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羊の皮を被った中判モンスターカメラの実力――FUJIFILM GFX 50S 実写速報(デジカメWatch)

【特別企画】
by HARUKI

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コメント

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  • コメント (55)

    • 匿名
    • 2017年 3月 03日

    どごが革張り仕様やねんっ

      • 匿名
      • 2017年 3月 03日

      わしも「なんで羊の皮が・・・・」って不可解に思ったわw

        • 匿名
        • 2017年 3月 05日

        そうですね、使い方を間違えている。みかけは羊だが中身は狼ということだから、APS-C級に見えるのに実は中判の質が確保されているならそう言える。35mmフルサイズでは羊ではないでしょう。

    • 匿名
    • 2017年 3月 03日

    写真もモデルも・・・で原寸で見る気がしないレベル

    • 匿名
    • 2017年 3月 03日

    まあ、いまやカラコンは当たり前なんだろうけど、こいうう撮影のモデルさんでカラコンはいまだに違和感というか、逆にモデルさんの魅力を削いでいるようで好きではない

    • 匿名
    • 2017年 3月 03日

    結構黒潰れが激しい画質のようで、モデルの眼が真っ黒なのはモンスターに見えたぞw(←海岸の写真ね)
    不気味な雰囲気のコスプレ撮影専用機か?

    • 匿名
    • 2017年 3月 03日

    どのカットの写真じゃなく絵のように見える。私だけ?

      • 匿名
      • 2017年 3月 03日

      わたし昨日変なもん食ったのかなぁ今朝ベチゃグソだったわ
      そのあとここの記事見て気持ちがシンクロした

    • 匿名
    • 2017年 3月 04日

    Xシリーズとかも使ったことないんだけど、
    フィルムシミュレーションって必ず使わないといけないの?
    こういう余計な味付けいらないから普通に記録色寄りのjpegが良いんだけど。

      • 匿名
      • 2017年 3月 04日

      別に使わなくてもいいでしょ。
      ただ、フジのカメラにはそこを期待している人も多いだけに、
      だったらフジじゃなくても・・・・とは思うね。

      • 匿名
      • 2017年 3月 04日

      カメラ生成jpegだって名称は付いていなくともメーカーや機種毎に何らかの味付けがされている訳だが?

      • nroff
      • 2017年 3月 04日

      「フィルムシミュレーション」というとなんだかインスタのエフォクトのように聞こえますが、
      単に他社が「スタンダード」や「ビビット」としているのをフィルムの銘柄で呼んでるだけですよ。

        • 匿名
        • 2017年 3月 04日

        それはもちろん分かってるんだけど、こういう部分的に彩度を上げた気持ち悪い色じゃなくて
        もっと自然な仕上がりのモードってないの?って話。

          • 匿名
          • 2017年 3月 04日

          それでしたらProネガモードがオススメです。
          いわゆるソフト&フラットなナチュラル系です。

            • 匿名
            • 2017年 3月 04日

            Proネガモードね、ありがとう。
            自分もRAWから結構後処理でいじるんだけど腕が無いせいか、「元画像」としてjpegと見比べながらやらないと、気付いたら極端で気味の悪い絵になってるときがある。
            後処理はある種のトリックで、生で見たときとの差が表現だと思って、どうぞの差を作るか考えながら仕上げてる。
            なのでjpeg+RAWのjpegは出来るだけフラットな記憶色に寄せて設定してる。
            もちろんカメラを通したデジタルデータなので、完全に生の視覚を再現なんて無理なのはわかってるけど、富士のjpegはこれが標準で設定変えても「フィルム風」の癖が残るとしたら、自分的には使えないカメラになる。

          • 匿名
          • 2017年 3月 04日

          >部分的に彩度を上げた気持ち悪い色

          私もフジXシリーズの発色に同様のものを感じる。
          まあ 多くのフジXユーザーはそれが「魅力的」と感じているのだから 商業的には成功なんだろうけど… で彼らの多くは「フィルムシュミレーション」と記述して悦に入っているw

