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高い解像力と自然なボケを両立 AFも高速–SIGMA 85mm F1.4 DG HSM | Art(デジカメWatch)

【交換レンズレビュー】
by 大村祐里子

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コメント

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  • コメント (10)

    • 匿名
    • 2017年 2月 28日

    >また、見た目もガラリと一新されている。重量は約1.5割増し

    旧製品が725g、この新製品が1130g(EOSマウント)。
    重量が約1.5割増しだなんて 小学校の算数も出来ないからカメラマンになったのかな?

      • 匿名
      • 2017年 2月 28日

      慶應義塾大学法学部法律学科卒だから俺よりは頭良いはず

      • 匿名
      • 2017年 2月 28日

      正しくは150%増しだよね

        • 匿名
        • 2017年 2月 28日

        増加分が150%だとトータルで元の250%になるんだが。
        5割増しで良いんじゃね?

          • 古参者
          • 2017年 2月 28日

          九分九厘大丈夫というが10%にも満たないとか
          五分五分だと残りの九割は?なんて言う奴だな。

            • 匿名
            • 2017年 3月 01日

            ここでもじいちゃんが意味不明の書き込みをしている(笑)

          • 匿名
          • 2017年 2月 28日

          50歩100歩だと6デシベルも違うとか言いかねないw

    • 匿名
    • 2017年 3月 01日

    CP+のシグマのArtシリーズで塙真一氏のポートレートワークショップに参加したのだが、EFマウントのこのレンズを1DXIIで使った参加者がいきなり、合焦マークが点灯していたにも関わらず、オールピンボケで途中でレンズ交換されてた。シグマの担当者で個体差で相性が悪い場合があるとかいってたな。
    自分はEFマウントよりも相性が悪そうなニコンFマウントのを使ったが、F1.4開放でもフォーカスの問題なかった。ニコンとシグマの組み合わせでよく言われるホワイトバランスが狂う点については、Expo Imageのホワイトバランスセッター使ってプリセットマニュアルで合わせて固定してたので、どう影響するのかは確認出来なかった。塙氏の指導で皆グレーカードでマニュアルでホワイトバランス合わせてたから、他の参加者も確認出来なかったと思う。光源は、ハロゲンのRIFAだった。

    • 匿名
    • 2017年 3月 09日

    >だが、筆者はどうも長玉の「大きなボケでいろいろなものをごまかしている」感じが気に入らないので、

    105ミリと85ミリでそんなに違うワケもないのに、こう決めつけているのは85ミリしか使ったことがない「乏しい経験」による思いこみ。まだ駆け出し写真家のようだから無理もないか。
    それに 当人の作例だって「大きなボケでいろいろなものをごまかしている感じ」のものを平気で載せているしなぁ。。。

      • M-KEY
      • 2017年 3月 09日

      「大きなボケでいろいろなものをごまかしている」
      これはスケジュールがタイトなタレントさんのポートレートで
      背景の人払いが不要になると重宝された手法ですが、
      ボケ過ぎて困るなら、少し絞れば問題ないです。
      100(105)mmよりも85mmを使うと、モデルとの距離が近くなり
      コミュニケーションがとりやすいというのが最大のメリットでしょう。
      個人的には七部身だと85mmでも少し遠く、75mmくらいがベターで
      APS-C機で50mmを多用しています。

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