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明日まで開催 プロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その1)(デジカメWatch)

【イベントレポート】
新マシンガンストロボ、磁石で取り付けるフィルターなど参考展示
by 鈴木誠@デジカメWatch

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コメント

    • 匿名
    • 2017年 6月 20日

    ニッシンのマシンガンストロボはコマンダーによって各社用を使い分ける汎用性が魅力だね。
    これだとモノブロック的な運用出来そうだ。
    ただ、電波式トリガーは距離が近過ぎると反応しない事があるらしく、それが少し心配だ。

    マンフロットの磁石式フィルターは便利そうだ。

      • M-KEY
      • 2017年 6月 20日

      >ニッシンのマシンガンストロボはコマンダーによって各社用を使い分ける汎用性
      そのソースはどこでしょうか?
      記事には
      「キヤノン用、ニコン用、ソニー用、マイクロフォーサーズ用、富士フイルム用を予告」
      とあり、各社用を共用するという記述は見つけられません。
      コマンダーAir1は「純正ストロボのワイヤレスTTLシステムと互換性」とあるので
      各社用、それぞれのタイプを「発売予告」しているようにしか読み取れません。
      単なる「電波トリガー」としてマニュアル発光で使えるモードがあればそれで充分ですが
      コマンダー側から発光量をコントロールできると、利便性は格段に良くなるので気になっています。

        • 匿名
        • 2017年 6月 21日

        > 「キヤノン用、ニコン用、ソニー用、マイクロフォーサーズ用、富士フイルム用を予告」
        > とあり、各社用を共用するという記述は見つけられません。

        何言ってんの。Nissinの既存製品のi60Aは、本体がキヤノン用やニコン用でも、オフカメラで使う場合は、ソニー用、マイクロフォーサーズ用或いは富士フイルム用Air1/10sでTTLを含む全モードコントロールできる仕様になっている。丁度Godox Witstro AD360IIと同じやり方。まして、MG10AsはAir10sとのワイヤレス接続が前提だから、それこそGodox Witstro AD200と各社用ワイヤレスコマンダーで同じ本体を共用するわけだ。i60Aよりも1年以上後に開発されたものがわざわざ、機能を退行させるわけないだろ。

          • M-KEY
          • 2017年 6月 22日

          すみません、Nissini60A自体に詳しくなかったので
          Godox X1のように各社専用のトリガー/レシーバーがあって
          各社の仕様にに準じたワイヤレスシステムだと思っていました。
          ニッシンのHPで「NAS」でのクロスブランドを確認しました。
          (ちょうどCACTUSがクロスブランドが可能になったと発表)

          AD360IIもキヤノン用/ニコン用とあるのですが、
          オフカメラで使う時はクロスブランド、すなわち
          同じAD360IIをキヤノン用、ニコン用、 ソニー用の
          X1Tからコントロール可能と考えていいのでしょうか?

            • M-KEY
            • 2017年 6月 22日

            自己レスです。
            Godox Witstro AD200の仕様を見て
            「コマンダーによって各社用を使い分ける」
            を納得しました。
            KPIからもソニー用のX1Tも出るようですね。
            (今でもニコン用のマニュアルでは使えていますが)

            • 匿名
            • 2017年 6月 22日

            Cactus v6シリーズはもともとクロスブランド対応のワイアレストリガー/レシーバで、オンでもオフでも、例えばニコンとキャノンのスピードライトを混在させても多灯ライティングが可能でした。現行機はHSSまではサポートしていますが、TTLは不可だったので今回の対応はクロスブランドでTTLを使えるようにしたというもののようです。

            • 匿名
            • 2017年 6月 22日

            > KPIからもソニー用のX1Tも出るようですね。
            > (今でもニコン用のマニュアルでは使えていますが)

            マニュアル制御用の XT16使えばサポート外の使用や接点ショートのリスクかヶ円でも済むのに。逆にマニュアルでしか使わないなら、 XT16の方がトランスミッターにうう狩触った際に設定が変わる様なことがなく使いやすいが。

            • M-KEY
            • 2017年 6月 22日

            スレ違い気味なんですが・・・
            オンカメラ/オフカメラに限らず「光源と被写体の位置関係が
            一定」のときは基本はマニュアル調光という私の使い方では、
            X1でなくXT16の方が向いているのですが、
            私が買った頃は「技適」付きのモノがなく、TT685といっしょに
            KPI扱いのX1Tを買ったのですが、今なら技適のXT16を買います。

            さて、本題の新マシンガンストロボですが、コマンダーAir1のみを
            各社用用意すればいいというのは魅力的で、電源もGodoxと違い
            汎用性が高い単3電池なので、価格次第では買いたいと思います、
            Air1に対応したマニュアルモードのみの簡易型レシーバーも欲しい。

      • 匿名
      • 2017年 6月 25日

      X接点だけで発行できる簡易コマンダーも欲しいなぁ。
      …ペンタックスなもので。

        • 匿名
        • 2017年 6月 25日

        http://www.imagevision.jp/products/cactusv6.html

          • 匿名
          • 2017年 6月 26日

          Cactusは知ってるけどさ、これでこのグリップストロボ使おうとすると、グリップストロボらしからぬ重たい装備になるよ? それじゃ現場でちょっと…
          PE-60SGの後継機として使いたいだけなんだよね。

    • 匿名
    • 2017年 6月 21日

    ニッシンの単三8本っていいね。昔のニコンみたいだ。

      • 匿名
      • 2017年 6月 21日

      出た出た。あー、怖い

    • ネット狂
    • 2017年 6月 21日

    マシンガンストロボって、発光間隔が0.1秒でしょ。それだと、ソニーα9は使い物になりませんね。メカシャッターで毎秒5コマですから。電子シャッターはストロボには使えないし。やっぱりソニーって、スペックだけ盛っただけのカメラですね。

      • 匿名
      • 2017年 6月 21日

      はいはいはいはい。
      それで気が済んだかぃ?

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