            • 匿名
            • 2017年 3月 04日

            悦に入ってるかどうかは知らないが
            色味や階調といった特徴を様々なフィルム名として与えられるのはフィルムメーカーならではの特権でしょう。
            他社の「風景」とか「ポートレート」等の名称も同じ事なんだけど、リバーサルで経験積んできた人ならプロビアモードとベルビアモードの違いみたいなのを想像しやすいのは確か。

            • 匿名
            • 2017年 3月 04日

            Xユーザーだけど、税に入ってるなんて発想はなかったな。
            色が好きでX買ったんだけど今のカメラってそういう好き好きで買うんじゃないのかな?
            Xの最初の頃のプレミアムとレトロ押しは気持ち悪かったけど今はそうでもないし。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2017年 3月 04日

            そろそろ春休みだねえ。

            「シュミ」レーション。(笑)

            • 匿名
            • 2017年 3月 04日

            そろそろ春休み、人の書き間違いをあげつらって悦に入る人も出てくる、と。

            • 匿名
            • 2017年 3月 04日

            春休みが存在するような世代がここ見てるのかな?

            • 匿名
            • 2017年 3月 04日

            良くも悪くもフジカラーだなとは思う。
            緑とか赤が鮮やかで日本的でファミリー感が強い色。
            特にXシリーズ最初の頃の機種は特徴が強かった。
            そしてあまり好きではなかった。
            他のメーカーも決して色が悪いわけじゃないしね。
            FUJIだけ買いかぶられすぎな気がする。

          • 匿名
          • 2017年 3月 04日

          こういうのは表現方法もあるから頭ごなしに言えるものでもないが、一般論としてVelviaモードだと高彩度な上に、やや過剰なまで硬調なテイストなのでモデル撮影じゃ気持ち悪くもなるさ。
          フイルムのVelvia時代も人物撮影じゃ肌色が強く出すぎるので風景専用だったな。

            • 匿名
            • 2017年 3月 04日

            大型センサーの新マウント機のレビューなんだから、階調やレンズの解像力で驚かされるレビューかと思ったらこれだもんな。
            俺の性格がひねくれてるのか、むしろ思ったより大したことなかったから、味付けで誤魔化すしかなかったのかと穿った見方しちゃうよ。
            てかこのカメラに興味を持つ人なら、それが普通なんじゃないのか?

        • nroff
        • 2017年 3月 04日

        Fuji機だったら、「アスティア」を選択して、なんならさらにオプションの彩度パラメータをいじるのではだめなんでしょうか。徹底的に素材志向なやつをお望み?

    • たで
    • 2017年 3月 04日

    先日、マウントについての論議が別スレでされてましたが、このGFXの
    マウントについて書かれているページがスペシャルサイトにありました。
    http://fujifilm-x.com/ja/x-stories/gfx-technologies-2/
    他にもこのセンサーについてのサイトもあって結構おもしろかったです。

      • 匿名
      • 2017年 3月 04日

      訳知り顔で解説しているが レンズの後ろ(保護ガラス)の埃が「被写界深度」に入るとか入らないとか…光学を理解していない半可通の解説だよ。

        • nroff
        • 2017年 3月 04日

        この場合は「焦点深度」かな?

        • 匿名
        • 2017年 3月 04日

        なぜ匿名、古参者さん?

          • 古参者
          • 2017年 3月 04日

          俺じゃないよ。
          マウントの説明に口径が触れられてない。
          33×44センサーは対APS-Cでは大きいが
          35フル比だとアドバンスはそれほどではなく
          せめて将来的には36X48センサーまで
          対応できる余地は欲しかった。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2017年 3月 04日

            >せめて将来的には36X48センサーまで対応できる余地は欲しかった

            これには同意だけれど、前々から感じていたことを。

            >33×44センサーは対APS-Cでは大きいが35フル比だとアドバンスはそれほどではなく

            長辺の寸法だけで比べると44mmと36mmとで8mmしか違わない、となるだろうけれど、実際の写真の使い道としては長辺基準だけでなく短辺を基準にする場合もあることを忘れて欲しくないですね。

