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ライカM10で蘇るオールドライカレンズ達(デジカメWatch)

【ライカレンズの美学】
ルックスだけではない、ベストフィットの理由
なぜ、ライカMレンズはライカMデジタルで活きるのか
やっぱりお似合いのルックス。JPEG画質の向上もポイント
現行レンズとの使い分けが楽しいオールドレンズ
by 河田一規

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コメント

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  • コメント (5)

    • 匿名
    • 2017年 4月 27日

    M10でスーパーアンギュロン21ミリは使えるんだろうか?

      • 匿名
      • 2017年 4月 27日

      その辺のテストレポートが欲しいですよね。ビオゴン、ルサール、コシナの広角系とか。
      35mmや50mmなら他のミラーレス機でも大差なく写りますしね。

        • 匿名
        • 2017年 4月 28日

        ほんとに。
        >イメージセンサーへの光線の入射角度やもろもろの問題のために、フィルムで使ったときとはまた別の結果になるからだ。

        って書くくらいなら ショートフランジバックのレンズの作例をいろいろ載せて欲しい。
        「もろもろの問題」って何よ?w
        ある掲示板に スーパーアンギュロン21ミリをα7RIIで使った画像がアップされていたが、α7やα7IIと比べて周辺の色づきが全くなかった(残念ながら周辺の結像は甘かった)。

        M10とα7RIIとの比較を載せて欲しいが そうなるとM10の利点は見いだせないのか….?
        近接撮影の利便性に関してはα7シリーズの圧勝だ。ヘリコイド内蔵のマウントアダプターが使えるから。更に手ぶれ補正も内蔵しているし。

          • 匿名
          • 2017年 4月 28日

          訂正:フランジバック→バックフォーカス

          • 匿名
          • 2017年 4月 30日

          対称系レンズの周辺解像ではα7IIとライカMtyp240でかなり差があります。ライカは色かぶりは出ますが解像はさほど落ちません。M10で更に差を付けたのか、それとも後退したのか、知りたいのはそこなんですが。

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