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実用高感度域で高い画質 シーンアナライズオートの制御も秀逸――PENTAX KP(デジカメWatch)

【新製品レビュー(実写編)】
by 茂手木秀行

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コメント

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  • コメント (7)

    • 匿名
    • 2017年 3月 30日

    ペンタのAEは凄い優秀なんだよね。もはや露出補正した方が外すって領域にだいぶ前から入ってて、なぜ、ペンタだけがこんなに優秀なんだろうと疑問には思ってる。

      • 匿名
      • 2017年 3月 30日

      >ペンタだけがこんなに優秀なんだろうと疑問には思ってる。

      ペンタックス以外のカメラをどれだけ知ってるのかい?

      • 匿名
      • 2017年 3月 30日

      KPも優秀なんだね。
      自分の印象としてはね、K-5の頃までは、急にドオーバーとかあったんだけど、
      K-1,K-70の世代になって本当に安定してる。
      白トビが心配なら、-0.3で撮っておけばまず破綻なく行ける。

    • Ken
    • 2017年 3月 31日

    実際、普段ニコンキヤノン使ってて
    KP使ったひとの意見を聞きたいです。

      • 匿名
      • 2017年 3月 31日

      元記事を書いたライターさんはニコン使いのようだが?

        • Ken
        • 2017年 3月 31日

        こういった記事(悪く言えば提灯)ではなく
        実際にKP買ったココのひとの話です。

        グライダーを標準(40mm)で広めに撮って
        ピントは全部来てると言われてもなんかしっくり来ません。
        まあ渡されたのがこのレンズ(20-40)だけだったみたいですが。。。

    • 匿名
    • 2017年 4月 05日

    そもそもニコ・キャノ使いとペンタ使いでは使う言語が異なるから
    理解し合える事が少ないと思う。

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