルになりましたが
            結果が同じならクライアントが一眼レフ→ミラーレスを要望することはないでしょう。
            クライアントがミラーレスメーカーじゃない限り。

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            うーむ、クルマで言えば、合理的なのはFF車。
            確かに無駄が無いし、走行性能だってFRに対してそんなに遜色ないどころか
            雪道では走りやすいのも事実。
            しかし、プロペラシャフトや独立デフが余分に必要であるFR車が今でも
            中~上級車に多いのは、合理性だけでない感覚性能の部分があるわけですね。
            重量バランスに優れ、駆動輪と操舵輪が独立しているためトルクステアが無く
            自然な操縦性など、合理性とは別のところで得られるものがあるんです。
            それを無駄と言う人は当然いるでしょう。
            しかし、人間が使う道具において、感覚性能を軽視出来ないからこそ、
            世界の名だたるメーカーは、合理性に欠けるのを承知でも、得られるものが
            あるからFRを好んで選ぶことが多々あります。
            無駄だと切り捨てるのは簡単だが、その背景を想像できる力が欲しいですね。
            デジカメが登場してかなりの年月が経ちますが、電子ビューではなく光学ビューを好む人、
            そういう人は感覚性能を重視しているんだと私は思っています。

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            クライアントからミラーレスを求められるようになるかといえば、間接的にそうなるでしょう。
            今ですら商業カメラマンは動画も撮れて当たり前になりつつありますし、これからも需要は大きくなるでしょう。
            そのためにはミラーレスは必要不可欠です。一方、レフ機が必要な現場は減っていくと思われます。
            もっとも、まだレフ機に分がある分野も多いですし、ますますミラーレスが進化していくことが前提ではありますが。

            • 匿名
            • 2017年 3月 06日

            キヤノンやニコンユーザーには滑稽に映ったみたいだけど
            僕はα900のレリーズ音は大好きだったなぁ
            (当時)最高画質レベルの写真を撮ってる気にさせてくれる迫力のある音で

            ミラーレス機に抵抗は無いっていうか今はそっちがメインだけど、
            機械の面白みとか以前にカメラ自体に不満は有るよ
            たとえばEマウント機は総じてバッテリー容量が少ないとか、
            いまはマシになったけどNEX時代はボディが小さすぎて使いづらくて
            三脚撮影するにも、摩擦抵抗が少ないせいか雲台によっては重いレンズを付けて煽ると傾いちゃったり

          • nroff
          • 2017年 3月 01日

          (MFのための)ファインダースクリーン、(AFのための)位相差AFユニット、(LVのための)センサー像面での測距は、三つそれぞれ独立していて、それぞれで精度の確保が必要、と理解してるんですが、私も「無駄の塊」だとは思います。趣味性に貢献してないのでKen氏が好きになる理由とは無関係だと思います。

          • 匿名
          • 2017年 3月 02日

          品川に事業部移転のときミノルタ技術者に逃げられて一眼レフ技術が途絶えのが命運。
          後からもっともらしい理由をいくら言おうと後付でしかない。
          ビデオ事業が長いソニーとしては、同じ構造で成立するEマウントに注力しているのは
          一眼技術が無いのと、自分たちの家電領域で話が済むという単純な話。

          だいたいEマウントに、銀塩α時代のエースナンバー(α-7)を与えるあたり、
          ミノルタに対する当てつけにしか見えないしな。

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            旧ミノ部隊に主導権を握らせまいと必死だったんだろ。
            学ぶ姿勢の無さが迷走ソニーを生んだ。
            α900Ⅱに期待していたあの頃が懐かしい(苦笑)
            カメラ屋としては新参二流だから、もう諦めたけどさ。

          • 匿名
          • 2017年 3月 02日

          つまり世の中をダメにするニコ爺。その証拠にニコンはリストラの大嵐。

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            ソニーを情けない企業に落ちぶれさせたのは、
            ソニー信者てこと?

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            いいぞぉ、この露骨な宗教論争

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            ソニーを駄目にしたのはストリンガーだろうね。出井も責任大。

            >ソニー信者てこと?
            視野が狭いね。

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            またソニー叩きか
            オリ公、よく飽きないな

            粉飾で倒産しかけたオリはどうなんだ?
            ソニーに少しは恩義を感じないのか?

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            頭のおかしいアンチオリキチは黙ってて

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            オリンパスに粉飾技術を教えてもらえばカンタン!

