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キューバ逍遥 変わりゆく街を標準レンズ1本で――E-M1 Mark II + 25mm F1.2 PRO スペシャルレビュー(デジカメWatch)

【特別企画】
標準レンズの汎用性
逆光にも立ち向かって撮る
撮影時間が広がる明るい開放F値
収める得る限りのキューバのいまを、標準画角で捉え続けた
M.ZUIKO DIGITAL ED 25mm F1.2 PROについて
by HARUKI

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コメント

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  • コメント (4)

    • 匿名
    • 2017年 4月 12日

    >標準レンズの何が好きかといえば、ボクの場合は自然体のときの自分の眼の画角に近いから。

    「眼の画角」って何ですか?w

    • M-KEY
    • 2017年 4月 12日

    単にヒトの視野角というなら、個人差はあるでしょうが
    おおむね水平方向に180度,垂直方向に120度くらいですが、
    これは、あくまで「気配を感じる」広さで、
    対象をしっかり認識する角度は、もっと狭くなります。
    私の場合は、集中してみた時は水平方向で約30度ほどで、
    これは35mmフルでいうと約70mmの画角に近く
    実際の撮影でAPS-C機で50mmを使うと、しっくり来ます。
    これを「眼の画角」と表現しているのでしょう。

    • 匿名
    • 2017年 4月 12日

    満月を見ると、標準レンズの俺の目にはとてもでっかく見えるのに、400mmで覗いてもちっちゃい。
    カメラメーカーは役立たずである。

      • 匿名
      • 2017年 4月 18日

      それは脳内で映像がクロップされたからですな。

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