デジタルカメラ情報サイト

プロカメラマンは「レンズ保護フィルター」をどう考えているのか(デジカメWatch)

【特別企画】
現場は「過酷」が当たり前! 山岳写真家の菊池哲男さんに聞く
危険と隣り合わせの山岳写真
重要な役割を果たすレンズ保護フィルター

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (34)

    • 匿名
    • 2017年 3月 17日

    ないよりあった方がマシ

      • M-KEY
      • 2017年 3月 19日

      銀塩時代から、気本スタンスは「スタジオなど室内で使うレンズはノーフィルター」
      「外で使うレンズには保護フィルターを使い、逆光などでは適宜外す」でした。
      デジタル一眼レフ黎明期に
      「センサーと平行の平面フィルターを付けると反射の影響が大きく画質が悪化する」
      ということで、レンズフィルターを使わない人が増えたのを記憶しています。
      また、大昔には「モノコートのレンズにマルチコートのフィルターを装着すると性能が上がる」
      なんて珍説を唱える人もいました。
      画質的にはフィルターは無い方がいいのですが、前玉が傷つくのを防ぐ意味では有用です。
      最近の「高価な保護フィルター」はフィルター装着時の画質低下を小さくする意味では
      効果的なんでしょうけど、さすがに高価過ぎて前玉交換の方が安いのでは?と感じる事も。

    • nroff
    • 2017年 3月 17日

    (レンズ保護も兼ねて)フードは必ずつける主義。フィルターは使わない主義。
    幸か不幸か超高価格のレンズは持っていないので、壊したら諦めることにしている(壊したことはない)。

      •   
      • 2017年 3月 17日

      私も保護フィルター付ける位ならフードを付けるかな。
      保護以外の目的ならそりゃフィルターを付けますが。

      • M-KEY
      • 2017年 3月 18日

      フードは必須ですね。
      近接撮影でフードの影が被写体に掛かる時以外は必ず付けています。
      ときどきフードを収納状態で撮影している人を見るとイライラします。
      保護フィルターはケースバイケースですね。
      普段使いのズームには付けていますが、それ以外のレンズには
      濃霧だったり粉塵が多いなど、悪環境の時にのみ付けています。
      保護フィルターと付けているレンズでも逆光の時は外す事も。

    • 匿名
    • 2017年 3月 17日

    マルミの広告記事なんだから保護フィルターなど必要ないと考えるプロが登場する訳ない。

      • nroff
      • 2017年 3月 17日

      まったくもっておっしゃるとおり。

    • 匿名
    • 2017年 3月 17日

    保護フィルターなんて使った事ないよ。何で保護してやらなきゃならん。敵が攻めて来るのか?

      • 匿名
      • 2017年 3月 19日

      敵とは、砂埃、油滴、酸性雨、人の息、指紋、そのた諸々。

    • 匿名
    • 2017年 3月 17日

    これマルミの提灯記事やん。交換レンズガイドの西平さんは保護レンズフィルターについて、
    百害あって一利なしって言ってたわ。

    • 匿名
    • 2017年 3月 17日

    そんなレンズぎりぎりの高性能を求めているわけじゃないし
    フィルター1枚で安心感が違うんだから付けるさ。

      • 匿名
      • 2017年 3月 17日

      付けても違いがわかるかといえばそうでもないからね。
      昔は付けなかったけど、今ミラーレスで手軽に扱いたいんでつけるようになったが
      本当に安心感の問題だよなぁ。

        • ken
        • 2017年 3月 17日

        やっぱり逆光なんかのときは違いはわかりますね。(安物フィルターだから?)そういうときは外せばいいのでフィルターは常用してます。安心感でアグレッシブに使いまわせるし。
        逆にキャップをしなくなりました。(バッグにしまうときはしなきゃいけませんね)
        前の勤務地の近くに写真の専門学校がありカメラを首にかけた学生さんをよく見かけましたが
        七割くらいキャップしてて、それじゃ速写できないから首にかけてる意味ないだろ?と思いました。