            • 古参者
            • 2017年 3月 02日

            ストリンガー氏を社長にしなければならないくらいに
            ソニーを衰退させたのが出井氏だ。
            だがストリンガー氏はゴーンにはなれなかった。
            一眼レフにかんしては放っぽり出したコニミノが元凶。
            α900に関してはミノルタンは感謝してもいいくらいだ。
            今でもAマウントレンズの受け皿としてα99Mk2がある。

          • 匿名
          • 2017年 3月 02日

          要は、写真を撮るという本来の目的をユーザーが忘れたら、行く先はニッチ商品だということ。無駄と言われて真っ先に、その無駄が好きなんだという人が出るというのは、その危険性があるってことだろ。つい、写真よりカメラ好きの本音が出てしまったんだろうね。おれは一眼レフは、用途によってはまだ無駄じゃないと思うけど。

            • 匿名
            • 2017年 3月 02日

            光学像を得たいなら必須なんだから、
            無駄とかいう問題じゃないんだがな。
            デジカメはもともと電子像でみんな使ってきてるんだし、
            それでも敢えて光学像を欲するかどうかだわ。

            • Ken
            • 2017年 3月 02日

            【無駄】が好きなんじゃなく
            【無駄があっても】ニコンが。。。一眼レフが好きってことです。

            写真撮るのも好きだけどカメラも好きですよ。

            • 匿名
            • 2017年 3月 04日

            しかし光学ファインダーを良しとするなら今のAF前提の暗いファインダーじゃなくて、もっと倍率の高いうっとりするようなファインダーを載せてほしいものだ。
            正直今のスーパーインポーズのファインダーならミラーレスのEVF使うのと変わらないんじゃねって思う。

            • ken
            • 2017年 3月 04日

            匿名さん
            EVFと今のOVFは変わらなくはないとは思いますが
            たまにMFのフィルム時代のカメラのファインダー覗くとびっくりしますよね。
            オリンパスのもイメージ的に像が迫ってくるような迫力があったと記憶してます。
            (持ってないから今は覗けないけど)

            • 匿名
            • 2017年 3月 04日

            ミノルタα-9のファインダー、あれが至高だと今でも思っている。

            • Ken
            • 2017年 3月 05日

            僕はF4のファインダーですね。
            クリアで明るくシャープ(表現が変?)でした。
            (F3は暗かったしF5は液晶入ってどんより。。。)
            たまに虹が出たりヤマをつかみ難いといわれたけど
            マイクロスプリット使ったたから気になりませんでした。
            F3用インテンもあまり合わなかったなあ。。。

            • M-KEY
            • 2017年 3月 06日

            F3はそれまでのニコン機と較べて暗いとは感じませんでした。
            α900を「銀塩最高と云われているα-9」と較べたら
            α900の方がクリアでしたが、α-9が経年劣化していた可能性も?
            とにかく、それまで何も問題ないと感じていたD3のファインダーが
            見劣りしたのですが、それはファインダ―像に集中して比較した場合で
            普通の明るさの場所で撮影している分には気になりません。
            でも、そのα900と較べても納得できるくらいなのが、α99mkIIです。

            • Ken
            • 2017年 3月 06日

            M-KEYさん、ホントいろんなカメラ使ってて羨ましい。
            僕はF3の前はNF-1のレーザーマット(ブライトが標準でしたっけ?)使ってたから暗く感じたのかも知れません。
            (と言ってもF4が出るまでFM2、FE2がメインでF3は好きではありませんでしたのであまり使ってなかったです)
            α9は。。。カメラで覗いた程度でしたが、噂ほどいいとは感じませんでした。
            常に使っていて、使いこなせればそのファインダーの良さに気づいたのかも知れませんね。
            付いてたレンズによっても違うにかな。

            先日、久々に家電屋行ってミラーレスのファインダー覗いたら
            かなりよくなっていてびっくりしました。
            ただメーカーだけじゃなく機種によりその差が歴然なのにも。。。
            (これも付いてたレンズにもよるのかな?開放表示じゃないから変わらない?)

            ところでα9のファインダーって経年劣化するんですか?

      • 匿名
      • 2017年 3月 01日

      ニコンの特許の方式だと現状の一眼レフのモノクロ透過液晶がカラー透過液晶に換わるのとばっくらバックライト用の赤色LEDが白色LEDに換わるだけで部品点数は、ハイブリッドファインダー化で増える物はないが。上級機だとアイピースシャッターなくせるから、部品点数は寧ろ減るが。

        • 匿名
        • 2017年 3月 01日

        普通のミラーレスより部品点数少なくなるの?

