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上級者のサブ機にも嬉しい操作系 一歩上行くエントリー―EOS 9000D(デジカメWatch)

【新製品レビュー(外観・機能編)】
by 曽根原昇

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コメント

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  • コメント (8)

    • 匿名
    • 2017年 3月 15日

    チルトとフリーアングルと、どっちが使いやすい?

      • M-KEY
      • 2017年 3月 15日

      横位置限定なら圧倒的にティルトが使いやすいですが、縦位置だと困ります。
      フリーアングルなら縦位置撮影には便利ですし、
      モニターを使わない時は裏返しておけるというメリットも。
      でも、横位置だと光軸とモニターセンターがずれるのと、
      モニターにストラップが干渉しやすいという難点があります。
      フジX-T2のような3方向ティルトがベターだと思います。

        • 匿名
        • 2017年 3月 16日

        光軸光軸とこだわる人間は多いが、実際バリアングル+レンジファインダースタイル機を使って光軸とオフセットしてることで不都合を感じたことは一度もない。
        K-1やX-T2のような機構は光軸にこだわったがための弊害が大きいように思う。
        X-T2方式のティルトは縦位置ウェストレベルだとレリーズが上になって持ちづらい上にモニターに腕が被る。

        三脚穴なんかも光軸光軸という声に応えた結果マウント直下に穴が来てレンズと干渉して三脚につけられないとか本末転倒な事態になっている。

          • M-KEY
          • 2017年 3月 16日

          カムコーダーのサイドフラップモニターで,特に不自由は感じないのですが、
          スチルカメラのサイドフラップは「なんとなく違和感」があります。
          ハッセルやマミヤRZを使っていた経験が影響しているのかもしれません。
          三脚穴のオフセットにかんしては内部機構との兼ね合いもありますが
          光軸のこだわるあまり前や後に偏り過ぎたり、クイックシューを付けると
          電池室蓋に干渉するのは、もっと困ります。
          三脚穴の光軸一致は「優先事項」ですが、大事なのは全体のバランスでしょう。

          縦位置でモニターが腕に被るというなら、サイドフラップでも同じでしょう。
          ソニーの3軸ティルトが腕やストラップとの干渉も少なく、
          自撮りまで可能で、機能面では現状での最適解だとは思いますが。
          構造上複雑になるし、カメラの上下方向が増えるという弱点もあります。
          フジX-T2方式は比較的シンプルな構成で小型にまとまるという利点があり
          「ベター」と表現しました。

        • 匿名
        • 2017年 3月 16日

        α77~99iiの3軸チルトもなかなか使い易いよ。
        K1の液晶は面白いけど裏返して収納できない。

      • nroff
      • 2017年 3月 16日

      使う側でなんとかするので、素朴に丈夫に作っておいて欲しいです。関節が3つも4つもあるのは壊したり挟んだりしそうなのであまり好みません。精密部品が露出するのもちょっと。

      • 匿名
      • 2017年 3月 21日

      用途次第ですが、動画はフリーアングルが圧倒的に使い良いです。
      写真もOVFとの併用ならより字中度の高い方が便利。軸のズレは使っているとすぐなれます。
      ただチルトの手軽・コンパクトな構成も魅力的。できれは両方使ってみて自分に合う方を選んでもらいたい。

        • 匿名
        • 2017年 3月 21日

        字中度=×
        自由度=○

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