          • M-KEY
          • 2017年 3月 18日

          被写体を見つけ、右手でカメラのグリップを持つと同時に
          左手でキャップを外したら問題ありません。
          むしろEOS上級機やオリ機のメインスイッチの場所や
          ソニー機の起動速度の方が速写に影響しますね。

            • ken
            • 2017年 3月 18日

            左手で外したキャップをしまう動作は?ってそんな重箱の済はどうでもいいとして
            メインスイッチの場所は同意です。
            僕的にはニコンが1番使いやすいと思います。(ニコン以外滅多に使わないけど)
            エントリーからフラッグシップまで共通だし。
            ソニーの起動速度ってそんなに遅いんですか?
            昔のコンデジなんかいちいち液晶にメーカー名が出てイライラしたなぁ。

            • 匿名
            • 2017年 3月 18日

            被写体を見つけ、右手でカメラのグリップを持つと同時に
            左手でスイッチを入れたら問題ないぞw

            >ソニー機の起動速度の方が速写に影響しますね。
            使うレンズによる。MFレンズをマウントアダプターで装着した場合 起動は迅速。
            バッテリーを交換直後は バッテリー情報を読み込むため起動に時間がかかる。

            • M-KEY
            • 2017年 3月 18日

            >右手でカメラのグリップを持つと同時に左手でスイッチを入れたら問題ない
            オリ機やα900では,そういう動作になります。
            で、スイッチを入れた後にキャップを外します。
            キャップはバッグを持っている時はサイドポケットに
            そうでない場合はシャツの胸ポケットに入れていますが、
            咄嗟の場合は掌に持ったまま撮影し、一区切りついてから
            収納、もしくはレンズに嵌めるようにしています。

            もちろん、室内などでレンズの汚れる心配のない時は
            キャップをせずに待機する事は普通ですし、
            バッグにしまう時もフードを正方向に付けている時には
            キャップは付けない事の方が多いです。

          • 匿名
          • 2017年 3月 18日

          持ち歩く時にバックへの出し入れが面倒だから首にかける程度で
          速写したいという場面はそうそうないと思うが。
          キャップはずす手間を惜しむくらいなら首からかけるよりも常に手に持つ
          くらいじゃないと。

            • 匿名
            • 2017年 3月 18日

            たぶんプロテクトフィルター派の人は自分と同じような人が多いんじゃないかと思うけど、撮影時はカメラにはストラップなんて付けて無くて、カメラは常に手に持ってる。山でもストラップなんてつけない。
            全く撮影を行わない時はバッグもしくはウエストポーチに戻すけどキャップはしない。
            キャップを使うと、落とすという煩わしさと、装着時にレンズに当たるかもという配慮のめんどくささ。
            標準単焦点+プロテクトフィルター+フードという構成なら、まず画質への影響を感じることはないと思う。

            • ken
            • 2017年 3月 18日

            上の匿名さん
            常にカメラを握ってすかさず構えるのと
            首から下げたカメラを握って構えるのではキャップ外す動作に比べたら差は少ないと思いますよ。(まあその差も言うほどではないでしょうしょうが)
            要は学生の時に最初に習う「被写体に対する心構え」の問題というか。。。(カメラを常に身につける日常にする教えだったかな?)
            確かに常にカメラ握ってる方が意欲は感じますね。

            下の匿名さん
            山でもストラップなしですか!
            漢ですね!
            凄いと思います。

        • M-KEY
        • 2017年 3月 18日

        もう一ついえば、最近流行というかメーカーが売りたがっている
        「高性能を謳う保護フィルター」と従来からの「普通の保護フィルター」との差も
        通常の撮影では差が出る事はまずありません。
        私はジャンクコーナーで比較的程度の良いモノを選んでいます。
        (PLフィルターは偏向幕が経年劣化するので新品を買っています)

          • 匿名
          • 2017年 3月 18日

          PLフィルターの新品購入時に製造年(製造後何年経過)とか分かるようになってる?
          以前webで買う時に気になったんだけど、在庫の一番旧いのが届いたら最初から劣化してるんじゃないかって心配になった事あるんだよね。