      • 匿名
      • 2017年 3月 01日

      キヤノン「ミラーレスにしたらミラー射出機能が搭載できなくなるだろ」

        • 匿名
        • 2017年 3月 02日

        ミラー脱落機能はついていたが 射出機能までは当時搭載されてなかったよw

      • 襤褸猫
      • 2017年 3月 01日

      ファインダーじゃピントを完璧に合わせられない>だったらライブビューがあるじゃない。…と一眼レフユーザ(の一部)が平気で言うご時世ですから、OVFと同じ場所のLVFは出来たら出来たでそれなりに受け入れられると思いますよ。透過のための光源どうすんだろ?とか思いますが。

    • 匿名
    • 2017年 3月 01日

    nroff :
    ええっ? 各画素に電荷を与えるための配線も透明って事ですか? 「目地」のない液晶って見た事がないものですから……。

    台湾製のモバイルプロジェクターばらしてから書くんだな。話はそれからだ。

    • Ken
    • 2017年 3月 02日

    【今ですら商業カメラマンは動画も撮れて当たり前になりつつありますし、これからも需要は大きくなるでしょう。】
    これはどういう業種の商業カメラマンなんですか?
    反論じゃなくてマジに教えて欲しいです。
    ポスター撮ってるカメラマンにそのまま動画も撮ってってクライアントがいうんでしょうか?
    元々動画のカメラマンが動画機材としてスチールカメラを使うことや
    企画的に写真のカメラマンに動画撮らせるのは聞いたことありますが
    【動画も撮れて当たり前】とまでは行ってないと思います。
    カメラ評論カメラマンは動画機能が進化したカメラを評価するのに動画も撮らなきゃいけないこともあるでしょうが。

    報道記者カメの方がニュースweb用に動画撮りたいという要望で
    D90に動画機能入れたって聞いたことはあるけど。(真偽はわかりません)

      • 匿名
      • 2017年 3月 02日

      動画も当たり前に誰でも撮る時代、静止画専門で食える人はいいけど
      動画も撮れる人と静止画のみの人ならクライアントも後者を選ぶでしょう。

        • 匿名
        • 2017年 3月 03日

        動画屋とスチール屋は分かれて存在してるよ。
        お互いそれぞれ棲み分けを意識しているし。

        新聞記者が取材するレベルなら知らんが。

          • 匿名
          • 2017年 3月 03日

          ウエディングフォトなんか特にスチルとムービーが両方求められるところじゃないか。
          今は誰かが一眼レフで撮った静止画より、Youtubeにアップされたスマホ動画のほうがずっと価値のある時代。
          ウチはスチル専門だからと言うようなユーザーやメーカーは先がない。
          ミラーレスなんか動画性能がカメラの基本性能に直接影響してくるから否応にも動画を重視せざるを得ない。

            • 匿名
            • 2017年 3月 03日

            それやると、たいていどっちつかずで失敗するパターン。
            スチルとビデオでそれぞれ人が付くのがしっかりした式場プラン。

            そもそもスマホで済むレベルの話じゃなだろ、ここでされてるのは。
            一眼レフだってミラーレス状態に出来るし、レベルしだいじゃ
            そんなものなんだって出来るよ。
            プロの仕事としてどうか?って話から逸脱しすぎじゃ。

            • 匿名
            • 2017年 3月 03日

            式場プランも金次第でしょう。
            どちらか専門で食えるならそれでプロとして問題ないが、
            動画の需要も増えてるのは間違いないでしょう。

            逆に映像で飯食ってるわけでもない趣味の人なら動画は必要ないからと
            手を出さなくても問題ないでしょうけどね。

            M-KEYは動画の仕事も請けてるって何時も言ってるからそっちに話しを
            聞いてみればいいのでは?

