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デジタルならではの面白さを満載した一眼レフ「PENTAX KP」(ITmedia デジカメプラス)

気になるのは高感度性能だよね
K-1ゆずりのスマートファンクションは慣れると便利
試してみたくなる細かい機能がたくさん
by 荻窪圭

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コメント

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  • コメント (24)

    • 匿名
    • 2017年 4月 06日

    ペンタックスって良いカメラ作るんだよね。
    でも入門者の機種選びに、積極的には勧める気にならないのは何でだろう?

      • 匿名
      • 2017年 4月 06日

      ペンタックスユーザーですら、人に聞かれたらキヤノンをすすめるからね。
      キヤノンはいい意味でオールマイティで、薦めた人から文句が出にくい。
      これは褒め言葉であり、キヤノンのブランド力やマーケティングの強みといえる。
      もちろんライバルのニコンがカメラで劣っているというわけではなく、ペンタだって2強にない特徴がある。
      でも基本的にペンタとかは自分で選んで買うブランドだね。
      KPはここの層好みのマニアックさもあり、みなさんにはおすすめできますよ。

      • 匿名
      • 2017年 4月 09日

      私はトヨタの車は所有したことがありませんが、人に聞かれたら勧めます。それと似たようなもんですねw

        • 匿名
        • 2017年 4月 10日

        私はスバル好きだが、似てるな。
        スバルの理由や魅力を聞かれても面倒だから、
        トヨタで満足できそうな人なら、トヨタを勧めておく。

        分かる奴には分かる、という世界は、
        わざわざ人に聞くもんじゃ無いと思うから。

        • 匿名
        • 2017年 4月 11日

        その昔はアサペンが万人向けトヨタ的な存在だったんだがな。
        いまやマニア向けとは時代が変わったな。

          • nroff
          • 2017年 4月 11日

          1991年発売のZ-1で初めてハイパープログラム・マニュアルが搭載されたようです。
          ペンタが独自の操作系や機能で我が道を往き始めたのはこの頃からでしょうか。

          こんなページも。

          https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9%E6%A9%9F%E8%83%BD%E4%B8%80%E8%A6%A7

            • Ken
            • 2017年 4月 11日

            ハイパーマニュアルって使いやすいらしいですね。
            実際使ってみなきゃわかりづらい機能っぽいけど。

            マニュアルでシャッターと絞りの設定ロックしたら
            シャッター変えたら絞りもそれに合わせて動いてくれる機能ってないのかな?
            例えばシャッター1/250の絞り8でセットして
            シャッターを1/1000にしたら自動的に絞りを4にしてくれる機能。(逆も可)
            もちろんオートとは違う意味です。(被写体の明るさで勝手に変化しない)
            普通にマニュアルで撮ってて動きが早い場合はシャッター早くするけど
            同じ分だけ絞りを開けなきゃいけないから動作が2つになるので自動でやってくれると一手早く対応できます。
            ずっとハイパーマニュアルってそういう機能と勘違いしてた時期がありました。

            もしかしたら僕が知らないだけで今は普通に存在するのかな?

            • 匿名
            • 2017年 4月 12日

            いちいちマニュアルでメーター見ながら、
            とりあえず適性とされる値にする作業をワンタッチで済ませてくれるから、
            そのあとの調節に即移れるのがいいよ、ハイパーMは。
            AEロックだかを押せば、EV値を維持したまま絞りやシャッターの組み合わせを
            変えられるし、
            ペンタのこれを使うと他社のマニュアルが面倒くさくてかなわないのも事実。

            ハイパーPは、プログラムシフトに近いとも言われるが、
            Pでありながら、即シャッター優先、絞り優先に移行でき、
            任意の値をダイレクトに選べるのがミソ。
            グリーンボタンで即Pに戻れるし、これもモードの概念を越えた機能。
            TAVとMを分けているのも老舗ブランドならではの見識だと感じる点。

            複数使いの私としては、他社にもぜひ同じ操作系を採用してもらいたいよ。

            • M-KEY
            • 2017年 4月 12日

            >シャッター変えたら絞りもそれに合わせて動いてくれる機能
            ハッセル(Vシリーズ)がそうですね。

            • Ken
            • 2017年 4月 12日

            M-KEYさん、ありがとうございます。
            ハッセルまで行かないと無いんですね。
            電子制御になったカメラなら簡単にできると思ったんですが
            あんまり需要がないのかなぁ。。。便利だと思うけど。

            • Ken
            • 2017年 4月 12日

            上の匿名さん
            AEという言葉だけで読み飛ばしていました。ごめんなさい。
            ハイパーマニュアルはAEロックボタンを押しながらシャッター(もしくは絞り)を変えれば
            そのままの露出のまま組み合わせだけ変えられるということですか!
            ホント、これ全てのカメラに付けて欲しいです。
            ペンタの特許ってことなのかな?
            (Z-1からだったら切れてないかなぁ。。。)

