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最新露出計 セコニック「L-858D」実践レビュー(デジカメWatch)

【特別企画】
ハイスピードシンクロ対応、閃光時間解析……多彩な機能をチェック
高機能化するストロボに追従
2灯ライティングでの使用例
ハイスピードシンクロ対応をチェック
閃光時間を把握しての作品撮り
その他の珍しい機能
まとめ:光を数値で把握するために
by 上田晃司

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コメント

    • 匿名
    • 2017年 6月 22日

    これは、廉価機にFP発光を測れる機能を載せるようにすべきだな。
    ProfotoやBroncolorを気軽に買える人には7万程度などなんてこともないだろうが、Nissin、GodoxやYongnuoのクリップオンを束ねて使っているような人には、手が出ないだろう。寧ろ、光量が安定せず多灯にして且つソフトボックスも使った場合の光量の予測がつきにくい場合の方が使う意義がある。
    ProfotoやBroncolorだと安定しているからFP発光で予測がつくだよね。

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