            • nroff
            • 2017年 3月 03日

            海外の素敵なウェディングビデオとかを観ると、人数や機材じゃないんだな、と思うと同時に、こんなにセンスと技術がある人が、小規模(おそらく予算も大きくはない)な仕事を続けているのはなぜなんだろう、と考えてしまいます。

        • nroff
        • 2017年 3月 03日

        両方うまくて両方撮れるならトーンも揃うし依頼されるんじゃない? ただ、そういう人がたくさんいるとは思えません。
        あと、静止画出身で動画に行く人がいてもその逆はない気がする。「気がする」だけですけど。

          • 匿名
          • 2017年 3月 03日

          動画は用語からして、別世界。
          同じ機材で撮るような生易しい程度なら何とでもなるだろう。

        • Ken
        • 2017年 3月 03日

        動画ってちゃんと商品として納品できるレベルのものを撮るのは生半可なことじゃないよ。
        (映像作家と呼ばれる方々がピンぼけやブレを『味』として『いいもの』と勘違いさせてるのは別として)
        誰でも当たり前に撮れるレベルの動画をプロに頼むかな?
        そりゃ静止画とはいえ映像で食ってるカメラマンなら
        動画でもズブの素人より多少は絵作りはいいかも知れないけど
        それをクライアントが選ぶ基準にするとは考え難いです。

          • Ken
          • 2017年 3月 03日

          追伸
          テレビのミニ番組みたいに〇〇カメラマンが動画も撮りましたっていう
          企画ものならあり得ますね。
          あの番組の提供はCanonだし。

          • 匿名
          • 2017年 3月 03日

          動画も撮れなきゃって話から動画に詳しくないカメラマンが動画をとる話にすり変わってる

          • 匿名
          • 2017年 3月 04日

          その通りで、買ってもらえる動画を撮れるには、
          それなりの機材なり技術なりセンスが必要。

      • 匿名
      • 2017年 3月 03日

      ポスターが電子看板(デジタルサイネージ)に置き換わるとしたら?

        • ken
        • 2017年 3月 03日

        そういうのってCM撮影とかする動画カメラマンが撮るんじゃないかな?

          • M-KEY
          • 2017年 3月 03日

          デジタルサイネージやWeb用途など動画コンテンツの需要が増えて
          動画のカメラマンが不足しているという部分もあると思います。
          全くの素人を養成するよりはスキル的には優位でしょうし、機材も自前である。
          デジタルカメラ黎明期に定常光で撮影していたスチルカメラマンなら
          照明についても流用が可能です。

          私の場合は、元々は映像志望だったという事もあり、動画の現場経験があったし、
          趣味で8mmシネやビデオを撮っていて,知人の結婚式などを撮っていました。
          仕事としては、インディーズミュージシャンのジャケ写やライブを撮っていて
          「どうせ撮影するなら固定でいいから動画も撮って欲しい」から始まり
          YoutubeにアップするためのPVやミニ番組も撮るようになりました。
          また、Webカタログで動画での商品説明をスチルのついでに撮ったり
          この数年は、テレビCMや放送用の素材映像を撮る事もあります。
          (放送局への納入用のパッケージングは専門に任しています)

            • ken
            • 2017年 3月 04日

            M-KEYさん、基調なコメントありがとうございます。
            動画コンテンツの増加により動画カメラマンが不足しているんですね。
            M-KEYさんは地方都市でご活躍されていたと記憶していますが
            全国的にもそういう状況ならカメラマンにとってはそういう需要は喜ばしいことだし勉強も必要になりますね。
            またそういった業務の受注があるのはM-KEYさんの営業力の賜物でしょう。(もちろん撮影の腕もです。)
            CMの撮影現場に何回か行ったことはありますが(何回かしかないので基準にはなりませんが)
            ほとんどがチームで撮影していてカメラ周りだけでも数名(ベテランのカメラマンさんの他にフォーカスマンさん、アシスタントさん、VEさんなど)いて
            その他に演出部や美術部、照明さんといった大人数のイメージでした。
            CMではないですがスチールカメラの動画機能で撮影する現場ではカメラだけではなく特注っぽいシステムが組まれていたので
            単に「動画も撮れる静止画メインのカメラマン」が入り込む世界ではないのでは?と考えていました。
            時代は変わっているんですね。

            またそういったチームではなく小規模(M-KEYさんの撮影が小規模と思ったら失礼ですが)な編成でいけるなら「安く済む」という利点もクライアント側にもあるかも知れませんね。
            あんまり仕事が「安く済む」と思われるのはいいことではありませんが。。。

            nroffさん
            海外のウエディングの映像は撮影しているとこと出来上がりの両方をご覧になったんですか?
            そうじゃないと人数や機材なんてわかりませんもんね。
            【こんなにセンスと技術がある人が、小規模(おそらく予算も大きくはない)な仕事を続けているのはなぜなんだろう】
            営業の力ってのもあるかも知れませんね。
            実力があっても人の目にふれなかったり、コネ(悪い意味ではない)がないと
            表に出れないことはどんな分野にもあることだし。。。