            例えば35mmフルは縦横比が2:3だけれど、これを4:5の印画紙にプリントする場合、長辺側の画素で得られるデータの一部は使われないことになる。

            単純に数字を当てはめると24x30mmとなり、この場合の33x44センサーとの長編の差は14mmに拡大するわけで、これは6x6や6x4.5に対する6x7以上の差になる。

            実際にこのカメラを活用する人たち、例えば写真館などでは4:5などという正方形に近い縦横比よりも3:4の方が使用率が高いと思われ、その場合は24x32となり差は12mmとなるけれど、それでもやはり8mmより大きくなる。

            その数ミリの違いを「たかが」と捉えるかは人それぞれだと思いますが、「アドバンスはそれほど無い」などと言い張るのは「審美眼が無い」と自分で言っているようなものだと思うし、「その数ミリの違いをも必要」と感じる人の感性は尊重すべきだとも思います。

            自分的にはそれらを踏まえさらに実際に手に持ってみて、35mmフルで虚勢を張ることが馬鹿らしくなりましたけどね。

            もう自分の中では35mmフルはフィルム時代と同じ「スナップ用」に格下げ、というよりそれには大仰すぎて中途半端で、DXでいいかなと思うくらい。
            つまり富士の「APSと中判」という戦略は正解だと感じます。

            とにかく実際に手に持って、操作してみればわかりますよ。
            このカメラの素晴らしさは。

            とはいえ自分の使い道であれば、スタンドに固定して液晶パネルを引き起こしウエストレベルファインダーぽくして、タッチパネルでAFしながらリモートケーブルで撮るスタイルになるでしょうが。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2017年 3月 04日

            失礼、お詫びと訂正です。

            縦横比を4:5とした場合、33x44センサーも長辺が41.5mmに短くなりますね。(実際には43.8mmですから実質41mm?)

            24x30との差は11.5mmということになります。

            申し訳ありませんでした。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2017年 3月 04日

            重ね重ね申し訳ないです。

            41.5mmではなく41.25mmでした。

            くどいようで申し訳ないですが、突っ込まれるより先に自分で書いておかないとね。

            • 古参者
            • 2017年 3月 04日

            35フルとAPS-Cの面積比は2倍ちょいだけど
            でも35フルの1.7倍面積にしかならないのに
            150万円ほど投資する心理的な壁をどう考えるか?
            既にα7系でシステムを組んでいたら乗り換えま難い。

            • 古参者
            • 2017年 3月 04日

            スマン、編集途中で投稿してしまった。
            とにかく35フルから乗り換えや買い足しは
            抵抗感が大きくなるということ。

            • Ken
            • 2017年 3月 04日

            古参者さんに賛同。(迷惑?)
            D800シリーズでポスターとかはシステム組んであるし
            レンズなんかはそれ以下のニコン機種と共有できる。
            よっぽどの需要がないと新システム組むのはりん議が下りない。

            35ミリフルはネガテイブさんにとっては中途半端かも知れませんが
            APSのお散歩アグレッシブさと中判から少し落ちる画素けど実用的さを持つフォーマットです。僕の職種に限ってですが。

            • 古参者
            • 2017年 3月 04日

            今は33×44センサーしか無いが36×48や41×54センサーに対応できる
            将来性があれば投資しようという気持ちの後押しになる。
            33×44に対する41×54はフォーサーズとAPS-Cくらいの差がある。
            MFT化する時にAPS-Cにも対応すればいいのにと誰かが言っていたが
            それと同じ事。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2017年 3月 05日

            古参者さんとkenさんの意見もわかりますよ。

            人それぞれですから。

            ただ、8x10(=4:5)や3:4で使用する場合の35フルの長辺30mmや32mmというのは、33x44センサーの短辺よりも短いということ、そしてその場合の面積比は1.7倍ではなく1.89倍になるということ。

            そこをスルーして「35フルに比べ大したアドバンテージを感じない」というのは違うんじゃない?と言いたいわけです。

            特にフラッグシップ機ユーザーでスポーツや動物の撮影で高速連写が必要な方はともかく、風景やポートレートを撮っているという方の場合、面積だけでなく画素数も全然違ってきますからね。