            • M-KEY
            • 2017年 3月 18日

            最近というか、この10年くらいに買ったPLフィルターで劣化は感じていませんが、
            銀塩MF時代に買ったモノで明らかに色が偏ったり、解像度が低下した個体がありました。
            ちょうど、AF機に切り替える時期だったので、円偏光に買い替えました。
            その後も、購入したレンズのフィルター径に対応したPLフィルターを,その都度買っていますが
            薄枠化や目盛付きなどの新製品を買っているので、長期デッドストックの心配はないと思います。

          • 匿名
          • 2017年 3月 18日

          偏光膜劣化というのは都市伝説ではないかと思っています。10年以上経ったPLを何枚か持っていますが、二枚を重ねて回してみると、ほぼ100%光を通さなくなります。どちらかが劣化していれば(偏光率が低下すれば)、その分だけ光が漏れるはず。

            • 匿名
            • 2017年 3月 18日

            http://www.kenko-tokina.co.jp/blog/2014/07/20140701-pl.html
            偏光の効率が落ちるというより分光透過率が変わるようです。銀塩フイルムの時代なら影響大ですが、デジカメでホワイトバランスオートで使う分にはあまり問題ないかも。

            • 匿名
            • 2017年 3月 18日

            なるほど、そうなればご指摘のように、AWBで撮っていれば気がつかない可能性はありですね。

    • 古参者
    • 2017年 3月 17日

    常時PLフィルターな奴もいるね。

    • 古参者
    • 2017年 3月 18日

    高いフィルターを売るための記事広告なのに
    フィルターは使わないとかジャンクで充分なんて
    空気の読めない発言をしちゃいけない。
    保護フィルターが役立った経験談を求む。

      • ken
      • 2017年 3月 18日

      ぶつけた時、フィルター割れただけで助かりました。割れたフィルター外すのにサービスセンター持ってたけど。(もちろん点検はしてもらいました)
      あとはベタですが砂浜や潮風の強い所で使うときは心強いですね。
      雨のときも水滴がフィルターについてるのを見たら付けててよかったと思います。
      今使ってる傷だらけのフィルター枠を見てるとやっぱりちまちまぶつけてるんだなぁ。。

      現場によって付けたり外したりは逆に荷物になるので(ケースも必要)ほぼ付けっぱなしで
      フレアがキツいときは外して胸ポケットにそのまま入れてます。

        • M-KEY
        • 2017年 3月 19日

        今まで、レンズをぶつけたり落下させたりで、フィルターを割った事は3度あります。
        でも、そのうち2度はフィルター枠をぶつけて割れたので、
        ガラス無しの枠だけ付けていても問題なかったかもしれません。
        フィルターが割れた時はブロワーなどでガラス片を除去した上で
        ペンチやプライヤーなどで枠を内側にひねるようにすると簡単に取れます。

          • ken
          • 2017年 3月 20日

          力学的なことはわからないけど
          フィルターが割れたことでレンズへの影響が無かったというのも考えられるでしょう。
          枠だけの商品もないしね。(ステップアップリングで代用?)
          僕も何度もフードを割ったことか。。。

          フィルター割れるくらいの衝撃を与えたときは
          さすがにサービスセンターに持っていきますよ。
          会社から歩いて10分だし。

            • M-KEY
            • 2017年 3月 20日

            ぶつかったのがフィルター枠で、その枠の変形によりフィルターが割れたのです。
            同様にフードが変形(や破損)することでレンズ本体が無事だった事は多数です。
            都内だとサービスセンターに気軽に行けるからいいでしょうが、
            地方だと郵送するための荷造りの前にガラス片を掃除する必要があります。
            (ロケならとりあえず現場で応急処置をして使わないといけないケースも)
            点検してもらうにも、まず代替レンズを手配し届いてから該当品を発送するので、
            使用頻度の高いレンズの場合は、代替レンズの用意もしないといけません。

      • たで
      • 2017年 3月 21日

      レンズを頻繁に拭くような状況;潮風環境などで使ってます。
      撥水フィルターを付けていると気持ちとして楽に拭けます。
      フィルターが使えない広角レンズはやっぱり気を使います。

