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シャープだがシルキーで味わい深い描写の望遠レンズ――APO-TELYT-M F3.4/135mm(デジカメWatch)

【ライカレンズの美学】
by 河田一規

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コメント

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  • コメント (7)

    • 匿名
    • 2017年 5月 30日

    お前らの使ってるレンズのシルキー度はどれくらい?

    • 匿名
    • 2017年 5月 30日

    作例を見ると、普通によく写るレンズだとは思うけど、「シルキー」ってのはどういうことかはいまいち伝わってこない。
    なにか特別な感じがするわけでもなく・・・
    ライカを理解するにはピュアオーディオファンの人に類似する感性が必要なのだろうか。

      • 雇われ息子
      • 2017年 5月 30日

      アナログレコードのノイズの出方みたいなもんかな?
      画像の質感なんて、銀塩じゃないと語れないと思うが
      偏見かな?

        • 匿名
        • 2017年 5月 31日

        銀塩だと語れるって どうして?

          • 匿名
          • 2017年 5月 31日

          質感が語れる、語れないってのは主観的要素もあるのでここでは控えますが、リバーサルフィルムをムラの無いビュアーに置き、色収差の無い高品質なルーペで覗いた時がアナログなピュアオーディオの感覚に近い気がする。

      • 匿名
      • 2017年 5月 31日

      写真の鑑賞眼力が人によって異なるように、リスナーの可聴周波数領域を測定しなければなりませんね。

      • 匿名
      • 2017年 5月 31日

      ラ、ライカ使いとポエマーは別の人間だから…

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