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ソニーα9+シグマMC-11で、一部ズームレンズにAF不具合(デジカメWatch)

ピントが合っていなくても合焦マークが点灯する場合
「現在、同社が原因を調査中」

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コメント

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  • コメント (6)

    • 匿名
    • 2017年 5月 31日

    シグマはなぁ・・・
    古い便利ズームはかなり前の機種からAFが動作不良、
    望遠ズームは露出がおかしくなったりと、新しいボディでは動作が変になることが多く結局安心感のために純正を買ってしまう。
    ニコンで24-105F4が使いたいのだが・・・。

    • 匿名
    • 2017年 5月 31日

    悪いのはソニー
    ソニーのカメラはAFが合っているかのようにみせかけるだけで実際には合っていないということだ
    その嘘がサードパーティレンズには通用しなかっただけのこと

      •   
      • 2017年 5月 31日

      どうだろ?
      意外とシグマはライセンス結ばずにリバースエンジニアリングで済ます事が有るから、
      仕様が網羅されてなかったり仕様変更に追随出来なかったりするからなあ。

      • 匿名
      • 2017年 5月 31日

      どのレンズも既存ボディで作動すればOK、将来の新しいボディで何が起きるかは分からないが製品化してしまうというのがシグマのやり方だから、こういう事はソニーに限らず新ボディでいつでも起こりうる。

        •   
        • 2017年 5月 31日

        EOSでも起こった事あるよね。
        それもソニーが悪いのだろうか?

    • 匿名
    • 2017年 6月 01日

    CP+2017のArtレンズでポートレートという塙慎一氏のワークショップがあったが、その時もいきなり、1DX IIでAF不良というトラブルがあった。
    シグマこリバエンの限界だな。

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