      あと防塵防滴を謳っているレンズやカメラは”水洗い”できますが
      フィルターを外し”水で濯いで”タオルで拭くなど清掃が楽です。

    • 匿名
    • 2017年 3月 20日

    フィルター付けることでカメラをラフに扱えるってメリットがある
    いちいちキャップつけたりデリケートに扱わなくていい
    結果的にはシャッターチャンスが増す
    最近フィルター使用派になった感想です

コメントは利用できません。

RGBフルカラーで使えるスティック型LEDライト(デジカメWatch)

テレビクルーを引き連れて、冬の熱海猫を再訪問!(ASCII.jp)

最近のコメント

  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 19:34)
    →えらい杞憂だな。 ニコンが本格的なミラーレスを出しても 一眼レフの市場が存続しているうちは一眼レフは続けるだろう。 D850の次はミラーレスになってもD6は一眼レフとして出る。 その次のD7はグローバルシャッター機になるかもしれんが Dfのような立場の一眼レフは残すはずだ。
  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 19:10)
    →>DX機に、いまさら「死に体」の1マウントを使うとは考えにくいです。 ニコン1マウントにはDX素子は余裕で入ります。エントリー機は小型軽量のほうが好まれるはずなのでその考え方はアリだと思っています。 それよりZマウントが本当に使われるか?ですが純粋なミラーレス機が本当に必要だとみんな思っているかどうか?だと思います。 キヤノンはソニーと同等機を出すようですがニコンもそれに追従したら面白くない。だからニコンはソニーの真似をするんじゃなくて旧ユーザーも満足いくモノを出してもらいたい。
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 18:53)
    →kEN爺はバッテリー型番をころころ変えてほしいのか? 自分はいやだな。できるだけ共用化して欲しい。
  • User Avatarニコン好き2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 17:28)
    →>マイナーチェンジでAF-P化すればマウントアダプターで対応できます。 ニコンD800では、AF-Pレンズは使えないのでは? ニコンD850なら大丈夫ですね。 >EF-Mマウントは「相当おかしなことをしないと)35mmフルに対応できないとのことなので、 ソニーのEマウントにも言えるが(ぎりぎりフルサイズ機を出したけど) フルサイズの対応を考えて企画しなかったのは、企画上のミスですね。 キャノンは、抜け目ないメーカーの印象だったので珍しいですね。 、 >キヤノンは過去の例ではあっさり捨て去りそうな感じですが。 それは、ソニーが最も当てはまりますね。 ニコン・キャノンがフルサイズEVF内蔵ミラーレス機を出して 旗色が悪くなったらEマウントをあっさり捨て去るかもね。 そしたらAマウントとEマウントで肩の荷が重くなるのでは?
  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 17:02)
    →もう私の言いたいことはこれだけ、レンジファインダー機が残っているように、どーしても一眼レフでなければいやだというプロやハイアマが必ずいると考えられますが、ニコンはそういう人たちにも対応してくれるか?という点です。 キヤノンは過去の例ではあっさり捨て去りそうな感じですが。
  • User Avatar  ダブルカメラを搭載した低価格モデル――HUAWEI nova 2(デジカメWatch)へのコメント(04/20 16:52)
    →合成開口計算してしまえば単純な光学性能越えられるよ。 んでもって複数レンズを使用した場合、そのレンズとレンズの外々の仮想レンズとして計算で出せるんだよ。 その辺り数年前にAdobeが説明していたけど、そういや最近はAdobeの話は聞かないな。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 15:07)
    →EF-Mマウントは「相当おかしなことをしないと)35mmフルに対応できないとのことなので、 ショートフランジのEFマウントとしエクステンションチューブEF25II的な中間リングを介して 一眼レフ用のレンズも使えるようにしているかもしれません。 (もちろんEF-Sのように誤装着できないような仕掛けは必須) FX機とDX機の同時開発なら、同じZマウントと考える方が自然です。 DX機に、いまさら「死に体」の1マウントを使うとは考えにくいです。 リンク先のコメントにもありますが、D3&D300の再来というかミラーレス機なら FX機とDX機の筐体は共通化が可能です。(α99M2とα77M2はほぼ同じサイズです) それこそD5に匹敵する堅牢性のボディとバッテリーグリップを省コストで実現できそう。