            同じフルサイズというカテゴリーでも3600万画素以上のD800系などと2000万画素前後のフラッグシップ含むその他とでは同じ括りにすべきではないと思うので、後者と比べた場合、倍以上の画素数となる33x44機の優位性はかなりのものになると思うのですが。

            • M-KEY
            • 2017年 3月 06日

            違うフォーマットで使い分けとするなら、やはり面積比は倍は欲しいし、
            GXFを35mmフル機と比べるなら,連写番長でなく高精細モデルな訳で
            EOS-5Dsα7RII、D810後継等と比べるのが妥当でしょう。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2017年 3月 06日

            >M-KEYさん
            >違うフォーマットで使い分けとするなら、やはり面積比は倍は欲しい

            ごもっとも。

            しかし、今現実に無い&いつ実現するかわからないものを引き合いにしてもしょうがないし、無いものねだりしても仕方ないでしょう。

            単純にカタログ上のスペックだけでセンサーの大きさにケチをつけるべきでもないと思いますよ。

            くり返し書きますが、縦横比3:4で写真に仕上げる場合、35フルは33x44センサーの短辺にすっぽり収まる。これって実質33x44判のハーフサイズなのでは?
            35mmフルサイズ至上主義者たちがAPSを貶す時にも似たようなことを言っていたような…。

            >GXFを35mmフル機と比べるなら,連写番長でなく高精細モデル

            これもごもっとも。
            でもいるじゃないですか、「フラッグシップでなければ人でなし」のごとく振舞う連中も…。
            そういう連中が他人の迷惑顧みず三脚を拡げクソ重い連写番長を載せてじっくり風景撮ってることへの皮肉であのように書きました。

            ところでコテハン三人衆の皆さんはまだ実際に手に取っていないのかな?
            とにかく実機を手に持って、いじれば感じますよ。
            35mm一眼レフからとは違う世界を。

            過去に大判中判を経験しているお三方ならなおさらわかるはず。

            問題はビューカメラアダプターがいくらで発売されるかだな~。

            • Ken
            • 2017年 3月 08日

            ネガテイブさん
            このカメラがかなりのお気に入りのようですね!
            そういうカメラが登場したことは喜ばしいことです。

            カメラ自体は全く否定はしませんし使ってみたいにと思いますが
            やっぱり僕の用途ではやっぱり投資はできませんね〜!
            で、そんな人間が多いとこのシリーズが廃れていく可能性も大きく
            数年で撤退、修理不能とかなると。。。(D3の恐怖)
            素晴らしいカメラでも売れなければ。。。というのが世の常です。

            【36×48センサーまで対応できる余地が欲しかった】
            レンズやマウントは対応できないのかな?
            まあ出来ないのであればそれは設計者やメーカーの意向(サイズ、価格、販売数マーケティングなどを考慮した結果)なら仕方ないですね。
            ケチはつけないけど出来れば将来的に対応してくれれば
            35フルとの差別化は売りにできたと思いますよ。
            (正直、1.7倍でも2倍でも僕はあんまり気にしませんがフィルム時代の中判の感覚だと数字上はしっくりこない感覚もわかります)

            僕の場合ではデジタルになって仕事上でプリントすることは少なくなったので3×4の比率はほとんど気にしません。
            (納品後の使う側もいろんな比率でカットしちゃうしね)
            だからクロップ設定もAPS以外は外してます。
            よってネガテイブさんの3×4に置き換えたらという考えは僕的にはこじ付けに読めてしまいます。(あくまでそう感じただけなので反論ではありません)
            フィルム時代は横長の電車中刷りのポスターなのにハッセル使って余白がもったいなすぎた経験はありますが。。。

            【フルサイズでなければ人でなし〜】以降のコメントは賛同しかねますね。
            迷惑三脚広げる方々はフルサイズ使用者に限ってるわけじゃないし
            連写番長で風景撮ったって悪いわけじゃないです。
            先日、グラビア撮ってる方で連写番長使ってる方と同じ現場にいたので話を伺ったら2000万画素くらいのこのカメラのバランスが自分の仕事には合っていると言っていましたよ。

            コテハン三人衆ではありませんが僕は実際に触ってないので
            出来ればショールーム内だけじゃなく実際、現場で使ってテストしてみたいです。
            ただどんなに良くても購入には至らないかな。。。レンタルでしょうね。
            りん議書には『稼働率』という項目があって。。。
            ネガテイブさんは購入頑張ってください!

