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手ブレ補正が入って使い勝手が向上 周辺減光や歪曲も少ない超広角ズームレンズ――10-24mm F/3.5-4.5 Di II VC HLD(Model B023)(デジカメWatch)

【交換レンズレビュー】
by 萩原史郎

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コメント

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  • コメント (16)

    • 匿名
    • 2017年 3月 09日

    今ひとつ切れが内容に思えるが レンズのせいなんだろうか? それともカメラ側の画質が緩いんだろうか?

    >本レンズは「10-24mm」という表記になっているが、APS-C機専用なので実質は35mm判換算で16-37mmに相当する超広角ズームの範疇に属する。

    キヤノンしか使ったことのないレポーターだね。

      • 匿名
      • 2017年 3月 09日

      そういう君はキヤノンの悪口を書きたいだけのクソ野郎だね

        • 匿名
        • 2017年 3月 10日

        ↑ キヤノンのクソ社員からの反撃が来ました ww

      • nroff
      • 2017年 3月 10日

      > 今ひとつ切れがない
      作例見ましたが、使いこなしで十分いけると思いました。カメラ側の設定が匿名さんの好みに合っていないだけのように思います。
      あるいはデジカメWatchの拡大画像は左肩の一番画質の悪いところを等倍で出すので、倍率色収差が目立ち、がっかりしがちなのかも。

      最近はカメラ内で歪曲・周辺光量・倍率色収差を補正する機能が当たり前になりましたが、純正レンズ以外では効くのでしょうか/効かないのでしょうか。ご存知の方がいたら教示ください。

        • 匿名
        • 2017年 3月 10日

        rawで撮って、非純正の現像ソフトで処理すれば?
        LightroomとかDxOとかならレンズプロファイルを準備してくれるんでない?

        • nroff
        • 2017年 3月 10日

        はい、私自身はそうするのですが、世の中JPEG撮影で完結する方が多いようなので。

        新製品ということでLrのプロファイルはまだ用意されていませんでした。

    • 匿名
    • 2017年 3月 10日

    ローパスフィルター非搭載のニコンD7200かD500での作例を見たいね。もっとシャープに写るのかどうか 確かめたい。
    今回のレポーターはキヤノン専属カメラマンだね。

    • 匿名
    • 2017年 3月 10日

    まあ、こんなもんなのでは。

    先代も先々代(11-18)も酷かったじゃん。

    • 雇われ息子
    • 2017年 3月 11日

    Tokinaの11-16(1型)と比べたら逆光耐性は
    このレンズの方が上だな。ただ解放の隅っこがな・・
    現物が触れたら、現行の11-16と比べてみたい。

    • M-KEY
    • 2017年 3月 13日

    このクラスのレンズを今から新規に買うくらいなら
    ミラーレス機+10mmからのズームにしたほうが
    いろいろとメリットが大きいと思います。

      • Ken
      • 2017年 3月 14日

      複数システムにするデメリット(費用、運搬、使い回しなど)を考えても
      やっぱりミラーレス+10mm〜ズームを新規に買ったほうがメリットありますか?

        • M-KEY
        • 2017年 3月 14日

        EOS 9000D:131.0(w)×99.9(h)×76.2(d)mm 493g
        EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM:φ74.6mm×72mm フィルター径67mm 240g

        EOS M5:115.6(w)×89.2(h)×60.6(d)mm 380g
        EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM:φ60.9×58.2 mm(収納時)フィルター径55mm 220g

        この二つから、一眼レフを「あえて選ぶ理由」は?ということです。
        というか、望遠撮影以外で一眼レフを積極的に使う理由が、「手持ちの機材のしがらみ」
        「好み」以外はほとんどないというのが、この数年での私の結論です。

          • Ken
          • 2017年 3月 15日

          まずデジタル一眼レフを持っている場合ですよ。
          『このクラスのレンズを今から新規に買う』ユーザーはすでに一眼レフ持ってるでしょう。
          (初っ端からカメラ+ワイドズームのセットを新規で買うひとは少ないと思う)
          『手持ち機材のしがらみ』って言えばそれまでですが
          一眼レフ持ってる→このクラスのレンズが欲しい→このレンズを買うだけで済む。
          一眼レフ持ってる→このクラスレンズが欲しい→ミラーレスとそのマウントのレンズを買う。
          と予算や運搬、使い回しのデメリット以上に後者の方のメリットがあるのか?という事です。

            • M-KEY
            • 2017年 3月 16日

            広角系は非一眼レフの方がレンズが小さいのに高性能なので
            私は銀塩時代からコンタックスG、マミヤ7、ベッサなど
            非一眼レフを用途に合わせて使ってきました。
            ただ、ファインダー像が正確でないのと、コンタックスGに
            至ってはピントが合っているかどうかの不安もあったのですが
            ライブビュー機だと、そうした欠点はなく、ショートフランジの
            メリットを充分に享受できます。
            バッテリーやスピードライトの使い回しができないだけでなく
            画質傾向も違うというデメリットはあるものの、ニコンを使う時も
            この数年は超広角域はソニーの10-18mmを多用してしますし、
            コシナの10mmの為だけにα7IIも買いました。
            もう,一眼レフ用の超広角レンズは買いたくなくなっています。

            • ken
            • 2017年 3月 17日

            広角レンズにおけるレンジファインダーを含むミラーレスの優位性はM-KEYさんの説明で十分わかりましたが
            一眼レフもってて35000円のこのクラスのワイドレンズが新規にほしいひとにも
            ボディ90000円(EOS-M5の場合)と35000円の専用レンズ買った方がオススメですよ!ということでしょうか?
            まあコシナの為にα7Ⅱ買う財力があればそうなんでしょうけど。

            • 匿名
            • 2017年 3月 17日

            横レスだけど買ったらいいんじゃない。
            ミラーレスの広角はコンパクトなだけじゃなく、総じてシャープさで一眼レフ用より上だよ。
            同じ値段で出来の悪いレンズを買うのはお金がもったいない。
            ミラーレス本体も用途上一眼レフとは違ったメリットがあるわけで、ボディを買い増す分も全く無駄ではない。
            予算に限りがあるならなおさら、場当たり的でなく、ちょっと先を見据えて機材選んだらいいのに。

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