  • User Avatar子供をキレイに撮るたったひとつの冴えたやり方(その2)(デジカメWatch)へのコメント(04/20 14:36)
    →思春期の亀ヲタには刺激が強いわねえ。
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 13:27)
    →ソニーのカメラがビデオだっていう人ってなぜかニコワンのことはそう言わないんでよね。 思い込みって恐ろしいわ。
  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 12:26)
    →デジカメinfoは情報が早くて http://digicame-info.com/2018/04/2-54.html キヤノンは新マウントを起こすようです。素晴らしい解決法とは、AFの制御プロトコルをEF機と同じにするというオチだったりして。 http://digicame-info.com/2018/04/world-press-photo-2018.html ソニーは一般コンシューマーには売れているがプロにはまだイマイチなのかもしれません。 http://digicame-info.com/2018/04/dx-3.html DXミラーレス機が出る可能性があるようですがニコン1マウントを使うかZマウントを使うか不明です。フルサイズミラーレスはキヤノンはα7RIIIかα7IIIに相当するものを出すつもりのようですが、ニコンはDXミラーレスを出してもフルサイズミラーレスは出さないような気がしてなりません。
  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 12:05)
    →私は手で持っているカメラを落としたことはないです。三脚に据えてちょっとその場を離れたら強風が吹いて三脚が倒れたり、足を滑らせて転んだ時に三脚に足を引っかけて三脚が倒れたり、ということです。
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 10:40)
    →>レンズ交換できるけど『システムカメラ』として考える部類のカメラなんでしょうか? ニコンがシステムカメラだと言っているねhttps://www.nikon.co.jp/news/2011/0921_nikon-1-brand_04.htm
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 09:57)
    →「同じシリーズなのに製品ごとにバッテリーが違うのはシステムカメラとしては致命的です」 百回くらい読んでからレスしてもらいたいですね。 一度リリースしたら未来永劫バッテリーの変更はままならん!なんて言ってません。 技術の進歩、要求性能の変化、法令などの環境に合わせて、 しかるべきタイミングでバッテリーが更新していくのは仕方ないというか ユーザーメリットにもつながります。 NIkon 1は互換性への配慮が足りず、システムカメラとしては落第、 その一つの例としてバッテリーをあげました。 ま、不変と言いつ長年のユーザーでさえ互換性に悩むFマウントのメーカーですから メインストリームでないNikon1に望むのは酷かもしれませんが・・・
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 08:46)
    →Ken爺は「ベット」とか「カメラバック」とか「ビビット」って書くんだねw
  • User Avatar子供をキレイに撮るたったひとつの冴えたやり方(その2)(デジカメWatch)へのコメント(04/20 08:44)
    →タイトルと乖離した内容の漫画ですねえ(笑)
  • User Avatarken2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 08:03)
    →ではスパンの話。 四年でフルモデルチェンジするフラッグシップ機と 一年半でフルモデルチェンジした1型機に 相対的な時間の流れを当てはめるのは意味がないのでは? カメラユーザーは千差万別いてたとえばV2から始めてV3に買い替えたユーザーと D3sから始めてD4に買い替えたユーザーとでは1.2年でバッテリー変わっちゃたのは同じで『いや〜、D3sのバッテリーはD2Hから8年も経ってるから変わって当然!』みたいなこと言われても予備バッテリーを買い替えしなきゃいけないのは変わりありません。 α(ホームページはバッテリーの対応機種調べるのに非常に見にくい!)にいたっては現行機種で同じような種類なのにバッテリーが違うのだから、こっちの方がM-KEYさんのいう『バッテリーが変わるのはシステムカメラとしては致命的』に当たるんじゃないでしょうか? wからZになった持ちが良くなったそうですが、互換性を持たせることはできなかったのかな?バッテリー設計技術じゃないからわからないけど。 (ニコンのD7000のバッテリーは互換性持たせながらちまちま良くなってる) 話を始めに戻すとバッテリーがコロコロ変わるのはそのシリーズを買い替えたりして愛用しているユーザーからとっては非常に不便であり経済的にも痛くなります。 ただそれをカメラ一個体の評価として『致命的』と言っちゃうのはどうか?ということです。 そもそもVシリーズは各個体を同時に持ち歩いたり レンズ交換できるけど『システムカメラ』として考える部類のカメラなんでしょうか?