        • 匿名
        • 2017年 3月 04日

        確かにお粗末な記述だ。
        メーカー公式ページなのにチェックが甘いですな。

    • 匿名
    • 2017年 3月 04日

    >撮影時のフィルムシュミレーションには

    誰か教えてやんなよ。これじゃ小池百合子といい勝負だ。

      • 匿名
      • 2017年 3月 04日

      小池百合子?どんなシュチエーションなんだ

        • 匿名
        • 2017年 3月 04日

        上の匿名は薄毛症なんじゃないか

      • 匿名
      • 2017年 3月 04日

      若い頃の小池百合子は、もっと美人だったろ。

    • 匿名
    • 2017年 3月 05日

    今の富士ってこういう感じなんだよなー。
    茶髪の髪のトーンが自然だったのが初期ハニカム世代。
    FinepioxS602なんかは癖のないフラットなトーンカーブだった。
    富士はコントラストとダイナミックレンジは違うってんで
    レンジとコントラストを同時に上げる「フィルムっぽい色調」をやり始めてから
    こういうアンダーズドン落ちになった気がする。
    メーカーサンプル画像のポートレートに白人ばっか使うようになったのもそのせいかな。

      • ネガティブD800ユーザー
      • 2017年 3月 05日

      逆に国内より海外での評価が高く、そっち向けのチューニングになっているのかもしれませんね。

      • 匿名
      • 2017年 3月 05日

      自分は富士の色合いが好きで買ったけど、フラットにしたいならPRO NegでDR400%なりに
      設定すればそういう絵になるけどね。
      作例は作例だからあまりあれこれいじらない方向だと思うけど、昔のハニカムレベルの絵なら
      設定でなんとでもなると思うけどな。

    • 棒燃
    • 2017年 3月 06日

    ベルビアモードで写されても、まったく参考にならないぞ。

    • 匿名
    • 2017年 3月 07日

    同じ画角で絞り一段分の被写界深度の浅さの効果得るなら、今はともかく将来的にはリアルセミ判サイズのセンサーが入るマウント径にすべきだったな。現状のセンサーサイズでも大口径マウントの方が大口径の広角と望遠で光学設計が楽になるのに。それとティルト/シフトレンズでもいっぱいにあおった時のけられの問題が少なくなるのだがな。
    それと、半導体のラインでは12インチウェハへの移行が遅れているけど、12インチ化が進めばリアルセミ判サイズも今よりコストダウンするわけだから。こういうちょっとした技術の進歩で比較的容易に克服され得るセンサーサイズでつまらんことしてるとシリーズとして短命に終わるだろうね。TXマウントを4年半で殺したフジだしね。

      • 匿名
      • 2017年 3月 07日

      大手は皆すでに12インチ(30cm)化したんじゃないの? この数年の業界情報は知らないから本当のところはわかんないけど。

        • 襤褸猫
        • 2017年 3月 07日

        18インチというか450mmウェハ化を言いたいと思われ。そちらの方向に進むならニコンのステッパ部門は生き返るんですけどねw
        実際問題は、今の微細化についていくのにやっとで、ウェハの供給問題もあり450㎜化は遅々として進んでいませんが。

        • 匿名
        • 2017年 3月 07日

        > 大手は皆すでに12インチ(30cm)化したんじゃないの? 

        18インチとタイプするつもりがミスった。
        でも、Sonyも8インチのセンサーのラインかなり残ってるよ。
        特にスマホ用の極小センサー用のライン。まぁ、これらは大径ウェハでなくても取得数多いから、12インチ化すら急ぐ必要ないんだろうけど。

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