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スーパーマクロのお作法を考える――α7 II + Freewalker 20mm F2 4.5X Super Macro Lens(デジカメWatch)

2017.03.08

15 comments

【デジカメドレスアップ主義】
by 澤村徹

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コメント

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  • コメント (15)

    • 匿名
    • 2017年 3月 08日

    スーパーマクロレンズとカメラベースやストラップは機能的に全く意味がない。カメラベースなどこのレンズの使用において必要なマクロスライダーや微動雲台との接続の邪魔。こういうレンズの機能をスポイルする無意味に高価な役に立たないアクセサリーをゴテゴテつけることをドレスアップと言わんでほしい。少し前の出っ歯チンスポのチバラギ仕様の改造車に通づるものを感じる。

      • 古参者
      • 2017年 3月 08日

      この連載のカスタムは機能よりもドレスアップ重視だから文句を言っても仕方ない。

      • 爺亀
      • 2017年 3月 08日

      この記事の筆者は拡大マクロレンズをいままで使ったことがないのでしょう。いかにかっこよくドレスアップするだけの役に立たない記事。

      • 匿名
      • 2017年 3月 09日

      5軸のボディー内手ぶれ補正で手持ちで撮れるってことでしょ。

        • 匿名
        • 2017年 3月 09日

        5軸補正も前後方向には効かない。
        このレンズだといくらか絞ってもピントが合う範囲は数mmと思われる。
        つまり数mmカメラが前後すればピンボケになる。
        作例に上がってるような立体的な被写体は、
        ピンポイントを狙うつもりじゃなきゃ、適当に撮ってもそれっぽい絵になる。
        でも花弁の表面とか、面としての被写体をを狙うなら三脚必須。

          • 匿名
          • 2017年 3月 10日

          でもこの写真は手持ちって書いてあるよ(笑)

            •   
            • 2017年 3月 10日

            まあ撮影効率以前にコスト問題となっていた銀塩時代とは違て、
            デジタルなら幾らでもトライは出来るからね。

            • 匿名
            • 2017年 3月 10日

            写ればいいレベルの写真なら撮れるでしょ。
            だったら、高倍率のケンコートキナーのアクロマートノのクローズアップレンズでも良いわけで、わざわざ専用マクロレンズを使うまでもない。
            スーパーマクロの作法ならそれこそマクロスライダーと微動雲台と卓上三脚とリモートケーブルやワイヤレスリモコンははずせないだろう。専用マクロレンズを使って邪道なことして作法とは片腹痛い。

            • 匿名
            • 2017年 3月 11日

            いやだから作例の被写体に、ピント外れが分かりにくいものが選ばれてるんだって。
            石は立体だからピント合わせてからシャッターを切るまでに多少カメラが前後しても、石の表面のどこかにはピントが合って、失敗したようには見えない。
            でも例えば、石の表面に1つマジックで1mmくらいの点を書いて、その点をジャスピンで撮らなきゃならないとなったら手持ちじゃ難しいよ。

        • 匿名
        • 2017年 3月 09日

        カメラの手ブレ補正は 撮影者の前後の揺れにはまったく効かない(つまりピンボケを防げない)。
        それ以前に このレンズをつけたときに焦点距離情報は手動入力できるにしても、距離情報がカメラに伝わらないだろうから、手ブレ補正しようがない。

    • 匿名
    • 2017年 3月 08日

    4倍マクロを手持ちで撮る人いるんだろうか?

      • 匿名
      • 2017年 3月 09日

      単にソニー押しが目的なだけだから。

        • 匿名
        • 2017年 3月 11日

        ベースが格好悪いカメラだけに何かと飾りを付けたくなるんだろうが
        スーパーマクロの作法とは全く関係ないよなぁ

        • 匿名
        • 2017年 3月 11日

        4倍マクロ云々以前にニコ爺やキャノ爺は黙っていても手が震えているので
        さすがの手ぶれ補正も効かないってことだね(苦笑)

    • 匿名
    • 2017年 3月 11日

    皆が指摘しているように、極端に浅い被写界深度を少しでも深くしたいから、うんと絞るのが常道だとおもうのだが、F5.6までしか絞っていない。

    まさかそんなこと知らないのか、あるいは絞ると小絞りボケで解像度が落ちるから避けたのだろうか?作例見ると解像度を云々するようなレベルではなさそうだけど。

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