            • nroff
            • 2017年 3月 04日

            「ブライダル エミー賞」でググると関連記事がいくつか見つかると思います。
            ウェディング関連はクライアントが「個人」なので、どう考えても予算には限界があります。当然、スタッフ数や機材にも限界があるのはおわかりかと。

            • ken
            • 2017年 3月 07日

            nroff さん
            「ブライダルエミー賞」でググりましたらいろいろ出てきました。
            「なぜブライダル映像業者が米国で最も権威あるテレビ賞「エミー賞」3部門受賞するに至ったか 」という記事が詳しいのかな。
            貴重な情報ありがとうございました。

            この方は別に小規模な撮影をメインとしているわけではなく
            しっかりCMとかも撮影されている方と読みました。
            そういう技術やノウハウを熟知されている方が
            一人で、少ない機材でということにチャレンジしたということだと思います。
            費用についてはわかりませんが
            企業には商売度外視の営業的仕事ということも存在します。
            うがった見方をすると「「ブライダル映像を始めたときも、ただクライアントを喜ばすだけじゃなく、マスへ見せることを意識して、物語を伝えることを重視する作り方をした。そうしたら成功したんだ」という発言もあるから
            ある程度、そういう側面もあったんじゃないかな?
            実際、ウエディングは最近できないほど大忙しらしいし。
            (でもそれは営業の側面からみても成功で正しいと思います)

            日本のウエディングの業者が同じ環境(1日何組やるとか)でできるかどうかはわからないけど、低くみられる業種なだけにこういう受賞は有意義だと思います。
            ウチの姪の結婚式(1日一組限定)では頑張っていたと思います。

          • 古参者
          • 2017年 3月 07日

          予算がが少なくてもセンスがあって上手いカメラマンなら
          その条件の中で光る映像を撮るだろうし
          センスが無いカメラマンだと予算をふんだんに使っても
          出来る上がりは「それなり」だろう。

    • M-KEY
    • 2017年 3月 07日

    匿名 :
    キヤノンやニコンユーザーには滑稽に映ったみたいだけど
    僕はα900のレリーズ音は大好きだったなぁ
    (当時)最高画質レベルの写真を撮ってる気にさせてくれる迫力のある音で
    ミラーレス機に抵抗は無いっていうか今はそっちがメインだけど、
    機械の面白みとか以前にカメラ自体に不満は有るよ
    たとえばEマウント機は総じてバッテリー容量が少ないとか、
    いまはマシになったけどNEX時代はボディが小さすぎて使いづらくて
    三脚撮影するにも、摩擦抵抗が少ないせいか雲台によっては重いレンズを付けて煽ると傾いちゃったり

    α900は連写の時は迫力のある「いい音」なんですが
    単写だと少し脱力する音質でした。
    とはいえ,メカや光学的な部分は今でも全く見劣りしないと思います。
    高感度特性を改善してライブビューが可能な「MarkII」が出ていたら
    迷わず買っていたでしょうし、α900のセンサーや画像エンジンを
    α99II相当に換装するアップグレードサービスが20万円くらいなら
    依頼したいくらいです。

    それに較べNEXや無印α7系は小型鯉量を重視しすぎて
    犠牲になった部分が多いですね。
    α7II系やα6300/6500で随分と改善はされましたが、
    35mmフル気はFM500バッテリーを採用すべきでしょう。

    • numan0403
    • 2017年 3月 07日

    わけわかんない話がえんえん続いてますが6500とっても良いっすよ。
    静止画も動画も静物も動きものも明るいところも暗い所もこれ1台でなんでも綺麗に撮れる。
    そういうカメラってさがしてみるとなかなかないですからね。完成度高いです。

      • 匿名
      • 2017年 3月 07日

      APS-C用のレンズラインナップがしょぼい。
      フルサイズ用レンズが使えると言ってもボディとのバランスの酷いデカ重レンズばっかり。
      エントリー層に売るつもりがあるのか疑問のメーカー姿勢。
      外で持ってる人をほとんどみないんだけど売れてるの?