            • 古参者
            • 2017年 4月 12日

            相変わらず憶測ばかりで情報として無価値の書き込み乙。

            • M-KEY
            • 2017年 4月 12日

            ハッセルでのCレンズではEV固定で絞りとシャッタースピードをスライドさせる事が
            デフォルトで、段階露光する時はその機構がむしろ邪魔でした。
            CFレンズではデフォルトでは絞りとシャッタースピードが独立しており
            ボタンを押す事で連動させる事ができましたが、私はその機能はあまり使いませんでした。
            絞りの変化で被写界深度(シャッタースピードの変化でブレ量)をコントロールしたい時は
            あるのですが、絞りとシャッタースピーどが連動すると、変えたくない要素まで変化するので
            デジタルの場合は絞りやシャッタースピードに感度が連動して露光量を維持する方がいいでしょう。
            RAWなら、そのまま絞り(シャッタースピード)のみを撮って後処理で明るさを調整すればいいので
            (基準感度で白トビしないように注意する必要はありますが)特に必要とは感じていません。

            • Ken
            • 2017年 4月 12日

            M-KEYさん
            まあその業種によって欲しい機能が違いますからね。
            僕の場合、高感度許容ギリギリの感度で撮る場合が多いので
            感度変化で対応はちょっと使いにくいかな。
            RAW撮りもあまりしないし。
            なんかのボタン(ニコンで言えばファンクションボタン?)押しながらの操作でできるように設定するモードがあれば必要ないひとは使わないし、
            そんな感じで機能として入ってたりしたら使うひともいるんじゃないかな。
            地味だしカタログスペック的にも売りにくいけど。。。

          • 古参者
          • 2017年 4月 11日

          トヨタ的というかニコンFが買えない人が買える
          唯一まともに使える一眼レフがアサペンSPだった。
          トヨペットクラウンに対するスバル360的な感じか?

            • M-KEY
            • 2017年 4月 11日

            トヨペットクラウンがニコンFに例えるなら、
            スバル360に相当するのはオリンパスPENでしょうか?
            ペンタックスSPを当時のクルマに例えるならダットサンだと思います。
            いずれにせよ、当時のペンタックスは「大衆の為の一眼レフ」で
            キヤノンなんて見た目だけを近代化した旧態依然な偽バルナック的なカメラに
            明るさだけが取り柄のレンズでお茶を濁していました。

            • 古参者
            • 2017年 4月 12日

            そうだな。
            SPはダットサンに例える方がいいね。
            上の方で今のリコペンをスバルに例えていたのに引っ張れた。
            しかしキヤノンをdisり過ぎてないか?

    • 古参者
    • 2017年 4月 06日

    いくらペンタがいいよと薦めても結局キヤノンを買う人が多い。
    面倒だから人に聞かれたらキヤノンを薦めている。

      • 匿名
      • 2017年 4月 06日

      そう、まさにソレ。

      使うならキヤノンがいいよ。
      でもね、キヤノン使ってみて、なんか違うんだよなあって思ったら
      いつの日かペンタ使ってみてごらん。みたいな勧め方になる。

        •   
        • 2017年 4月 07日

        逆なんだよね。
        取りあえずある程度使っていて自分の用途を理解している人にならPENTAXを薦められる。
        でも「一眼レフが欲しい」って人には薦められない。

        結局はキヤノンの方が対象の幅が広いから、当人としても使い方を理解していない人には不満が出辛いと言うか吸収の巾が有る。

        でも、ちょっとした取り回しのクセなんかで、なんとなくペンタが良いなって思う事も有る。
        しかし、それは数値化も出来なければ万人向けでは無いかもしれない。

    • 匿名
    • 2017年 4月 09日

    ペンタックスを勧めにくいのは レンズのラインナップが凸凹だからだよ。奇妙な焦点距離ばかり。
    ペンタックスの設計陣も自己満足止めて ユーザーの側に立ってほしい。
    シグマやタムロン、トキナーからもほとんど相手されてないし。。。

      • M-KEY
      • 2017年 4月 09日

      トキナーとタムロンはともかく、シグマのKマウントレンズは十分に多いです。
      純正レンズもAPS0C用は充実しているのでKPを買ってレンズに困る事はなさそうです。

      • 匿名
      • 2017年 4月 10日

      全部買うわけでも無いだろうし、
      必要十分にそろってると思うが?

      • 匿名
      • 2017年 4月 10日

      レンズメーカーもビジネスだからね。
      ニコン、キヤノンくらいの市場シェアがあれば仮にボディ側に得体の知れない非純正ブロックが入っていても何とかそれをクリアして商売しようと頑張るでしょうけど。
      現代は単純にマウント部分の変更以外、内部も大きく手を入れる必要があるからマルチな対応は想像以上にコストが嵩むのだと思う。

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