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シグマ、EOS 6D Mark IIなどで「レンズ光学補正」のオフを推奨(デジカメWatch)

一部シグマレンズでライブビュー撮影時にエラーが発生

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コメント

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  • コメント (9)

    • 匿名
    • 2017年 8月 09日

    そのうちサードパーティのレンズは問答無用で警告が出るようになったりして。
    プリンタのインクカートリッジみたいに。

    • nroff
    • 2017年 8月 09日

    今更ですが、キヤノンとレンズメーカーの間にEFマウントのライセンス契約というのは存在しないんですね。
    m4/3マウントやSony Eマウントのようにマウント情報をきちんと開示して他社との共存共栄を許容しないと、キヤノンの将来にとってむしろ不利なんではないでしょうか。

      • 匿名
      • 2017年 8月 09日

      単純に非純正を装着すると、光学補正がOFFになるくらいはやれよと言いたい。

      • 匿名
      • 2017年 8月 09日

      勝手に解析してその場しのぎの製品を出し続けるシグマと違い、タムロンはある程度ちゃんとしているのでは?

        • 雇われ息子
        • 2017年 8月 10日

        これでも?
        http://www.tamron.co.jp/news/press_release/20170808_02.html

          • 匿名
          • 2017年 8月 10日

          ああ、本当だ!
          こりゃダメみたいですね。
          タムロンと比べて独自の方法で適合させるシグマというイメージが強かったものですからつい。

          • 匿名
          • 2017年 8月 10日

          タムロンもエラーが発生するようですね。
          今のマウントは物理的な形状よりも、様々な通信を行うための規格(プロトコル)が重要で、今後さらに複雑になるだろうし。
          いや大変だ。

      • 匿名
      • 2017年 8月 11日

      キャノンはFDマウントとEFマウントでシグマに特許訴訟で敗訴して煮え湯を飲まされているから、サードパーティに一番厳しい。
      タムロンはニコンと手振れ補正で裁判になったが、クロスライセンスで和解してからは比較的友好的。

    • 匿名
    • 2017年 8月 10日

    新機種において内部も刷新されるのは当然なのだから、レンズメーカーとしてはその都度対応していくしかないのだろうね。
    とりあえず、ボディを更新したら非純正レンズのテスト撮影はますます必須の時代になりましたね。

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