        • M-KEY
        • 2017年 3月 08日

        >APS-C用のレンズラインナップがしょぼい。
        必要なモノは一通り揃っていますが、具体的に何が足りないのでしょうか?
        沈胴でない標準ズームと16mmF2.8のリニューアルは、そろそろして欲しいし
        個人的には「ちゃんとした対角線魚眼」と「中望遠単焦点」が足りないと思いますが
        どちらも,出したところでたいして売れないレンズでしょうし、中望遠にかんしては
        もうじき発売される85mmF1.8で代用できます。

          • 匿名
          • 2017年 3月 08日

          普段使いにAマウントみたいなAPS-C専用の16-50mm/F2.8が欲しい。
          なんなら広角側を超頑張って12-50mm/F2.8とかだと神対応!!

          あとタムロン16-300mmをEマウント専用に新設計したら小さくならんかな?
          APS-C繋がりでEF-M共用開発でいいから。
          そうすりゃ撮影旅行じゃない観光旅行の記録なら1本で何でも撮れるのにね。

            • M-KEY
            • 2017年 3月 09日

            たしかに、DT 16-80mm3.5-4.5 ZAに対するE 16-70mmF4 ZAのように
            DT 16-50mmF2.8に相当するEマウントレンズがあってもいいですね、
            でも12-50mmF2.8だと巨大になりそう。
            16-300mmならE 18-200mm F3.5-6.3 LEより少し大きいくらいで
            実現しそうな気がしますが、このくらいのサイズを容認するなら
            16-105mmF4の方が魅力的かも?

        • 匿名
        • 2017年 3月 08日

        APS-CのEマウント機は中国人観光客が使ってるのはちょいちょい見る気がする。
        レンズが少ないのは同意。
        APS-Cしか使わない人からしたらイメージサークルが大きいのは無駄でしかなく、
        それより小型化、低価格化して欲しいものだよね。
        それはソニーに限らず、ニコン、キヤノンの一眼レフにも言えるけど。

          • 匿名
          • 2017年 3月 08日

          APS-Cを主力にしながら、レンズは全てフル対応の物を選択し、「四隅の安定感が全く違うから、贅沢な使い方かも知れないがある意味ではフルサイズ機で使うより精神衛生上好ましい」と言ってる人が周囲にいる。
          無駄なイメージサークルというのは真っ当な発想だとは思うけれど、考え方も色々なんだねぇ。。。

            • nroff
            • 2017年 3月 08日

            安いフルサイズ対応レンズと、高いAPS-C対応レンズでは、APS-Cで使用した時にどちらが周辺画質がよいかについては、購入時にいつも悩んでいます。

            • 匿名
            • 2017年 3月 08日

            Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA SEL35F14Z
            78.5x112mm 630g フィルター径72mm 15.5k

            XF35mmF1.4 R
            65×54.9mm 187g フィルター径52㎜ 5.5k

            これが同じマウントだったら、その人はどっちを選ぶんだろう?

          • 古参者
          • 2017年 3月 08日

          ワイド系でAPS-C機に35フル用レンズを使う意味は薄いが
          標準レンズを中望遠として使えば口径食が出にくい利点がある。
          APS-C機しか持っていないのに35フル用レンズは買いにくい。
          でも35フル機と併用するなら一粒で二度美味しい。

            • Ken
            • 2017年 3月 08日

            今はフルサイズを持っていなくてもいつかは。。。と
            とりあえずフルサイズ対応レンズを選択しちゃう場合もあるのかな。
            値段が数倍だと。。。悩むんでしょうね。

            • 匿名
            • 2017年 3月 08日

            それこそ正に高価なフルサイズ機を買わせようとするメーカーの悪質な手口だよ。

            • nroff
            • 2017年 3月 08日

            Sony Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA 8万円
            Sony FE 28mm F2 5万円

            APS-Cの準広角レンズとして使う時、四隅の画質はどっちがいいのかな?
            評判のさほど良くないFEの28mmもAPS-Cならいけるんじゃないかな……。
            といった貧乏くさいことを考えています。

        • numan0403
        • 2017年 3月 08日

        個人的には18-135くらいの防塵防滴のズームは欲しいが現状で特に不満があるわけではないですね。フルサイズとのレンズ共用はα7系と共有できるメリットもあるし個人的にはこの方向でいいかと思ってます。
        あと、エントリー向けは6000でないですか?だとすればますます今のレンズで十分だと思いますが。

          • M-KEY
          • 2017年 3月 09日

          18-135mmなら動画にも良さそうなので
          オリンパスの12-50mmのように鏡筒が伸縮しない構造での
          パワーズーム仕様というのはアリだと思います。

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