デジタルカメラ情報サイト

ボケ表現も自在な唯一の魅力を持つ超広角レンズ――SIGMA 14mm F1.8 DG HSM(デジカメWatch)

【交換レンズレビュー】
by 茂手木秀行

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (7)

    • 匿名
    • 2017年 8月 07日

    超広角&大口径レンズには、
    肉眼や普通のレンズでは映し出せない世界が
    撮せるというロマンや羨望があるんけど、
    実際の作例なんかを見ると、
    あれっ?俺の見たかったのはこれだっけ?
    と思うことがしばしある。

      • 匿名
      • 2017年 8月 08日

      他人に依存せずに、自分で撮ればよろしい。

        • M-KEY
        • 2017年 8月 08日

        買ってしまえば「自分で撮る」ことも可能ですが、
        レビュー記事なので「買いたくなる」というか
        そのレンズの特徴を、わかりやすく示してもらいたい。
        残念ながら、本レビューでは至近はf2.8だし、f1.8は遠景、
        歪曲収差なのか被写体は曲がっているのかわかりにくいし、
        逆光耐性と星野くらいしか描写の参考になりません。

          • 匿名
          • 2017年 8月 09日

          ↑ 他人に依存せずに、自分で撮ってブログで解説してくれ。

            • 匿名
            • 2017年 8月 09日

            あんた分かってないな。これは個人のブログじゃなくて、
            宣伝の意味も兼ねた情報サイトからの新製品レビューだよ。
            個人のレビューに注文つけるなら「自分で撮れ」も分かるが、
            これは新製品のレビューを仕事としてやってる人の記事だからな。

        •   
        • 2017年 8月 09日

        その結果使用事例が不動産屋案件ばかりになったりと。

    • ホワイトバランス
    • 2017年 8月 08日

    自分の作品でどうしようと構わんけれど、これは一応レビューなんだろ?

コメントは利用できません。

ニコン初のファンミーティングが開催(Nikon Imageing)

猫写真で見る、「キジトラ」と「キジシロ」の違い(ASCII.jp)

最近のコメント

アーカイブ