  • User Avatarken2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 01:33)
    →匿名さん アグレッシブに写真撮影してると落とす可能性は結構高いんですよ。 精密機械だからと言って機材に余りに気をかけるのは撮影条件に自ら壁を作ってしまいます。 (ガサツに扱っていいわけではない) だから充分注意するけど事故は少なからず起きてしまう。 まあベットの上でゴロゴロしながらカメラいじって悦に入ってる方々は落とすなんて考えもしないでしょうが。。。(それもカメラの楽しみ方のひとつですが) 使用時はわりかしハードに!終わったら優しくメンテナンスが僕個人のやり方です。 F5のときは僕の不注意だったけど。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 01:25)
    →ソニーのEマウント機は小型軽量を重視しすぎで強度は二の次のようですが ミラーレス化=強度不足ではなく、むしろフランジバックが短い方が有利です。 別に現行のFX用レンズの全てをミラーレス用に刷新する必要はありません。 新マウントは12-24mmF4、24-85mmF4、Fisheye 16mmF2.8があれば当初は十分、 Fマウントの24-120mmF4や70-200mmF4、Micro60mmF2.8は比較的設計年次が古いので マイナーチェンジでAF-P化すればマウントアダプターで対応できます。
  • User Avatarken2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 00:51)
    →もう一度書くけど 法律の権は解決でよろしいのでしょうか? スパンの話に流れる前に決めときましょう。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 00:44)
    →落下時の壊れやすさについては 経験上、自重の軽いカメラの方がダメージは少ないと感じています。 スポーツなどでカメラのパワーが必要で、縦位置の頻度が高いなら D5や1DX、D850やEOS 5Dmk4にバッテリーグリップが必要でしょうが D5や1DXのサイズや縦位置グリップは私の用途にはナンセンスです。 手持ちはもちろん、三脚使用時にも縦位置だと重心がセンターポールから 離れる為に安定性が悪いので銀塩時代もF4やEOS-1はバッテリーグリップ (ブースター)無しが基本でしたし F5を買ったもののメイン使用機はもっぱらF100でした。 デジタルになってもD2XよりもD200を多用、高感度対策でD3を買っても 結局はD300を多用し、D3Xでなくα900を選びました。 (D700がD3と同時発売なら迷わずD700を買っていたでしょう) 単に解像度や高感度特性、超広角が必要というなら、 35mmフルであってもコンパクトな方が優位だと考えていあmす。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 00:22)
    →互換性を保ったままで改正電気用品安全法に適合できたかもしれませんが 登場から8年経っており、 使用機種もD2H、D2X、D2HS、D2XS、D3、D3X、D3Sと変遷していれば、 新型に替わっても(同じ理由でEN-EL3系もEN-EL15にチェンジ)納得できますが、 Vシリーズは機種ごと、それも1年半に満たないスパンなので比較になりません。 ソニーにかんしても、2013年11月にα7/7Rが発売されてα9までに4年、6機種出ており 「製品ごとにバッテリーが違うのはシステムカメラとしては致命的」 にはあてはまらないのですが、これにかんしてはα7IIで変更すべきだたったと思います。 それにWバッテリーをキャリーオーバーされて予備電池を大量に持つよりは Zバッテリーで半分の個数で済む方がユーザーメリットははるかに大きく バッテリー変更を歓迎する声は多いですが、非難する声はほとんどありません。 Nikon 1のバッテリーをソニーEマウント機にあてはめるなら NEX-5はFM500で出して、NEX-5Nで新型バッテリーに NEX-6でNEX-3などと同じFW50にして、α6000でFZ100にして 同時にα5000も未知のバッテリーにするような感じです。

アーカイブ