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ひと皮むけた操作性 超高画質一眼「sd Quattro H」(日経トレンディネット)

【三井公一の最新デジカメ撮って出し】
APS-H型センサーを搭載
AFなどの動作はもたつきが感じられるが、解像感の高さはピカイチ
「シグマのカメラは扱いづらい」というイメージは薄らいだ

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コメント

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  • コメント (7)

    • 襤褸猫
    • 2017年 7月 09日

    3ページ目の左に自転車が写っているカットの自転車のタイヤのトレッドが明確に判る解像度、もっと言うとカゴの銘柄板の文字すら判読可能な解像度にはただ笑うしか無いですw 昔ベルビアが初めて出た感覚がこれに近かったんですかね?

    • 匿名
    • 2017年 7月 09日

    そんなので笑えるんだ・・?

    • 匿名
    • 2017年 7月 15日

    大抵のカメラでも写せるだろうが、ここに信仰心が加わるとFoveonのご加護のおかげになる。

      • 襤褸猫
      • 2017年 7月 15日

      画素の1ドットがきちんと解像するのはFOVEONならではで、ベイヤーの補完画像では無理ですよ。
      1ページ目の植物の写真でも、アウトフォーカスはお世辞にもきれいではありませんし、信仰心とか何言っているの感。

        • 匿名
        • 2017年 7月 16日

        高画素ベイヤー機で写せばいいだけ。閲覧サイズに縮小した時、等倍解像(笑)に意味はない。

          • 襤褸猫
          • 2017年 7月 17日

          業種によっては、ピクセル等倍が意味がある場合もあるのですよ♪

    • 匿名
    • 2017年 7月 17日

    フォベオン良い時は凄いけど、明るすぎても色が飽和しそうとか暗いのも苦手とか条件選ぶからなぁ

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